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グルメ・お店情報

2007年10月03日
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カテゴリ:グルメ・お店情報
2007年11月下旬にダーリンことフランス人シェフのロロさんが、フレンチデリカ&レストランをオープンします。今後は開店に向けての奮闘日記を中心にブログを書きたいと思っていて、下記のブログアドレスに移転します。

http://lolosan.livedoor.biz/
どうぞ今後とも宜しくお願いいたします。






Last updated  2007年10月03日 13時02分32秒
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2007年03月24日
カテゴリ:グルメ・お店情報
RIMG0345.jpgオマール

 ダーリンことフランス人シェフの ロロさんがフレンチレストラン「ブラン・ド・ミュゲ」のヘッドシェフを務めるようになってから2年経ちました。ブラン・ド・ミュゲはフランス人オーナーのお店で、シェフのロロさんはフランス人、ウエイターはフランス語圏のベルギー人と、フランスの雰囲気満載のレストランです。
 飲食店激戦区の荻窪ですでに7~8年経つレストランですが、何とロロさんがヘッドシェフをして参加してからレストランの売り上げが過去最高になったそうです。ロロさんにとっても、来日してから最初に勤めた大手会社が経営するウェディング&レストランのお店にいたときより腕があがったように思います。ロロさん曰く「日本人経営のお店のときはどうしても日本人の味覚にあった料理に無理にしていたが、今は本当のフランスの味を紹介したい」とがんばっている、とのこと。本来のフランス人としてのロロさんの腕が生かされているのですね。レストランとシェフと一緒に成長していくっていいですね。
 写真はロロさん特製子羊のローストオマール海老の料理。もう本当にトレビア~ンンですう!ロロさんのシェフとしての成長に今後もどうぞご期待ください!!

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Last updated  2007年03月24日 09時59分07秒
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2006年10月01日
カテゴリ:グルメ・お店情報
魚介メインフォアグラキャビアときのこのテリーヌ

 ダーリンことフランス人シェフの ロロさんと二人きりで久しぶりにゴージャス・ディナーを体験しました。場所は東京・東府中にある穴場フレンチ「シュークル」。近所に住む有名人をはじめ世界的な音楽家も通う隠れ家的レストランです。
 ディナーコースで3,500円からあるリーズナブルな価格設定ながら味は一流です。某有名レストランでシェフとして活躍し、スイスやフランスでも腕をふるったこともある金井修治シェフが、こだわりライフを貫くためにはじめたお店です。
 さて、どのコースを選ぶか?いつもなら守銭奴を自負するミミ。一番か二番目に安いコースにするところを、ナント一番高いシェフのおすすめグルマンコース10,000円を頼んでしまったのです。記念日でもないのに・・・。
 なぜなら? その日はシュークルにしては空いていて、シェフが腕によりをかけて料理することができる、と思ったからです。この知る人ぞ知るシェフの本当の腕を突然試してみたくなったのです。シェフの妻としての好奇心がムクムクと沸いてきたのでした。そして金井シェフが「がんばります!」といって出てきた料理は?

アミューズ:秋刀魚のマリネ、ラディッシュ添え
 オードブル:きのこのテリーヌ、サーモンとキャビア、セロリルート添え
       フォアグラとドラゴンフルーツ、栗のデコレーション
 スープ:ポテトとフヌウの冷製スープ
 魚メイン:カニのラビオリ、車えび、ムール添え
 肉メイン:和牛のステーキ
 デザート:ナッツのアイスクリーム
*ワインはシャトードラマルトロワ2003年

という豪華ラインアップ。都心で食べたらたぶん3倍くらいはしそうです。そしてお味はもうトレビア~ン。プラス何が凄いかというと、どの皿にも驚きがあること。例えばフォアグラとドラゴンフルーツの組み合わせなど、びっくりするものばかりでした。もうロロさんも大絶賛。

 贅沢なディナーでしたが授業料だと思えば高くはありません。大満足の一夜でした!

