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最近,Ron Laplace師によるドランバロ・メルゼデクの『ハートの聖なる空間』のワークショップに行って以来、
ハートを開き、マカバを開くための瞑想をしています。 それと同時期に最近よく聴くようになったトム・ケニオンのサウンドヒーリングにハマっています。 彼は『ハトフルの書』で有名な著者でもあり、脳の科学者です。 ま~ハトフルに翻訳,出版頼まれるくらいの人だから、チョーぶっ飛んでんのよね。 で,やはり彼の創る音楽もチャネリングでどうやらやっているらしいです。 チャネリングミュージックとして初めて聴いた音楽は2006年のセドナに旅した時に出会った イルさんの旦那の今は亡きLipoでした。 そのとき初めてイルさんに出会って、そのとき彼女の家にLipoもいて、「今からレコーディングするんだけど、 観ていかない?」って勧められて、彼のレコーディングを生で聴けるチャンスを頂きました。 今考えると超ブレッシングだったんだなー、て感謝しています。 彼はディメンショナルミュージックと言っていて、一体ゼンタイなんなんだ?と不思議に思ったものです。 音楽を味わって、夢のようなビジョンが見えて来たのを憶えています、さっき登ったばかりのベルロックの岩が 見えて来たり、夢のような感覚を味わいました。 で、トムケニオンはそれと似たような感覚をもたらしてくれました。 サウンドヒーリングという音楽の分野では初めて好きになった人だと感じます。 いわゆるシャーマニック的なサウンドヒーリングで、かなりディメンショナル入ってます。 多重録音で一人で生楽器、生声でやってるらしいのですが、音に意識が浸透して来ると、 別次元の波動に包まれます。 脳の松果体や脳下垂体に焦点を持ってゆく瞑想や、ホワイトタラ、エナジーメディテーション、、、等等。 皆さんも彼のサイトに無料ダウンロードのページがあるのでよかったら体験してみては? http://tomkenyon.com/sound-gifts 自分はこれらの音源を「ハートの聖なる空間」の瞑想をする前に意識を変えるために聴いています。 ちなみに俺のディメンショナル&サウンドヒーリング・ミュージックも載せましょう アナサジフルートと言う古代のネイティブアメリカンフルートを吹いています。 > 聴くとは言うけど、実は「感じる」というのがよりしっくりくるんだよね。 音を聞くと言うのはより左脳的な感覚かなと思います、だからどんな音楽も、ハートで感じることが 大切だよね~。 そんな事言ったら人間関係だって,その他の芸術だってそうなんだけれどもネ。 今,ドランバロの「フラワーオブライフ」読んでる途中だけど、めっちゃくちゃおもしろ~いです!! はじめに「ハートの聖なる空間へ」でドランバロに出会って次に「サーペントオブライト」、、 そしてこの「フラワーオブライフ」今まで読んだどのスピ本よりも科学的で数学的で,かつぶっ飛びまくり。 こんなスゲー人物が生きている時代に生まれて来てよかった~、としみじみ感じてます。 最近はそんな祝福をよく感じる今日この頃です。 ありがとう。 2006年6月のセドナ・ベルロック頂上にて ![]() ベルロックと日光 ![]() [サウンドヒーリング]カテゴリの最新記事
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