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CanadaのToronto郊外在住、ilife320が現地生活模様をお届けしています。
愛犬、Misty & Hutchコンビとの日常や、日々を通して感じた事等を徒然記録しています。 ※下の写真はクリックすると写真が少し大きくなります。 “戻る”でこのサイトに戻ります。
■♪■ サイドブログを再開しました。 この小さなメッセージに お気づきの方は、リンク先をクリックしてみて下さい。【Mistyな日常】 (最終更新日 08/18/'10) ■♪■ リンク、写真や文章の転記や使用に関しては、面識がない方は特にご一報頂く事、重ねてお願い申し上げます。 (トラックバックは一切受け入れておりません。) バナーを3つ作ってみました。 もしよろしければリンクの際お好きな物をお持ち帰りくださいm(_ _)m。 ■独談■ (徒然と書いてるので読み辛くて恐縮ですm(_ _)m。) [全955件]
前回のブログ更新から 随分日が経ってしまいましたが 皆様には 健やかにお過ごしのこと お祈りしています。 次回のブログ更新は 来年の2月以降になると思います。 (メインブログの引越しを考えております。 このサイトは 残しますし更新もしていきます。 引越しして落ち着きましたら 連絡させていただきますので よろしくお願いいたします。) ilife家一同より この場をお借りして ご挨拶を申し上げます。 旧年中は お世話になりました & 2012年が 皆様にとって良い年になりますように! ![]() 2011年のクリスマス。 今年はMistyが大きく体調を崩したこともあり 毎年撮り続けているM&Hとクリスマスツリーの写真が 余計に愛しく感じる 親バカなilifeです...。
またもや前回の日記更新から 1ヶ月以上が過ぎさってしまいましたm(_ _)m。 ilife家一同は 元気にしております。 皆様もお変わりなく 健やかにお過ごしであることを祈りながら...。 さてカナダ(東海岸)は 今年は猛暑に見舞われた夏でした。 9月は秋らしい日もありましたが 比較的暑く&雨も多く 10月に入り気温がさらに上がり始め 夏の戻りか?と 感じるほどです 先週末はThanksgivingウィークエンド + セールボートの水揚げで ilife家一同バッタバッタしておりまして 毎年 ボートの進水日と水揚げ日は 5月末のVictoria Day weekend と Thanksgiving weekend(連休が重なるlong weekend)と決まっているのですが この週末は毎年 天候は究極に不安定で 雪が降ることもあれば 夏のように暑くなることもあります 今年は セールボートを少し大きめのサイズ(32f)に更新したこともあり ホームマリーナ(Lion's head)で 親しくさせて頂いているご夫妻 (以下 Sご夫妻) と 長期セーリング計画を経て 8月の末日 ~ 9月19日まで North Channelに滞在しておりました。 North Channelは まさしくセーラー達のワンダーランドで 北米中のセーラーが集まる代表的な人気セーリングスポットと言えば カリブの海賊でお馴染みの Caribbeanか このNorth Channelと言えます。 スペリオル湖の東端 ~ ヒューロン湖の北に散在する島々一帯が North Channelと呼ばれており 大部分がカナダ領に属しています。 そもそもilife家がボート生活を始めたのは このNorth Channelへ行きたかったからです。 カリブ海も同じですが 点在する島は大小さまざまで 大きな島には 飛行機や車、電車という交通機関がありますが その他無数に点在する小さな島への交通手段は まさに船だけ Sご夫妻は共に フルタイムで働く50過ぎのご夫妻で 娘さんが一人おられるのですがすでに独立されています。 