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2024年04月05日
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カテゴリ:朝ドラ
<4/8(月)深夜>
遅くなってしまって、すみません。
明日(4/9(火))から4/11(木)まで2泊3日で、南九州(宮崎県の高千穂峡など)へ旅行に行きます♪
ひよこぴよさん、ムーミンさん、コメントのお返事、遅くなってしまって、すみません(汗)
お返事、いづれ書きますので、気長にお待ちください(^^;)
そして、いしけい5915さん、入院中なのに、コメント、ありがとうございます♪(^^)

​第1週「女賢しくて牛売り損なう?」(4/1~4/5)の関東の日々の世帯視聴率は、
[第1話(4/1月)] 16.4% (関西14.3%)  
[第2話(4/2火)] 16.4%
[第3話(4/3水)] 16.5%
[第4話(4/4木)] 16.0%
[第5話(4/5金)] 15.8%
<第1週平均> 16.2%
<第1週最高> 16.5%(4/3水)


金曜が最高視聴率だろうと思ったのですが、逆に、15.8%で、最低視聴率で、びっくりでした(汗)
何か、あったでしょうか??
台湾の大地震はいつだったかな??
裏で、大谷選手の野球をやっていたのはいつかな??
話は面白かったし、ようやく一番の鬼門の母からタナボタで進学の承諾を得ることができたので、そういう外的要因があったのではないかと疑ってしまいました(^^;)

初回視聴率は、前作以下で、イマイチの視聴率でしたが、第3話まで、初回を下回らず、第3話は16.5%で、初回を抜いて、最高視聴率です♪(^^)
第4話(4/4木)、第5話(4/5金) は、さすがに下がってしまいましたが、
視聴率推移をみると、いい感じで始まったと思います♪(^^)

              * * * * *

初回視聴率の歴代朝ドラとの比較は、下記の通りです。

<最近の朝ドラ 初回 世帯視聴率一覧>(朝8時開始以降の朝ドラ)
2024年上期『虎に翼』      (関東) 16.4%  (関西)14.3%
2023年下期『ブギウギ』     (関東) 16.5%  (関西)14.7%
2023年上期『らんまん』     (関東) 16.1%  (関西)13.9%
2022年下期『舞い上がれ!』   (関東) 16.3%  (関西)16.5%
2022年上期『ちむどんどん』   (関東) 16.7%  (関西)15.9%
2021年下期『カムカムエヴリバディ』(関東)16.4% (関西)15.6%
2021年上期『おかえりモネ』    (関東) 19.2% (関西)18.7%
2020年下期『おちょやん』     (関東) 18.8% (関西)17.2%
2020年前期『エール』       (関東) 21.2% (関西)19.9%
2019年後期『スカーレット』   (関東) 20.2%   (関西)19.4%
2019年前期『なつぞら』     (関東) 22.8%  (関西)18.5%
2018年後期『まんぷく』     (関東) 23.8%   (関西) 20.4%
2018年前期『半分、青い。』   (関東) 21.8%   (関西) 19.2%
2017年後期『わろてんか』     (関東) 20.8%   (関西) 21.5%
2017年前期『ひよっこ』      (関東)19.5% (関西)19.7%
2016年後期『べっぴんさん』    (関東)21.6% (関西)20.5%
2016年前期『とと姉ちゃん』    (関東)22.6% (関西)20.3%
2015年後期『あさが来た』     (関東)21.2% (関西)19.7%
2015年前期『まれ』      (関東)21.2% (関西)20.7%
2014年後期『マッサン』    (関東)21.8% (関西)19.8%
2014年前期『花子とアン』   (関東)21.8% (関西)18.1%
2013年後期『ごちそうさん』  (関東)22.0% (関西)18.2%
2013年前期『あまちゃん』   (関東)20.1% (関西)14.6%
2012年後期『純と愛』     (関東)19.8% (関西)16.2%
2012年前期『梅ちゃん先生』  (関東)18.5% (関西)16.7%
2011年後期『カーネーション』 (関東)16.1% (関西)16.2%
2011年前期『おひさま』    (関東)18.4% (関西)15.6%
2010年後期『てっぱん』    (関東)18.2% (関西)13.1%
2010年前期『ゲゲゲの女房』  (関東)14.8% (関西)10.1%

