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懐かし僕の情景

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2007/05/12
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ご訪問される方はすでにご案内のように、1957年に製作された東宝初の本格SF映画です。

パラパラとめくっていた昔の「スターログ」(1983年-32号)誌上に、添付の写真が載っていました。
小松崎茂画伯によるミステリアンの宇宙ステーションと小型円盤のデザイン画です。
映画ではデザイン通りに製作されたようです。
「ステーションの頂上にあるステーは、隕石を防衛するためのもので廻転します」と書いてあるそうです。

「地球防衛軍」は、小松崎茂画伯が東宝特撮に協力した最初の作品です。
ミステリアン・ドーム、ミステリアンの宇宙ステーション、ミステリアン円盤、マーカライト・ジャイロ、α号、β号と小松崎画伯のメカニック・デザインは、そのまま立体化されました。

記事によれば「地球防衛軍」は、プラスチックやガラス、グラスファイバーという素材を日本の特撮映画の中で初めて本格的に使用Lた作品でもあったそうです。






Last updated  2007/05/12 08:06:40 PM
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2007/05/07
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スピルバーグ監督総指揮の「トランスフォーマー」の事を、先日テレビ番組のお知らせで少しだけやっておりましたが、それを見てこれは面白そうだと思いました。
私は「トランスフォーマー」そのものはほとんど知らないのですが、凄い人気のようですね。
公開はこの夏らしいのですが、これは期待してしまいますね。

実写版ロボットものとしては、かつて1989年に公開された和製「ガンヘッド」や「ロボジョックス」(1990年)という作品がありましたね。
「ガンヘッド」は本多俊之氏の音楽が良かった。
(そういえば、実写版「鉄人28号」もありましたね・・・)

合体ロボットといえば、私は先駆的な作品「ゲッターロボ」が一番好きです。
というよりそれ以降アニメから興味を失って行った時期だったから、その後は知らないと言うのが本当ですが。
そういえば、ロボットではありませんが、「ウルトラセブン」のウルトラホーク1号も合体して活躍しましたね。
その初期のアニメ版「ゲッターロボ」こそ、理屈っぽくなくて痛快アクションものとして格好の素材かと思うのですか・・・。

余談ですが、「スパイダーマン3」は、動きが激しすぎて、画面酔いするらしいのですが、そうなのでしょうか?
そうなると、私のようにジェットコースターは好きなんだけど、めまいを起こしやすい人や、車酔いする方は要注意ですね。

※「戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー」補足:
 検索しましたら、日本製アニメ(合作)でした。
 ネットより転記させていただきます。

▼放映期間:1985年7月6日~1986年11月7日/全72本
米国のマーベルプロダクション&サンボウプロダクションの依頼で、東映動画(現・東映アニメーション)が実製作を担当。
当時バブル状態だった、'80年代合作アニメの1作。
米国では1984~1986年に放映され、変形ロボットブームを築いた。
日本側の製作総指揮は森下孝三。
大張正己、羽原信義、菊地道隆ら当時の葦プロ主力メンバーを始め、数多くの有名アニメーターが参加していた事でも知られる。






Last updated  2007/05/07 08:33:42 PM
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2007/05/06
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公開当時見たいと思っていた「スパイダーマン」の第一作を見逃してから、なぜか観る気が失せてしまった「スパイダーマン」シリーズですが、今、その「スパイダーマン3」が公開されています。

製作費は、映画史上最高となる約357億円だそうで、お金の使い方を間違えています。
歴史大作でもなんでもないのに、コミックの映画化に357億円も投入するなんて、漫画好きな私でもおかしい?と思ってしまいます。
もちろん採算を考えているのでしょうが、何か変です。
(どうせなら「かぶしきがいしゃ」に一億下さい・・・)

監督はこれまた私の好きな「死霊のはらわた」のサム・ライミだと、初めて知りましたが、「死霊のはらわた」の様な低予算映画でも十分な作品を作れるのに、ユニバーサルの役員になったので奮発したのでしょうか?

