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November 9, 2017
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「ゴルフ、最高級鉄板焼き、米兵器の“爆買い”とトランプ大統領の“貢ぐ君”と化した安倍晋三首相。だが、その裏で米国を巻き込んだ憲法改正、野党分断などの日本改造計画が着々と進行していた。本誌が入手した在米日本大使館の報告書に記された米国の本音とは──」

AERA.dotの記事です。

小池百合子、前原誠司の失脚の裏に米国政府 在米日本大使館の内部文書入手

文書の内容は
《改憲勢力が発議可能な3分の2を確保した総選挙結果は米国には大歓迎の状況だ。むしろ米国が意図して作り上げたとみていい。民進党を事実上、解党させて東アジアの安全保障負担を日本に負わせる環境が改憲により整う非常に好都合な結果を生み出した》

 そして《日本が着実に戦争ができる国になりつつある》と分析。


「小池百合子氏の布美枝は米国の意思とも合致」とも書いてあります。

上記リンク先のAERAの記事をお読みください。






最終更新日  November 9, 2017 10:19:27 AM
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