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くみ1@ 4/8 New! こんにちは。 いつもありがとうございます…
2010年11月08日
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カテゴリ:’10秋ドラマ

第4話の視聴率は、このドラマで最高15.0%でした♪

最新が最高視聴率で、初回が最低視聴率とは、素晴らしいです♪(^^)

 

神谷先生に移植のために結婚したことがばれてしまいそうでしたが、健吾も梨沙もなんとかごまかすことができました(^^)

神谷「ドナーになること、そんなに簡単に決めていいんですかね?」 

梨沙「先生は、マリアさんを助けたいと思わないんですか?

 助けたいでしょ?」

神谷「ええ、勿論」

梨沙「私も同じです。

 私も助けたい。

 大切な人が困っているから助けたい。

 そう思ってるんです」

もっともらしく、うまく説明できましたね♪(^^)

 

梨沙とマリアは偶然、仲良くなりました。

そして、マリアにネールを塗ってあげたりしました。

その病室に偶然、健吾が来て、気まずい雰囲気になり、知らないふりをしてごまかしました(^^;)

 

そして、マリアが1日だけ外出許可をもらい、自宅に帰ることになりました。

真実を説明するためです。

遂に、マリアに梨沙と結婚したことを告げて、梨沙が移植手術のドナーになってくれることを告げました。

健吾「後は、マリアが、マリアが同意さえしてくれれば、手術ができる。

 助かるんだよ」

マリア「・・・どういうこと?

 なんか分かんない。 ちょっと時間頂戴」

と、ショックで自分の部屋に行きました。

 

母、和子も心配しました。

和子「お父さんとあの人が生きてたら、マリアを助けられたのかしら?」

健吾「お母さん・・・」

これって、どういう意味でしょう?

マリアは、父の愛人の子供なのでしょうか?

それにしては、和子さん、必死でマリアを助けようとしていますね。

マリアは、家族はいないと病院で梨沙に話したし、この家族もいろいろ秘密がありそうですね。

 

それも気になりますが、修一の方ももっと気になります。

「もずくみたいな頭」という表現に笑ってしまいました♪(笑)

水族館をウロウロしたり、病院へ行ったり、梨沙を捜すために、健吾を捜して・・・

そして、遂に、岡田家までやってきて、玄関チャイムを鳴らしました。

なんとか、梨沙が見つけて、和子がドアを開ける前に、修一を連れて行きました。

それをたまたま自転車で帰宅途中の健吾が見つけて、2人の乗った車を追いかけました。

自転車で車を追いかけるなんて大変(^^;)

 

修一、今度は、50万円欲しいと梨沙に言いました。

梨沙「あたしが働きゃいいんだろ。

 その代わり、あの家族には近づくな」

 

そこへ自転車で追って来た健吾が到着しました。

自転車で追いつくなんて、すごいですね(^^)

そして、梨沙を守ってくれました。

健吾「もうこれ以上、彼女に付きまとわないでください」

修一「そう言われても、僕ら2人っきりの兄妹なんで」

健吾「梨沙は僕の妻です!

 連れて帰ります」

そう言って、本当に梨沙を連れて帰りました。

守ってくれて良かったです♪(^^)

 

マリアが来る予定で、1晩だけ追い出されそうだったのに、ちゃんと

「帰ろう。一緒に」と言ってくれて良かったです♪(^^)

 一緒に住んでいるうちに、情が沸いたようですね♪(^^)

 

沖縄の海中には、流れ星のように見える魚の大群がいるそうです。

健吾「海にもぐると、消えない流れ星が見えるんだよ」

梨沙「いいなあ。メチャメチャ、願いごとできるじゃん」

健吾「そうだよね」

梨沙「新婚旅行で連れてってくれる?」

健吾「行ってみる? 手術が終わったら」

梨沙「バレバレ。本気で思ってないでしょ。

 そんなんじゃ、神谷っていう医者、騙せないよ

 でも、サンキューね。

 こんなことでもなかったら、やり直せなかった」

 

沖縄の消えない流れ星の大群、本当に見に行けるといいですね♪(^^)

今回、また少し、健吾と梨沙の関係が近づいたような気がしました。

マリアはショックを受けたようですが、真実を話せて良かったです。

臓器提供してくれる人がみつかっただけいいですね。

涼太はいなくて、死んでしまいそう(^^;)

今回、マリアが咳をしてたので、姉から貰ったマフラーをマリアに貸してくれました♪(^^)

いつも笑顔で明るいけれど、涼太の方が心配です(汗)

 

修一は今回、遂に岡田家まで来ましたが、まだ臓器移植のことは知りません。

これを知ったら、また岡田家に口止め料を請求しそうですね(汗)

お金を梨沙が貰ったことが病院に知られたらまずいでしょうから(^^;)

 

マリアちゃん、健吾が梨沙と結婚した話を聞く前に、梨沙と仲良くなっていて、少しは良かったのではないでしょうか?

山梨出身とか、梨沙はいろいろ聞きました。

知らない人だから言えることってありますね。 

ただ、自分のために、兄が美奈子さんと別れたと思ったかもしれません(^^;)

マリアは、悩んだ末、移植手術を受けると言いました。

でも、病院を抜け出してしまいました。

どこへ行ったのでしょう?

美奈子さん、予告編に出ていたので、どう行動するのか、少し心配です。

来週も気になります♪(^^)

 

【視聴率推移】 (関東地区)

[第1話]13.6%  [第2話]14.2%  [第3話]13.7%  [第4話]15.0%

 

【第4話粗筋】 (Yahooテレビより)

ある朝、新江ノ島水族館にいた岡田健吾(竹野内豊)を神谷凌(松田翔太)が訪ねてきた。神谷は、健吾が相澤美奈子(板谷由夏)と別れた直後に槇原梨沙(上戸彩)と結婚し、その後、梨沙がマリア(北乃きい)のドナーに立候補したことを都合が良すぎると感じていたのだ。  その後、梨沙は神谷に呼ばれ、ドナーになるのは義務ではなく肝臓を提供しないという選択肢もあると言われるが、梨沙は自分はマリアを助けたいし、そのために臓器を提供したいのだ、と断言する。  岡田家では健吾と和子(原田美枝子)が、何も知らないマリアにどうやって梨沙のことを話せばいいのか、と案じていた。  そんな折、健吾を訪ねて、梨沙の兄の修一(稲垣吾郎)が水族館にやってきた。川本順二(杉本哲太)は、妙に馴れ馴れしく健吾の行き先を尋ねる修一を不審に思う。  その頃、梨沙はマリアの病室にいた。ふたりはお互いの素性を知らぬまま出会い、親交を持っていたのだ。と、そこへ、健吾がやってきた。健吾と梨沙は目が合うが、すぐに逸らすと、梨沙は病室を出ていく。  そんな日の夜、健吾と梨沙は、自宅の庭で空を見上げていた。沖縄の海中には、流れ星のように見える魚の群れがいると教える健吾に、梨沙は、新婚旅行で連れて行ってくれ、と冗談めかして言う。すると健吾は、手術が終ったら行ってみるかと笑顔を見せ・・・。

 

公式HP

 

【過去レビュー】

初回   第2話   第3話

 


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最終更新日  2010年11月10日 15時49分29秒
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