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南風のメッセージ

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2017/07/22
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7月7日、七夕の日となりました。
この日は朝5時10分に雨戸を開けると、すでにオスとメスが「ガラガラ」という警戒鳴きをしていました。
給餌も開始されています。
働き者の四十雀ペアだと感心させられます。




5時28分から8分10秒間、デジカメで動画を。
給餌は3回あり。(給餌があるまでヒナは鳴いていなかった。)









早朝で完全逆光。
親は巣の中にはいらず、左にちらっとヒナのくちばしが見えます。

5時38分から動画で5分54秒撮影。
給餌1回、糞運び1回。
中でヒナが鳴いている。







5時48分から6分7秒、動画撮影。

5時58分から観察。
5:58(竿。虫)
6:01(竿、茶色い蛾),02(竿、小さい虫),06(竿、カマキリ),14(竿、虫),16(竿、茶色い虫),18(糞運び),19(ロウバイから竿)

25分間で8回、糞運び3回・・・動画で確認分も含む。



7時12分くらいに親の行動パターンがかわった(巣箱ではなく庭の草むらあたりを気にしている)ので、庭に出てみると、ヒナの声がする。


     よいよいしょ木登りがんばる巣立ち雛

最初は下の草むらに落ちて?いたのが、梅の木にとりついて少しずつ蝉みたいな止まり方で登っていった。
声の感じからすると一羽だけヒナが巣立ちしたようです。
去年の巣立ち雛と比べるととても小さく、尾羽がものすごく短いのが気になりました。







その後、モミジの中に隠れてしばらく休憩。










次第に塀の上などにものぼりました。










飛ぶ親に「くれくれ」。










あちこち移動して「くれくれ」。










ネクタイも短くてなんともかわいいです。(*^_^*)






最終更新日  2017/07/22 06:10:06 AM
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2017/07/21
カテゴリ:京都
京都市のやや北西部から東に移動します。
妙心寺からタクシーで八坂神社まで行きました。





この西楼門のところはあいかわらず混雑しています。
今回は、特にアジア系の外国人が多く石段にすわっている人もたくさんいました。








祇園祭りは八坂神社のお祭です。
もとは祇園御霊会(ごりょうえ)と呼ばれ869年に日本各地に疫病が流行したとき神泉苑に当時の国の数66ヶ国にちなんで66本の鉾を立て、祇園の神を祀りさらに神輿を送って災厄の除去を祈ったことにはじまるそうです。
したがって、ここの御神輿にまずご挨拶を。('◇')ゞ






御朱印をふたついただいて(祇園祭限定500円、美御前社300円)、南楼門から出ました。
こちらの南楼門が正式な門です。







南楼門を出てぐるっとまわって西楼門の交差点に戻りました。
すぐ近くの祇園小石に寄るためです。
ごはんものはありませんので、迷った末に抹茶ミニパフェとミニわらび餅セット(1290円)を。
やっぱりおなかの足しにはなりませんでしたが、どちらも多すぎずおいしかった。






四条大橋を渡ります。
黒い雲が出てきていましたが雨は降らず、暑さが少しやわらぎました。
鴨川沿い(左岸)には夏の風物詩「川床」が立ち並んでいます。







阪急河原町駅から一駅乗って、烏丸駅下車。
四条にあがります。
そして、今回の旅の一番の目的であるこれをゲットするために霰天神山近くに行きました。







「しみだれ豚まん」は、祇園前祭の13日~16日限定の「膳處漢(ぜぜかん)ぽっちり」という北京料理のレストランがお店の前で売るものです。
これをぜひとも食べてみたくて、祇園祭に行くことにしたのでした。('◇')ゞ
山鉾を見たりお囃子を聞くことではなく、「しみだれ豚まん」を食べることが究極の目的だったとは大きな声では言えませんが・・・。(^O^)

