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漫画、雑誌等

2011/04/04
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カテゴリ:漫画、雑誌等
ワンピース
ネプチューン王が、スゲェ技を隠し持っていたとか
ホーディがドーピングして、ついに本気になったとか
色々と話は動いていたものの
今週はジンベエの目玉飛び出さんばかりの
Σ(@ロ@;) が全ての話題を攫っていったなw
てっきり仏頂面しか出来ないと思っていただけに
あんな顔をするなんて、意外とお茶目さん?

ナルト
最後のチョウジの羽を見たら、いつぞやの伝説のギャグ回
「ボクはさっきの100倍強い!」を思い出して爆笑してしまったw
いやぁ~思い返してみても、あの頃がナルトの全盛期だったよなぁ。
今と違って、毎週ワクワクしながら読んでたのを思い出したわ。
つかこの技、何の下地もなく
気合いで出せるような容易な代物だったのか…?
その辺よく分からんが、来週のチョージの発言には注目したい(゚∀゚)

スケットダンス
ラストで良い話のようにしていたけど
結局は、生徒会に新たに便利で有能なパシリ君が誕生した
って事でファイナルアンサー?(ぇ
つかキリが身近にいると、便利そうだし羨ましいなぁ。
家にも忍者一人欲しいわ~(´Д`)

magico
『己の快楽を満たす為、その場にいた300人以上を次々と殺害』
ってアンタそりゃ、いくら何でも尾ひれ付き過ぎっしょw
この世界には、事件の後始末をする
警察的な機関はおらんのかい!Σ⊂(゚Д゚ )
まあ当然こんなデタラメ流したのは、あのアホ眼鏡だろうし
今回の仕返しに、色々と裏で手を回されたが故に
こうなってしまったのかもしれないけどさ。

とりあえず今までも、こんな感じでシオンの悪名が
轟いて行ったんだろうって事は分かったかな。

ブリーチ
記憶を『挟んだ』か。
月島の能力は、刀で刺す事で
相手の記憶に自分の存在を
自在に挟みこむ(植え付ける)事が出来る
とかか?
藍染の鏡花水月に比べると、一見
そこまで驚異の能力には思えないのだが…
だって、要は刺されなければ良い訳だしね。

バクマン。

七峰ついに壊れたぁぁーー!!Σ(゚△゚;)

勝負に負けただけでなく、最後に身内の独断専行に
トドメを刺された辺りが笑えてしようがないw
こういう結果になるのは分かっていたし、驚きはないんだけど
中井の一連の行動の意味が全く分からなかったな。
何か秘策があって、危険な橋を渡ったのかと思えば
なんだよ「面白い話を頼む」って…

そんな今更な事をお前が聞いたからと言って
何とかなるわきゃねぇーだろが!(ノ ゚Д゚)ノ === ┻━┻


う~ん、自分が出ていけば 場が盛り上がって面白いアイデアが
湯水のように湧き上がるとでも思っていたのかな?
どうもこの人は、絵が上手い=自分は凄い人間
と勘違いして、変な自信付けちゃってる節があるよね。
これは、ホントに一度ホームレスにでもなって
人生のドン底を味あわないと改心出来ないのではなかろうか(-_-;)

まあ変な自信が付いてるって意味では
二人共似た者同士のようだし
共に人生を一からやり直すくらいのつもりで
下積みから、再出発した方がいいんでない?

DOIS SOL
野永は、西怜との試合が決まった後も
余裕しゃくしゃくに見えたし、過去の敗戦なんて
それ程気にしていないのかと思ったが
そんな事はなく、十分トラウマを植え付けられてたんだな。
というか今回見ている限り、全国に行く事よりも
西怜に勝つ事の方が執着心高いように感じるんだがw
こんな序盤にピーク持ってきて大丈夫なんかね?^^;

黒子のバスケ
今回から、ジャンプ恒例の必殺技習得の為の修行パート。
それは良いんだけど、カントクの親父
顔が木吉にそっくりに見えるんだが気のせいか?
木吉の20年後とか、多分こんな感じになるに違いない(・∀・)

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最終更新日  2011/04/04 04:53:56 PM
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2011/03/19
カテゴリ:漫画、雑誌等
更新ネタがないと思ってたけど
今週のジャンプって土曜発売だったんだな。
出てるのを思いっきり忘れてたので
急いで買ってきて、遅まきながら更新する事に…
他ブロガーさん達は、発売日が違う週でも
よく忘れずにUP出来るよなぁ、と感心してしまった次第です(´・ω・`)
では、以降本誌感想。


ワンピース
しらほし姫って、サンジが石化してしまう程の美しさだったのか?w
相変わらずワンピースの世界での、美的感覚はよ~分からん(-_-;)
まあまた、出血多量で死にかけなかっただけまだマシか。

ゾロVSホーディは、早くも決着!?
パワーアップしたゾロにとって、水中戦なんて
ハンデにすらならなかったという訳か…
でも流石に、これで終わりって事はないだろうけどね。

ナルト
シカマル達の師弟対決は、思ってたのと大分違う展開だな。
なまじアスマに生前の意識があるばかりに
チョージも徹しきれず、何とも言えない微妙な状況が作り出されてるね。
カブトが敢えて意識を残したままアスマ達を転生させたのは
良くも悪くもこの戦争を混乱させてるなと感じた。

スケットダンス
あれだけねちっこかったヒゲ眼鏡が、仕返しもせずに
あっさり学校を去ったという結末には
かなりのご都合主義を感じずにはいられない
何にせよ、希里編は万事解決か。
とりあえず、ボッスンがキレて殴ったシーンは
熱さ溢れる王道ジャンプ゚漫画みたいな
スケダンらしからぬ展開だったので、ちょっと正直戸惑った(;・∀・)
しかし、オチで忍者バカの希里が
主君を見つけるとは思わなかったから、不意打ちで笑ってしまったw
これは、今後コイツのキャラは180℃変わる事になりそうだな。

