1828235 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

Allhealの森

PR

プロフィール


pua honey

カレンダー

日記/記事の投稿

カテゴリ

バックナンバー

コメント新着

pua honey@ MIAWさんへ こんばんは。こちらこそご無沙汰しており…

お気に入りブログ

2月のスケジュール… New! ちー4946さん

フリーページ

キーワードサーチ

▼キーワード検索

全277件 (277件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 28 >

思うこと

2019.12.10
XML
カテゴリ:思うこと
無数の命を救う活動をされてきた中村哲医師が、その平和活動の最中に襲撃され命を絶たれたことに、いいようのないショックを受けました。

心よりご冥福をお祈りいたします。

中村先生の亡骸は、アフガニスタンのカーム航空の航空機で日本にお戻りになったそうですが、
その尾翼には敬意を評して、中村先生のポートレートが描かれていました。





12月5日のカーム航空のFacebookにはペルシャ語で、

「アフガニスタンの人々のために奉仕してきた人物が、
残念ながら活動中に亡くなりました。
アフガニスタンの人々はいつまでもあなたの貢献に恩義を感じることでしょう」

と書かれているそうです。


日本ではこの偉大なる貢献者を、
どのような思いを込めてお迎えしてくださったのでしょうか。



ご存命中の中村先生へのインタビューの中で、
「なぜ無償の奉仕活動に命をかけられるのか」

という問いに先生は、
「困っている人がいたら声をかけて、力になりたいと思うのが人情ではないでしょうか」
とお答えになったことがありました。

そんなことは当たり前だと思う人は多いかもしれません。
力になりたいと思う人もたくさんいるかもしれません、
でも、他者のために命をかけて手を差し伸べることは、
当たり前ではできないことです。

人情とは理屈でも損得でもなく、
他人から得る良い評価なども関係なく、
まさに突き動かされるような感情でもあるように思います。

中村先生がなさってきたような活動は、誰もができることではないけれど、
そうした活動は人知れず光の当たらない影の場で、
黙々と粛々と行われていることもあり、
きっと命をかけて救おうとしている人々は、
もっといらっしゃるのだろうなと思います。

困っている人や気の毒な人に手を差し伸べる機会というものは、
きっと日々の生活の中にあるように思います。
そこに気がつくかどうか、実際に行動に移せるかどうかは、
その人次第ですが。


自らの身を守ることが最優先ですが、それでも見て見ぬ振りはしない。
と自らに言い聞かせています。

人間だけではなく、救いを必要とするすべての命に対して。





にほんブログ村 猫ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 猫ブログ 猫 ボランティア・保護活動へ
にほんブログ村
にほんブログ村 主婦日記ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 旅行ブログへ
にほんブログ村













最終更新日  2019.12.10 12:39:38
コメント(0) | コメントを書く
2019.08.15
カテゴリ:思うこと
8月15日は終戦の日。

戦争で尊い命を落とされた方々のご冥福を心からお祈りいたします。

空襲と原爆(8月6日の広島原爆、9日の長崎原爆)があった1945年から74年が経ちました。
終戦の日を最後に日本には一度たりとも原爆が投下されることなく、そしてこの日本では戦争も起こっていません。
戦後生まれの私は、本当の戦争の恐ろしさがいまだにわかっていないかもしれません。
かもじゃなくてわかっていません。
ただ愚かであり恐ろしく、してはいけないということしか。。。。
それでも戦争をしてはいけないということは、身体が経験していなくても、
しっかりとこの頭に刻みつけ、後世につたえていかなくてはならないと自身に命じています。

私の母方の祖父はすでに故人ですが、シベリアに抑留されていた経験を持ちます。
直接祖父から伝え聞く機会がないまま他界してしまいましたが、
代わりに母や叔母たちが、その祖父の体験談を覚えている限りですが話してくれたことがありました。
まだ母たちももっと若く記憶もしっかりしていた時です。。。
(今でも昔のことはちゃんと覚えていることは多いですけどね。)

人間の尊厳など無に等しい、それはそれは過酷な状況だったそうです。
当時は生きて帰ることすら恥という中、祖父はどんな目で見られてもなじられても、待っていてくれる家族のことだけを思い、絶対に生きて帰りたいとそれだけを支えに日々を耐えていたそうです。
それでもあまりにも辛すぎて、自分が今生きているのか死んでいるのかわからなくなっていたと言っていたそうです。
辛いという言葉すらも出てこないほどの心身の状態だったのだと思います。