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Last updated  2006年10月01日 22時12分15秒
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2006年09月15日
カテゴリ:グルメ・お店情報
鴨とイチジク海老のゼリー寄せ

 ダーリンことフランス人シェフの ロロさんがヘッドシェフを務める「ブランド・ミュゲ」でディナーの紹介です。実は一ヶ月以上前に食べたのですが、あまりの美味しさにこれは紹介せねば、と思い遅らばせながらのご紹介です。しかも素敵な方々とのディナーだったので、良い思いでとして記録したい、という気持ちもあります。

 トロントで友人だったダンサーの村越直子さんとその友人の児玉麗奈さんとロロさんのお店でハッピータイム。自分の才能でどっこい生きている方々との会話は非常に刺激になり励まされます。直子さんはトロント時代、国際交流基金の方が「今一番カナダで輝いている日本人アーチィスト」ということで紹介を受け、共同通信の仕事で取材させていただいた経緯があります。小柄でキュートな方ですが、優しくて、とてもガッツがあります。ダンスも力強いです。現在神戸女学院の客員教授として来日されています。麗奈さんもまさに天使のような方で、直子さんも「とろけるようなダンスをする」と評されるほど。元バレエ団のプリマで、現在バレエ教室も運営されています。
 お二人とも現役バリバリの創造的ダンサー。やはり会話に瑞々しい感性を感じて「ミミもがんばらねば」という気にさせてくれます。

 ディナーは海老のゼリー寄せと鴨とイチジク&ズッキーニのナス詰め。モウトレビア~ンです。特に鴨は最高。やはりロロさんは肉料理が超得意ですね。

 この日は芸術家たちと、食べる芸術品を堪能した素敵なアートフルナイトでした。

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Last updated  2006年09月15日 05時39分47秒
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2006年09月09日
カテゴリ:グルメ・お店情報
鯵のリエット子羊背肉

 今日はダンサーの友人長谷川六さんとダーリンことフランス人シェフの ロロさんがヘッドシェフを務める「ブラン・ド・ミュゲ」でランチをしました。
 オードブルはロロさんオリジナル鯵のリエット。これはもう絶品です!鯵とにんにくというシンプルな材料ですが、かなり手間ひまかけて、かつ工夫をしているようです。サッパリしているのですがコクがあり、トレビア~ンです。

 メインは7時間煮込んだ子羊の背肉。もう本当に柔らかいお肉でした。フォークで刺すと柔らかいので、うまくお肉をすくって食べなければならないほど。もう「余は満足じゃ~」状態でした。羊はLカルニチンが多いので、脂肪燃焼に役立つはず。そういう「フレンチだけど、もしかして太らないかも」という暗示も働いて、大満足のランチでした。

 帰りに書店で『ソフィーの世界』を購入。以前大ベストセラーになった本です。今更読もうと思ったわけは「哲学への飢餓感」からです。うんと若いころは「人生とは?」などと考えがちですが、社会にどっぷりの生活を送るようになると、追われるように仕事をし、それで得た日々の小さな成功で満足してしまいます。ところが、ハッとわれに返る瞬間「これからどういう精神的、または知的よりどころを得て、どうやって生きていくのか?」ということが分からなくなってしまうのです。ミミにも最近このハッと現象がおき、「哲学」をかじることで模索したい、と思うようになったのです。
 そのように思っていた矢先、六さんが「日本の子供は哲学を学ばない。もっと学ぶべき」と、さらに哲学の入門書として「『ソフィーの世界』が子供にも分かるように書いてある」と言っていたのを思い出し、早速購入したのです。

 美味しいロロさんのランチを食べながら、素敵な友人との会話を楽しむ。本当にトレビア~ンなデイタイムでした。
 
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Last updated  2006年09月09日 23時31分30秒
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2006年09月07日
カテゴリ:グルメ・お店情報
イブ&ロロ

 ダーリンことフランス人シェフの ロロさんが親しくしていただいているトーゴ出身のイブさんとのツーショット写真です。
 イブさんって本当にかっこいいんです。アマチュア空手日本一の武道家だし、足なんかめっちゃ長いし。もう最近すっかりアフリカづいているミミ。先日もアフリカンダンスジェンベ(アフリカの太鼓)のワークショップに参加してきたばかり。なので、トーゴ出身のイブさんの密かなファンで、ロロさんにも「イブさんって本当にかっこいい!」と連発して、呆れられています。ロロさんに「ミミがかっこいい」って言ってるからフランス語で伝えて、とお願いしても「近くに彼のワイフがいるからダメ」と一向に伝えてくれない。何かの陰謀を感じながらも柱の影からイブさんを見つめているしかないミミでした。それとももしかしてロロさん嫉妬してる?
 イブさんがシェフをしているイブ・テラスにお邪魔しました。神楽坂にあるオープンテラス型のカフェ・レストランでとてもリラックスできる空間です。おすすめ料理はあかね鳥のロティスリーチキン(1540円)です。ロロさんも「おいしい!」と大絶賛。あかね鳥は地鶏のようなものらしいです。