 直径は10cm以上はある大きい豚まんで、ひとつ500円。
どれだけ並ぶか。。。炎天下30分並びは覚悟をしてやって来ました。




霰天神山のところに長い行列が。そこに並びます。
ところが、なんだかおかしい。その列の人はご朱印帳を手に持っているのです。
よく見ると、その列は霰天神山の御朱印をいただく列でした。('◇')ゞ
で、なんと「しみだれ豚まん」の売り場には奇跡のようにだれもいません。
大喜びで、即、ひとつずつ購入。しかし、日陰がなくて食べるところがない。
ホテルに行って、荷物を預け、ホテルの外の日陰で大きな大きなしみだれ豚まんと格闘しました。
(チェクイン前だったのでお部屋には入れず。ロビーは食は禁止だそうです)

ちなみに、夕方、また「しみだれ豚まん」のお店の前を通ったら、ぐるぐると何列も並んでいる人の数をを見て仰天しました。
想像を絶するものすごい人数でした。やっぱりこれは一番人気なのですね。





夢にまで見た「しみだれ豚まん」はおいしいのはおいしかったのですが、大きすぎて、またしみだれているたれが顔にくっつくのがいやで、なかなか食べられませんでした。
しかも、外で立ち食いです。('◇')ゞ
何とかそれも食べ終わり、おなかはいっぱい。(少し残したいくらいだった。)

いよいよ山鉾巡りです。
四条通の月鉾(右)とやや奥に函谷鉾(左)が。





   船出する神功皇后先頭に

四条通を南下して船鉾を見上げました。
金色に輝く鷁(げき)がなつかしく。
船鉾は神功皇后をめぐる説話により鉾全体を船の型にしています。
江戸中期の傑作とされる船首には鷁(げき)が、舵は豪華な黒漆塗青貝螺鈿細工が。(こちらは、次回にでも)

(つづく)







最終更新日  2017/07/21 07:04:18 AM
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2017/07/20
7月6日の観察です。
前夜は大雨、この日は晴れ。
35分、15分、20分、動画の観察でした。

朝5時半前に雨戸を開けたらすでに餌を運んでいました。
4時起きでもしないといつから運んでいるのかはわかりません。('◇')ゞ

5:30,31,33に運んだのを見るだけは見ていました。
(スタンバイしていなかったので観察回数には入れず)




こういう色のカマキリも。

5:40,41,42,43,46,46,47,48,49,50,51,52,53,54,58,59.
6:01,02,02,03,05,07,08,08,10,12,14

35分間で28回(糞運び3回)






   早くから子のため雌雄飛び交って

早朝のオスメス交代劇。
昇る太陽がまぶしくて。








カマキリのような大きいのを運びました。


7:17,20,22,26,28

15分間で5回(糞運び0)





何でしょう?
カマキリ?ナナフシ?それとも?






こちらは、夕方のカマキリ。


16:27,29,32,36,38,38,39,41

20分間で8回(糞運び0)





なぜか中に入らない親。
持ってきたカマキリが見えています。
中に入らないのは、ヒナが大きくなって穴の近くまで登ってきているということではないでしょうか?
ただし、残念ながらヒナの姿は見えません。

17:17~17:30までコンパクトデジタルカメラを三脚上に設置して動画をまわしておきました。

餌運びは3回のみ写っていました。

13分間で3回






中に入らない(入れない)親。
暑いので口をあけています。

18:50~19:04  先ほどとは別のコンデジで動画を。

一回目はカマキリ、二回目は不明。

14分間で2回

その後、19:05~19:16の動画を見ると餌運びはありませんでした。

19:17~19:27の動画でも餌運びはゼロでした。

午後7時を過ぎると親は餌を運ばないようです。






最終更新日  2017/07/20 06:00:14 AM
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2017/07/19
カテゴリ:京都
7月14日、まずは妙心(みょうしん)寺の退蔵院(たいぞういん)へ。
以前、「そうだ京都行こう」で一躍有名になった庭園があります。