祖父から直接話を聞きたかったなと思いますが、祖父は孫の誰にも当時の話を伝えていません。
孫たちには戦争はしてはいけないという話はしたかったとは思うのですが、自分が辛かったということは知ってほしくなかったのかなと思います。
「おじいちゃん辛かったね」なんて同情されたくなかったんでしょうね。

祖父の話を(また聞きですが)思い出すたびに、今の日本の平和は、多くの亡くなった方たちの犠牲の上に成り立っているものだと痛感します。
人間の愚かな行動に尊い命が奪われた。
犠牲のほかにどのような言葉が当てはまるでしょう。


毎年お盆を迎えると、今自分が存在しているのはご先祖様あってのこと、と感謝の気持ちで迎え火を焚き、そして終戦の日には戦没者の方々に今の日本が平和であることの感謝の気持ちを伝え、そしてお盆の送り火を焚きながら、自分自身、縁ある方々、そして生きとし生けるものの命を大切にしますと誓うのです。




*このブログ内の私が撮影した画像の肖像権はすべて私puahoneyにあります。
クレジットなしの画像であっても、許可なしに使用することはできません。
どうぞご理解のほどよろしくお願いいたします。






にほんブログ村 猫ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 猫ブログ 猫 ボランティア・保護活動へ
にほんブログ村
にほんブログ村 主婦日記ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 旅行ブログへ
にほんブログ村













最終更新日  2019.08.16 06:04:03
コメント(0) | コメントを書く
2019.07.09
カテゴリ:思うこと
九州で暮らす甥っ子の様子が動画で送られて来ました。

送ってくれたのは、甥っ子の母親です。
私より年下だけど、義姉です。元が付きますが^^;


甥っ子は高校3年生。
今、夏の甲子園出場に向けて、県大会の試合で頑張っています。

レギュラー番号をとるためにすごく頑張ったそうです。

試合で活躍する姿。
甲子園常連校に勝ち、メンバーとともに声を張り上げて校歌を歌う姿。
とびっきりの笑顔。

何度も何度も繰り返し再生して見てしまいました。

甥っ子はまだ物心がつかないうちから片親になりました。
寂しい思いをたくさんしたであろうに、
とても優しく辛抱強い子に育ってくれました。

小学生の時のこんな話があります。
友人宅に遊びに行き、友達全員がゲーム機で遊ぶ中で、
ゲーム機を持っていない甥っ子は一人で本を読んでいたそうです。
いつもそうだったようです。
今の時代は、友達の家に遊びに行っても、
それぞれがゲーム機で遊ぶというのが当たり前?
のようですからね。

ほしくて仕方なかっただろうに、
買って欲しいと言わずにずっと我慢していたと、
後になって聞きました。

その時は3年生だったのかな。
祖父母に高学年になるまでゲームはダメと言われてようだけど、
おばあちゃんは、みんながゲーム機で遊ぶ中で、
孫がひとりだけぽつんと本を読んでいたとは思わなかったそうです。
知っていたらもっと早くに買ってあげたと言っていました。
そしてよく仲間はずれにされなかったねって。
甥っ子は人から好かれる子ですが、
周りのお友達も優しい子に恵まれたのでしょうね。

小柄だったけど、高校生になってからグンと身長も伸びて、
体つきもすっかりたくましくなりました。
ぬいぐるみが好きな甘えん坊だったのにね。

高校生になっても贅沢を言わず、
ズボンが破けても新しいのはいらないからと、
おばあちゃんに縫ってほしいと言ったそうです。
君は昭和の一桁生まれか。。。。(^^;

年下の子たちの面倒をよく見てくれる優しい子だし、
高齢者の方にも思いやりと気遣いを忘れない優しい子。
先生や友達の親にも可愛がってもらえる子。
勉強もできる、運動も得意。

私なんかが叔母さんでごめんね、
というくらい私にはもったいないくらいの甥っ子です。

あ、すみません、私オババカ同盟の会員なので(^_^;)
オババカが重症化してます(~_~;)