 イケメンのイブさんが作ったチキンをロロさんと冷えたロゼワインで食す。あ~なんと贅沢なワンナイト!トレビア~ンですう。

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Last updated  2006年09月08日 00時56分18秒
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2006年08月26日
カテゴリ:グルメ・お店情報
自家製ハム鯖燻製鯖燻製

 ミミの20年近くの友人S氏にご紹介いただき、新宿・野方で女性シェフ一人でばんばるイタリアンに行ってきました。その名は「イタリア大衆食堂・ぢりお」。なぜダーリンことフランス人シェフの ロロさんの妻なのにイタリアン? そのわけは、ありがたいことにS氏が「ここのお店のスタイルでロロさんがやれば、絶対儲かる!」とアドヴァイスしてくださったからです。
 シェフにとっていつか自分のお店を持つことは誰しもの夢。ロロさんも例外ではありません。しかしそこには沢山のハードルが。まず資金、人、場所(物件)などなど。なかなかクォリティの良い料理を提供し、しかもリーズナブルに、とやって儲かることは難しいのです。
 そこで、S氏は一人でサービスも料理も担当するカウンターで16席だけのレストランを見つけて「これならば!」と紹介くださったのです。すぐにお店を出すかどうかはともあれ、このS氏の気持ちがうれしいではありませんか?
 S氏は某大企業の役員を経て今は某会社の顧問という、ちょっと年配の方。でも気さくにミミと付き合ってくれるので、とてもありがたいです。しかもロロさんのことも心配してくれて・・・。感謝、感謝ですう。

 さて、ぢりおにS氏とあるご夫婦と4人で参上(ロロさんは仕事)! 野方から徒歩5分くらいでしょうか、カウンターだけだけれど、中々広くてきれいなお店でした。これならデートでも一人でもOKです。女性シェフがもくもくと料理し、サービスするわけですから、当然無愛想。しかし、時折垣間見せる笑顔が本当に素敵。ちょっとボーイッシュではにかみ屋さんでかわいい。手が空いた際に少しお話していただけましたが、とても感じがいいかたで、おじいさんの話など個人的な話もしていただけました。夫がシェフだといろいろと事情も分かるので、身内のような気分になりました。

 写真は手作りハムと燻製鯖とステーキ。どれも赤ワインにぴったり。特にステーキは絶品でした。

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ぢりお 中央区野方6-6-2 電話03-3336-6006






Last updated  2006年08月26日 20時48分09秒
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2006年08月25日
カテゴリ:グルメ・お店情報
フィッシュスープメイン魚

 今日某女性週刊誌の取材があり、なんとダーリンことフランス人シェフの ロロさんとミミがインタビューを受けたのです! ロロさんのマスコミ本格的進出? ライターさんもカメラマンさんもそのアシスタントさんも、みなさんとても気持ちのよい女性で、楽しい取材でした。さらにロロさんがヘッド・シェフを務める「ブラン・ド・ミュゲ」でディナーをミミと一緒に食べていただき、トレビア~ンな夜を過ごしました。

 そのときのメニューが8月23日から29日までやっている「地中海のスペシャルディナー・特別お魚料理コース」です。今は世界中で魚が旬!特にヨーロッパでは大人気で、もう日本水産やマルハの株が上昇するくらい。そのホットなお魚のフルコースという特別ディナーでした。

 アミューズ:アジの揚げ浸し、ニンニクを効かせたピクルススタイル(お酢も効いてて食欲増進、さっぱりと)
 オードブル:タイとラタトゥイユのテリーヌゼリーよせ、バジルオイルとともに(野菜がおいしい!)

 スープ:魚のスープ、マルセイユスタイル(もう、ロロさんのフィッシュスープは最高です!ホント)

 メイン:スズキのフィレと干しプラム、トマトの白ワイン蒸し(スズキとソース&プラムの相性抜群)

 デザート:アーモンド風味のブリオッシュ、色々なフレッシュフルーツを添えて(シンプルでおいしい!)

 全品魚なので、フルコースでタップリ食べてもおなかが丁度いいのがうれしい。そして今回のコンセプトの地中海とうたっているように、まるでマルセイユやニースでゴージャスバカンスを過ごしているような気分になれます。短パンとタンクトップで陽光まぶしいテラスでちょっとしたディナーを素敵な人と食べているような・・・。
 ヘルシーで美味しい魚のフルコース、之だけ食べてたったの4500円(しかも税、サービス込み)
ぜひ一度ご賞味あれ!

