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留萌(るもい)地域

2019.04.17
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​留萌振興局商工労働観光課ですウィンク

間もなく募集終了!
パソコンの基本操作からWord、Excelの活用方法まで身につけられる職業訓練の申し込みは、4月22日(月)​まで!
事務仕事を希望したいけれど、パソコン操作に自信がない・・・という方も、再就職に役立つ知識を学ぶことができますよ
資格はあなたの強い味方となります!
ぜひぜひ受講をご検討ください音符


〇訓練内容

 ・パソコンの基本操作の習得
 ・Word、Excel等の基本操作・活用方法の習得 など

〇訓練実施期間

 平成31年5月23日(木)~平成31年7月22日(月)
 (平日10時00分~16時50分)

〇実施場所 留萌地域人材開発センター(留萌市南町1丁目17番地)

〇受講料 無料

 ※別途テキスト代(2,500円程度)がかかります。

〇定員 15名

〇募集スケジュール

 4月22日(月) 募集締め切り

 5月8日(水) 筆記試験及び面接による選考

 5月13日(月) 結果通知

〇取得を目指せる資格

 ・コンピュータサービス技能評価試験 ワープロ部門・表計算部門 3~2級

 ・Microsoft Office Specialist 2013 Word・Excel

  ※受講料は別途自己負担となります。

〇お問合せ先

 ・ハローワーク留萌
   電話:0164-42-0388

 ・留萌地域人材開発センター(​パワスポ留萌​)
  電話:0164-42-0348







最終更新日  2019.04.17 16:10:02

北海道の​左上​​
留萌振興局
森林室です!!!

留萌地域でも春さくらがもうすぐそこまで来ており、
森林散策や山菜採りなどが待ち遠しい季節になりました。
あそこの山、ここの山に秘密マル秘の山菜採取場所をお持ちの方も
居られるかもしれません。

さて、山菜採取などの森林レクリェーションのために
北海道が所有する森林(道有林)に入林する場合には、
その森林を所管する森林室へ届け出るか、
道有林入り口に設置されている入林届記入箱(入林箱)内の届出書に
氏名や住所などを記入えんぴつしていただく必要があります。
(事故発生時の捜索や入林者の動向を把握するための資料となります)

留萌管内増毛町で、冬期間閉鎖されていた
道道暑寒別公園線が規制解除された
平成31年4月12日、
暑寒別岳登山口に設置している入林箱が使用できるよう、
雪の中から掘り出す作業を行いましたスマイル
 まだ雪深い雪暑寒別岳登山口
登山口駐車場までは、もう車で入ることができます。
 駐車場から入林箱まで、雪の壁を上って上向き矢印
 
すっぽりと雪の中に埋まっている入林箱を掘り出しました。
 やっと扉が開くようになりましたオーケー
 入林箱の中に入林届記入用紙をセットして
 入林箱の向かいには山小屋「暑寒荘」

入林箱周辺の森の様子はどうでしょうか目
  
(左)の看板の上部がやっと見えるほどの残雪があります(右)が
森の木々には春の兆しが四つ葉・・・
 ツルアジサイの芽が膨らみ
 
ヤナギ(左)やハンノキ(右)には、花が咲いていました音符
 シラカバの枝先は芽が膨らんで赤くなり口紅
 キツツキの仕業でしょうか、木の下には木のくずが
​​​​ 大きなハルニレも春の訪れを待っていました

皆さん、
道有林に入林する際は
ご自身の安全のためにも
入林届への記載をお願いいたします !!  ​​​

                     木育推進チーム​
​​






最終更新日  2019.04.17 08:48:08

2019.04.12

こんにちは。
留萌振興局商工労働観光課です。

4月17日(水)から髙島屋横浜店で開催される「第16回北の味便り 大北海道展」に、留萌管内から北るもい漁協さんが「羽幌町産直市場きたる」として、留萌市の堀松産商株式会社さんが「SUNDAY MONDAY JUICEDAY」として出展します!

