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The mediocre teacher tells.
The good teacher explains. The superior teacher demonstrates. The great teacher inspires. 凡庸な教師は指示をする 良い教師は説明をする 優れた教師は範となる 偉大な教師は生徒の心に火をつける ウィリアム・ウォード 苦しみは人間の偉大な教師である 苦しみの息吹のもとで魂は発育する エッシェンバッハ 教育の秘訣は 生徒を尊敬することにある エマーソン やればできる必ずできる 最後まで絶対に諦めない K Y O もっと高く!もっと強く! [全274件]
という訳で、毎度、更新がおさぼり気味で申し訳ありません。 さぼる とは、サボタージュ(破壊活動)が由来しているとか、なんとか。 さて、 別段、破壊活動をしていた訳ではありませんが、 どうにもこうにも、いかんともし難い日々でありました。 例えるなら「慢性疲労症」のような、倦怠感・疲労感・無気力状態。 ただの「神経症」だったのかもしれませんが。 とにかく、寝ても休んでも、疲れが全く取れず。 ゆえに、仕事だけでくたくたに。 勉強? no thank you でした。 やや復調してきましたが、昨日からやり始めたことが効いたのかも知れません。 それは、「肝機能改善」のためのサプリメント・食事療法・禁酒などです。 肝機能値{γ-GTP、GOT(グルタミン酸オキサロ酢酸トランスアミナーゼ)、GPT(グルタミン酸ピルビン酸トランスアミナーゼ)}が、健康診断から低い結果になった、という訳ではないのですが、 極度の疲労と内臓の違和感など、真っ先に疑いました。 ウコン・タウリン・にんにくなどが良いらしい、とネットから調べ、ウコンサプリメント・リゲイン・にんにく料理・しじみの味噌汁・カキフライなどで摂取。 さらに、まさに断腸の思いで禁酒(涙) これで、禁煙・禁酒生活がcomplete。 次は禁欲? 出家まであと少しだ! この不調状態を、今年入ってずっと続けていたので、 いまさら「どうして、もっと早くやらなかったんやろう。勉強計画が、破綻寸前なんだけど」と自己嫌悪になる一方 「ま、今から挽回すりゃええかぁ」と開き直りも。 本音は、 「このまま復調しないで夏の教採時期になったら・・・」と、かなり動揺していたことは、内緒です。 だから、勉強できなかった<復調できた、と前向きな気持ちに感じられることが、救いかな、と。 今までもそうでしたけど、不調の時は、 「今は苦しいけど、かならず上向く時があるから、今は耐えるんだ。やれることを続けていけ」 と思うように努めてきました。 不調が長引くほど、さらに不幸が重なるなどがあると、大きく崩れてしまう時も、ありますが(笑) しかし、 思い起こせば、最後は、「それでも、アキラメルナ」と、自分を鼓舞し続けてきたと思います。 そして、今回のように、何とか復調することができて、 また、やりたいことをやり始める、挑戦する。 その繰り返し。 世間に認知してもらえるだけの結果を出している訳ではないので、説得力にはかけますが、 自分の感覚では、このような経験が 「乗り越えること」だと考えています。 つまり、 たえてたえてたえてたえて、何かを掴む そういう体験・経験・感覚です。 乗り越えることで、自信が生まれる、とも思います。 その経験をするためには、絶対的に 「自分(の可能性)を信じる」 ことが、必要になってきます。 どんなに自分が無力でダメでク○だと思ってしまっても、 そのネガティヴ思考に、 絶対に陥ってはいけない。 だけど、落ちてしまう。 だったら、 這い上がればいい、と。 落ちても落ちても、這い上がる。 それが、 心の強さを、鍛えることだと思います。 誰も助けてくれない。 自分でやらなきゃいけない。 だけど、それが大切。 