私にはスパイダーマンは、超人的なヒーローというより気弱な(悲惨な)悩めるヒーローというイメージがあります。
(池上遼一氏+平井和正氏のコミックの影響が大きいのですが・・・)
ですから大作というよりB級作品のほうが、合っている(?)のですが・・・。

それにしても「スパイダーマン3」、ますます映画館から足が遠のきそうです・・・。






Last updated  2007/05/06 04:38:16 PM
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2007/05/05
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「霧のキスカ」という歌があります。
團伊玖磨氏の手による哀愁溢れるメロディは、私の好きな歌のひとつです。

1965年に公開された東宝製作の痛快戦争映画「太平洋奇跡の作戦 キスカ」の主題歌らしいのですが、映画のどのシーンで流れているのか、わかりません。

その「太平洋奇跡の作戦 キスカ」という映画は、私などよりはすでにみなさんの方がご案内のように、
昭和18年7月に、圧倒的な米国に包囲されたキスカ島守備隊5200名を日本海軍が見事救出に成功するという実話を元にした映画です。

三船敏郎氏が演ずる大村少将の沈着冷静で重厚な演技は素晴らしかった。
(今の役者で同じ役柄を演ずる事が出来るのは、どなたでしょうか?)

犬二匹を残し、まさに奇跡的に全員救出に成功してキスカ島を去って行くラストなど、團伊玖磨氏のスコアが見事でまさに爽快感があり、日本人ならずとも感動的です。

ちなみに痛快戦争映画というと、私は好戦的な人物だと誤解を受けそうですが、何度か申し上げましたが、チャンバラやドンパチ銃器が出てくる「特撮活劇映画」が大好きなのであって、現実の戦争はもちろん反対です。
戦争映画は、私にとりましては、「スター・ウォーズシリーズ」や「007シリーズ」「往年の東映時代劇」などを見るのと同じなのです。
(男の子をお持ちのお母さんはすでにおわかりのように、基本的には男というのは、子供の頃から好戦的な格好良いお話が好きなものです)

かつて「映画は娯楽」というようなキャッチフレーズがあったと思いますが、作り物という約束事として成立している娯楽としての映画を好きなだけです。
(人が死ぬ映画を娯楽として良いのかというご意見は、また違うお話でしょうが・・・)
ですから、逆にリアルなドキュメンタリーや、格闘の中継は嫌いなのです。

さて、本題の「霧のキスカ」ですが、数年前にこの歌を聴く機会があって、実に良い歌だとずっと思っておりました。
救出されるその日まで、じっと絶えている守備隊の心情が、見事に現されている名曲です。

資料によれば、團伊玖磨氏による「キスカマーチ」と併せてレコード発売されたらしいのですが、前述のようにどの場面で流れていたのかわかりません。
ひょっとするとレコードだけの歌なのかと思いますが、その辺りの事情をご存知の方はお教え下さい。

なお、余談ですが、併映は「喜劇駅前金融」らしいのです。
先日、山形県米沢市で開催された「伴淳(伴淳三郎)映画会」の中で「喜劇駅前競馬」(1966年)が上映されましたが、そのシリーズのひとつだったようです。

この映画会で荒井幸博さんと伴淳映画(「競馬必勝法シリーズ」)などを多く撮ってこられた瀬川昌治監督のトークショーがとても面白かった。

来年は伴淳の生誕百年記念イベントがありますので、そこでは瀬川昌治監督作品も上映されるようです。
「伴淳映画会」の模様は、荒井幸博さんのブログで、ご覧いただけます。






Last updated  2007/05/06 04:32:29 PM
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2007/04/22
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山形を拠点に
ラジオ、シネマ・パーソナリティー 司会者として
各方面でめざましい活躍中の 荒井幸博さんが唄う
「オリジナル曲」を作ろうというプロジェクトです。
その製作過程と作品を順次ご紹介いたします。
どうぞご視聴下さい。
(視聴するには高速通信の環境をお薦めいたします)

「荒井幸博オリジナル青春歌謡プロジェクト」

♪ 青春を謳おう-試作1
「メランコリーバージョン 」(インストゥルメンタル)

♪ 青春を謳おう-試作1
「メランコリーバージョン 」(インストゥルメンタル)

2.3Mb(2分36秒)

♪ 青春を謳おう-試作2
「青春の城下町刑事」(仮題)テーマ曲バージョン

2.4Mb(2分38秒)
これはイメージ曲ですので、作品として製作されません






Last updated  2007/04/22 03:39:12 PM
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2007/03/27
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これは大変です。
前にもご紹介しました『黄色い手袋X~幻の漫画ソノシート主題歌コレクション』に続く昭和30年代コレクション第2弾が発売されます。

『ナショナルキッド~「冒険活劇」TVヒーロー【オリジナル・サントラ】コレクション』

□品番:CDSOL-1153
□税抜定価 :¥2,625

解説文を転載してご紹介いたします。
所有している歌もありますが、私はまた注文してしまいました・・・。
****************************

『快傑ハリマオ』『七色仮面』・・・
団塊の世代に捧げる懐かしアイテム。
昭和30年代に子ども達をTVの前に釘付けにした冒険活劇ヒーローの主題歌が蘇る!