旦那様側の一家は長年のセーラー一家で 娘さんもセーリングインストラクターの資格を持っているという 生粋のセーラー家族です。 ilife家は夏のボート生活を始めてからまだ3年程で Sご夫妻もホームマリーナのセーラーの中でも比較的若いご夫妻ですが セーリングに関しては大先輩で ilife夫婦をM&H共々とても可愛がってくれており 実はSご夫妻も今年 セールボートを大きめサイズ(36f)に更新したこともあり 一緒にセーリングへ行こうとあいなったわけです。 Sご夫妻は大の犬好きでもあり 現在犬は飼っておられませんが 犬との生活が長いご夫婦です。 特に奥様が結婚する前 奥様の家族が飼っておられた犬が Hutchと容姿&性格ともに瓜二つで 奥様はHutchと接していたある日 突然思い出に感極まって涙を流されたほど.....M&HもSご夫婦にはとてもよくなついています Sご夫妻は 犬を連れてセーリングするilife夫婦のために North Channelの中でも 犬が散歩&トイレのために上陸できる (しやすい) ポイントを指南してくれました。 奥様は早くに子育てが終わったので 大学へ戻り栄養士の資格を取るため 去年まで勉強しておられ セーリング中の食事メニュー等を含め それはもうたくさんの楽しいアドバイスを事前に下さいました。 しかし.....計画を立てても思い通りに行かないのが常 (Part 2. を 書こうと思っていたのですが 年の瀬になってしまい パタパタしておりますm(_ _)m。 日記内で追々&ポツポツと 記していきたいと思います。) ■今日の1枚 ![]() Day 1. 最初のアンカレッジポイントにて。 旅の幕開けは 決して楽なものではありませんでした。 (この写真の翌日 Day 2. は ...雷雨に見舞われましたし...。 向かって左がSご夫妻の船 右がilife家の船。 Sご夫妻の船の方がかなり大きいのですが 船を少しずらして船同士をロープで固定して停泊しているため ilife家の船の方が大きく見えるかもしれません。 アンカーを下ろして停泊する際は 船同士を繋いで夕食時まで共に過ごし 夕食後は船同士を少し離します...←プライバシーや その他諸々 天候 風向き 船の構造上の理由にて...。
今年 5年に1度の動物愛護法見直しということで 日本の環境省が 国民に 『動物取り扱い業の適正化について』 の意見(パブリックコメント)を求めています。 5年に1度.....毎年ではないのです。 5年に1度なんです。 今週の土曜日 8月27日が 意見提出の締め切り日です。 糸井重里さんのサイト 『ほぼ日刊イトイ新聞』の 犬と猫と人間のはなし。 ↑ こちらのサイトに とてもわかりやすく書かれています。 ↓は 実際のパブリックコメントを製作するための補助ツールページです。 こちらもとてもわかりやすく まとまっています。 同意する(賛成する)項目にチェックを入れれば それをフォーマット化してくれます。 それをメールに貼り付けて送れば完了です。 (が...読めば読むほど 日本で存在している動物達の権利がどれだけ低い...と言うか...無いかを思い知らされ、思いっきり凹みました... パブリックコメント製作補助ツールページ 前回の5年前の見直し時には 悪徳ブリーダー業者達の改正反対票が集まり 惨憺たる結果だったそうで 今年 敗北すると 次回 一般国民に 法改正の土俵が開かれる機会は 5年後なんです。 5年前と今年は違います。 インターネットがさらに生活に浸透し 誰もがYouTubeやtwitter、facebookやmixi等で 『意見を言う場所、聞いてもらえる場所』があるのです。 一般国民である私の そしてあなたの つぶやき、ひと言、1票が 世界を変えるほどの重みがあるという事を 今一度 心に留めたい 留めて欲しい と 願います。 動物は『物』ではないので 店頭(ペットショップやインターネット)で 販売されるべき 買うべきではありません。 