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ルゼルの情報日記

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May 23, 2024
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テーマ:競馬予想(62471)
カテゴリ:JRA




《第91回 日本ダービー*G1・確定枠順》


■5月26日、東京・芝2400M
■枠番 馬番 馬名 騎手


1枠1番;サンライズアース(池添)
1枠2番;レガレイラ(ルメール)△3

2枠3番;ジューンテイク(岩田望)
2枠4番;ビザンチンドリーム(西村)

3枠5番;ダノンデザイル(横山典)
3枠6番;コスモキュランダ(M.デムーロ)

4枠7番;ミスタージーティー(藤岡佑)
4枠8番;アーバンシック(横山武)

5枠9番;ダノンエアズロック(モレイラ)△1
5枠10番;サンライズジパング(菅原)

6枠11番;シュガークン(武豊)
6枠12盤;シックスペンス(川田)△2

7枠13番;シンエンペラー(坂井)
7枠14番;ゴンバデカーブース(松山)△4
7枠15番;ジャスティンミラノ(戸崎)

8枠16番;メイショウタバル(浜中)出走取消
8枠17番;ショウナンプランタ(鮫島)
8枠18番;エコロヴァルツ(岩田康)

※16番;メイショウタバルが出走取消、また14番;ゴンバデカーブースを”連下”に追加。※



《第91回 日本ダービー*G1予想》

◎15番;ジャスティンミラノ(戸崎)
〇6番;コスモキュランダ(M.デムーロ)
▲17番;ショウナンラプンタ(鮫島)
△9番;ダノンエアズロック(モレイラ)
△12番;シックスペンス(川田)
△2番;レガレイラ(ルメール)
△14番;ゴンバデカーブース(松山)

(馬連)6点
15-6,17,9,12,2,14
(三連単)10点
15→6,17→6,17,9,12,2,14


《見解》
☆ハイレベルだった”皐月賞”に続いて有力馬が勢ぞろいして激しい戦いが繰り広げられそうで興味は尽きない。
なお、堀厩舎2頭はダノンエアズロックにモレイラ、ゴンバデカーブースに松山を起用することが決まった。

【本命】15番ジャスティンミラノ
☆”皐月賞”でも◎に推して見事レコード勝ちのオマケつきで初G1奪取を成し遂げた。
スローでもハイペースでも鋭い決め手を使い好走できることが証明された。
もともと”日本ダービー”が狙いと陣営が語っていたように、”皐月賞”では+10Kの余裕残しでの出走にも関わらず強い勝ち方をしてくれたので相当能力が高いことは明らか。
ダービー3勝の”友道厩舎”が、渾身の仕上げをもとに必勝態勢で大一番に臨むものと考える。

【対抗】6番コスモキュランダ
☆”皐月賞"では▲に推して最後まで勝馬に肉薄して激走を見せ2着に入線した。
やはり”弥生賞”のレコード勝ちはフロックではなく本格化してのものだった。
かつて”弥生賞”をレコード勝ちした”マカヒキ”は、”皐月賞”2着、”日本ダービー”1着という高成績を挙げた。
そのままと言わずとも”皐月賞”の内容からもかなり好走できる印象がある。
故岡田総帥最後のダービー挑戦となる、期待馬”コスモキュランダ”、
父”アルアイン”は、”皐月賞1着””日本ダービー”5着、母”サザンスピード”は、豪”コーフィルドC”を勝った名牝、その息子は日本ダービーでも好走できると考える。

【単穴】17番ショウナンラプンタ
☆ある意味抜擢にはなるが、キズナ産駒で”青葉賞”2着と好走した”ショウナンラプンタ”を3番手に挙げた。
”青葉賞”では外枠15番から後方を追走し、直線33.6の上り(3位)を繰り出し、1着になった”シュガークン”にアタマ差までに追い詰めた。
この馬は、今年2走しかしておあらず、また青葉賞が”日本ダービー”への恰好な試走となったものと判断する。
すでに、今年4走もしている勝馬”シュガークン”より上に取った。

【連下】9番ダノンエアズロック
☆高額取引馬が本領発揮か?前走”プリンシパルS”を持ったままで楽勝、これで東京コース3戦3勝になった。
とにかく長期休養明け+18Kで出走した”弥生賞”を7着に敗退しただけで後の3戦はすべて勝利している。
出世レース”アイビーS”では”レガレイラ”を3着に退けているのも有名な話。
”モーリス”産駒で芝2000Mあたりが適正にも思われるが、名手”モレイラ”の手綱で芝2400Mでも激走がありうるのではないだろうか⁉

【連下】12番シックスペンス
☆3戦3勝で前走”スプリングステークス”では、33.3の上がり最速を繰り出し2着以下に圧勝した。
ただ、走破タイムが遅く、戦った相手も弱いのではという声も聞かれる。
芝1600M~1800Mまでしか使っておらず、芝2400Mに対応できるか分からないところがあるが、初ダービーを狙う”国枝厩舎”&”キズナ”産駒だけに押えには取っておきたい。

【連下】2番レガレイラ
☆前走”皐月賞”では”北村宏”騎手で6着だったが、上り33.9はメンバー中最速だった。
先週は”桜花賞”13着の”チェルヴィニア”を見事”オークス”1着に引き上げた”ルメール”騎手が主戦として戻ってくることになった。
近走牝馬のダービー挑戦では”サトノレイナス”が5着だったが、今回のレガレイラは”皐月賞”よりパフォーマンスを挙げてくるように思う。

【連下】14番ゴンバデカーブース
☆”ホープフルS”では、この馬を◎にしていたが、まさかの出走取消。
休養明けの前走”NHKマイルC”では、33.9の上がり(2位)を繰り出し4着に好走、強い相手に実力のあるところを示した。
東京コースでは、”サウジアラビアRC”で”ボンドガール”らを退け”1:33:4”の好タイムで勝利した。
父;ブリックスアンドモルタルは、米BCターフを勝っており、一見マイラーに見える”ゴンバデカーブース”も、芝2400Mの日本ダービーでも好走できるかもしれない。
東京コースとの相性は高いものがあると考える。






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Last updated  May 24, 2024 07:34:04 PM
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