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玩具道楽・・・三昧

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怪獣編 メカゴジラ

2009.03.19
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カテゴリ:怪獣編 メカゴジラ
今日のWBC 日本対キューバは5対0で日本の勝利。
これで決勝ラウンド進出が決定しましたので一安心!

明日は因縁の韓国戦。
二次予選のマウンドに国旗を立てるような連中に、絶対負けないで欲しい!!

メカゴジラ

さて今回は「イワクラ 特撮大百科 メカゴジラ2」です。
全高10cm程の食玩サイズです。

以前にバランを紹介したときに、製造元のイワクラという会社のトンでもない販売手法について説明しましたが、このメカゴジラも本来は別の食玩をカート買いした人だけが購入できるような変なシステムで販売されました。

メカゴジラ2

当然、そんな購入はするはずもなく、素直にオクで購入。通常購入に比べ、全然安かったです。

このメカゴジラは「逆襲」に出てくるメカゴジラ2です。と言っても1に比べてフィンガーミサイルが大型のモノに変わったのと、腕のマークが変わったぐらいしか違いはありません。

それ以外の特徴は、素材がダイキャスト製であることです。他のモデルがポリストーンなのに比べ、重量感は抜群です。でも直立時のバランスが悪いので、倒れたら即破損でしょうね。

メカゴジラ3

ディテール的にはエッジもシャープで、水準以上のデキだとは思います。塗装がメカゴジラカラーのシルバーではなくブルーグレーなのは?な所です。サイズ的にはそれほど違和感はありませんが‥。

このサイズの東宝怪獣はイワクラ(現キャスト)位しかないのが寂しい所です。

今日はここまで!

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最終更新日  2018.10.27 02:28:26
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2008.11.07
カテゴリ:怪獣編 メカゴジラ
今日は比較的暖かかったですけど、また明日は寒くなりそう。冬だからしょうがないですけど。

さて、今回は「バンダイ アルティメットモンスターズ メカゴジラ重武装型」です。以前紹介した「改造ガイガン」欲しさにこのシリーズを購入して2箱目に当たったのがこれ。基本的にはガイガンの次に欲しかったのでラッキーと言うべきなのかな。

メアルテメカゴジ2

全高13cm程なのに、再現力や細部のディテールの良さは特筆すべき出来です。特に腕のレールガン用パイプまで別パーツで再現されているのにはびっくりしました。バックパックの取り付けには、残念ながら?背びれを3枚程外さなければいけませんでした。このサイズなら本来当たり前なんですけどね。

アルテメカゴジ3

気になるのは、匂い。ガチャポン特有の匂いがどうもなじめません。これも慣れるしか無いんですよんね。二箱で済むのなら、このシリーズも悪くはないんですが、4箱まで行くとね~

今日はここまで。

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最終更新日  2008.11.07 23:22:07
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2008.07.15
カテゴリ:怪獣編 メカゴジラ
いや~毎日暑いわ、忙しいわでヘトヘトです。
忙しさはあと一月、暑さは二月は続くんですよね~ もうどうなることやら。

現実逃避で気を取り直して、今回は「バンダイ ムービーモンスターズ メカゴジラ2004(劇場限定版)」です。以前に紹介したメカゴジラ03バージョンの04年版です。二つの違いは大きくはバックパックの形状ということになりますが、デザイン的には04年版のほうが洗練されています。ただし、ブラックVerだと一体化して存在感が薄くなる気がします。

↓ 左が03年、右が04年版、バックパックのデザインが洗練されたのが分かります。
黒メカゴジ比較2

その他、腕に付いているレールガンや、ソフビの特徴として胸のインレタの有無が大きな違いです。ソフビの場合はバックパックは胸パーツと一体。腕の武装も腕と一体と言った作りなので流用パーツは、脚部と頭部、尻尾の3パーツ。半分のパーツが新造されているわけで見た目より手のかかったバリエーションみたいです。

↓ 同じく左が03年、右が04年版。ポーズが違って見えるのは、脚部の変形が影響
黒メカゴジ比較

この04年版メカゴジラも脚部の尻尾取り付け部が変形しているため、尻尾が地面につきません、暖めても直らないので最近はほったらかしです。

バンダイの柔らかめ素材って結構変形しやすいみたいなんですが、今無事な、ノーマルVerやガイガンの今後が心配です。

そろそろ落ち着いた気分になりたいです。

lanking←この手のネタは人気薄なのでご協力願います






最終更新日  2010.04.22 14:36:33
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2008.07.12
カテゴリ:怪獣編 メカゴジラ
今日も本当に暑い一日でした。休みじゃなければ耐えられなかったと思います。

さて今回は久しぶりに「バンダイ ムービーモンスターズ メカゴジラ03(劇場限定版)」ぞくに言うブラックメカゴジラです。基本的には通常版の色違いバージョンなんですが、一部には絶大な人気があります。