その前にもう少し方丈を。



狩野元信の作庭です。
室町時代の画聖である元信が作った枯山水のお庭。
絵師(画家)が庭を作るのは珍しいとのこと。







屋根瓦にも瓢箪とナマズが。










そして有名なあの場所に行くにも瓢箪(瓢箪型にくりぬいたもの)とナマズ。









2013年のJR東海のポスターがこちら。




しかし、今回、18ミリ(DXカメラ使用)で撮ったのにこんな風にしか撮れませんでした。



ここは、めいっぱい下がってもこれが限界。
桜が咲くころに来るとしたら魚眼を持参しないと枝垂桜が入りきれなそうです。('◇')ゞ









この門をくぐると枝垂れ桜の両脇に陰と陽の庭があります。
これは陰の庭。









そしてこちらが陽の庭。
岩の前の桔梗がきれいでした。









桔梗をズームアップ。









    猛暑日はどこのことかと京の苑

退蔵院は思ったよりも広く、奥にはひょうたん池のある余香苑が。
観光客もまばらで、意外と涼しく座ってゆっくり庭を眺めました。







退蔵院の御朱印。









広い広い妙心寺は見ずに元来た道に戻り、止まっていたタクシーに乗り込みました。

(つづく)






最終更新日  2017/07/19 06:49:24 AM
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2017/07/18
7月5日です。暑くなりました。
曇りのち晴れ。風があるのが救いです。
昨夜は豪雨だったので、朝、心配しながら6時に雨戸をあけると元気なヒナの「くれくれ」声が。
この日は6時台から30分、30分、30分、17分、6分の観察をしました。



   子のために餌も食べずに運び来る

すぐ近くに来ました。
親はもうよれよれです。


6:46(糞運び),51,52(メスのくれくれポーズ),53(蛾),
7:00(オスが大物を),00(メスも大物を),04,11,12(糞運び),14

30分間で10回(糞運び2回)




オスが近くに来ると、必ずメスはこういう「くれくれ」ポーズをとってしまいます。('◇')ゞ

7:50ごろ、ホバリングしてから大きな芋虫をとりましたがさすがにヒナにはもって来ませんでした。
近くに持ってこられても怖いので運んでこなくてよかったです。('◇')ゞ

7:51(糞運び),52(糞運び),53(糞運び),54(糞運び),55,55(中に先客がいるので餌運びを待ってから),
8:06(糞運び),08,09(糞運び),15,16,17,18(メスのくれくれポーズ),19

30分間で14回(糞運び6回)





蛾をとってきました。


9:01(竿から),04(竿から),09(竿から。糞運び),10(竿から),11(竿から),14,23(竿→蝋梅→竿),24(蝋梅),25(蝋梅),27(蝋梅。糞運び),29(ベランダ→バラ→ベランダ)

30分間で11回(糞運び2回)









糞の運び出しにはむらがあるような。



16:10(蝋梅),13(竿、クモ),15(竿、カマキリ),16,17(先客を待って。糞運び),20(竿。糞運び),22(竿、青虫)

雨が降って来たので撮影は中止。

17分で7回(糞運び2回)






大きな大きなカマキリをとってきました。







そしてそれをしっかり巣箱に運びます。



観察のみ。
18:50(竿、カマキリ)、55(竿、幼虫)、56(竿、カマキリ)
19時を過ぎるともう餌運びはしないようです。

6分間で3回






最終更新日  2017/07/18 05:05:25 AM
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2017/07/17
カテゴリ:京都
今年は、祇園祭はどうしようか・・・とぐずぐずとホテル等の予約が遅れていましたが、行かれそうなめどがたったのでめったにしないwebでの予約をしてみました。
期日も1か月前までと迫っていましたが、好みのホテルに一室程度の空きがあった(食事なし)ので即、予約を。
今年は16日(日)が宵山、17日(海の日)に巡行という曜日まわりの関係で、14日(金)、15日(土)でも空きがあったのでしょう。




7月14日、お天気は大丈夫そうでしたが異常高温が心配でした。
36~37度の予想が出ていましたから。
今回も富士川の鉄橋付近でも富士山の姿はなし。(新幹線車窓から)









