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2018年05月07日
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テーマ:ニュース(99462)
カテゴリ:芸能
​​​​​ジャニーズ事務所は6日、無期限謹慎していたTOKIOの山口達也さん(46)との契約を解除することをファクスで発表したそうです。
これは仕方ないですね(^^;)
TOKIOの他のメンバーを守るためには、それが一番でしょう(^^)

事件のきっかけとなった山口さんがMCをしていたNHK「Rの法則」は、放送終了と正式に決まったそうです。
当然ですね(^^)
それを覚悟で、NHKは告発したのでしょう(^^)

今朝の国分太一さんがMCを務めるTBS「ビビット」内で、また長々と話していましたが、要点、よく分かりませんでした(汗)
とにかく、相手の女性が誰かは捜さないでほしいというのは分かりました。
これは大事ですね(^^)

山口さんが強制わいせつ容疑で警視庁に書類送検された件、起訴猶予処分(不起訴)となりました。
不起訴には、「嫌疑なし」、「嫌疑不十分」、「起訴猶予」の3種類あるそうです。
そのうち、「起訴猶予」というのは、執行猶予みたいなもので、罪を犯しており証明もできるが、軽い犯罪であるとか、被害者と示談ができて被害者も許してくれた、社会的制裁を既に受けている、深く反省しているなどの理由で、今回は、起訴しないであげますということだそうです。(​こちら​参照)

番組で知り合った未成年の女性を呼び出して、酔って無理矢理キスを迫ったという事は、事実として本人も認めています。
普通の人でもまずいですが、アイドル事務所の芸能人が、これは非常にまずいでしょう(^^;)
本人の会見では、それを全部、酒のせいにするみたいで、その上、依存症ではないと言いながらも、今は飲まないつもりとか言って、一生飲まないとは言わず、反省の感じが見られませんでした(汗)
その上、いつかTOKIOに戻りたいというのが前面に出てしまってイマイチでした(本心はそうであっても、この場で言うべきではなかったと思う)。

その後、事務所ではなく、TOKIOの仲間に退職願いを渡したりと、変な対応でした(^^;)
メンバーが守ってくれると思ったのかな?(^^;)
この時の4人の会見は、松岡さんの話が一番、好感持てました(^^)
もし僕の辞表を彼に渡したら、それを事務所に出せるのか。それはずるいと思うなどなど…

その時のTOKIOの4人の会見にも、事務所の上層部は誰も同席しませんでした(^^;)
普通、会社の上層部が一緒に謝りそうなものですが…(^^;)
最初の山口さんの会見の時は、敏腕弁護士が一緒だっただけ(汗)
事務所は、TOKIOのメンバー4人に、山口さんの進退も含めて、責任を全て押し付けた感じに見えました(^^;)
今回の契約解除のファックスには「今回の決定と責任は全て事務所が負う」と書かれていたようです(^^;)
当然ですね(^^)

この事務所、こういう事、示談で揉み消していた事、多かったのかもしれませんが…(根拠のない予想です)
最近、示談しても起訴できるように法律が変わったし、財務省の件といい、最近は泣き寝入りしない女性も増えてきました。
今後は、アイドルも気を付けた方がいいでしょう(^^;)

とにかく、これですっきりしましたね(^^)
残りの4人で、「ザ!鉄腕!DASH!!」と、フジテレビ「TOKIOカケル」は継続する予定だそうです♪(^^)
CMも4人で撮り直して、継続できるのかな?
「東京2020オリンピック・パラリンピック フラッグツアー」のスペシャルアンバサダーは、検討中とのことで、まだはっきりしませんが…(^^;)
このまま4人のTOKIOで継続でいいのではないでしょうか?(^^)

来年のデビュー25周年の音楽活動は、ベースがいないので無理でしょうね(^^;)
バンドじゃなければやれたでしょうけれど、こういう時、バンドは困りますね(^^;)
25周年に新しいベースメンバーを入れるわけにもいかないでしょうし…(^^;)
音楽は難しいとしても、4人の今後のご活躍を応援しています(^^)
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<参考ニュース>