自分で乗り越えることが大切。 安易に他人に助けを請うのではなく、自分だけの力で乗り越えようとする。 時には、そういう「気概」が必要です。 そうすれば、本当に苦しい時に手を差し伸べてくれた人に、心から感謝する念をもてます。 そういう恩は、生涯忘れないでしょう。 今回の件は、自分にとっては、 「闘える環境にやっとなれた」というだけのことで、 ここから、何をやったのか、その結果どうだったのか、が最もこだわってきた部分です。 ですから、ここからが、勝負だと思っています。 早速、ついさっき、七月の東京都教採申し込みを、済ませました。 今年も試験の足音が聞こえてくる時期になりました。 去年以上に、自分の全てが出し切れるように。 そして、最高の結果で終われるように。 「全力を出せること」に喜びを感じながら、日々を過ごしたい、そう思っています。 明るく生こう K Y O
自分の場合、天職とか、自分の才能とか、得意な分野などについて、悩んで、探して、追い求めてた時期は、19歳の時だったと記憶している。 大学受験に失敗して、人生で初めて大きな挫折を味わった時だ。 大学から就職することだけが人生じゃない、他の生き方があるはず、そう思っていた。 生まれて初めて、レールからそれた経験だった。 そこから、今までそれっぱなしになってしまった(笑) そして、結局それは見つからず、大学に進学することとなる。 あれから、10年以上立ったが、今でも「自分の才能とは何か?」を考えることはある。 そして、月日が立てば立つほど、様々な経験を経て、それがナイことが、明らかになる。 それでも、「何かあるはずだ・・・」という、希望的観測は未だに捨て切れていないでいる。 いや、捨ててはいけない気がする。 「若さ」を失ってしまう気がするからだ。 自分は今教員を志している。 教員に必要な才能とは何か。 表現力か。想像力か。指導力か。人格か。計画性か。集中力か記憶力か。体力か。 カリスマ教員には何があるのか? だが、それがなければ、教員になってはいけない、という訳ではない。 最低限の能力が必要だけれど、突出している必要性もない。 志すことに、特別な才能は必要ないということだ。 では、なぜ人は才能や突出した能力を求めるのか? 世間一般でも「天職や自分に適した職につきたい」という若者は多い。 その世界で、成功する・継続する・評価される確率が高いと見込まれるから、も一つだと思う。 しかし、それ以上に精神的な「満足感」が多く得られることが重視されているのではないかと思う。 自分が得意(好き)な能力を発揮して、仕事ができる喜び。 これが、何にも勝るのではないかと思う。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 教員を志した当初は、「純粋に仕事としてやりたいから」と思っていました。 それから、塾や施設や学校や試験などで、同じ様に教員を志す人達と交流するようになって、能力についても考えるようになりました。 元来、「負けず嫌い」な性格ですから、中高一貫校出の美人早大生、帰国子女でトイック900点台のお坊ちゃま、数学専攻課で異常な頭の切れで数式解ける臨採講師のメガネさんなど、そういう人達と仕事をしていると、負けじとがんばってしまう訳ですが、どうやっても能力差を感じてしまうのです。 やがて、「こんな程度で志してもいいのだろうか」と思うようになっていました。 これでは、あきまへん(爆) 自分の場合、「成りたい」という意志が、「能力で負けたくない」という競争心にいつのまにか変わってしまっていたようです。 そもそも、専門分野が異なる相手に対して、必要以上に競争心を持つこと事態が少しずれていますし、例え同じであっても競争心以上に、協力姿勢を持つことの方が、ずっと有効性があります。 ぶっちゃけていいますと、「嫉妬や妬み」があるのだと思います(笑) 年齢や置かれた環境が違うとはいえ、穿った見方を無意識にしていたことに気がつきました。 