月光仮面、少年ジェット、風小僧、七色仮面、ナショナル・キッド、快傑ハリマオ、海底6623(ハヤブサ)から.鉄腕アトムやまぼろし探偵、鉄人28号など漫画でも知られる昭和30年代に放映されたTVヒーロー達の主題歌を放映時のオリジナル・サウンド・トラックで一堂に集めたベスト&カルト・コレクション。
ナレーションやバイクの音などあの時の想いが蘇る。

「♪どーこのだーれかーは、しーらないけれどー」でお馴染みの月光仮面、東南アジアの平和を守る快傑ハリマオ、山城新伍主演の風小僧などメジャー・ヒーローや根強い人気の海底8823、忍者部隊月光、ナショナル・キッド。
そして夜の町をミイラがさまよう恐怖のミイラ、アントニオ猪木が死神酋長を演じる、チャンピオン太などカルト・ヒーローまで幅広く収録。
同番組でも歌唱者、ヴァージョンが違う楽曲も収録しています。

01. 『月光仮面』月光仮面は誰でしょう/子鳩くるみ
02. 『遊星王子』遊星王子のうた/児童合唱団
03. 『風小僧』風小僧/目黒ユウキ
04. 『風小僧』風小僧/児童合唱団
05. 『少年ジェット』少年ジェット/児童合唱団
06. 『鉄腕アトム』鉄腕アトムの歌/中島そのみ
07. 『鉄腕アトム』鉄腕アトムの歌
08. 『鉄腕アトム』鉄腕アトムの歌
09. 『まぼろし探偵』まぼろし探偵の歌/上高田少年合唱団
10. 『七色仮面』七色仮面の歌/子鳩会
11. 『七色仮面』七色仮面の歌/子鳩会
12. 『口笛探偵長』口笛探偵長/三船浩
13. 『豹の眼』豹の眼/三船浩
14. 『海底人8823(ハヤブサ)』海底8823/児童合唱団
15. 『白馬童子』白馬童子/児童合唱団
16. 『白馬童子』白馬童子/児童合唱団
17. 『白馬童子』白馬童子/高野政次(西六郷少年合唱団)
18. 『鉄人28号』鉄人28号の歌/高毛礼誠
19. 『鉄人28号』鉄人28号の歌/上高田少年合唱団
20. 『快傑ハリマオ』快傑ハリマオの歌/三橋美智也
21. 『アラーの使者』アラーの使者/上高田少年合唱団
22. 『ナショナルキッド』ナショナルキッドの歌/上高田少年合唱団
23. 『少年ケニヤ』少年ケニヤ/児童合唱団
24. 『恐怖のミイラ』恐怖のミイラのテーマ
25. 『紅孔雀』紅孔雀の歌/児童合唱団
26. 『チャンピオン太』少年チャンピオン/児童合唱団
27. 『忍者部隊月光』忍者部隊月光/デューク・エイセス
28. 『忍者部隊月光』忍者部隊月光/ボーカル・ショップ
29. 『忍者部隊月光』忍者部隊マーチ/ボーカル・ショップ00

<ボーナストラック>
30.『少年探偵団』少年探偵団/上高田少年合唱団
31.『赤胴鈴之介』赤胴鈴之介/河野ヨシユキ、上高田少年合唱団






Last updated  2007/03/27 07:20:44 PM
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2007/03/17
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あまり動かない(動かせない?)アニメのために、
アナログ電気紙芝居と銘打っている山形の味方「そばマンタロー」ですが、
ついに荒井幸博さんのボーカルで、「そばマンタローのうた」が公開されました。
1.9メガと少し重いので、ブロードバンドに対応されておられる方推奨です。

「そばマンタローのうた」はこちらです。
1.4メガ(1分29秒)

「そばマンタローのうた」のインストゥルメンタルはこちらです。

「そばマンタローはそばにいる」はこちらです。
1.9メガ(2分10秒)

「そばマンタローはそばにいる」(インストゥルメンタル)はこちらです。

なお、精力的に活動を続ける荒井幸博さんの「どっこいヤマガタ人」はこちらです。


▼「そばマンタローのうた」

  歌:荒井幸博

ソーバッ バッバッバッー

オラの 名前を 知ってるかい
そばマンタローと 言うんだじぇ

わさびの光線 うけてみろー

もりそば ざるそば  たぬきそば
おらだの そばに いるんだじぇ~

負けるな 負けるな のびたらダメだべ~
そばマンタローの めん棒打ち

(そばマンタローのセリフ)
 「んだげんとよ~
  がおる時だてあんのっだずね
  別にいいんだげどよ~」

負けるな 負けるな がおってダメだべ~
そばマンタローの 心意気






Last updated  2007/03/19 09:18:32 PM
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2007/03/05
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アナログ電気紙芝居 山形の味方
そばマンタローエンディングテーマ
「そばマンタローはそばにいる」(インストゥルメンタル)が出来ました。