↓ 正面から見たところ。左右のランチャーの高さが変形で不揃いなのがイマイチ
黒メカゴジ03-2

素材はメカゴジラやガイガンでおなじみの柔らか目のソフビなのであちこち変形がでています。所持モデルは特にランチャー部が目立ちます。でもこの素材だから細部をシャープに出来た部分もあるはずなんで、一概に文句を言い難いところです。

黒メカゴジ03-3

メカゴジラシリーズのソフビは色違いバージョンの他に高機動型や流通限定verがあると思いますが、自分的にはこの重武装型が好きなので、その他バリエはパスしてます。映像的にはシルバーオリジナルの方が絶対映えると思うので、ソフビの世界の中のカッコ良さかなと最近DVDを見て思いました。

今回はこの辺で

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最終更新日  2010.04.22 14:36:00
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2008.05.31
カテゴリ:怪獣編 メカゴジラ
今日は一日中、ほぼ雨、気温も低めで肌寒い一日でした。
明日は晴れるとうれしいのに!

今回は「バンダイ メカゴジラ2004重装備型(初版)」です。何だかんだで三式機龍の三部作となってしまいました。

ミレゴジシリーズの中で、唯一前作とストーリーが繋がっている「東京SOS」で、メカゴジラは改良されたんではなく、前作の損害を応急修理をしてゴジラ上陸に間に合わせた設定になっています。したがってパワーアップはなく武装の変更といった程度の改良です。

このモデルもわざわざ、03メカゴジラの金型を一部使用してますとの注意タグが付いてきます。恐らく上半身、両腕のみ別パーツになっていると思われますが、デザイン的には03機龍よりもリファインされて完成度が高い気がします。

04メカゴジラ3

現行版メカゴジラと比べるとこんなにサイズが違います。バックパックのボリューム感もあり現行版(現行っていっても最近見かけませんね)を凌駕する存在感があります。
04メカゴジラ4

昭和のメカゴジラもそうですが、平成のメカゴジラ(機龍)も怪獣自体の人気はともかく、観客動員数が減少しているゴジラ映画の終焉間際に制作されています。自分にとっては、ある意味時代に取り残された怪獣のイメージ。

カッコイイのに滅びを感じます、このあたりも自分がメカゴジラに惹かれる所以かな。

あっそうだ! 明日の日本ダービーは負けないぞ!!

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最終更新日  2010.04.22 14:11:29
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2008.05.30
カテゴリ:怪獣編 メカゴジラ
もうこんな時間になってしまった!
休みの前日は、気がゆるんで時間にルーズになる。

さて、今回は「バンダイ ムービーモンスターズ メカゴジラ(現行版)」です。モデルは2004年版メカゴジラで、右手がスパイラルクローになっています。背中のバックパックがない高機動型となっています。

サイズは現行ムビモンと同サイズの16cm、その割には細かいディテールや、良くできたプロポーションです。このメカゴジラやガイガン2005はムビモンの中でも特筆の出来の良さだと思います(新しいヘドラもいいデキです。関係ないけど)

メカゴジラ小2

尻尾の長さも含めてバランスがいいプロポーション。タグが大きく見えます。比較的柔らかめの素材ですが、サイズの関係で重さも軽いので初ばんより変形は少ないと思います

メカゴジラ小3
胸の3連装メーサ砲の縁のあるカバーも再現。左胸にあったナンバリングシートはさすがに再現されていません。

ムビモンのデキが全てこのメカゴジラと同程度なら、全部揃えてもいいかなと思ったりしますが、現状のデキはそれほどでもないので一安心。

あんまりジャンルを増やしたくないんですよね~

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最終更新日  2010.04.22 14:10:58
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2008.05.29
カテゴリ:怪獣編 メカゴジラ
今日は一日中雨、何か今年は梅雨前なのに雨がスゴク多い気がする。
九州・四国はもう梅雨入りしたらしい。
週末は晴れるみたいだから関東の梅雨入りはもう少し先かな。

さて、今回は「バンダイ メカゴジラ2003重装型(初版)」です。

現行メカゴジラは2004版なので、03年版メカゴジラは事実上絶版ということになります。サイズ的には全高23cmで、現行モデルよりかなり大型。ディティールがシャープなので安全上ソフビ素材は柔らかめ、この辺はガイガンと同じ。結構変形しやすいです。

可動部は首、両腕、腰、尻尾の4箇所。両足は腰との一体成形です。また、背中の武装ポッドも胴体と一体です。バリエーションとしては高機動型、ブラックバージョンがあったと思います。
03メカゴジラ
超合金シリーズと比べると、さすがにソフビ製の限界を感じますが、このメカゴジラがあれば他社製は必要ない気がします。自分的には量産ソフビとしては最高のデキだと思います。