お恥ずかしいです(爆) 自分には、教員に必要な能力が全くない、とは思いません。 しかし、高いとも思いません。 そして、胸を張って「これだけは誰にも負けません」という能力や特性が、未だに見極め切れておらず、そういう部分が、普段の勉強や教採におけるネックになっている気がします。 数値化される能力で突出することを探すよりも、数値化できない性格や人格面での能力や特性を磨き、その結果、ある一定の成果を挙げた、というようなやり方の方が、自他共に説明が容易であり、かつ納得も出来やすい気がします。 数値化できないからこそ、自覚したり、結果で現れにくいもの。 もう一度、その辺りを見直してみたいと思います。 まだまだ、悩む時期は続きそうです(笑) 明るく生こう K Y O
特別支援関係のテキストや巷に売られている本を読むと必ず書いてあること 「障がい者は、過去の失敗や障がいから来る無力感などにより、自己肯定感を育み難く、これをなんちゃらうんちゃらで・・・」 今日も今日とて施設では 一緒に作業している利用者の方々はぼやかれるのです 「どうせむりだから。」 「私にはできないから。」 「目が見えないから。」(いや、そんだけみれてりゃなんとかなるっしょ?←俺心の声) そんな時は、薀蓄を垂れるのです 「あのですね、やる前からですね、やってもみていないのにですね、自分にはできないとかですね、例えばですね、やってみても頑張ってみてもそれでも出来なかった、どうしましょう?、とかならですね、まだ、分かるんですけどね、だって、ほらあなた、みてもくださいよ、だって、まだやってみもみていない訳でですね、○○さんは、能力はあるんですね、現に、ここの施設での仕事、三つもできているじゃないですか、結果出しているんですね、できてるんですね、それをですね、新しい仕事とか就職とか、そういう類の話になると、途端に、やれムリダ、やれデキナイと、途端に始まってしまう・・・、え? お父さんが、「お前はバカだから無理だって言われる?」、だからナンデスカ?、○○さんは、ここでの仕事を現にやれてるじゃないですか?、自分ならまだしも他人のことをバカなんて決め付けることはできないんですよ、自分で「私はバカじゃない」と思えばそれが正解なんですよ、ってか、そんな○ソ親父のいうことなんか無視していただいて結構だと思われますよ?(勿論、ここも心の声ですが)つまるところですね、 やればできるってことですね。以上。 こんな感じの話を、月に一回はしております。 俺の気が向いた時に限りますが(笑) そうしないと、仕事が進まないし、その都度やっていたら、俺は施設職員にあらず、 新宿の母にならなければならない(笑) だけれども、 こうも思うのです。 これって、結局、いつも俺が俺自身に言っている言葉、だと。 「アキラメンナヨ。辞めんなよ。誰もお前のこと認めやしなくたって、お前がお前のことを認めてやればそれでいいんだ。自分を信じて、やれることを全力でやれば、絶対、必ず、結果はついて来るんだ。だから、最後まで、信じてやり続けろ!やれば、できるんだから!」 うむ。 独り言を、仕事中に、利用者さんに薀蓄垂れる。 なんだか、こうして冷静に(若干、酔っているから、この時点で冷静ではないが)考察するに、 例えるならば、 いい年したおっちゃんが、新入社員に 「いいかぁ、○○!?仕事っつ~のはなぁ・・・」と、居酒屋でよくやる アレとそう変わらないことを、俺はしているような・・・ これって、言い方変えれば、ストレス解消・・・!? でもまあ、他の職員も俺と利用者さんのこの光景を、 ほほえましく見守っているので、これは暗黙の了解を、コンセンサスをワタクシは、得ていると判断してよろしいのですよね?多分。 ある意味、仕事でこういう話ができるって、 それで、(たとえ薄給であろうとも)お給料をいただいていることに、 感謝しなければならないなぁ~と、唐突に思い深夜帯にも関わらず、こうして筆をとった次第にございまする。 あ、もちろん、こんな説教ばかりしているわけでは、ございませんので、断じて、そこは強調させていただきます。 黙々と、業務に徹しておりますので、ご安心を!! それでは、言いたいことも言えましたので、これまた、勝手に、本当にいつも適当だなぁと、申し訳なく思いながら、今日もこの辺で。 おやすみなさいませ。 明るく生こう K Y O
