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笏取り虫

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HONDA TLM50

2021.06.25
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カテゴリ:HONDA TLM50

クランクシャフトのオイルシールが抜けていたのを確認したので、新品のオイルシールを探してみた。パーツリストによると、パーツ番号91205-166-004で外径32㎜軸径20㎜厚さ7㎜と記載があるので、同じ物がないかネットで探してみたらamazonでuxcellなるメーカーが同サイズの物を772円で売っていた。バイクのクランクシャフト等の用途で材質はニトリルブタジエンゴム、耐熱温度は-30度~100度。もう一つはMISUMI-VONAのサイトで厚みが1㎜大きく8㎜だが後のスペックは全て同じ標準オイルシールTC型が615円。しかもこのサイトで売られている商品は全て1ヶから送料無料だそうだ。これは有り難い。ベアリングなどを入手するのに良いかも知れない。
小さなオイルシール1ヶが結構なお値段なので、案外HONDA純正が安いかもと近所の自転車屋で検索して貰ったら、まだ在庫があったが1ヶ891円。ネット通販よりも高いが、完全適合の安心を考えて即発注を行って貰った。
届いたオイルシールを組み付けに掛かる。2ストオイルを薄く塗って、破損防止のために古いオイルシールと共にクランクシャフトにダブルで通し、奥のベアリングまでプラグレンチをあてがって、ハンマーで慎重に叩き込む。傾きが無い事を確認して、ステーターコイル、フライホイールを取り付ける。キャブのニードルジェットの段数を中央に戻して、エンジンを掛けてみる。4~5回キックしたら、初爆があり、続いて見事に復活。やはりクランクシャフトのオイルシール抜けがエンジンが掛からない原因に間違いなかったようである。やれやれである。今回は故障箇所を掴むのに苦労して、諦め掛けたが、皆さんのアドバイスのお蔭で何とか復活する事が出来たのは有り難い事である。今日は二男が帰って来るので、アツアツの鶏の唐揚げをアテにキリンの一番絞りと竹林で祝杯を挙げる事にしよう。

HONDA純正のクランクシャフトオイルシール

新旧のオイルシールの裏側(ベアリング側)

クランクシャフトにダブル掛けしたオイルシール

クランクケースに収まったオイルシール

エンジンが掛かりサイレンサーから排出される排ガス

復活を遂げたTLM50







Last updated  2021.06.25 17:56:31
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2021.06.23
カテゴリ:HONDA TLM50

「プラグの濡れ具合はどうだ」とのアドバイスをいただいたので、よく観察してみると、電極の辺りは乾いている。しかも、何十回となくアクセルを開けながらキックを行ってもだ。普通なら燃料でビチョビチョになってもおかしくない。何故この事に早く気が付かなかったのか、基本中の基本だ。正に初歩的な事だ。
キャブまで燃料が来ているのなら、何故燃焼室に混合気が吸い込まれない?
それは負圧が足りないからだ。
何故負圧が足りない?
それは圧縮が抜けているからだ。
何故圧縮が抜ける?
それはプラグホール、ガスケット抜け、シリンダーとピストンの隙間、リードバルブの破損、クランクシャフトのオイルシール抜けによる空気の侵入。又はエンジンが壊れているかだ。
エンジンの破損以外で調べていなかったのはクランクシャフトのオイルシールだけだ。それなら調べるしかないとの結論に達し、プラのエンジンカバーを外しフライホイールの取り外しに掛かる。フライホイールを外すには回転止めに使用するユニバーサルプーリーホルダーと引き出しに使用するフライホイールプーラーが必要だが、以前フライホイールを交換した時に買ってある。
そしていよいよフライホイールを外してみると、ステーターコイルが現れるが、もうこの時点で原因が分かった。腑抜けなオイルシールが抜けてステーターコイルの所まで飛び出して来ているではないか。コイルを外してオイルシールをシャフトから抜いてみると、カチカチに硬化している。もうこれは使えない。エンジンが掛からない原因はクランクシャフトのオイルシール抜けであった事がここに来てやっと分かった。長い道のりであった。

プラ製の左側エンジンカバー

フライホイール

ユニバーサルプーリーホルダーを掛けてセンターナットを緩める

フライホイールプーラーを掛けてフライホイールを引き出す

この時点で顔を出しているクランクシャフトオイルシール

完璧に抜けているオイルシール







Last updated  2021.06.24 05:20:02
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2021.06.22
カテゴリ:HONDA TLM50