甥っ子の母親Y子さんは、今、懸命に病と闘っています。
闘うだけでなく、共存したり、なだめたりしながら…。

最近、2015年に承認された新薬を使っての治療を始めました。
「ヨンデリス」、という軟部肉腫全般に有効とされる薬です。

彼女はすでに肺転移もあり、今までの抗がん剤がどれも効かず…。
腫瘍がどんどん大きくなり、最近は腎臓への影響が心配されてきました。
尿が出なくなり入院しました、というメールが来たときは、
もう本当に心配でたまらず、でもこちらの不安を感じさせたくなくて、
言葉を選びながらの返信に時間がかかりました。

今も副作用で辛いだろうに、息子に親に私に心配をかけないようにと、
甥っ子の動画や嬉しいことや幸せなことなどのメールをたくさん送ってくれます。
時には少し不安な気持ちが抑えられず、大丈夫かな。。。というメールも来るけど、
そのあとには必ず、プラスの言葉で締めくくられています。

もしこの治療が効かなかったらという恐怖心もあるだろうに…。
この治療薬の効果がでなければ、もう現代医療での治療は今のところ他には望めません。

どうか効果がでますように、と祈るばかりです。


生きてるからこその、幸せもあり、
また、苦しみもあり。

幸せばかりじゃきっと幸せだと気づかないことが多くなって、
そのうち幸せなのに、自分は不幸だと思ってしまうかもしれない。

辛いとか痛いとかも、生きてるからこそ感じられること。
今、どんなに辛くても苦しくても痛くても不安でも、
生きていられることに感謝して、
息子の笑顔を見られることを励みに頑張るY子さん。
そんな彼女を心からすごいと思うし、
少しでも支えられる存在でありたいと思っています。
それにはね、元気でいようと決めています。

無理をしたと思ってないのだけど、少し身体の使い方が乱暴だったようで、
気が付くと自分でも驚くほどたくさんの持病を抱えることになってしまいました。
正直どこまでこの身体で動いていられるのかと思うくらい、
服用する薬も多く、その副作用にもめげそうになる時もあります。

私は普通の人間なので、痛い時は痛いし、しんどい時はシンドイと口にすることはあるけど、
でもそんなとき、辛いのは自分だけじゃないし、こうして生かされていることだけでもありがたいじゃないか、ともう一人の自分(?なんていないけど)がたしなめるのです。

動けているし食べられているし笑うこともできるじゃないの。
幸せだなと感じることもたくさんある。
感動したり嬉しいことも楽しいことも、日々たくさんあるじゃない。
愛する猫達と暮らし、大好きなシェルターっ仔達のお世話もできる。
あ、夫の世話も…(;^_^A

がんばっている人の笑顔がもっとみたい。。
その笑顔を曇らせたくない。
それには自分も笑顔でいたい。

私が頑張ろうと思う根っこと源は、それがすべてと言ってもいいくらい、
笑顔を大事にしたいと思っています。

「生きているだけで丸儲け」って誰が言った言葉なんだっけ。


Y子さん。
たくさんの笑顔をありがとう。
これからもたくさん笑っていこうね。

Y太郎。
優しくて強い子に育ってくれてありがとう。
これから先も、おばちゃんはずっとずっと君を見守っていくよ。
自分を信じて、自分の道をしっかり歩んでいきなさい。






*このブログ内の私が撮影した画像の肖像権はすべて私puahoneyにあります。
クレジットなしの画像であっても、許可なしに使用することはできません。
どうぞご理解のほどよろしくお願いいたします。






にほんブログ村 猫ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 猫ブログ 猫 ボランティア・保護活動へ
にほんブログ村
にほんブログ村 主婦日記ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 旅行ブログへ
にほんブログ村













最終更新日  2019.07.09 19:13:40
コメント(0) | コメントを書く
2018.08.09
カテゴリ:思うこと
73年前の1945年8月9日は、長崎県長崎市に原爆が落とされた日です。

7万人以上の方が犠牲となったそうです。


亡くなった方々には心よりご冥福をお祈りします。


広島原爆と同様に、これからも忘れずに後世に伝えていきたいと思います。



*このブログ内の私が撮影した画像の肖像権はすべて私puahoneyにあります。
クレジットなしの画像であっても、許可なしに使用することはできません。
どうぞご理解のほどよろしくお願いいたします。



にほんブログ村 猫ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 猫ブログ 猫 ボランティア・保護活動へ
にほんブログ村
にほんブログ村 主婦日記ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 旅行ブログへ
にほんブログ村