ご無沙汰しております。 ブログの更新が滞る時は、繁忙期で手が回らないか、はたまた、何かにつまづいている時です(笑) 今回は、後者でした。 現在、仕事・通信の勉強・教採対策・免許証試験対策を同時に進行しようとしています。 んが。 早くもその計画の実行に行き詰まり、鬱屈とした日々を過ごしていました。 勉強に対するモチベーション、自信、気力などが低下し、TVやネットや本をぼーっとみて、平日の夜と休日が過ぎていきました。 大体こういう時は、何をしてもいらいらしてしまい、愚痴っぽくなり、疲れやすい傾向にあります。 家族にもきつくあたることもしばしば。しば漬け。 酒を飲んで誤魔化すなどの対応もまったく効果がなく。 こりゃ、温泉にでもいくか、海でもいくか、なんかしないとおさまりそうもないなぁ~と感じていました。 原因は、自分にあることがよくわかっていましたから、尚更いらいらが募りました。 誰かに愚痴れば解決するものでもなく、自分自身で乗り越えなければいけない問題だと分かっていたので、なんとかしようとじっとしていたのですが。 逆効果でした(爆) 余計にどつぼに。 だめですね、行動しないと。やっぱり。 3月になって仕事量が減り、時間に余裕が生まれたことで、今年に入ってからメンタル面や学習がずっと不調続きでしたので、これでやっと好転の兆しが生まれるか?と期待していましたが・・・ 今日まで引きずっています(笑) 人間の心理というものは、中々思うようにいかないものだなぁ、とつくづく思います。 「無理が利かなくなる=年をとった」、という安易な割り切り方も受け入れたくありません(爆) 死ぬまでごめんこうむります(笑) この土日は、全く勉強をしませんでした。 先週の土日も、ほとんどしていません。 いや、できませんでした。 今日の夜に友人と風呂に行ってやや回復しました。 そして、日記を更新している訳です。 「今年は勝負の年。去年以上に限界ギリギリまで自分を追い込む!」 という今年の決意を、 「やっぱり、はなから無茶な計画だったんだ・・・」などと、周囲に言い訳している自分に気がつき、はっと我に返りました。 ああ、俺って、サイテーだ、と。 何もしていないじゃないか。 はじまって、何日だ? それが何だ、この体たらくは。 アホも休み休み言いたまえ。 「情けない自分からの脱却。その為の挑戦」と意を決して、 3年前に教員を志したあの初心は、どこにいったの? 月日のせいにして、なんでも済ませるんですか? 浮気も男の性ってことにして、ごまかすんとちゃいまっか?(一応、ボケてます) 風呂に入って、ぼけーっと、そんなことを思いました。 彼女が欲しい、とか サーフィンしたい、とか 家族っていいなぁ、とか マイホームが、とか いつもそんな夢見る少女じゃいられなぃ~♪ 気質の寝ぼけたことばかり考えおって、現実逃避ばっかしとってからに。 なんもせんといて、このアホンダらぁ! 調子いいことばっかいってんじゃないYO! このバカちんがぁ~ by キンパチT と、独り脳内説教部屋でした。 全力で坂本氏に土下座でした。 もちろん、脳内で。 そんなこんなで、悔しいので、明日は仕事ですが、 徹夜覚悟で今から勉強します。 そうしないと、さかもっちゃんがおさまりつかないみたいですので(爆) not ツライ・厳しい・やりたくない can try it de 明るく生こう K Y O
