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ほしのさくらの遙かなる想い

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April 21, 2006
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hakahaka1
アイルランド式の教会の特徴は、入口部分が長方形のドアと、そのドアの上はアーチのように半円に描かれている石造りのもの。
ここ、グレンダロッホの教会跡の中には、墓石が寝かせておいてあった。
右端に、少々写っているのが、その墓石の上を歩くガキいえ、お子様。あまりの大胆さに、イタリアでは踏んでも平気なのかと思ったくらい(なので注意できなかった)。でも違うよねぇ、そうだよねぇ……。
寝かせてある墓石とは別に、壁に立てかけている墓石も。そこで、ガイドのおじさんに、「どうして立てかけてあるのと寝かせてるのがあるの?」と聞くと、はりきったおじさんは、「皆さん!このレディが素晴らしい質問をくれました。えーとですね、寝かせてあるのと立てかけてある墓石の違いはですね。つまりは、古くなって置き場に困ったからだと思われます。」

……たいした意味はなかった。。(ーー゛)
それとも私の質問が悪かったのか、おじさんが詳しく知らないのかは、未だ分からずじまい。

kawa

今回アイルランドで沢山みかけた小川や川。ガイドさんは、「綺麗な水」というのだが、私には泥水にしか見えない。。!?
よくよく見ると、水は綺麗なのに遠目からみると茶色。どうやら土質が関係している模様。
日本の清流となると、透き通った「水色」ですから。。こちらの小川は、かつて幼少の頃、どろんこ遊びの際、「コーヒー牛乳~さくら と、遊んだあの日の泥水を思い浮かべる色合いです。

kurifu

今回ダブリンでの宿は、オコンネルストリートの端っこにあるホテル。
びりまりちゃんと食事をして、パブをはしごした後に、通りかかった中央郵便局。
初めて正面から「クリフの像」を拝見。夜中だというのに、郵便局内では誰かが仕事を!
と思ったら、床のペンキを塗り替えているところでした (^_^)





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Last updated  April 22, 2006 03:22:49 AM
[2006年3月アイルランド] カテゴリの最新記事



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