★TOKIO 4人で「茨の道」 精神的主柱だった山口退社で最大のピンチ
◇ジャニーズ事務所 山口達也と契約解除
 TOKIOは4人組として活動を継続する。94年9月に5人組としてCDデビューして以降、脱退者が出るのは初めて。ジャニーズ事務所は「解散はない」と明言している。
4人は連名のコメントを発表。「誰のために何をすべきか、それだけを考え続けた日々でした」と事件を知ってからの12日間を回想。苦渋の決断に至った心境について「言葉で語るべきものではない」とした。その上で再出発に向け「今一度TOKIOとして原点に戻り、それぞれが己と向き合い、誰のために、いったい何をするべきなのかをしっかりと考え、前を向いていきたい」と気持ちを新たにしている。
 リーダーの城島茂(47)が以前から「誰かが脱退するなら解散」と公言するほど絆が強かったTOKIO。4人に事件の責任がないことや、社会的影響の大きさなどを考慮して解散は回避したとみられる。しかし、ジャニーズ事務所が今後について「“4人のTOKIOが必要とされるのか”という命題を背負い、茨(いばら)の道を歩むことになります」と指摘した通り、前途は多難だ。
 2日の会見で城島は山口を「屋台骨」と表現。男気あふれる性格で面倒見が良く、グループの精神的支柱だった。その人柄は、メンバー全員が出演する日本テレビ「ザ!鉄腕!DASH!!」とフジテレビ「TOKIOカケル」で視聴者やファンにも親しまれた。テレビ局関係者によると、両番組とも継続する方針だが、視聴者が今回の事件や山口の脱退にどう反応するかは不透明。特に「鉄腕DASH」は物作りを得意とする山口が中心になっていた企画が多く、先行きが不安視される。
 また、音楽活動も「白紙」のまま。山口がバンドを支えるベースを担当していたこともあって活動再開の見通しは立たない。今後TOKIOとしての活動は限りなく制限されそうで、来年のデビュー25周年を前にグループは最大のピンチを迎えた。
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★国分太一 契約解除の山口達也から電話「TOKIOを守ってくれと…」
TOKIOの国分太一(43)が7日、MCを務めるTBS「ビビット」(月~金曜前8・00)の生放送で、女子高生への強制わいせつ容疑で書類送検され起訴猶予処分となった山口達也(46)が前日6日にジャニーズ事務所と契約を解除したと発表されたことを受けてコメントした。
国分は5日にメンバー4人で集まって話し合い、「いろんな話をした結果、自分たちだけでは答は出せない」と結論が出たことを明かした。そしてジャニー社長に山口の辞表を託し、山口本人の強い意思を受けて、契約解除の結論に至ったという。
 前日、山口から電話があったことを明かした国分。山口は「4人に本当に申し訳ない」と謝罪し、「TOKIOを守ってくれというようなことを言っていた」という。
 山口は先月25日、女子高生への強制わいせつ容疑で書類送検されたことが発覚。翌日に会見し、芸能活動を無期限謹慎することを発表した。山口以外のメンバー4人が今月2日に会見し、先月30日に5人全員がそろって話し合い、山口がメンバーに辞表を提出したことを明かした。ただ、この時点で辞表はリーダー城島茂(47)が預かっていることを語っていた。
 しかし、6日になって急転直下の契約解除発表。ジャニーズ事務所は報道各社に送ったファクスで「本日6日にメンバーの総意として辞表が社長に託され、当人からも別途、社長への意思表示があった」と説明。辞表を託された城島がこの日、ジャニー社長と協議を行い、受理する判断に至ったとした。
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★TOKIO山口達也「契約解除」 遅すぎた決断の背景にジュリー副社長の“迷い”
1度は下した“英断”

 後手に回り続けた危機管理を再認識させた結末となった。ジャニーズ事務所は5月6日夜、「当事務所所属、山口達也に関する契約解除のお知らせ」と題するFAXをマスコミ各社に送付した。山口達也(46)の辞意申し出が受理されたのだ。
                       ***
FAXの要点を念のため列挙しておこう。
◆TOKIO4人が行った5月2日の会見後、6日に改めて山口本人から強い辞意を事務所に伝えてきた
◆ジャニー喜多川社長(86)とリーダーの城島茂(47)が協議して受理を決めた
◆事務所を退所しても山口に対するサポートは継続する
◆TOKIOを「大人のグループ」として尊重し、意思決定に関与させたことに批判も受けた。今回の決定と責任は全て事務所が負う
◆2日の会見でも言及した「4人のTOKIOが必要とされるのか」という命題を背負い、残りのメンバーは「茨の道を歩む」。今後に温かい眼差しを注いでいただけたらありがたい
 今回の強制わいせつ事件の取材を続けている担当記者が明かす。
 「『どうせ辞めさせるのなら、最初からクビにしておけばよかった』という世論も少なくないでしょう。ジャニーズ事務所が迷走したのは事実ですが、内部を取材すると様々な葛藤が存在したことも分かってきました。例えば、わいせつ事件は2月12日に発生し、事務所の上層部が把握したのは4月16日とされています。ここで重要なのは、副社長の藤島ジュリー景子さん(51)が『山口を辞めさせることになっても仕方ない』と考えていたのは事実だということです」

危機管理上、痛恨のミス

​ ジュリー副社長には、今回の被害者と極めて年齢の近い娘がいるという。1人の母親として、山口達也の犯行を許せるはずもない。厳しい態度で臨む意思はあったのだ。
 「まさに『たられば』ですが、ジュリーさんが最初の決断通りに進めていれば、ここまで世論の反発を招くことはなかったでしょう。最大の過ちは、その後に迷ってしまったことです。ジャニーズ事務所として被害者に謝罪するなどするうち、『もし不起訴となり、メディアにも気づかれなかったら、山口を守ることができる』と気持ちが揺れてしまったのです。ジュリーさんは上智大学を卒業するとフジテレビに入社しました。そして退職するとジャニーズ事務所に入ります。この時点からTOKIOを担当しました。ジャニーズでのキャリアスタートですから、彼女にとってTOKIOは記録にも記憶にも残る存在です。これも彼女の判断力を鈍らせてしまった原因の1つかもしれません」(同・記者)
 ジュリー副社長は「母」と「副社長」の間で揺れ動いたのだろうか。山口本人も4月26日の謝罪会見で「私の席があるのであれば、またTOKIOとしてやっていけたら」と口走って世論が大きく反発したが、あの問題発言も上層部の迷いを意識してのことだったのかもしれない。
 いずれにしても4月25日にNHKなどが報道する前に、ジャニーズ事務所として毅然とした態度を示すチャンスが存在していたことになる。しかし、危機管理上における「千載一遇のチャンス」が有効活用されることはなかった。一般企業や社会人にとっても「他山の石」となる好例だろう。


★NHK「Rの法則」放送終了を正式発表「番組の継続は困難」

★福島県、TOKIOの起用を継続 農産品のPRに

★不起訴の起訴猶予は無罪なのか?処分保留との違い

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<過去記事>

TOKIO山口メンバー女子高生にわいせつ容疑で書類送検​ (18.4.26)


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最終更新日  2018年05月08日 11時22分41秒
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