子供を持つ親の世代の人達は ペットショップで売られている小さな動物の赤ちゃんを見て 『欲しい』と子供にせがまれた時 しっかりと説明でき NO と言える人間であって欲しいと思います。 そして...動物が好きな人もそうでない人も ゆっくり考えてみて欲しいのです。 どうして人間は、地球上の他の動物より長生きでかつ繁殖力があるのかという事、どうして自分は生きているのか、生きていられるのかということを。 ■今日の1枚 Mistyが救急病院から帰宅した翌日。 何も言わず絶妙な距離から...しばらくHutchはMistyを見舞っていました。 ![]() Hutch 『ぼくの ねぇちゃん だいじょうぶかな...だいじょうぶかな。』 ilife 『はぁちゃん ありがとう ■追記 時を同じくして 偶然か...動物関連のニュースでは カナダでは今 このニュースが話題です。 カナダのペットショップチェーン店、仔犬の生体販売を中止してシェルター犬のリホームへ dog actuallyさんのサイトより Canadian Pet Store Chain to Stop Selling Puppies, Announces Partnership With SPCA Life With Dogsさんのサイトより(英語)
毎年8月も半ばを過ぎると 週ごとに気温がカクンと下がってくる ここ カナダは東海岸。 それでも今年の夏は暑く 雨も多かったです 皆様にご心配をおかけしておりますMの容態ですが 日曜日の夜から今日木曜日の時点でのMの状態を 時系列で記しておきます。 (汚物の話題ですので お食事中の方はご遠慮下さい ●14日 日曜日 夜6:30pmすぎ ..... ダディとMisty コテージから帰宅。 裏庭でトイレを済ませた際 草を食べ胃液を吐く。 (空腹時に時々胃液を吐くM。 Hは食事の好き嫌いこそ多いものの胃液を吐いたことは過去に1-2回のみ。) いつもは秒殺で済ます食事を 珍しくゆっくり済ませたM。 帰宅途中 ティムホ(ドライブスルーのコーヒー&ドーナツショップ)で 同乗ワンコにもらえる 小さなドーナツ(ティムビッツ)に 目もくれなかったそう(←初めて)。 車酔いでもしたか。 ●15日 月曜日 お昼前の散歩 ..... やわらかめのウンが出たが 形は有り。 散歩中は特に気分が悪い様子は見受けられず。 ●15日 夕方あたりから ウンの状態が下痢に。 夕食はキブルのみ(通常食は人間食&キブル半々)。 秒殺で食事を済ますも 夜の散歩時も ウンの状態は水下痢で 以降から何度も Mは裏庭に出たい催促を始める。 ウンの状態は水下痢で この時点では血は混ざっていなかった。 ●16日 火曜日 早朝3時頃 裏庭に出してあげる。 水下痢。 血が混ざっていたかどうかはこの時点ではわからず。 ●16日 朝6:00am 起床と同時に2Fのベッドルームで3度の嘔吐。 嘔吐の内容物は消化できなかった前日の夕食のキブル。 嘔吐物には血は混ざっていなかった。 直後 裏庭に出してあげるのが間に合わず1Fへ降りた時点で大量の水下痢。 血が混ざっている感があったが8-90%はウン。 朝食は抜く。 水はしっかり飲む。 ●16日 朝9:00amすぎ Vetに電話をして支持を仰ぐ。 ホメオパシーの下痢止め薬を試してみても良いとの支持を受け 近所のナチュラルフードストアへ下痢止め薬を買いに行く。 10:00am ナチュラルフードストアで買った市販の下痢止め薬を1錠服用。 ●16日 昼前散歩中はpeeのみで ウンは出ず。 2:00pm過ぎ 下痢止め薬2錠目服用。 2:30pmを過ぎたあたり 裏庭へ出たいと催促があり 明らかに血便。 下痢の色はピンクに近く汚物と血の割合は50/50。 Vetに電話をすると 『今日はすでに予約で埋まっているので 明日の朝1で診ましょう。 キャンセルが出たらすぐに連絡します。』 とのことだったので 明朝の朝1での診察予約を入れる。 Mの顔(マズル周り)の温度が低くいのに気づく。 水を少し飲むが 飲み方は鈍く。 水でさえも受け入れたくない様子。 ●16日 4:00pm過ぎ 裏庭へ出たいと催促があり ほぼ100%の血(便)。 体力の低下が見られたが 歩行もしっかりしており階段の上り下りも問題無。 Vetに電話をすると通常の診察時間後(7:00pm後)になるが診てくれるとのことで予約を入れる。 5:30pm過ぎ バスケットボール大の大量の出血。 そのまま裏庭で過ごさせ (ilifeとilife旦那共に裏庭の手入れをしながらMを注視。) 6:45pm頃 そろそろVetへ行こうかと 1Fへ戻った時点で よだれを大量に垂らしたと同時に 左後ろ側に バタンと倒れたM。 そのままMをクッションへ乗せてVetへ。 ●16日 夜7:00pm Vetへ到着するも ふらふらで目はうつろなM。 通常の診察は 先生がしゃがんで床で診てくれるのだが 台の上にのせての診察。 自力で立てず体を支えながらの診察。 脱水症状が見られるので 触診の後すぐに点滴を始める。 Vetでは 診察と処置の部屋が分かれているので Mをスタッフさんに預けた後 先生にMの状態を詳しく報告 & 説明を受ける。 処置室で再度 大量の出血があったそうで 出血が激しいので 応急処置後 救急動物病院への搬送を支持される。 血液検査の詳細結果報告を受け あらゆる可能性のある病名をあげられながらも 急性出血性胃腸炎の可能性大と言われる。 今月に入ってMが3例目だそうで 他の2例は1頭は死亡 1頭は4日間の入院が必要だったと告げられる。 ●16日 夜8:45pm 点滴で少し持ち直したM。 ふらつきながらも処置室から自力歩行でき そのまま車へ。 先生とスタッフの2人の方が 点滴とMのお尻を出血からカバー&毛布敷き等を手伝ってくれて そのまま トロントのダウンタウンにある救急動物病院へ。 ●16日 夜9:20pm 救急病院へ着くと ふらつきながらも自力歩行ができたM。 正面のドアを開けると受付の人が 『Mistyですね。』と確認するや否や 2人のスタッフをすぐ呼んでくれ Mはそのまま処置室へ。 ロビーで待つこと15-20分だったか 先生が別部屋で対応してくれ 手際の良さ&Vetとの連携に 感心しながらも 処置室からMの断末魔の叫びが何度か聞こえてくる。 (←点滴と輸血処置。) それでも少し体力が戻った証拠と自分に言い聞かせながら 先生からはレントゲンを薦められるが 拒否。 類似症状として癌か膵炎の可能性もあると言われたが Vetの診察を信じることに。 Mの体力が著しく低下しているところへの麻酔に どうしてもYesと言う事ができなかったので 今夜から明日にかけての Mの回復具合を見て決めることを告げる。 ●17日 水曜日 0:00am前 Mを病院に残し 帰宅。 ●17日 早朝6:30am 救急病院から電話があり 出血は無く ガツガツと(少量の)病院食をたいらげた事を聞き 少しホッとするも しばらく様子を見ることにしたが しっかり自力歩行ができているとのことだったので 一旦 家に連れて帰ることに。 正午頃 病院の近くに住んでいる義両親がMistyをピックアップしてくれ 夕方義両親の家へMistyを迎えに。 ●17日 夕方5:00pm M、帰宅。 病院から出された5日分の療養食と抗生物質等 3種の薬の投与を始める。 目力が戻り ゆっくりながらも自力歩行ができていたので 夜 涼しくなってから20分ほどの散歩に行った。 下痢状態の血便が出るが 『血』ではなかった。 ●18日 木曜日現在 裏庭へ出たい催促は無く 夜通ししっかり眠れたようで 朝から食欲もあり 水もしっかり飲んでいる。 昼前の散歩時には ムース状の黒と茶がはっきり分かれた色のウンがでる。 (←出血が止まっている証拠。) まだ体力は全快しておらず 歩は遅いけれど 明らかに回復している。 . . . . . 長くなってしまいましたが なぜ時系列で記したかと言いますと Mの病状の進行がいかに早く 早い措置が必要だったかを記したかったからです。 Vetの先生に 『(助かる率は) これだけ出血してるので何とも言えません、Mistyは高齢ですし...