最近、車内販売に目覚めてしまい、東海道新幹線にはあるという抹茶アイス(予想よりもおいしかった)を。
それと目覚ましのホットコーヒーも。('◇')ゞ








桜のない鴨川が見えてきて・・・。(新幹線車窓から)










京都タワーがお出迎え。(新幹線車窓から)










京都駅ではJR山陰線(嵯峨野線)に乗り換えます。
関西空港へ行く「はるか」がホームのむこうに見えました。(*'▽')









「花園」駅で下車して妙心寺までは徒歩。
やっぱり暑い。覚悟していたわりには、すぐに暑さにめげました。"(-""-)"








   濃き色に茂る桜が咲く夢を

今回のお目当ては妙心寺の塔頭のひとつである「退蔵院」。
枝垂れ桜で有名ですが、今は、葉っぱが茂っているだけ。その紹介は次回に。
桜の時期に大雨でパスしたことがあり、今回初めての訪問となりました。(妙心寺自体お初です)







まずは方丈へ。
庭に蓮の鉢はたくさんならんでいましたが、咲いている蓮は数えるほど。
つぼみはまだだいぶありました。








国宝「瓢鮎図(ひょうねんず)」です。
この絵は山水画の始祖といわれている如拙が足利義持の命により描いたもので現存するその作品の中で最高傑作といわれているそうです。
どうがんばっても、庭の蓮が写りこんでしまい「瓢鮎図」がよく見えません。('◇')ゞ

(つづく)






最終更新日  2017/07/17 06:37:39 AM
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2017/07/16
7月4日です。
この日はがんばって60分、40分、15分、25分、45分の観察をしました。




かなり近い竿の端に止まって餌を見せてくれます。('◇')ゞ

7:26,27,28,29,32,36,37,40(糞運び),43(クモ),44,45,49(カマキリ),53(クモ),56、
8:15(大きい青虫),22,25(大きい青虫)

60分間で17回






よくわからないですが青っぽい幼虫のようなものを。


8:59,
9:00,08,09,14,15(メスは白い蛾をくわえながらオスにくれくれポーズを),15,16,21,22,24,25,26,26,29,35,37


40分間で18回






大きな糞をくわえて捨てに行きます。

13:30,30(メスがくれくれポーズを),34(青虫。糞運び),37(糞運び),38,39(青虫)

15分間で6回(糞運び1回)






オスの羽が乱れています。クモをくわえて。





「もっとよく見せてあげるね。」


16:01(カマキリ),08,08(糞運び),09(クモ),12(クモ。糞運び),14(虫),16,19(クモ),20(クモ),22


25分間で10回(糞運び2回)





  すごいでしょこんなのチビが待ってるの

ベランダの手すりまで来ました。
かなり近い・・・2m以内という感じです。('◇')ゞ


18:22(大きくない虫。糞運び)

45分間(17:50~18:35)で1回(糞運び1回)






最終更新日  2017/07/16 06:10:04 AM
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2017/07/15
7月3日の記録です。
朝と夕方の二回、観察してみました。

観察スタイルはスコーロンという蚊よけの長袖を着て、長ズボンに靴下。
蚊取り線香をたいて、椅子、目覚まし時計も用意します。(^_^;)
最初は腕時計でやっていたのですが、腕時計に目をやっているすきに給餌に来たり出て行ったりするといやなので、目につくところに大きな時計を置きました。
メモ帳や筆記用具もすぐそばに置けるようにして、左手にレリーズをにぎりしめ、もう一台のカメラはすぐにかまえられるようにして観察スタートです。






幼虫をくわえて運び入れます。

7:46,48,50,51,54,55(四十雀がよく止まるロウバイの木にヒヨドリ2羽が止まってしまい、さかんに「ガラガラ」威嚇鳴きをする),59,
8:01,07(大物を運ぶ。なかなか出てこない),14(ロウバイでよくたたいてから。糞の運び出し。),15(糞運び),17(糞運び),18(糞運び),24,26,29(白い蛾),30,37,38,40,42,42,43,44