TLM50を幾らキックしてもプラグが濡れないので、キャブのニードルジェットのクリップを下げて混合気を多く噴出させてみる事にした。アクセルワイヤに繋がっているピストンのクリップを外してニードルジェットを取り出してみると、調整用の切れ込みが3段あり、クリップは真ん中に付けられていたので、一番下に付け直してキックしてみるもエンジンは掛からない。掛かる気配もない。アクセルを開け何度となくキックを繰り返した後にプラグを外してみても電極辺りは乾いたままだ。
どうやら燃焼室に燃料が来ていないようだ。そうなると、いよいよエンジンに問題がありそうだ。エンジン内の負圧が弱いためにキャブから適正量の混合気を燃焼室に吸い込めていないのかも知れない。
ヘッドを外して確認した時はシリンダー壁やガスケットに異常は見られなかったので2次圧縮(燃焼室内の圧縮)は問題無いと思われるので、1次圧縮を疑わざるを得ない。と、言う事はクランクケース?クランクケースからエアーを吸い込むとしたら、まさか、クランクシャフトのオイルシール?ここは確認する価値があるかも知れない。

キャブのピストンから外したニードルジェット/クリップが真ん中の切り込みに付けられている


クリップを一番下に付け直したニードルジェット







Last updated  2021.06.22 14:38:19
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2021.06.18
カテゴリ:HONDA TLM50

キャブのフロートの向きが逆ではないかとのご指摘を頂いた。何個というキャブを弄ってきた経験豊富な有り難いアドバイスである。
この件に関しては組み立て中に反対では無いかと感じた。通常のフロートはご指摘の通り丸い部分が下側で平らな部分が上側になっているのであるが、そのように取り付けるとフロートバルブが浮いてしまい、フロートピンの取り付けもシックリ来ない。
念のためにYouTubeの組み立て画像と、パーツリストを確認してみても、矢張り通常のフロートとは逆に付けるのが正解のようだったので、そのように取り付けている。

TLM50のパーツリスト







Last updated  2021.06.18 09:42:40
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2021.06.16
カテゴリ:HONDA TLM50

TLM50のエンジンが掛からなくなったので、素人の浅知恵で色々と試してみたが、どうにもこうにもならず限界が見えたので、ブログ読者に指南をお願いすべく助けを頼んだら、色々と教えて下さった。有り難いものである。
先ず、タンクキャップの空気孔の詰まりを指摘頂いたので、確認してみたが詰まりは無かった。この手のバイクはキャップにパイプを繋ぐ突起が出ていてそこにゴムパイプを挿して、アッパーブラケットの穴に挿すようなっている。転倒する事を前提にガソリンがキャップから出ないようにするためだと思われる。
それ故、キャップに開けられた穴は他のバイクより大きく、詰まりにくい。問題点ではなかったが、確認はしていなかったので、どうか詰まっていてくれと念じながら息を吹いてみたらスカスカだった。残念!
次はリードバルブの破損を指摘頂いた。なるほどそこまでは頭が回らなかった。TLMはキャブを外すと直ぐにリードバルブにアクセスできるので、早速外してみる事にした。リードバルブはガスケットが2枚使用されているので、慎重に剥がしてシリンダーから取り出した。少し汚れはあるものの、バルブの薄い弁の隙間にゴミを咬んでいる様子も無い。更にバラしてみたが、破損箇所は見当たらなかった。シリンダーの中を覗きながらピストンを上下させてみるも、ピストンに傷などは見当たらない。綺麗なものだ。もし、バルブが破損していたら、ピストンに当たってエンジンから異音が聞こえた筈であろう。どうやらリードバルブでも無さそうである。
次は現車と同じような症状でエンジンが止まったという情報。リードバルブまで点検したが、異常がないので、現車と同じように圧縮が弱いと判断してコンプレッションゲージを購入して圧縮を計測するそうである。その結果が分かれば、一筋の光明が見えるような気がする。
次はキルスイッチの配線不良を指摘頂いたが、現車は修理する前からキルスイッチは付いておらず、現在も付いていないので、確認の必要はない。
色々と考えるに、キックが少し軽過ぎるように思えるので、圧縮不足のような気もする。そうなればエンジンを降ろして分解?2サイクルと言え、サービスマニュアルも持っていないし、面倒だなので、もう少しジタバタしてみよう。

TLM50のタンクキャップ

キャブを外すとシリンダーに取り付けられているリードバルブがよく見える

カバーを取り外したリードバルブ

シリンダーから取り外したリードバルブ1

シリンダーから取り外したリードバルブ2

分解中のリードバルブ

リードバルブを外すとピストンが見える







Last updated  2021.06.16 12:03:49
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2021.06.14
カテゴリ:HONDA TLM50