DOISOL
まだ連載開始から間もないからか、それとも単純に人気があるからか
思ってた以上に掲載順が上な事に、驚きが隠せない…
内容がつまらない訳でもないし、打ち切られず
残って欲しい新連載であるのは間違いないのだけど
今のところ、もうちょっと下でも良さそうな作品じゃないかと^^;
ちなみに今週の内容に関しては
試合が始まったばかりな事もあり、何とも言えまへん。

バクマン。

七峰がすっかり
  ヤク中患者の顔に…('A`)


転落人生まっしぐらで、おかしくなるのも
分からないでもないんだけど、ギャグ漫画じゃないんだから
ちょっと変化っぷりが、極端過ぎやしませんかい?
ホント、あの最初の頃の自信たっぷりの
爽やか青年はどこへやらって感じだねw

あと小杉君が、ようやく編集として
いや、男としてきちんとした行動を起こしてくれて安心した!
七峰にあれだけ言いたい放題言われてたのだから
見捨ててもおかしくはない状況だと思ってたんだけど
自分の力量不足を認めたうえで、真剣に彼と向き合い
方々に頭を下げ、いざとなったら責任を取る覚悟も持っている。
土壇場でありながらも、今までのヘタレっぷりを
少しは挽回出来たんじゃないだろうか?
小杉君の活躍により、舞台は整ったので
後は亜城木が、七峰に実力で思い知らせるだけだな。
そして何より、この一件が終わった後
これまで千差万別にキャラチェンジしてきた七峰が
人格も含め、果たしてどういったキャラクターに落ち着くのか…
その辺が特に楽しみだ(・∀・)

ブリーチ
話を聞いた感じ、月島がこの新章のラスボスになるのかなぁ?
少なくとも、銀城達と同じような関係を築く事が出来ないのは確実か。
今までの過程からして、喜助が敵という線はないと思うんだけど…
一護の不安がいま一つ伝わってこんね。
悪くて、中立ってところじゃないの?

magico
シオンって最初の頃、エマの黒魔女の力には
全く適わない様子だったから、大魔法使いったって
大した事はないんだろうと思ってたんだが、んなわきゃなかったなw
きっと今までもこんな風にキレて、滅茶苦茶やらかしてきたんだろうね。
そりゃ四ケタの懲役くらう大犯罪にもなるわ(´Д`)

黒子のバスケ
WCの初戦から青峰達と当たるとは、これまた意外な展開!?
てっきり決勝か準決で当たるかと思ってたんだけどねぇ。
初戦がこの組み合わせという事は、決勝は
キセキの世代の主将が率いるチームってとこか?
あと宣戦布告のシーンでの、リコと桃井の
スタイルの差が酷過ぎて泣けてきた(´Д⊂グスン
一瞬、男と女が向かい合って立ってるのかと思ったのは
きっと自分だけではないはずw

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最終更新日  2011/03/19 09:05:21 PM
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2011/03/14
カテゴリ:漫画、雑誌等
スーパー、コンビニ、99SHOPどこに行っても
インスタント製品、パン、水等の食料品が枯渇してるのを見ると
まるで世紀末が来たかのような錯覚を覚えてしまうね。
何よりヤバい原子力爆発の影響も気になるしで
地球は一体どうなっちゃうんだろうか…と不安を抱えながらも
欠かさず、ジャンプ更新してる自分が良く分からない今日この頃(-_-;)
ま、現在アニメの殆どは放映中止されてネタもないし
雑誌の感想くらい、いつも通りやっていきますかね。

あと、一応この場を借りてお知らせしときますが
例の計画停電の影響があり
明日以降更新は不定期
または頻度が減少する可能性があります。

明日のレベルEの記事は多分書けるでしょうが
これゾンは、恐らく厳しいと思われます(内容的な意味でも
では、以降本誌感想。

ナルト
ミフネVS半蔵は、もっと長々とした戦いになるかと思ったけど
意外にもあっさりミフネが勝利して、ちょっと驚き。
噂では相当強そうだった半蔵も、所詮は過去の豪傑だったって事か。
ともかく、次回こそはアスマ班の悲しき師弟対決が
見られそうだし、楽しみにしておく。

ワンピース
ゾロVSホーディ、普通に地上でタイマン張ったら
ゾロが圧勝しそうだったけど、魚人相手の
水中戦となると話は大分違ってきそう…
でも鷹の目の元で、以前よりも一層磨かれたであろう剣技をもってすれば
案外、水中戦くらいは良いハンデくらいになるのかもね。

バクマン。

七峰、中井の転落人生展開に
俺歓喜!☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ


3ページ目のこれ以上はないくらいのどや顔から
最終ページの動揺しまくりでうろたえた表情。
たった1話で、こうまで変貌するキャラも珍しいw
しかし、思ってた以上に七峰組の破綻は早かったな。
てっきりもう2,3話は、天下が続くのかと思ってたのだけどね。
まあいくら勝ちたいからって、ネームを盗むなんて非道な行為を
実行に移そうとしていた時点で、既に人として終わってる訳だが^^;
ただ七峰みたいなタイプは追い詰められると
とんでもない行動をしかねないのも事実。
どうせ自暴自棄になるなら、中井をスパイに送り込むって案を
採用してくれたら面白い事になりそうなんだけど、どうだろう?
ピザと女の事しか頭にない中井じゃ、失敗は確実だろうし
どうせ既に人生どん底なんだから、スパイがバレて漫画家業界から
追放される
くらいの事はやらかして欲しい(・∀・)

あと中井が、実家から出る時母親に
『嫁を連れて来る宣言』をしていた事実には驚いたな。
漫画家として復帰すれば、本気で蒼樹さんと
復縁出来るとでも考えていたのか?