小型犬ならとっくに...。』 と言われた時 (ilifeもほとんど何も口にしていなかったため)倒れそうになりました コテージに滞在中何かを拾って食べたのかもしれませんし 前から潰瘍があってそれが一気に進行したのかもしれません。 でも もしMが若い犬だったら こんな酷い事態にならなくて済んだと思いますし 日ごろの食事内容と食べさせ方を改善しないと と 反省しました Hutchはゆっくり食べるんですが Mは食事はいつも秒殺で 空腹になると胃液をよく吐きます。 (←1ヶ月に2-3度ですが それでもHutchはいままでに1-2度しか胃液を吐いていないので Mが胃液を吐く頻度がどれだけ高いか、です。) 人間も同じで あまり噛まないで(食事中の会話やTVを楽しむことなく)食べる人 1つメニューを終わらせて次のメニューへ という食べ方をする人は 神経質な人が多いって言いますよね? (← 義家族がまさにこれで ilifeは食べるのが遅いので 彼らと食事するときは いつも気を使います $$$が飛んでいきましたが ■今日の1枚 救急動物病院にて。 病院を出る前にどうしてももう一度Mistyに会いたいとダダをこねて 別室から連れてきてもらいました。 薄暗い部屋で携帯で撮ったので画像が鮮明ではありませんが... Mは...ilifeの悪運の強さを しっかりと受け継いでくれたようです...。
はろー ぼくだよ はっち。 みんな げんき? ぼく は とりあえず げんきだよ きょう は ぼくのことを かこうと おもったんだけど まみぃ と だでぃ は みすてぃおねぇちゃん に かかりっきり なんだ。 みすてぃおねぇちゃん の ちょうし が わるいんだ...。 せんしゅうから こんしゅうに かけて ろーりーが うちに ステイ してるから せんしゅうまつ だでぃ は みすてぃおねぇちゃん だけを つれて コテージ に いったんだ。 だでぃ と みすてぃおねぇちゃん は にちようび の よるに かえって きたんだけどね ぼくには すぐ わかった。 みすてぃおねぇちゃん の ちょうしが わるいって。 ほら... みすてぃおねぇちゃん は ぼくと ちがって かもく だから。 で げつようびに みすてぃおねぇちゃん の おなかが ゴロゴロ なりだして かようび (きのう) の あさ みすてぃおねぇちゃん の ようだい が きゅうへん したんだ。 いえの なかは みすてぃおねぇちゃん の ち で いっぱいになって みすてぃおねぇちゃん たおれちゃったんだ...。 おいしゃさん に いったら 『うちでは みきれない。』って いわれたらしくて まみぃ と だでぃ は てんてき を つけたままの みすてぃおねぇちゃんを そのまま ダウンタウン の きゅうきゅうびょういんまで はこんだんだって。 きのう まみぃ と だでぃ は よなかに かえってきて みすてぃおねぇちゃん は そのまま びょういんに にゅういん することに なって かえってこなかったんだ。 まみぃ と だでぃ に 『はっち は ちゃんと おるすばん できたね。 みすてぃ の こと すごく しんぱいして すぐ しらせてくれて えらかった ね。』って ほめられたけど...。 ぼくの ねぇちゃん はやく おうちに かえってくると いいな...。 ■今日の1枚 先週末 マリーナにて。 夏場のマリーナでは 大きなカメラを抱えたカメラマン達をよく見かけます。 ボール遊びをするMistyにカメラを向けてくれたカメラマンがいて 何枚か撮ってくれたそうです。 本日水曜日 早朝から随時 病院とは連絡を取っており 今この瞬間は 涙をこらえるのが精一杯で 何とも言えず (判断がつかず) Mistyが家に帰ってこれると 信じることしかできません。 何が起ころうと 日記内では報告していきます。 |一覧| |
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