二日前に通信教育の教材がM大学から送られてきました。 過去、何度も挫折してはまたやってまた挫折してを繰り返した経験のある、かの進○ゼミを思い出しました。 「今度は、挫折せんぞ!」と誓ったのでした・・・ 通信教育は初めての経験なのですが、学習は自分で計画を組んでやらないと進まないな、と感じています。心から。 この強制力のなさは異常です(笑) 8年間在籍している人がいるもの頷ける。 授業もなければ、定期試験もない。 レポートも書いて出さなけりゃ進まないし、催促もない。 全ての基本は、己のやる気です。 そもそも、通信教育の仕組みや事務手続きすらよく分かっておらず、免許証をとるのに何単位必要かすらおぼろげでした。 そんな状況で、教材に取り組めるはずもなく。 この教材をやっていいものかすら分からず(爆) 何をしていいのかがはっきりしている点は、赤ペン先生の方が優秀に出来ています(笑) 卒業までに総額いくら掛かるのかや、必要な勉強量や、時間も見えていなかった(自分の調べ不足ですけど) そういうことを、分厚い手引書を見ながら、この二日「うんうん」と思い悩んでいました(笑) まだ、半分も解決していませんけども(爆) とにかく言えることは、 届いた学生証に写る三十路男の写真を見て 「この年で学生をやるとはねぇ」と 何とも例えようのない実感が沸いてきたことと、 思った以上に気合入れて、しかも相当のspeed勝負で取り組まないと、二年で免許取得は難しいってこと、の実感です。 バイトであれ週5で働きながらの学習ですし。 ぶっちゃけ、心境は焦っております(笑) 今年の秋に小学校の教育実習に行く予定(希望)です。 来年の秋に特支学校の教育実習と介護実習に行く予定だからです。 それまでに、必要単位が取れるのか・・・ 取れないと行けないのです(爆) 先行き激しく不透明です(爆) まあ、なんとかなるだろう・・・ いや、なんとかせねば! そんな具合です nasebanaru nasanebanaranu benkyouha・・・ ha a 明るく生こう K Y O
確か三年前の日記に、 「周りに何と言われようが、ベンゾウさんの様に愚直に勉強に打ち込んで、結果で周囲を見返してやればいいんじゃ!」 という具合の日記をアップしたのを思い出しました。 だから、今回で【勉三日記 第二弾】ということになります(笑) 昨日、 高校時代の部活動の後輩と夕飯を食べに行きました。 その車内で、彼に自分の試験経緯を話しました。 「三年前から免許証試験を始めて、最初の特別支援学校の免許こそ合格できたんだけど、 その後の小学校免許に二連敗中で、今年で四年目だね。 今年から通信も受けるけど、最短でも免許取得に二年かかるんだ・・・うんぬん」 と、後輩が 「それじゃまるでベンゾウさんの様な人生じゃないですかぁ! 早くちゃんとして下さいよ、先輩!」 遠慮のない性格の彼らしいコメントをもらいました(笑) 今年から通信教育を受けることに決めたのはもう日記に書きました。 ただ、それから一つのモヤモヤに悩むようになりました。 それは、 今まで独学でやった試験勉強の三年間という期間が 「やれることはやった。無駄ではなかった。得るものはあった」という感覚と 一方で、 「最初から通信をやっていたら・・・。のんびりできるような年齢でもない。 この三年間で仕事に直接繋がる結果が何も得られていない・・・うんぬん」 という二つの心情が葛藤している、という状態です。 「無駄じゃなかった」と「俺は何をやってたんだ」を気持ちが右往左往して、 時々悶々としています。 もう済んでしまった過去のことなので、「考えないこと」がbetterだとは、理解しているつもりなのですが、 上記のような日常での人とのやりとりや、勉強していてふとした時などに「ぶわっ」と気持ちが湧き上がってきて、イライラしたりしてしまいます(爆) 去年の試験に本当に掛けていたので、フルタイムの仕事を辞めてしまい、今年も社会的にはアルバイト掛け持ちの【フリーター】です。 「ちょっとケースが違うよ」と気を使ってくれる友人もいますが、自分は納得できていません。 そういうことも余計に上記のことを助長している気がしますね。 