中井よ…お前は一体どこまでおめでたい男なんだ(´Д`)

とは言え、自分も未だに蒼樹さんと平丸さんがラブラブしてる姿には
違和感しか感じていないので、少しだけでも
彼の気持ちが分かるのがなんか悔しい…

magico
メインの二人が、基本的にボケボケなもんだから
近所のオバちゃんみたいな、使い魔の猫のツッコミというか
冷やかしキャラっぷりが、良いアクセントになっていて面白いなw
キャラには段々慣れてきたから、後は話を面白いと思えるかが問題か。

DOISOL
口竹とタラコ唇キャラの見た目や言動が似すぎていて
どっちがどっちだか見分けがつかないのは自分だけ?(-_-)
キャラ的にも似たような感じだし
作中に出すのは、どちらか一方にしてくれないだろうか…

スケットダンス
他人の為にここまで怒れる加藤は
やり方はともかくとして普通に良い奴って感じだな。
それに対してヒゲ眼鏡ときたら、もうどうしようもねぇな。
とても今回の一件で改心出来るようなキャラには見えないが
どう落とし前を付けるつもりなのかが気になるね。

ブリーチ
織姫が月島に切られたモノってなんだろう…
織姫の不自然な言動や、刺されたのが心臓の辺りだった事からすると
刀で刺した相手の心,又は記憶を改竄,操作出来る能力
ってのが妥当なところか?

黒子のバスケ
バスケでのスキルを風呂覗きに使用するって
実にテニプリの日常回的なノリを感じるw
でもギャグ回っぽく見えても、そこまでハジけてないのが
物足りないと言えば物足りない話だったかも。
同じ人外能力スポーツモノでも、結構違うものなんだな。

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最終更新日  2011/03/14 04:02:51 PM
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2011/03/07
カテゴリ:漫画、雑誌等
先週の みぞれまじりの天気が相当に酷かったから
さすがにこれ以上はないだろうと油断してたら
今日は朝から雪ですかい!!
自転車で15分くらい走ってただけで
指先の感覚がなくなってたし、凍傷になるかと思ったよ(´Д`)
昨日、一昨日は割と温かったはずなのに…

どうしてこうなった!?

そんな訳で以降本誌感想。


戦国ARMORS
4週連続の新連載企画、最後の作品。
どこかで見た事あるような絵、設定、展開。
良く言えば王道で安心感のある作品とも言えるけど
ぶっちゃけこれはダメな王道だわ。
やっぱ今の時代、王道をやるんだったら
その作家さんのオリジナリティを付け加えないとね。
この作品にはとりたてそういった強みもなく
ただベタ設定を固めただけで、光るモノが全く感じられなかった。
多分、新連載の中でも1,2を争う打ち切り候補になるんじゃないかな?

バクマン。

中身だけじゃなく
 外見まで醜くなって、カムバックした
  中井が哀れで仕方ない…('A`)


この見るにも絶えないダメ人生…
作者は中井に恨みでもあるのだろうか?
あまりの醜さに、中井パートが終わって
蒼樹さんが出てきた瞬間、ホッとしたのは自分だけじゃないはずw
ホント蒼樹さんは、いまやバクマン界の清涼剤だわ!
しかし中井は、単に飲んだくれてただけの割には
漫画の技術は衰えてないんだな。
絵の技術には、ブランクとか存在しないのかな?

七峰のやり方を見て、少しは思う所があったようだけど
すぐにやけ食いに走ったとなると、コイツも小杉君と同じように
見て見ぬふりをして、軍門に下るのか?
つか、わざわざこんなピザデブをメインキャラとして復活させたのは
後に、現状のクズっぷりを払拭するような大活躍をさせ
読者の認識を改めさせるのが狙い
なのだと
思ってたんだけど…違うのかね?
まあ個人的には、前回書いたように亜城木によって潰され
七峰と共に共倒れパターンでも一向に構わないのだがw
実際、少しずつではあるけれど七峰とその仲間達の間に
綻びが生じてきたみたいだし、関係崩壊も時間の問題かもしれないな。

ナルト
金角を倒した勢いで、このままアスマ戦に突入するかと思いきや
今度はまた割とどうでも良いキャラ
ミフネの戦闘が開始されてしまう模様。
戦争に入ってから、目まぐるしくコロコロと場面が入れ替わる事が
多くなったから、状況の把握が凄く難しい漫画になったと思う。
しかし、こんなサブキャラの戦闘ばっかで尺を稼いでるのをみると
果たしてこの戦争に、終着点はあるのだろうかと不安になるね(-_-)

magico
今時珍しいくらいのエマとシオンの純情ラブコメは
正直、見てるコッチが恥ずかしくなってくるわ^^;
エマは可愛いと思うけど、作風がどうも
あまり肌に合わないっぽいんだよなぁ。
う~ん、この先どうしようか…

スケットダンス
ガチクズ教師の登場で、一気に大マジなシリアス展開へ。
只のシリアスならまだしも、こういう話は見てて不快になるだけだし
スケダンには必要ないと思うんだけどねぇ~
まあこう思ってるのは自分だけで
シリアスにはシリアスの需要があるって事なのかな?

DOISOL

すごく…ムキムキです…( ゚д゚ )

全国屈指のボディービルダーさん達の登場で
作中はシリアス真っ只中なのに、思わず笑ってしまったわw
確かにサッカーにおいて、フィジカルの重要さがバカに出来ないのは
インテルの長友見てれば分かるけど
こんなマッスルサッカー部がリアルにいたらやだなぁ(>_<)

ブリーチ
織姫の前に現れた、月島と獅子河原君。
これってまるで初期の頃、ルキアを連れ戻しに恋次と白夜が
ソウルソサエティからやってきた時の状況再現をしてるみたいだ…
そのルキアの立場を織姫に置き換えて考えると
月島の手にかかって、攫われたとかが妥当か?