それは去年の春の事だった。完全レストアを終えて長い間眠っていたTLM50で師匠のガレージに改造カブを見に行ってやろうと思い、エンジンを掛けてみたら、3回程のキックで目覚めた。元々調子が良かった車体なのだが、よく掛かったものだと感心しながら、1kmほど先のガレージまで走って師匠と1時間程コロナ禍における正しいバイク弄りについて激論を交わしての帰りだった。200メートルほど走ったその時、エンジンが不調となり、段々とパワーが無くなり、ついには止まってしまった。燃料切れかもとタンクの中を見るも混合油はまだ残っている。その場でキックを100回程するが掛かる気配も無いのでトボトボと押して帰った。早速、プラグのスパークを確認して、キャブをバラして掃除したが全く掛からないのでもう捨ててしまおうと放置していたのだ。
折角苦労して直したのに、捨ててしまうのは勿体ないと思い1年振りに原因を究明すべく修理に取り掛かったもののなかなか手強いので、考えられる事を1つ1つ潰して行く事にした。
1.燃料
何年前か分からない古い燃料を全て捨てて、新しい混合油を作ってタンクに入れた。
2.スパークの確認
プラグを抜きキックしてプラグからの火花を確認。
3.キャブレター
開けてみると中は綺麗で、汚れは皆無であり、ジェット類もピカピカに光っていたが、全バラにして全ての穴とパーツを洗浄し、貫通を確かめた。
見落としがあるかもと思い、合計3回バラして念入りに掃除した。フロートがプラなので、油面調整は出来ない。フロートバルブの段付きも無い。当然メインジェット、パイロットジェットの小さな穴、本体側の穴も全て貫通を確認。
エアークリーナーを外しているので、エアーの入り過ぎを考慮し、エアースクリューやアイドリングスクリューを全閉から小まめに調整するも変化なし。
チョークを引いたり、半戻し、戻しと色々試すが変化無し。
アクセルを全開、全閉、アオリなど試すが変化無し。
ドレンボルトを緩めると燃料は出て来るし、キャブをバラした時にも燃料はフロートチャンバーに一杯溜まっている。
4.予備のキャブレター
清掃済みの予備のキャブレターに換装するも掛からない。初爆すらない。
5.強制始動
エアークリーナー側のダクトからパーツクリーナーやキャブクリーナーを吹いてキックするも初爆すら確認できない。
6.サイレンサー
サイレンサーに詰まりがないか、排気口から棒を突っ込んでみるも、詰まりなし。
7.CDI
TLM50はCDI点火となっているので、CDIの故障により点火時期が狂っているのかもと思い、予備機から外して付け替えるも変化なし。
8.プラグ
プラグからの火花が少し弱いように感じたので、予備機から外して付け替えると、少し太い火花になったが掛からない。本機のプラグは7E、予備機は5E。
9.圧縮
キックをしているとかなり軽い感触である。手でキックを押し下げても軽く下がるので、圧縮漏れの可能性を疑い、ヘッドを外してピストンを下げてシリンダーの壁面を点検するも、傷などは見当たらない。
以上の事をやってみたが、全く掛からないし、掛かる気配もない。泥沼に入り込んでしまった。何故掛からないのか分からない。キャブのクリーニング不足があったとしても、掛かる気配くらいはあるが、それも無い。
エンジン始動のポイントは良い燃料、良いスパーク、良い圧縮の3良いなので、全て確認したつもりであるが掛からない。何か初歩的なミスか?それともシリンダーまで外しての確認が必要なのか?
昨年、エンジンが止まった時の感じは、エンジンのパワーが無くなったので、アクセルを煽るも、反応せずそのまま回転が落ちて行き、エンジンストップとなったので、キャブが一番怪しいと思うのだが、これ以上掃除をのしようがない。電気系なら直ぐにエンジンが止まる筈である。
このブログをご覧の方々にお願いします。どんな些細な事でも結構ですので、ヒント、アドバイス、ご指南をお願い致します。

全くエンジンが掛からなくなったTLM50

3回もバラしたキャブ

清掃を終えたジェット類

ピストンを下げて目視で行ったシリンダーの状態







Last updated  2021.06.14 11:23:40
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2014.07.13
カテゴリ:HONDA TLM50
ケミカルプーラーを使ってTLM50のタンクの凹みを引き出して行くのだが、段々と分かってきた。最初は凹みが大きいので、凹みの真ん中から引き出そうとしたのだが、これが失敗。プーラーが千切れるくらいスライディングハンマーで引っ張っても出てこない。かなりの力が必要である。そこで、凹みの一番浅いHONDAのデカールの所から攻めてみる事にする。プーラーで引っ張ってみると何と言う事でしょう。凹みが綺麗に戻っていくではありませんか。
この調子でホットガンで炙ってはプーラーを外したり付けたりして、デカール付近は元に戻ったのだが、そこから先に進まない。プーラーが途中で千切れるは、溶着が離れるわでギブアップ。この辺りがケミカルプーラーの限界だろう。
そこで以前師匠がやっていたワッシャーをグラインダーで削ってハンダ付けにして引っ張ってみる事にしたのだが、脱脂が上手く行っていないのか、ハンダが付かない。
もうこうなったら、スタッド溶接機を導入するしか方法は残されていないような気がしてきた。残念無念。
P1020212.JPG
HONDAのデカール付近は綺麗に戻ったのだが....






