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![]() 中・高・大学受験を指導するスペシャリスト集団,早稲田国際学園は埼玉県鴻巣市で40年の伝統と実績のある学習塾です。小・中・高校生までのクラス授業と個別指導、さらに、鴻巣市で唯一、学校法人鹿島学園高等学校の連携学習センターとして高卒資格取得【通信制】コースを併設しています。 塾長をはじめ、地元鴻巣市在住の大学講師や元中学教諭のベテランの講師、塾出身の講師たちが日夜、生徒さんの学力を上げるために奮闘中です!! 2011年春より、旧稲穂進学塾は、さらなる教育の地平を求め「早稲田国際学園」と校名を改め、より個性的な教育を鴻巣市で目指しています。 【校舎】埼玉県鴻巣市逆川1-7-2 鴻巣駅西口より徒歩3分 小・中・高校生の体験授業のお問合せは0120-428-346までお願いします。通信制鴻巣キャンパス公式ホームページはこちらから 早稲田国際学園の公式ホームページはこちらから 早稲田国際学園内 鹿島学園高等学校 連携学習センター 早稲田国際学園通信制キャンパス 先生と生徒の電子版交換日記はこちらから メールのお問い合わせはこちらから
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塾の私の机の後ろの壁に
生徒たちや保護者から頂いた手紙が 画鋲で貼ってある。 今春も卒塾していった生徒や保護者から 感謝の手紙をいただいた その中にY男から頂いた一節に こう書いてある 「・・・塾長がいなかったら きっと僕は未熟なままだったでしょう。 塾長は僕ら生従に勉強だけでなく 人間において大切なことを教えてくれる 数少ない先生だと思います。 こんな素晴らしい塾に通い 良き先生に会えて幸せでした。 5年間有難うございました・・・」(原文のまま) 私のことを心ならずもほめていただき 有難いが、惜しいかな 生徒の徒が従になっていた・・・・(笑) Y男は我々の業界用語?でいうと ずいぶん、「化けた」生徒である 入塾してきたころの、自信のないY男ではない He is not what he wasというところか・・・ 手紙を書くという行為は その人が、相手のことを考えつつ 自らを見つめることにつながると 自分は思っている だから 頂いた手紙は保護者からの手紙も 生徒からの手紙も捨てられない 頂いた手紙を机の後ろの壁に貼り 自分は もう少しだけ、頑張ってみようと思う・・・・ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.03.30 19:15:28
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