黒子のバスケ
木吉、あれだけ花宮達に無茶苦茶されたのに爽やか過ぎw
あんな極上スマイル向けられては、花宮もさぞや
屈辱的な気分を味わっただろうに…
あれが嫌味でなく、天然だったとしたら木吉は
色々な意味で大した男だよ(・∀・)

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最終更新日  2011/03/07 03:16:00 PM
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2011/02/28
カテゴリ:漫画、雑誌等

昨日は、20℃近くもポカポカ陽気だったから
春も近いんだなぁ~とか思って、和んでたら
今日は10℃以上気温が下がり、おまけにみぞれまで降り出す始末…

異常気象にも程があるわ!(´Д`)
こりゃちょっとでも油断すると、風邪ひきかねないし
いつも以上に気をつけねばならんね…
そんな訳で、以降本誌感想。

magico
今号からの新連載。
凄く今更なツッコミだと思うんだけど
表紙の煽り文句『全身全霊本気度MAX4号連続 新巨弾新連載』
ってのが装飾語の付け過ぎで、もはや訳が分からないなw
何でも言葉を付ければ良いってもんでもないだろうに…^^;

んで本編についてだけど、とりあえずつまらなくはなかったとは思う。
設定が色々あったようだけど、平たく言えば
ヒロインの呪いを解く為に主人公が奮闘する物語、って事でいいのかな?
呪いを掛けた張本人を倒すとかではなく
数々の儀式を経て、呪いを封印するという点が
今後の展開に幅が持てそうで好感が持てたかな。
とは言え、そこまで惹かれた訳でもないので
一応、数話様子見て判断する事になりそう。

ナルト
シカマル一人での活躍は、今まで何度かあったけれど
猪鹿蝶の3人で、ここまでの見せ場を作った事って
もしかして初めてなんじゃないか?w
理にも適ってるし、前回までの戦闘シーンよりも
ずっと見応えのある良い連携だったと思う\(^o^)/

ワンピース
早くも王宮に新魚人海賊団がご到着。
ってか、デッケンがしらほし姫を追ったって事は
ルフィと戦うのは、コイツになるのか。
アーロンとの絡みと因縁も含めて、ホーディと
やり合うのだとばかり思ってただけに、ちょっと意外な展開。
デッケンがぶっちゃけ全然強そうには見えないから
余計そう思えるのかもな(;´Д`)

ブリーチ
くしゃみを浴びせる事が、能力の解除条件とか何ともテキトーな…w
一護のフルブリングには、戦闘時以外にも
まだ隠された能力があるっぽいね。
ルキアの声が聞こえてきたって事は
人間界とソウルソサエティとの間の通信機的役割とかか?

黒子のバスケ
試合を決定付けた、黒子のパスと叫びが普通にカッコ良かった!
最近の黒子は、最初の頃の影っぽい雰囲気もなりを潜め
ちゃんと主人公してるよねぇ~
まあそれが当り前なんだけどw

バクマン。

ついにヤツが帰ってきた!?Σ(´ロ`;)

姿を見せてないから、確定ではないが
こんな風に女にテクを披露して、自慢げに高笑いするウザいキャラなんて
他にいないだろうし、田舎に引っ込んでからも
未練タラタラな様子が度々描写されてた事からして
クズ中井でほぼ確定だろうね。
いやぁ~ 七峰と中井、新旧ダメ人間タッグ誕生とかマジ最悪だわぁ。
でも、これで亜城木側の応援にも俄然力が入るというもの。
とりあえず中井は、10週で打ち切りに追い込んで
速攻で田舎に出戻らせてやれ!(゚Д゚)

そして相変わらず本編と同時進行で進む
平丸さんのサクセスストーリー(?)は、今日も絶好調!
吉田氏のフォローを聞いた後の平丸さんの
変わり身の早さも面白かったが、今回一番の笑いどころは
直前の吉田氏の「俺の平丸くんーー!」
という言葉に他ならないでしょうw
一見、元気づける為のいつもの口八丁ともとれそうだけど
生死の心配をしてたくらいの、切羽詰まった状況だったようだし
むしろ、彼の本心からの言葉だったとみてもいいんじゃないかと…
もう面倒臭いから、蒼樹さんとくっつく事は諦めて
『アーッ!』でも何でも構わないから
吉田氏と付き合っちゃえばいいのにね(´・ω・`)
まあそれよりも、最も完璧な方法は

吉田氏が性転換して
蒼樹さん顔に整形しちゃう事
なんだけどね。
これで外見も中身も、平丸さんの理想の彼女の誕生ですよっと(ぉぃ

DOISOL
初戦の相手が、全国でも名を馳せた強豪校ってまたベタな…
しかも練習してる間に相手出てきちゃったし
展開が早過ぎるのではなかろうか?
まあ結果的に面白くなるのであればいいんだけどね。

スケットダンス
「下手か!」
ってツッコミが、なんか好きw
あとは、ボッスンのイキのいいビジュアル語が酷かったな。
『漆黒の黒い薔薇』『黒い壊れかけの黒い姫君』とか
どんだけ黒いアピールすれば、気が済むんだよ!
というか冷静に考えたら、もうこれってビジュアル語というか
単なる中二病患者じゃね?(´Д`)


PS:エニグマは読むのがキツくなったので見切りました。

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最終更新日  2011/02/28 06:47:43 PM
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2011/02/21
カテゴリ:漫画、雑誌等
ナルト
ダルイの『だるい』のワードで吸い込まれそうになった時の流れが
完全に幽白の海藤戦のパクリだったなw
しかも、一番多く口にした言葉が入れ替わったとかいう下りも
かなり無理矢理だった気が…^^;
端から期待してなかったからいいけど
銀角戦は、全体的にサムいバトルだったと思う。

バクマン。

七峰の顔芸がUZEEEEー!!(゚Д゚)