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ブラン・ド・ミュゲ 電話 03-3220-5448
東京都杉並区荻窪5-14-4 JR荻窪駅より西口出て徒歩3分です。








Last updated  2006年08月25日 09時56分38秒
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2006年03月29日
カテゴリ:グルメ・お店情報
ハム5000円ワイン

 フランス人はチーズは言うまでもなく、ハムも大好き! ホームパーティでもよいチーズとハム、そしてバケットとワインがあればみんな大満足です。大グルメのフランス人をもてなす場合、下手に料理を作るより、ハム、チーズを取り揃えるほうが安全で確実な場合があります。
 ダーリンことフランス人シェフの ロロさんもハムが大好き! 不思議なことにワインやチーズ、バケットはとってもフランス産にコダワルのに、ハムはイタリアだろうが、ドイツだろうが、あまり関係ないのです。うまければOKです。

 というわけで、東京・銀座三越デパートでドイツのケーファーのハムをゲット。
写真はレバーケーゼとロースハムなどのハムの盛り合わせ。それにワインはシャトーレウタージュ・シモン。このコンビネーション、本当のトレビア~ンでした。

 ケーファーKafer)は、1930年ドイツ・ミュンヘンの高級住宅街の一角にケーファー夫妻により総合食品専門店として設立されました。ちなみにケーファーとは「てんとう虫」の意味です。

 また、ワインはオーナーのシャルル・シモンがソシアン・ド・マレの隣に畑を所有し、ワインガイド「クラスマン」にも常に名を連ねる素晴らしいシャトー、とのこと。地元フランスで権威ある専門誌「レビュー・ド・ヴァン・ド・フランス」にて、レスタージュ・シモンの1995ヴィンテージが、ブルゴーニュ最高峰ラ・ターシュの1995等と並び【1995ヴィンテージ最高の8ワイン】に選ばれたこともあるらしいです。

料理する手間は嫌だけど、グルメしたいとき、ケーファーのハムとワインのコンビネーションはいかがですか?

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Last updated  2006年03月29日 12時58分10秒
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2006年03月19日
カテゴリ:グルメ・お店情報
前原さん屋台

 見つけました! 屋台なのにフレンチ。しかも正統派のフランス料理を出す屋台があったのです。福岡は冷泉公園の前に小さな屋台村があり、この欧風屋台「菊屋」はその一角にあります。
 写真のように正真正銘の屋台。そしてオーナーシェフの前原誠喜さんは、西鉄グランドホテルのレストランで修業した本格派フレンチシェフ。しかも見る角度によってはSMAPの仲居君に見えるほどのイケメンなのです。こんなネタがつきな面白いお店がこの世にあったとは! しかし問題はお味。当然、色々試してみました。
 
フォアグラソテー牛頬肉

 まず、オードブルとして頼んだのは玉ねぎとたけのこのポトフ風おでん。コンソメとダシの和洋折衷のハーモニーです。玉ねぎが甘くて美味しい。
 そして屋台初挑戦のフォアグラ・ソテー。盛り付けも美しく、しかも高級素材のフォアグラなのに、量がたっぷり3人で取り分けても十分。しかもこれで1300円の太っ腹価格! 東京では絶対にあり得ない料金設定です。ダーリンことフランス人シェフの ロロさんもビックリ!でした。でも肝心の味は? う~ん、表面はしっかり焼けていて中はトロ~リ、マッタ~リ。トレビア~ンですう! 味はきわめて正統派です。よく料理を評価するときに「驚き」を基準にするグルメがありますが、驚きという面では屋台という箱だけで十分なので、その箱の奇抜な分、味が正統派というのは逆に驚きです。
 次はいよいよメイン。牛ほお肉の赤ワイン煮。お肉が柔らかくて、ソースも濃厚で美味でした。シメに鴨のスモークカマンベールを食べ、大満足。
 屋台であるということは、十分な冷蔵庫をもてない、ということなので、雪や雨の日はお休みすることもあるそう。素材を新鮮な状態で、また有効に活用するため、とのことです。
 屋台だけど、こだわりのこの欧風屋台は、お客さんも常連が多く、前原さんと料理を心から応援しているあったかい雰囲気でいっぱいです。前原さんも定番メニューを食べ飽きたお客さんには、特別料理を出したり、飽きさせない努力をしていました。
 高級そうな雰囲気の気取ったフレンチもよいですが、屋台だけど存在感はたっぷりで、地域に値を張って味で真っ向勝負する前原流はもう最高。味はもちろんのこと、その心意気が心にストレートに響いてくる素敵な空間でした。

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Last updated  2006年03月26日 16時26分46秒
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