既に書いた通り、『虎に翼』の初回・世帯視聴率は、関東地区で16.4%、関西地区で14.3%でした。
前作『ブギウギ』の初回・世帯視聴率は、関東で16.5%、関西は14.7%だったので、それより、どちらも少し低かったです(汗)
でも、前々作の『らんまん』より、関東も関西も良かったです♪(^^)
関東の初回・個人視聴率は、9.3%でした。
前作『ブギウギ』の個人視聴率は、9.4%だったので、これも僅かに低かったです(汗)

『虎に翼』第4話(4/4木)までで視聴率最高だった第3話(4/3水)の内容は、
大学の夜間部に通う下宿人・佐田優三(仲野太賀)に弁当を届けに行った寅子(伊藤沙莉)は、
教室の外で、彼の受けていた法律の講義の内容で、「女性は無能力者」という言葉に思わず声を出してしまい、教授の穂高重親(小林薫)から中に入るよう言われて、一緒に講義を聞きました。法律に強い関心を持つ寅子に、穂高教授は「明律大学女子部法科」へ来いと言いました。
そこは、女性も弁護士になれる時代が来ることを見越した女性のための法律の学校です。
希望を見出した寅子は、父・直言(岡部たかし)に相談。
父は任せておけと言い、お母さん(石田ゆり子)を自分が説得すると言いました。
母・はる(石田ゆり子)が法事で実家に帰っている間に、2人は出願してしまいました(^^)
あまりに頼りない父で、彼が怖い母を説得するのは難しいだろうなと思いましたが…(^^;)
やはり話していなくて…
寅子の親友・花江(森田望智)と寅子の兄・直道(上川周作)は、もうすぐ結婚式を挙げます。
それまで母のご機嫌を損ねたくないので、したたかに隠しておくよう、花江から頼まれてしまいました(汗)
花江ちゃん、ほんとえげつないですね(^^;)

木曜、遂に、花江と直道の結婚式が開かれ、無事、終了♪
もう話していいと花江からも承諾が得られました(^^)
その直後、その会場で、穂高教授に遭遇♪
穂高教授は、寅子の両親と知り合いで、彼らの娘さんなら合格だと笑顔♪
勿論、試験は受けなければなりませんが(^^)
こんなに簡単に合格が決まってしまうなんて、なんていい加減な時代なんでしょう(^^;)
とにかく、試験を受けることを母に話していなかったのに、ばれてしまいました(^^;)

金曜、母を説得しようとしましたが、うまくいかず、母との待ち合わせ場所の甘味処「竹もと」に行ったら、偶然、以前、大学で講義中だった裁判官の桂場(松山ケンイチ)に遭遇♪
「あの時はすみませんでした」と寅子は謝りました。
そして、母に女子部進学に反対されているので、どう説得したらいいかと相談しましたが、彼も反対だと言い、ぼろくそに女性には無理だとこき落として…
それを聞いていた母のはるが、女性蔑視の桂場に怒り、逆に、進学を許可してくれました(^^)
はるは、寅子に、呉服屋で新しい振袖を買ってあげるつもりでしたが、やめて、本屋で、六法全書を買ってあげました♪(^^)
思わぬところで、許可が出て、ラッキーでしたね(^^)
でも、入ったら入ったで、彼の言う通り、女性蔑視の地獄でしょうから、弁護士を目指すのは大変でしょう(汗)
でも、とりあえず、女子部なので、仲間の女子は何人もいるでしょうし、切磋琢磨して頑張って、道を切り開いてほしいです♪(^^)
とにかく、来週は、晴れて「明律大学女子部法科」に入学して、新らしい大学生活の話です♪(^^)