まずは、蒼樹さんと平丸さんのすれ違いっぷりが酷いw
とてもじゃないが、付き合い始めの二人とは思えん(>_<)
平丸さんの蒼樹さんに対する好意は、今回の言動からも
強く伝わって来たんだけど、彼女の側に
その素振りが、さっぱり見られないのが何とも可哀相だよねぇ。
ま、そんな風に思いながらもやっぱり平丸さんには
不運に苛まれ絶望してる姿の方が似合うし、面白いから
しばらくこんな感じの関係が続いてくれてもいいかな~(ぇ
ただ今回の件は、きっと吉田氏が後にフォローするだろうから
誤解もすぐに解けちゃうんだろうけどねw

しかし、七峰の猫被りと小杉君のヘタレキャラには
いい加減腹が経ってきたわぁ(#゚Д゚)
特に小杉君は、内に溜めこんで悩んでますオーラを出しまくってる癖に
誰に頼るでもなく、終いには
服部さんにまで心配かけてちゃ世話ねぇわな。
作家だけでなく、編集まで不快なキャラとかどういうこっちゃねん!

ところで七峰はシュージンに
『50人との友情』とか舐めた発言してたけど
ネットオンリーのビジネスライクな付き合いのどこが友情なのか
小一時間ほど問い詰めてやりたいところ。
自分の予想では、七峰流の『友情』とやらが後に
自身を追い込む事になると思っているので
今からその展開が楽しみで仕方ないわ(゚∀゚)

ってな訳で、今回は七峰&小杉にイライラさせられた気分を
平丸さんと蒼樹さんに癒してもらう
そんな何ともバランス取れた良回だったと思う。

ワンピース
以前に負った怪我も完治してないというのに
今回、またしてもボロボロにさせられた
ハチの踏んだり蹴ったりな扱いに泣けた(´Д⊂グスン
ってか、デッケンは右腕を10年も洗ってないとか汚すぎだろw
憧れのアイドルとの握手会に参加した後に
「俺、もう一生手を洗わねぇ」とか言ってるファン心理を
本気で実行しちゃうような奴なのね…

DOISOL
野永は、監督としてだけじゃなく
選手としても一流レベルだったみたいだね。
しかし病気か何かで、選手としての道は既に閉ざされてしまっていると。
けど、サッカーが好きで好きで仕方ないから
どんな形でも良いから、サッカーに携わっていたいと考え
監督として全国制覇を成し遂げようしているってとこか?

内容に関しては、前回に引き続き
キャラも話も画も安定していて普通に面白いと思う。
この状態を5話目くらいまで保てるのであれば
久々に長期連載の期待が出来る作品となりそう(^O^)

ブリーチ
一護のフルプリング習得!けどこれって強い…のか?
感覚的には斬魄刀に近い感じなんだろうけど
今回は、ぬいぐるみの豚ちゃんが相手だったせいか
いま一つスゴイのかスゴクないのかも
よく分からなかったってのが正直なところかな^^;
まあまだ習得したばかりだし、ようやくはじめの一歩って事か。

スケットダンス

私服のサーヤの可愛さが異常!(*´д`*)

さすがは、初デートの勝負服なだけの事はあるわぁ。
このサーヤを見て、何とも思わないボッスンマジ〇ンポ!(ぉぃ
4人顔を突き合わせておきながら
全員がアンジャッシュ状態の、カオスな会話の数々も面白かったが
ぶっちゃけ今回は、サーヤの私服のカットだけで満足しちゃった感もあるw
最近、ピンと来ない回が続いてたが
やっぱ好きなキャラが出てくると俄然違ってくるね。

エニグマ
何やらまた、顔も名前もやたら濃い新キャラが出てきたな~
エニグマが意図的に用意したゲストのようだし
スミオ達にとっては、不安材料にしか
ならない気もするがどうなんだろう…

黒子のバスケ
何やらあっという間に誠凛の押せ押せムードに。
実は霧崎第一って、反則行為がなかったら
激弱なチーム
なんじゃなかろうか(゚Д゚;)

LIGHT WING

色々ぶっ飛ばして最終的には
宇宙規模になっちゃったよ!ww


試合前や後でなく、試合途中で終わる漫画って
結構新しいかもしれないな(・∀・)
いやぁ~しかし、最後に羽が宇宙進出するとは
夢にも思ってなかったから、大・爆・笑してしまったよw
まず間違いなく、今号一番笑わせて貰った迷シーンだった!

中盤の面白くなさ加減は異常だったけど
真剣にギャグに徹していた序盤と終盤は
ネタ漫画として、かなり楽しませて貰ったわ。
ちなみに巻末コメントで『近いうちに戻ってきます』なんて
強気な発言をしていたが、果たして実現するか否か…
とりあえず、次真面目にやる気があるのなら
もうちょっと画力を上げてから出直した方がいいかもね(^_^;)

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最終更新日  2011/02/21 06:51:25 PM
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2011/02/14
カテゴリ:漫画、雑誌等
DOIS SOL

またサッカーかよ!(ノ ゚Д゚)ノ

ジャンプの編集者サッカー漫画好き過ぎだろ…
なんて今週号の表紙を見た時点で思ってたのだが
いざ見てみたら、意外と面白かったw

本格サッカー漫画と銘打ってる割には
設定に無理があるような気もするけど
絵が凄く綺麗で見やすいのが、とにかく好印象!
そこだけでも、今や打ち切り寸前の『LIGHT WING』
と比べ、雲泥の差があるかと^^;
やっぱり漫画で一番大事なのは、絵なんだと改めて気付かされたわ。

あとは、弱小校がのし上がっていく設定自体はありがちだけど
類まれない才能を持った、選手と監督のダブル主人公(?)
というスタイルに、ちょっと新鮮味を感じたかな。
監督が主人公の漫画ならば『GIANT KILLING』
みたいな成功例もあるので、腰を据えて
じっくり書いていってもらいたいなと思う。