人生、思うようにいかないこと多いですね~ 人事の様ですが(笑) あ~ 全く解決の糸口のない、鬱憤晴らしor愚痴になっているので、もうやめま~す(笑) 本当は、仕事の愚痴(塾の生徒が滅茶苦茶生意気で授業をボイコットする、自分をおちょくってくる、他多数・・・)などもあり それこそ【その弁】を開放したら、ただの不平不満日記化してしまうリスクが(汗) それは、俺の求めるところではないので(だったら最初から書くなっての)・・・ 周りに自分と同じ様な境遇の人がいれば、 それこそ、三次会まで全額奢りでもいいから、無理やり飲みに誘いたいくらいですよ(笑) 本当にいないんですよね~ これは試験勉強始めた三年前からの悩みです(爆) このままだと、ネガティブキャンペーンに終始するので、今日の結論。 【奇天烈大百科の勉三さん】は、六浪の末、見事!?初心からの志望校であった高尾大学経済学部に合格します そして、フライトアテンダントを目指す可愛い彼女が出来たり、ミニクーパー乗り回したりと、人生を謳歌しました。 自分はまだ、四浪・・・ 「ベンゾウさんの域に達するにはまだ二年もある!俺なんてまだまだだ!修行が足りんわ!」 ということで無理やり気持ちを整理して、勉強と仕事に精進するしかない! といつもの脅迫観念で頑張りたいと思います(笑) (追記) ちなみにベンゾウさんは、大のパチンコと酒好きで、浪人中はそれで身を持ち崩して不合格を重ねていただけという事実は、とりあえず今回は置いておく事にします(笑) 明るく生こう K Y O
気がついたら1月が終わっていました(爆) 施設と塾の仕事漬けで、合間の時間に爆睡(笑) 家ではPC(主に車とnews)とちょっと読書と車のメンテ(色々やっても水漏れが止まらないぃ~♪) あとは横田基地のハーフマラソン大会に参加 あと大切なことは(笑)、通信教育を申し込んだことですね(教材はまだこないけども) そのくらいですかねぇ~ 総じてぱっとしないです(笑) ちょっと愚痴っぽくなりますが(きたぞ!?笑) 1月は、調子が良くなかったですねぇ~(汗) メンタル面がです 体力的な問題(常に疲労している)もありましたが(あと寒さもか笑) どうも気持ちが弱くなってしまっていました 例えば・・・ 塾の授業で急に講師に欠員が出て、俺が変わりに高3数学ニを教えないといけなくなった時・・・ 他には、中三女子がどうも冷たくてそっけない態度をとるようになってしまった(嫌われた?) それらの時に、無意識に弱気になってしまったりしていましたねぇ~ (あぁ、どうしよう。無理だろこんなのぉ!)とか (えぇ、あの子の授業は、できればやりたくないなぁ)とか 気持ちが弱くなってしまっている時は、自分がそういう状態だということすら、注意していないと意識するのが難しいですよね 大体がその後で「弱気だったな、ちきしょ~」とイライラしています(爆) 体力・気力も万全で、ノリノリの時ならば、そんな心配も徒労になるでしょう しかし、壁にぶつかっている時・ちょっとしんどい時などの困難な時にこそ、自分の気持ちをコントロールして、問題にチャレンジしていけるメンタルを維持すること・・・ そういう姿勢こそ、今最も必要としていることなんだろうなぁ~、と思うのですね 月が変わって、生活に変化はありませんが、気分一新ということで 前向きに仕事や勉強に打ち込みたいと決意を新にしていますぉ~(祈) 久しぶりに今日明日は、完全オフなので、勉強をしっかりして、運動して、ちょっと生き抜きもして、リフレッシュ&充実をしたいと思います そういえば、来週はバレンタインですね 施設の利用者さん(女性陣)から、「チョコもらってください」と、中学生の時以来のありがたいことを言っていただいておりますが 「職員には、基本NGです。ごめんねぇ」とお伝えしています よもやこんな贅沢なことをこの年で言うことになるとは、かなりびっくりしておりますよ(笑) 明るく生こう K Y O |一覧| |