これは、『虎に翼』第2週「女三人寄ればかしましい?」(4/8~4/12)の日別のあらすじです。

< 日別あらすじ 第2週「女三人寄ればかしましい?」(4/8~4/12) >(Yahoo番組表より)
第6回[4/8(月)]
昭和7年。晴れて「明律大学女子部法科」に入学した寅子(伊藤沙莉)のクラスには女子の憧れの的の華族令嬢・桜川涼子(桜井ユキ)や留学生の崔香淑(ハ・ヨンス)らがいる。「女性に弁護士資格が認められる法改正はまもなく」という学長の言葉や、穂高教授(小林薫)との再会もあり、やる気に胸を膨らませる寅子。新入生案内が終わり、張り切る寅子に、山田よね(土居志央梨)は「ヘラヘラしてうっとうしい」と言い放つ。

第7回[4/9(火)]
華族の令嬢・涼子(桜井ユキ)、最年長の梅子(平岩紙)、留学生の香淑(ハ・ヨンス)とお昼を食べるようになった寅子(伊藤沙莉)だったが、誰とも群れない山田よね(土居志央梨)とは距離が縮まらないでいた。世間の風は冷たく、新聞は寅子たち女子部の新入生を面白おかしく取り上げる。そんな中、法改正が延期になるとの知らせが届く。動揺する中山(安藤輪子)を慰めようとする一同に、よねは冷たい言葉を浴びせる。

第8回[4/10(水)]
よね(土居志央梨)を尾行し、初めて法廷で傍聴することになった寅子(伊藤沙莉)。行われていた裁判は、離婚の決着がつかない夫婦の間で、せめて形見の着物を返して欲しいと妻が夫を訴えたものだった。妻には所有権がないことを知って憤る寅子は、帰宅後に優三(仲野太賀)を質問攻めにする。なぜ結婚した女の財産は夫の管理下に置かれるのか。女性が置かれる理不尽な立場を認識した寅子は、「結婚」にますます懐疑的になる。

第9回[4/11(木)]
傍聴した裁判について尋ねた寅子(伊藤沙莉)に対し、穂高(小林薫)は皆で議論してみるよう促す。暴力を振るう夫からなんとかして着物を取り返す方法を懸命に考える寅子、涼子(桜井ユキ)、梅子(平岩紙)、香淑(ハ・ヨンス)。寅子と同じように憤りを感じていたよね(土居志央梨)も今回ばかりは一緒に頭を悩ませていた。裁判の結果が気になる寅子たち女子部の面々は判決を見届けるため、課外授業として裁判所に向かう。

第10回[4/12(金)]
判決の日。寅子(伊藤沙莉)たちの予想は外れ、妻が着物を取り戻すことが認められる。大喜びする女子部の面々だったが、よね(土居志央梨)だけは「甘い」と怒りを隠さない。裁判には確かに勝ったが、あの女性の受ける扱いは変わらない、と言うよね。寅子は、着物を返還された妻・峰子(安川まり)の「離婚裁判は続くが、最後まで戦う」という言葉に、「法律は盾のように人を守るためのもの」だと考えるようになる。


【 世帯視聴率推移 】(関東地区。ビデオリサーチ調べ)
第1週「女賢しくて牛売り損なう?」(4/1~4/5)
[第1話(4/1月)] 16.4% (関西14.3%)  
[第2話(4/2火)] 16.4%
[第3話(4/3水)] 16.5%
[第4話(4/4木)] 16.0%
[第5話(4/5金)] 15.8%
<第1週平均> 16.2%
<第1週最高> 16.5%(4/3水)



【原作・脚本】吉田恵里香(『恋せぬふたり』や『生理のおじさんとその娘』などの作者)

【音楽】森優太

【主題歌】米津玄師「さよーならまたいつか!」

【語り】尾野真千子(『カーネーション』ヒロイン)



『虎に翼』公式HP・人物相関図

『虎に翼』視聴率一覧

「虎に翼」初回は16.4% NHK朝ドラ視聴率

伊藤沙莉主演 NHK朝ドラ「虎に翼」初回16・4%発進




連続テレビ小説 虎に翼 Part1 (NHKドラマ・ガイド) [ 吉田 恵里香 ]


NHK連続テレビ小説 虎に翼 上(1) [ 吉田 恵里香 ]


三淵嘉子 日本法曹界に女性活躍の道を拓いた「トラママ」 (角川文庫) [ 青山 誠 ]


三淵嘉子と家庭裁判所 [ 清永 聡 ]



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最終更新日  2024年04月12日 14時05分37秒
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