ワンピース
ゾロとフカボシの会話の
ロボット、たぬき、にエロガッパまでは良いとして
ロビンの事を『暗黒女』って…('A`)
きっと腹黒女の最上級みたいな意味合いなんだろうなw

ジンベエの「ホーディと戦うな」って
メッセージは単純に見えて、結構意味ありげな気がする。
ホーディには、ドーピングによる凶悪な強さ以上に
何か別の危険な要素が隠されているのかもしれないね。

ナルト

サムイとアツイとかいう二人が
あまりにもショボ過ぎて泣けた(´Д⊂グスン


名前だけでなく強さまで適当とは
さすがはポッと出のキャラだけはあるw
5つの宝具とやらは、九尾のチャクラを
持ってなければ扱えないらしいが
もしや、後にナルトの忍具として再登場する…
なんて事はさすがにないか^^;

ブリーチ
チャドのフルプリング発現の為のアドバイスは
抽象的すぎて、分かるようでよう分からないんだよなぁ~
でもなんだかんだで、無事発現出来たのは
死神の力を得た時と同じく、ルキアの存在が
キーポイントになったというのだけは分かった。

バクマン。

新人編集 小杉君、七峰に屈する(*_*)

正直、もうちょっと根性見せて欲しかった!
という気持ちもあるけれど、この追い詰められた状況では
あまり小杉君を責められはしないかな…
こうして完膚なきまでに説き伏せられて
降ってしまったのなら、今後は七峰の傀儡も同然か?

七峰の作品には、編集部内でも意見が分かれつつある模様。
服部さんなんかは、そのうち複数の人間のアイディアだと言う事に
気付きそうな雰囲気すらあるよね。
何も気付かず手放しでべた褒めしてるのは
今週アニメの方でKY発言をしていたデブ無能編集の三浦か。
何気にこういった辺りで、出来る編集とそうでない者の
差別化が計られてる
のかもなw

久々登場のエイジは『作者の顔が見えない』ときたか!
なんだか時が経つにつれ、どんどんエスパーっぷりに
磨きがかかってるような気がするわぁ(゚Д゚)

あと今週見てて思ったんだけど、小杉君って
ヒカ碁の筒井さんに似てるよね。
単に眼鏡マンというだけでなく、気弱な性格とか
従属属性を持ち合わせてる部分とかも含めてさ。
まあ…本編に関係もないどうでもいい事なんだがw

黒子のバスケ
味方も分からん方向にパスコースを変えるとか
そんな無茶なバスケあるかい!(゚д゚)
んなあやふやプレイが通じる相手に苦戦してちゃダメだろw
とりあえず、ここで潰されるフラグが立ちまくってた
木吉を交代させ、改めて反撃開始。
これは正しい選択なんじゃないかな。

スケットダンス
書いた絵を見る事で、ボッスンがそれと同じ顔になってしまうという話。
媒体が漫画であるのを利用した、何気に見事なネタだったと思う。
ネタ自体には感心したけど、あまり面白くなかったのが玉にキズか^^;

エニグマ
スミオの指が歯車に挟まったのを見ただけで
なんかコッチまで痛いと錯覚してしまったよ…
更には、アルがバラバラになったシーンとか
思わず目を覆いたくなったわ('A`)
例えぬいぐるみとは言え、かな~り凄惨な描写だったし
ちょっと色々と辛い回だったね。

LIGHT WING

羽なんか毟ってないで
   サッカーしようぜ?w


有り得ないくらいの超速展開と
ラストの羽毟りで、もう爆笑の連続だったわ(≧▽≦)
何気に、最初の頃の真面目なネタ漫画としての面白さが
戻って来たかのように思えたんだが
新連載のドイソルの登場で、打ち切りの確率が
99.9999%から、100%になってしまっただろうね。
もう残された猶予は、精々1,2話だと思うが
最後までシリアスな笑いで突き抜けて欲しいな。

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最終更新日  2011/02/14 07:45:14 PM
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2011/02/07
カテゴリ:漫画、雑誌等
ワンピース
しらほし姫、身体がデカ過ぎで性格も面倒くさいけど
顔だけは可愛いかも…しれない。
ところで、バンダー・デッケンとやらは
10年も求婚し続けてきたなんて、見かけによらず一途なんだなw
まあその想いに反して、やってる事は単なる脅迫な訳だが(-_-;)

ちなみにホーディ・ジョーンズと握手する時に
わざわざ手袋をはめてたが、これはやっぱり
握手もしくは、相手に触れる事が
『マトマトの実』の発動条件
と見て良さそうだね。

ナルト
ダルイの雷遁は、本人のダルそうな顔に反して
なかなかカッケー術だな(・∀・)
次回、金角と銀角とのバトルっぽいが
新参者で、いま一つ魅力に欠けるのダルイの戦闘とか
正直どうでもいいんで、ちゃっちゃと終わらして次にいって欲しい。

バクマン。
七峰は、ネットをフル活用して自分が選んだ
50人からの意見を纏めて、作品を作り上げてきたと。
最近、学校から出された課題をネット上から盗作、または引用して
提出する中高生が増えてきている
なんて
ニュースを目にするが、何だかそれと似た匂いを感じるね。
そう考えると、七峰は
まさに現代っ子を絵に描いたようなキャラだと言えるのかも。

ちなみに自分は、最高のいつかボロが出るという考えに賛同するかな。
今は上手くいっていても、友達でも何でもない
モニター越しでの50人とのコミュニケーションなんて
小さなきっかけで、あっという間に破綻する事だって十分有り得る。
大体、有名になればなる程 その50人も
アドバイザーとしての陰の立場では、我慢できなくなり
『これは俺の作品だ!』なんて自己主張を始め
好き勝手する人が出てきても、何ら不思議ではないはず。

彼の言ってるプロの定義が正しいか否かはともかく
人を見下したような生意気な性格は
お世辞にも好感が持てるとは言えない為
早い所、その高慢ちきな鼻っ柱が折れて慌てる様が見たいもんだ(゚∀゚)

