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映画

2020年01月05日
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カテゴリ:映画
「男はつらいよ」シリーズの第50作、「男はつらいよ 50 お帰り寅さん」

今日、見てきました。

第1作の公開から50周年。

登場人物たちの”今”と、デジタル修復されて蘇る寅さんシリーズ映像が紡ぎあった

最新の「男はつらいよ」物語。


「男はつらいよ」は全作品見た。

全てが映画館で、という訳ではなくテレビ放送やビデオも。


バカばっかりして、家族と必ずケンカ別れ。

何人ものマドンナと巡り合うが、最後はいつもふられて。

バカな寅さん。

でも何故か憎めない。

何故か見てしまう。

主演の渥美 清が亡くなって、新しい「男はつらいよ」は二度と見れないと思っていた。

私にとっても「お帰り寅さん」です。






最終更新日  2020年01月05日 19時35分27秒


2019年02月05日
カテゴリ:映画
昨日、映画「メリー・ポピンズ リターンズ」を見てきた。

この映画は1964年、ジュリー・アンドリュース主演の「メリーポピンズ」の続編。

55年ぶりに制作され現在公開中。

主役のメリー・ポピンズをエミリー・ブラントが務める。


前作の25年後の大恐慌時代のロンドン。

姉ジェーンと弟マイケルは大人になりマイケルは3人の子持ち。

マイケルは妻を亡くしたばかり。

子育てに奮闘する中、マイケルには多額の借金があり自分の家を失う危機に。

突如訪れた大きな悲劇に一家は依然のような明るさを失ってしまう。

そんな時に再びメリー・ポピンズがやってくる。


前作の「メリー・ポピンズ」はだいすきな映画の一つ。

1964年の制作だが、私が見たのはもう少し先だった。

その当時町内にたった1軒だけ残っていた映画館で見た。

凄く楽しかったし面白かった。

1回でこの映画が大好きになった。


同じジュリー・アンドリュースが主演した「サウンド・オブ・ミュージック」

大好きな映画。

どちらも何度も見た。


「メリー・ポピンズ リターンズ」が今月から公開されるのがすごく楽しみで

早く見れて良かった。

このところ、何となくモヤモヤした気持ちが少し吹っ切れたような。

癒されたような。

これからでもやれそうな事、出来そうな事をやってみようかな。

映画の曲にあった「小さな灯り」を見つけようかな。

そんな少し前向きな気持ちになった。






最終更新日  2019年02月05日 09時30分45秒
2010年06月22日
カテゴリ:映画
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古い人間なのでやはり昔の作品ばかり。


ローマの休日


オードリー・ヘプバーンが演じる小国の王女とグレゴリー・ペックが演じる新聞記者との恋を描いた物語。

ヘプバーンの映画は色々見たけど、やはりこの作品が1番好き。






サウンド・オブ・ミュージック


歌を愛する修道女見習いのマリアジュリー・アンドリュース)は、トラップ家の7人の子供達の家庭教師となる。

軍隊式の規律で守られた厳格な家庭に戸惑うマリア。

だが持ち前の明るさと歌で,子供達の心を開いていく。

再び明るい笑顔が戻ったトラップ一家。

だが、ナチス台頭に揺れる時代の波が一家にも襲いかかる。


この映画も何度も見た。

その度に感動です。





男はつらいよ シリーズ


渥美 清の寅さん

何時もワンパターンだけど何故か見たくなる。

見ると何故かほっとした。

きっと古い日本人に合うのだろう。

結局、全48作見た(テレビ、DVDを含めて)。








最終更新日  2010年06月22日 17時30分31秒
2010年03月19日
カテゴリ:映画
夕べ、DVD2012を見た。



世界の余命、残る2年。

全世界60億人が直面する「世界終末の日」

2009年、トップクラスの科学者のチームは、地球が間もなく滅亡に向かっているという事実をつかんでいた…。

2012年までにできるだけ多くの人類を救出するようにと世界各国のリーダーからの要請を受けていたが、人類すべてが救出されるのは不可能だということは明白な事実だった。

ジャクソン・カーティスが子供2人とイエローストーンに旅行中、偶然干し上がった湖底に建てられた巨大なリサーチ施設を発見する。

そして政府が隠蔽している、「世界が滅亡へ向かっている」という秘密を知ってしまう。

ジャクソンは自分の家族、自分自身の身を守る為に必死で生き残る術を模索しはじめるが、大地震、火山の噴火、津波など次々と恐ろしい天災が地球を襲ってくる…。



始めから最後までハラハラ・ドキドキして見た。


この映画は劇場で見たかったが、機会がなかった。

夕べ漸く見れた。



2012年を「終末の日」とする根拠の1つとなっている「マヤの予言」

この映画はきっと「マヤの予言」が背景にあるかもしれません。

現代版の「ノアの箱舟」ですね。


もしそんな日が来たら !?

ごくごく1部の人しか生き残れないですね !!

私みたいな者は皆と一緒にあの世に行くしかないですね~ !!

でも皆と一緒だから全然怖くないかも !?





2012 スタンダード版






最終更新日  2010年03月19日 11時42分04秒
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