Last updated  2014.07.13 06:35:58
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2014.07.11
カテゴリ:HONDA TLM50
TLM50のタンクの塗装はがしが終わったので、いよいよ凹み引き出しにかかる。以前工作車を仕事で使用中に積み上げ中のコンクリートブロックにぶつけた時に購入したケミカルプーラーとスライディングハンマーを使用してみる。
ケミカルプーラーは熱を加えると溶けるが、冷やすと固まるロウのような化学合成物質で作られており片方は引っ張り用の金具が付いている。
使用方法は先ずタンクをホットガンで160度位に温めてケミカルプーラーを軽く押し付けると先が溶ける。あまり溶けない内に冷やすのだが、近くに水道がなかったら、取り敢えずパーツクリーナーを吹き掛けて接着部分の温度を下げる。温度が下がると硬くなるのでプーラーは自立する。その後に水道水でタンク全体を冷やす。タンクとプーラーを完全に冷やす事によってプーラーの接着がより強力になるようである。
強く接着したのを確認できたら、プーラーの金具にスライディングハンマーのフックを引っ掛けて引き出すように叩くだけである。
このケミカルプーラーなる物は、ツルツルの鉄板面に溶着するだけなのに、かなりの力を入れても剥がれない。誰が発明したのだろう。しかし、あまり激しい力を加えると、溶着面が外れてしまうか、金具からケミカルが外れてしまう。
溶着面が外れた場合は再度溶着すれば良いのだが、金具からケミカルが外れてしまった場合は大変である。ケミカルと金具を再度溶着しても直ぐ剥がれてしまう。
よく見ると金具にネジが切ってある。何のためのネジなのか分からないが、ケミカルの中にこのネジ部分を埋め込んでしまえば、金具とケミカルが外れる事はないだろうと思い、ケミカルにハンダコテで穴を開け溶けた所で素早くネジ部分を押し込んでみた。じっくりと冷やして使用してみたら、今度は抜けない。
P1020201.JPG
タンクに溶着したケミカルプーラー
P1020204.JPG
ケミカルから金具が抜けたのでケミカルに穴を開け行う






Last updated  2014.07.11 06:46:08
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2014.07.09
カテゴリ:HONDA TLM50
TLM50のタンクの凹を直すべくデイトナの塗装はがし剤を使用する。取り敢えずは凹みを直すだけなので、凹みのある箇所だけ刷毛ではがし剤を塗って行く。3分もすると塗料が縮んでシワシワになって行く。少し気持ち悪い。
やはりデイトナ製は「強力」と書いてあるだけあって、ホームセンターのとは桁外れに剥離能力が優れている。15分ぐらい置いた後に先の丸まってしまったマイナスドライバーで塗料を掻き落とす。ウエスで拭って、残っている箇所に更にはがし剤を塗ると全て綺麗に剥がせた。
P1020198.JPG
塗装はがし剤を塗って剥がれだした塗装
P1020199.JPG
凹み部分の塗装を剥がしたタンク






Last updated  2014.07.09 06:13:29
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2014.07.07
カテゴリ:HONDA TLM50
タンク
TLM50のタンクは左側中央付近が大きく凹んでいる。しかし。中は錆一つ無く綺麗なものである。予備のタンクは凹みこそ無いが、中は赤サビで酷い事になっている。洗浄しただけで穴が開きそうである。
さて、どちらを直すのが楽だろうか。一見錆取りの方が楽に見えるが、この予備タンクの場合はかなり深刻な錆なので、花咲かGだけでは取り切れない気がするし、内部のコーティングは必須であろう。
一番気になる所は錆取り作業で穴が開いてしまいそうな事である。それよりは、直る所だけでも直した中が綺麗なタンクの方が良いような気がする。
悩んだ末にタンクの凹みを直す事にする。タンクを良く眺めてみると、凹みは中央付近で大きなものである。凹みの中央下の接合部分あたりを何か硬い物にぶつけたらしく、この部分が一番歪んでいる。
接合部分は硬いので直すのは難しそうである。他が修正できたら、パテ埋めで凌ぐ手もある。
P1020193.JPG
タンクの凹み(上から)
P1020196.JPG
タンクの凹み(横から)HONDAの最初のH辺りから凹んでいる
P1020190.JPG
錆一つ見あたらない綺麗なタンクの内部






Last updated  2014.07.07 06:57:01
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