ブリーチ
リルカを見てると、以前銀城が言っていた
自分の能力に対しての嫌悪感なんてものは
微塵も感じられないんだが、その辺一体どうなってるんだ?
『狂獣モード』とやらの発動で、ブタ肉さんが
あっという間にガチムチ化してしまい、思わず笑ってしまったw
これもまたシリアスな笑い?(;´∀`)

エニグマ
アルの過去の話…思ってた以上に重かったなぁ~
しかし、自分の身体すらまともに動かないのに
他人を助ける事を優先できるなんて、良い子過ぎるんだろ!
まあ自分が酷い目にあってきたからこそ
人の痛みにも人一倍敏感になってしまったという事なんだろうね。
何にしても出来れば、アルは報われて欲しいもんだな。

月・水・金はスイミング
今週の読切。
個性的な絵だな~と思ってたら『サムライうさぎ』の作家さんだったか。
言われてみれば、確かに面影あるよね。

内容は…一言で言えばジャンプっぽくない
独特な雰囲気を持ったお話
だったかと。
ひたすら淡々としていて、盛り上がるシーンがある訳でもなく
これは面白い!とは、お世辞にも言えない漫画なんだけど
気付けば最後まで読んでしまうような
不思議な魅力のある作品って感じ?^^;
こういう良い意味で空気感のある漫画は嫌いではないけれど
ジャンプの読者層を考えると、連載していくのは難しそう。
きっとサンデー辺りだと、違和感無いんだろうなぁ。

スケットダンス
廃人化した二人の「あ゛ぁー」ってセリフが異様にツボったわw
狩り終えてファンファーレがなった後の
ボッスンの垂れ目のキモさも異常だったね。

自分もモンハンは、好きだがいくら何でもこうはならなかったな(-_-;)
ただ数年前に、初ネトゲの『メイプルストーリー』を始めた時は
これに近い状態にはなった覚えはあるから
ちょっと他人事とは思えない部分も…
ま、元々飽きっぽいので 数か月程で目が覚めたけどね!(遅

黒子のバスケ
瀬戸と花宮がリンクして、パスコースを読み切る。
その話自体は理解できるが、実際どうやってリンクしてんのよ!
アイコンタクトとか、動きで合図なんて事してる暇ないと思うんだけど…
正直いつにも増して、よ~わからん回だった(´・ω・`)

LIGHT WING

佐治って天才だったんだ
 ヘェ~ソイツハスゴイナァ
(棒

もはや、話自体に興味はないんだけど
どんな打ち切られ方になるのか気になるから
とりあえず見てる。そんな感じの作品と化してるわ。
大真面目に二つ名みたいなの付けてるのもサムいし
ホント、最後尾掲載に相応しい漫画だと思う。

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最終更新日  2011/02/07 02:43:00 PM
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2011/01/31
カテゴリ:漫画、雑誌等
ワンピース
カリブーの能力はヌマヌマの実の沼人間…
うん!思ってた以上に地味だw
曲がりなりにも懸賞金2億越えの海賊だってのに
性格も能力も小物で、とことん扱いが悪く感じてちょっと可哀相('A`)

対してネプチューン王は、デカイ図体に反して
なんかすぐ(´・ω・`)ショボーンとして可愛いなw
そして、何より王女デカ過ぎ!?
口振りからすると、命を狙われる事が多いみたいだけど
城の中にいるのに、そんなにしょっちゅうそんな目に遭うものなのか?

ナルト
敵側の登場人物と能力名が多すぎて
正直大分訳分からなくなって来た^^;
大戦争なんだから、その方が雰囲気が出るのも分かるが
それに見合うだけの収拾を付けられるのかどうかが甚だ疑問だ…

バクマン。
七峰は天然なんかではなく
ある意味予想通りの完全計算タイプだったか。
表向きは、天然で素直な好青年を演じ
裏で計略を張り巡らせているっていう点では
どことなくデスノの夜神月を思わせる気も…

まあエイジも含めて、亜城木のライバルってどこか能天気というか
緊張感のない感じのキャラが多かったからか
こういう腹黒いタイプのキャラは、実に新鮮な感じがするね。
しかし漫画のキャラとは言え「僕は編集者を信用していない」
ってのは、かなり際どい発言だと思うんだが大丈夫なのかな?w
何にしても、最近良くも悪くも緩い雰囲気を漂わせていた
バクマンという作品にとっても
一石投じるキャラになる事は間違いないな。

スケットダンス

イイハナシダナー(´;ω;`)…

だけど、むしろそうとしか言いようのない
ガチシリアス回だったので個人的にはビミョ~だったかな。
やっぱり、この漫画にシリアスは必要ないと改めて実感。

ブリーチ
ドールハウスでの鍛練とは、ブリーチ史上未だかつてない程
ファンシーな修行となりそうだw
でも今の一護は、並みの人間に毛が生えたようなものなんだから
今までのように、ただ強敵と戦うだけの
修行をする訳にはいかないのも当然か。

エニグマ
長く乗ってると崩れ落ちるガラスの階段を渡ったと思ったら
今度は、巨大歯車の合間を縫ってボタンを押せとな。
なんだか段々やる事がカイジじみてきたなぁ。
アルのアホみたいな身体能力もそうだけど
正直最初のミステリアス感が、徐々に薄れてきて
作品としての面白みに欠ける展開が続いてる気がする。
そろそろ読む意欲自体が削がれそうだ(´Д`)

黒子のバスケ

キレた黒子の表情がカッケー!( ゚д゚ )

黒子の新ドライブは
相手のまばたきの間にすり抜ける…のではなかったと。
そして、それを聞いてキョトンとしていたって事は
本人も原理が分かっていないとか?
いや、自分で新必殺だと言い切っておいて
さすがにそんな事は有り得なさそうだし
ただとぼけているだけ…だよね?w
う~ん、これで益々謎が深まる訳だが
どうやら種明かしは、まだまだ先の事になりそうだな(´ヘ`;)

LIGHT WING
新キャラも登場して、少しは打ち切りが伸びたのかと思いきや
あれよあれよという間に決勝戦で
しかももう一点入れられたとか展開早過ぎ!w
どうやら打ち切り延期なんてのは、ただの思い違いだったようだ(-_-)
次の話くらいで、佐治が覚醒して私立帝条を圧倒して
都大会優勝後、俺たちの戦ry ENDを迎える事になるのかな?