最終更新日  2018.08.09 23:09:48
コメント(0) | コメントを書く
2018.08.06
カテゴリ:思うこと
1945年8月6日、広島原爆投下から73年目の今日。

今年も原爆が落とされた午前8時15分に黙祷。


今日私達が、生かされてこの日を迎えることができたのも、
犠牲となった多くの方々が、戦争をしない日本へと守り導いてくださったからだと思っています。


これからも、感謝の気持ちも込めて、
広島そして長崎の犠牲者の方達に、追悼を捧げていきます。


また明日から懸命に生きていきましょう。
生かされている間は、
何があっても生きていきましょう。




*このブログ内の私が撮影した画像の肖像権はすべて私puahoneyにあります。
クレジットなしの画像であっても、許可なしに使用することはできません。
どうぞご理解のほどよろしくお願いいたします。



にほんブログ村 猫ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 猫ブログ 猫 ボランティア・保護活動へ
にほんブログ村
にほんブログ村 主婦日記ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 旅行ブログへ
にほんブログ村






最終更新日  2018.08.07 10:59:45
コメント(0) | コメントを書く
2015.11.06
カテゴリ:思うこと
人さまから相談されるほどの器ではないのけど、
それでも仕事や活動にかかわることでお話をいただきます。

昨日は猫ちゃんのこと。

できる限りのことをアドバイスをさせていただいたけど、
その後どうしたかな、と気になります。


昨日は川越でのシェルターボラだったので時間が取れず、
歯がゆい思いをしましたが、でも相談者さんががんばってくれていると信じています。


時々、結果がわからず仕舞いで(音信不通になったり・・・)、
何年も前のことなのにふと、「あのことどうなったかな~と」と思い出したりします。


特に動物にかかわることだと余計に気になりますね。
その仔がそのあと幸せになってくれていればいいと願わずにはいられません。


自分がその場に行かれるところはまだいいです。
自分の目で見て、体を使ってそれなりの結果を出したり、出せるまでがんばれるから。

でも思いと行動がどうにも揃わないときが辛いです。


昨日のご相談は東京でのことだったので、
近くにある保護団体さんや個人の方への協力もお願いしてみてくださいとお話ししましたが、
必要であれば現場まで行こうと思います。




「またたび家」の猫さんたちの紹介は明日以降アップいたします♪
たくさん撮ってきました!(ブレブレももちろんあるのよーーー^^)
猫さんたちの良縁につながりますように・・・。
思いだけは熱いです!!(笑)






にほんブログ村 猫ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 主婦日記ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 旅行ブログへ
にほんブログ村








最終更新日  2015.11.06 10:04:00
コメント(0) | コメントを書く
2015.10.31
カテゴリ:思うこと
ウーパールーパーは絶滅危惧種だということをご存知ですか?

国内で養殖されたものは販売できるということですが、
あまりにも命の尊さを無視したありように、憤りを感じています。

テレビでも放映されたようですね。
宮城県塩釜市にあるスーパー内で養殖をし、そして店先で販売しているそうです。

しかも身動きもとれないような小さな入れ物に少量の水と一緒に入れられ、
積み上げられて売られているのです。

食料品や日用品と一緒に。。。。


取材をした人はなんとも思わなかったのでしょうか。
テレビ側も生き物をそんな形で販売することに、何ら疑問を感じなかったのでしょうか。



本来、ウーパールーパーは日本にはいない動物です。
日本は生息するのに適した場所ではないということです。

そして、国際的にも商取引が規制されているにも関わらず、
日本で養殖すれば売買してもよいなんて、矛盾していると思いませんか?

確かにあの愛らしい姿は見ているだけでなごみますし、一緒に暮らしたいと思う人もいるでしょう。
でも、彼らは人間を楽しませるために生まれてきたわけではありません。

ただ単に可愛いから、あるいはお金になるからという人間のエゴだけで
彼らの生息地を破壊し、絶滅危惧まで追い込んでしまうことに、
何の罪の意識も感じない、その感覚を恐ろしく思います。