「そばマンタローのうた」と同じスタッフです。

いよいよ13日には荒井幸博さんのボーカルによるレコーディング(!)です。
歌唱力では定評がある荒井幸博さんですから、期待も高まります。

そうなるとエンディングテーマの画像も作らねばなりませんね。
忙しくなります。
完成しましたら、カップリングでDVDにして無料配布したり、ネットでも公開いたしますので、みなさん楽しみに(?)お待ち下さい。

「そばマンタローのうた」のインストゥルメンタルはこちらです。
「そばマンタロー」のページはこちらです。

また、荒井幸博さんの「どっこいヤマガタ人」はこちらです。


▼「そばマンタローはそばにいる」

君がさみしく なったら 
思い出してね

あったかい心と 勇気が
きっとわいてくるのさ

君のそばに いるから
いつも 見守ってくれるから

そばマンタローは いつでも味方なんだよ
君の大切な 友達だよ

 (間奏)
 
君のそばに いるから
なんにも 心配いらないから

そばマンタローは いつでも一緒なんだよ
君の笑顔が 大好きなんだよ 






Last updated  2007/03/06 01:08:01 AM
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2007/02/04
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電気かみ芝居 山形の味方「そばマンタローのうた」のカラオケが出来ました。

2月17日の荒井幸博さんのイベント「荒井幸博と唄おう!」~昭和歌謡のひろば ~」で「そばマンタローのうた」が初めて披露されます。
「荒井幸博と唄おう!」~昭和歌謡のひろば ~のチラシはこちらです

編曲と演奏は荒井幸博さんの同級生でエレクトーンの先生でもある鈴木恵理子さんです。
どうぞ、ヒーローソングのカラオケをお楽しみ下さり、2月17日の荒井さんのイベントでの歌の披露をお楽しみにお待ち下さい。
荒井さん、どうぞよろしくお願いいたします。

「そばマンタローのうた・カラオケ」はこちらです。
「そばマンタロー」のページはこちらです。

また、荒井幸博さんの「どっこいヤマガタ人」はこちらです。






Last updated  2007/02/04 08:24:49 PM
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2007/02/03
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面倒で、苦手な携帯電話の話です。

最近、携帯メールを打っているとフリーズすることがたびたびです。
たどたどしく苦労して途中まで打ったのに、急に画面が真っ暗になりそのまま停止してしまいます。
これはおっさんには相当なダメージなのです。
二度と打つ気力を失ってしまいます。
(携帯はおっさんから気力を奪うのに最適な機械です・・・)

また普通の通話中でも、途中で切れてしまう事もたびたびで、気が付くとひとりで空しく語りかけている事もしばしばです。
機械のトラブルとはいえ、まったく使い勝手が悪いのです。

使用している機種は購入して一年四ヶ月ですが、修理保証期間は3年もあるのですが、このたびの修理に10日もかかるということで、修理しないまま使うことにしました。
しかし、アフターに関しては、使用者の不便にならないようになんとか考慮出来ないものでしょうか?
こんな不便な携帯を販売し、クレームにも納得できる対処をしてくれない会社なんて、先が知れています。

今回、NTTドコモはダメだと実感して誠に腹立たしい思いですが、あるいはおそらく他のメーカーも同じ様な気がします。

おっさんとしてはいっそのこと「NTTドコモはダメキャンペーン」を大々的に立ち上げたい思いでいっぱいですが、そんな面倒なことをする元気もとうにありません・・・。

でも、使えないとクレームを言っているのですし、仕方がありませんからそのまま不具合でも我慢して使用するよというありがたい消費者なのですから(?)、その時点でお詫びに料金割引などの配慮があっても、ばちはあたらない思うのですが・・・。

四六時中、光に変えろという言葉は優しい勧誘電話をかけてくるNTTですが、どうせ光に変えたって、設定は自分でしなければなりません。
(設定が出来るぐらいなら、もう少し元気でいられます)

これからの一番の消費者であるおっさんを大事にして欲しいものです。
(私のように、お金のないおっさんもおりますが)

おごる「NTTドコモ」は久しからず。






Last updated  2007/02/03 11:29:50 PM
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