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最終更新日  2011/01/31 04:01:06 PM
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2011/01/17
カテゴリ:漫画、雑誌等
実に3ヶ月ぶりのジャンプ感想!
やっと前期のアニメから続いた、月曜の更新地獄か抜け出せた事だし
ゆっくりジャンプ感想が書けそうだ(^O^)
とは言え、その分以前書いてたものよりも
内容が濃くなるなんて事は全くない訳だが…w
ま、そんな感じで以降本誌感想。


ワンピース
四皇の中でも、カイドウは本編中に何度か話に出てきてたけど
ビッグ・マムが、まともに話に絡んできたのは初めてじゃないか?
しかし街を守る代わりに、大量のお菓子を要求するなんて
大分変わった人物のようだねぇ~
見た目がブクブクと太った単なるオッサンとかだったら嫌だなw

ルフィによって魚人島が滅ぼされるとは、これ以下に!?
どうやら信憑性のある占いのようだし
恐らく予言通りになってしまうのだろうけど
まあ直接ルフィが滅ぼすとかではなく
誰かを守る為の戦いにて、魚人島も巻き添え喰らって壊滅!
みたいな展開になるのかなぁ(-_-)

ナルト
水月さん解説お疲れ様です!(`・ω・´)
彼が久々に出てきたのは、どうやら単なる忍刀七人衆の
紹介をする為だけだったっぽいねw
カブトの話によると、七人衆は
全員再不斬の盾的な存在のようだし
せっかく紹介されても、これ以上どうこうするって事もなさそう。

カカシが再不斬に向けた雷切を、白が身代わりになって止める展開は
まさしく過去の再現な訳だけど
きっと再不斬は2度も白を切るような事はしない…
と信じたいところだね。

スケットダンス
ヒメコ母の差し入れの
カステラとおいなりさんの食い合わせってスッゴク微妙
だと思うんだがどうなんだ?^^;
ってか、伝説の鬼嫁って北斗晶じゃないんだからw
まあアイスホッケースティック持った、凶悪なオバサンが
仁王立ちしてたら、嫌でも集中力高まるよな。
怖いけど、ウチにもそういう存在一人欲しいわ。

ブリーチ
表紙のカラーの一護△ー(゚∀゚)

他の漫画でも、あまりカラーとか注目しないんだけど
久々に目を奪われる程の渋カッコイイ絵だったね。

本編は、何やら思いもしない展開になってんなぁ~
要は、親を虚に襲われた過去を持つ為
奴らを憎んでいるにも関わらず
自分たちにも、その忌み嫌う奴らの力が
備わっている事が気に喰わない!
だから一護に力を受け渡して
そんな理不尽な体質から解放されたいと。

正直、銀城達の気持ちが分かるような分からないような…
そんな微妙な感じを受けたね。
とりあえず、理由と目的は分かったけど問題は
どうやって、一護に死神の力を取り戻させるかだよな?
ま、言いだしたからには当然何か秘策でもあるんだろうけどさ。

IPPON バンビ!
今週の読切。
まあまあ面白かったんじゃない?
オトメンが主人公ってのは、少年漫画としては新しいし
絵や話そのものも、それ程悪い感じは受けなかったしね。
ただ、もしこれを連載に持っていくくらいなら
以前同じく読切でやっていた
ひ弱なメガネが主人公の剣道漫画『黒鉄』を連載して欲しいかな。

バクマン。
『シンジツの教室』なかなかに面白い!
大体、亜城木夢叶の漫画以外でここまで作品そのものに
スポットライトが当たったのって初めてじゃない?(ラッコ除く
でも確かに、ここまで徹底して載せるだけあって
かなり引き込まれる作風だったと思う。
先週引き合いに出されてたけど、個人的には
エニグマよりこっちのが好きだわw
今更だが、大場さんはよくこれだけ
様々な漫画のアイデア出せるもんだと感心するよ。
それだけに、バクマンでアイデア出しつくしちゃって
今後に影響が出ないか心配なってきちゃったり…
まあそんなの余計なお世話か^^;

エニグマ
スミオが考えてるように、ここまで来ると内部というか
仲間内にエニグマがいると考えた方が自然だよね。
消去法でいけば、アルがあからさまに怪しい訳だが
そんな単純な話でもないようだろうし…
とにかく、どうオチを付けるのかは
まさに作者の腕の見せ所って事になりそうだな。

黒子のバスケ
相変わらず、黒子の消えるドライブの仕組みは分からんなぁ。
技を見た後に青峰が笑ってたけど、これは果たして
気分の高揚による笑いなのか、単なる嘲笑なのか…

霧崎第一と戦ったチームは、必ず負傷者が出ているなんて
明らかに不自然なデータがあるのに
主催者側は何の対応もしないのかよ!
なんてツッコミ所は多いが、それも含めて
今回もいつも通りって感じだったな(-_-)

LIGHT WING
なんというか…いまや毎週トリ常連の漫画な訳だが
今回でライバルとの決着もとりあえず付いて
もう打ち切りの匂いしかしてこないな(;´∀`)
来週辺りに『俺たちの戦いはこれからだ!』
ENDを迎えても、決して驚く事はないと思うw
まあ、このデキじゃあ仕方ないわな…

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最終更新日  2011/01/17 10:08:20 PM
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