そして養殖すれば国内でも販売できるからどんどん養殖する、という感覚。
これも私には鳥肌が立つほどの恐ろしさです。


ウーパールーパーの寿命は約5年といいます。
小さいな入れ物に入れられた時間は、人間にとってはわずかかもしれませんが、
彼らにとっては大変長い時間ともいえます。

あの中で死んでしまう子たちもたくさんいるでしょう。

売れずにずっと閉じ込められた状態で生きていかなくてはならない子もいるでしょう。


その辛さを想像できないのでしょうか。

人間ではないからいいんだ!とそう思うだけで済むことなのでしょうか。


あのスーパーで命が売られている姿を、
幼いころから当たり前のように目にしている子供たちは、
小動物の命の尊さを学べるのでしょうか。


販売そのものは法には触れていないことだとは思いますが、
自然や生きとし生けるものと共生する・できる感謝の気持ちというものを持てない人には、
この思いは届かないだろうなと、暗澹たる思いになりました。



なんでも手に入れたがる人間。

破壊して手に入れたあとのツケは、
必ずや自身に巡ってくることを決して忘れてはいけないと思います。





にほんブログ村 猫ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 主婦日記ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 旅行ブログへ
にほんブログ村










最終更新日  2015.10.31 12:04:20
コメント(0) | コメントを書く
2015.10.22
カテゴリ:思うこと
今朝、祖母が他界しました。


半世紀の孫に、1世紀ちょっとの祖母が最高の誕生日を贈ってくれて、
そして静かに旅立ちました。


104年も生きてきたのだから、しばらくはゆっくりしてくださいな。


100年生きたら、きっと大変なことも多いけど、幸せなこともたくさん経験できるでしょうね。

50年でもいろいろありましたから^^;


寿命も余命も気にせずに、
今を生きていこうと思います。



それにしてもやっぱり100年以上生きるってすごいな。





にほんブログ村 猫ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 主婦日記ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 旅行ブログへ
にほんブログ村












最終更新日  2015.10.22 22:15:17
コメント(0) | コメントを書く
2015.10.15
カテゴリ:思うこと
image


楽しみにしていた50代に入りました。
朝から温かいメッセージがたくさん届き、
ありがとう以上の気持ちを表す言葉が見つからず、
結局、ありがとうの返信しかできないことをお許しください。

まだ返信ができていない方にも、
今日中に感謝の気持ちを伝えさせてください。


相棒が今日の日を、大好きな海で迎えさせてくれました。

ありがとう。


一週間前、祖母が危篤状態になり、
予定のキャンセルを覚悟していましたが、
今また安定状態に入り、この日を過ごせることができました。

ありがとう。


そして、母。
自分が一番大変なのに、猫達と留守番してるからいってらっしゃい、
と海のあるこの場へ行かせてくれました。

ありがとう。
ありがとう。


人生の残りの生き方はもう決めています。










最終更新日  2015.10.15 22:19:59
コメント(0) | コメントを書く
2015.08.20
カテゴリ:思うこと
今日はボラで「またたび家」まで行ってきました♪


猫さんたちの紹介は後日アップします~^^


またたびさんとの会話の中ででてきた話題が、帰りの電車の中でふとよみがえり、
「あ、そうだ。あれをやってみようか」と思いつきました。


このブログはランキングとか訪問者数とかまったく気にしなかったのですが、
「にほんブログ村」に登録してみようかなぁ~と思っています。

順位はやっぱり気にならないし、別にどーでもいいのだけど(ってこういう言い方はないですね^^;)、
色々なジャンルの人に見てもらいたいな、と思うのです。

なぜ急に?

シェルターで暮らす猫達のこと(殺処分される仔達のことなども)をもっとたくさんの人に知ってもらいたい、
というのが理由です。


猫に興味が無ければ関連の記事は読んではもらえないかもしれないし、
リンクした「ねこむつ」にも飛んではくれないかもしれなけど、
それでも1人でも2人でもいいから、猫達が(猫だけじゃないけど)どれだけ人間の勝手で命を奪われているかを、知る機会を作りたいと思っています。


このブログも始めてから10年。

なんてことのない日々を綴ってきたけど、
ここにきてやっと、私にとってブログとは。と言えるものになるのかなぁ。

といいつつ、やっぱりなんてことのない話の方がこれからも続きますけどね。


ということで、次回のアップ記事から、ランキング参加♪と表示がでます。


もしよければ、ポチッとよろしくお願いしまふ<(_ _)>








最終更新日  2015.08.20 20:42:54
コメント(0) | コメントを書く

全277件 (277件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 28 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.