↓左が2003年版、右が2004年版
03メカゴジラ3
バックパックとの一体感がある04年版の方が、いいデザインだと思いますが、カラーコントラストでは03年版のほうが上!歴代メカゴジラの中でも一番カッコイイと思います。

結果的にメカゴジラの数も増殖することに。きりがないな~

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最終更新日  2010.04.22 14:10:28
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2008.05.28
カテゴリ:怪獣編 メカゴジラ
昨日は遅くまで、飲んでたので一回さぼり!
と言うわけで今日は前振り抜きで始めます。

今回は「山勝 初代メカゴジラ(83年製 ソフビ)」です。

先に紹介したバラゴンなんかと一緒に購入したはずですけど、すぐにバンダイのメカゴジラを購入したため、長い付き合いの割に印象が薄いんです。

今回久しぶりに見て、目のペイントが黄色だったり、耳部分が赤く彩色されているのに気づいたぐらい。何よりも全身のペイントがシルバーじゃなくてグレーベースなのが地味。キンキラキンのバンダイ製の影に隠れるのも当然かも。

顔つきもバンダイ製が鬼とか狼系の凶悪っぽいのに対して、大人しめの犬って感じ。全体のプロポーションは悪くないんですけど、シャープさが無くってこぢんまりして見えます。

旧初代メカ2
腕なんかも全身と比べるとなんんだか長め。鉄人28号時代のロボット風です。膝のミサイルがキノコみたい。

山勝製のソフビは、他にモスラとキングギドラもあったような記憶がありますが、家にいるのは紹介済みの4体だけ。あとチビゴジラがいるけど、これは別に紹介します。

昔のソフビを眺めていると、懐かしさとともに時間の早さを感じます。
なんたって25年前のソフビだよ!

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最終更新日  2008.06.18 00:28:38
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2008.05.14
カテゴリ:怪獣編 メカゴジラ
今日は午前中までスゴイ雨、まるで台風並みでした。
まあ、午後やんだから良かったんだけど、何かここんところの天気は変。
明日から暖かくなるみたいなんで、気を取り直そう!

さて、今回は84年製「バンダイ メカゴジラ(初代)」です。このメカゴジラが出たとき、ちょうど映画の「ゴジラ 84」が公開される前後で、ゴジラが9年ぶりに復活するというのでやたら怪獣ソフビや、初期のガレキガがクローズアップされていた頃です。
(確かこの頃、渋谷109の近くにに海洋堂があった気がするんですけど違う店かなー)

当時としては、クロームシルバーの塗装や、プロポーション、シャープなディティールが際だっていました。

結構最近まで出回っていた記憶があるんで、それなりに人気が合ったんだと思います。

旧メカゴジラ2
サイズは今で言う20cmサイズでそれなりに見栄えがします。でもちょっと足が短い気がします。見た目はきれいそうですが、塗装ハゲがあるのが残念!

旧メカゴジラ3

背面から見るとヒレ部分は単にブラックのスプレーを吹いているだけ。この辺が、コストの影響か、当時のリアル路線の限界だったかははっきりしません。ターゲットとしていたのは子供ではなかったはずです。(当時価格で1000円以上した記憶があります)

ちょっと昔のソフビを掘り出して見たので、機会があればまた紹介します。

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最終更新日  2008.06.18 00:23:02
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2008.04.18
カテゴリ:怪獣編 メカゴジラ
今日は雨と風が強くて、台風みたいな一日でした。
明日も風が強いそうでげんなり…、明後日の皐月賞は重馬場でまた荒れそう?

さて今回は久しぶりに怪獣モノ「バンダイ 超合金 メカゴジラ ブラックバージョン」です。

劇中で03機龍が大破した箇所を修理したのが04機龍で、それのカラーバリエということになります。

ちなみに04機龍のバリエはノーマル版、ブラック版、メッキ版の三種、03機龍はノーマル版とメッキ版の2種となっています。

03機龍との違いは、バックパックが連装メーサー砲になり、胸のアブソリュートゼロが三連装メーサー発射機に変わり、右腕が劇中と同じスパイラルクローに差し替え可能になっています。
超合金 黒メカゴジラ2

機龍はブラックバージョンが似合うみたいで、ソフビも劇場限定版バリエがあります。
全体のシャープさでは、この超合金シリーズの方が勝っていると思います。
重量感があるのもポイント!
超合金 黒メカゴジラ3

胸のハッチを開いたところがやはりカッコイイ!04機龍のバックパックは機龍自体との一体感があるデザインになりましたが、ブラックバージョンでは色を含めて一体感ありすぎで、メリハリがない感じになりました。これはノーマル版では感じなかった点です。

超合金メカゴジラもあと何種かいるんですけど、まだ箱の中で眠ったままになってます。
いずれご紹介するつもりですが、さて何処に仕舞ったかな~






最終更新日  2008.06.08 21:49:41
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