餌やりは58分間で24回






朝の観察中の糞の運び出しは4回でした。
コメントでもいただきましたように、糞は巣から遠くへ運んで捨ててくるようです。
飛び出して行く時に高く飛んでいきますがどこへ行くのかまったくわかりませんでした。









暑くて、親は口を開けています。


夕方は
16:22,23,32,37,38(糞運び),40(糞運び),41,43,44,46,48(中でヒナの声が大きくなる),50,51,54,55,59

40分間に16回(糞運び2回)





あれ?四十雀が変な恰好をしています。
しかも、小さい声ですが「シーシーシー」というような鳴き方を。
羽を広げて小刻みに上下に震わせています。






    餌くわえなぜかくれくれポーズ出る

正体はヒナに与える餌を口にくわえた母四十雀。
なぜ、こんなポーズをとるのかというと、餌をくわえたオスが近くにいたからでした。
自分でも口に餌をくわえているのに、オスを見るとつい「くれくれポーズ」が出てしまうようです。
観察している時に何度もこのポーズを見かけました。
条件反射みたいなものなのでしょうか。つい笑ってしまいました。
もちろん、オスはメスには餌を与えず巣箱へ入りましたが。('◇')ゞ






最終更新日  2017/07/15 06:00:21 AM
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2017/07/14
カテゴリ:園芸
6月末にふらっと立ち寄ったお寺の境内にいろいろなお花が咲いていました。
特に蓮が見られたのはとてもうれしかったです。(*'▽')




祈り









明るい未来と過去









また明日ね









淡き色合い









そろそろ三日目?








競演







     ギボウシは優しき光につつまれて

お寺には?ギボウシが似合います。








まだ紫陽花もがんばっていました。






最終更新日  2017/07/14 06:10:05 AM
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2017/07/13
7月2日の観察は、26分、44分、34分、40分間の4回行いました。
一台のカメラは三脚にセットし、レリーズを使用。主に左手で押します。
二台目のカメラはななめがけにして手持ち撮影。
合間にメモに記録を記載していきます。




巣箱から飛び出してすぐに次の餌を見つけに行きます。
出てくる方向もさまざま。

最初の観察 餌運びは下記の時間に。
7:48,49、50、51、54、56、57、59、59
8:00(糞を運び出す)、00、05,07、11、12、13、14

26分間で19回。(糞運びは1回)




かなり大きい虫をくわえてきました。

8:15,16,16,20,20,24,24,32(大物),33,34,34(大物),35,36,37(なかなか出てこない)、39,40,41,44,44(巣箱の上で少し待つ),45,47,49,49,51(糞運び),52,53,55,58(蝋梅でよく虫をたたいてから。帰りは糞運び),58,59

44分間に30回の餌運び(糞の運び出し2回)




   他の鳥を警戒しつつも餌運ぶ

時々、こうして糞を外に捨てに行きます。


10:25(オスメスほぼ同時),25,28,30(大物),31(巣箱に行きかけて蝋梅に戻ってくる。「ガラガラ」という威嚇鳴き。カラスがいた。),35(巣箱の上で警戒。ムクドリがいた),36,37(糞運び),38(糞運び),39,42,44,50,56,59,59

34分間に16回(糞運び2回)






白い蛾のようなものをくわえてきた。

16:54(糞運び),58(糞),59(糞)
17:01(糞),02(糞),05,06(竿から雨どいに乗り「ガラガラ」鳴き),08,09(竿できょろきょろ。糞),12,16,17,18(草の上に降りて「ガラガラ」),22(大物。糞),24,26(虫),26(クモ),28,29,31(すごく近くまで来た),33,33(一羽入っているのに次のも入って行った),33,34(なかなか出てこない)

40分間で24回。(糞運び7回)





出てくるときの羽扇がきれいでした。


以前は、親が入ってくると中でヒナが鳴き始めましたが、この頃は親が来ていない時でもヒナの声がするようになりました。
おなかがすいて「くれくれ」いう声が日々大きくなってきています。






最終更新日  2017/07/13 06:10:06 AM
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