<出展情報>

 【羽幌町産直市場きたる】
■4月23日(火)まで出展
 期間中には休漁日もあるため冷凍物を含めて提供。昨年の新宿店催事にも出展し大盛況。
 羽幌町産甘えび(約100g)540円 など
※各日90㎏限り
※4月21日(日)の入荷はありません

【SUNDAY MONDAY JUICEDAY】
■4月23日(火)まで出展
新鮮な道産フルーツや野菜を中心に「ゆめぴりか」の米こうじ甘酒などをブレンドした、無糖・無加水のジュース&スムージーを提供。
生ジュース(メロン200ml)810円(各日50点限り)
いちご甘酒(200ml)756円 など

週末には羽幌町公式キャラクターの「オロ坊」も応援にかけつけるとか!
羽幌町の観光パンフレットの配布や、観光PRのほか、対象商品お買い上げのお客様に、スピードくじやダーツチャレンジなどのイベントも実施するとのことです。

詳しくは、下記のリンク(髙島屋さんのHP)をご確認ください!
https://www.takashimaya.co.jp/yokohama/event/hokkaido/index.html







最終更新日  2019.04.12 16:32:14

2019.04.04
​​​​北海道の左上
留萌振興局
森林室です!!!

春休みに入ったばかりの平成31年3月25日~27日
天売島の子どもたちが、留萌の森で活動しました!
これは、(一社)天売島おらが島活性化会議の方々が、
天売島の子どもたちに島外の森を体験してもらいたい
ということで計画したものです。
企画・運営は、
札幌まるやま自然学校(代表 高野克也木育マイスター)に委託され、
森林室は活動の支援を行いましたスマイル

25・26日は​​『るもいの森の探検キャンプ』きらきら​​
初日は「木のエネルギーを体感する」
二日目は「森の多様性や豊かさに気づく」をテーマにした活動です。
 盛りだくさんの活動内容ダッシュ
 始めは自己紹介など
活動のために使う野帳と筆記用具は、自分用にカスタマイズしました。
 鉛筆えんぴつをナイフで削って

さあ、活動のスタートです!!
 まずは薪割り
  
手動式薪割り機、キンドリングクラッカー、ハンドアックスで
太い薪から細い薪まで次々と作っていきました。

早速、たき火炎を熾してみましょう。
 
マッチで細い薪に火をつけて・・・苦労しましたが、たき火がつくれましたオーケー
では、自分たちが今晩入るドラム缶風呂にも火を入れます。
 火が着いたら、どんどん薪をくべて
そして、今晩のご飯は羽釜で炊くご飯ごはん
 上手に炊けるかな?
そして、ダッチオーブンで加熱した具材(エゾシカ肉も)を入れたカレーを
夕食にしました食事

その夜、天売島の森のことを皆で考えてみました。
「天売島の森の良いところ」「島民が森を大切にしているのはなぜか」
「森のことで勉強していること」などを、ちょっと心にとめておきました。​​​          (写真提供:NPO法人留萌観光協会)

ゆっくり休んだ翌26日は、いよいよ留萌の森での活動です。
午前中は、るるもっぺ憩いの森でスノーシューハイキングをしながら、
木の観察や動物の痕跡の観察をしました。
 スノーシューハイキングを楽しみにしていたそうです
 ネズミの潜り穴、シカやキツネの足跡足跡
天売島には大型の野生動物がいません。
雪の上に残る様々な痕跡に、みんな興味津々でした。

るもい森林サポーター’Sクラブの宍戸隆好さんも来てくれましたよ。
 
イタヤカエデの樹液を試飲した後、
宍戸さんがイタヤカエデの樹液を使って作ったキャラメルも
ごちそうになりましたウィンク

さて午後は、別の森林に行ってみましょう。
 留萌市内の神居岩公園に行きました
 
木の枝や樹皮、冬芽の観察をして、
シラカバからは、焚きつけ用のガンピを少しいただきました。
 腐葉土の観察「何からできてると思う?」
木の円盤を使って木の成長について教わり、
各自1mのロープを使って、幹の周囲が1mの樹木を探しました。
 
聴診器で、木から聞こえる音も聴いてみました耳
 「どんな音が聞こえるかな・・・」
森の楽しさも存分に味わいましたグッド
 
木登りをしたり、そり滑りをしたりちょき

傍では春を待ちきれず、ヤナギの花芽が吹き始めていました。
 毛に覆われた芽を見たのは初めてだそうです
 
「クルミの葉の落ちた痕は羊おひつじ座の顔に似ているね」
冬芽を切ってみたら、緑色のものが。木々は春の準備をしています。

宿舎に戻って、今日の活動の振り返りをしました。
 
見たこと、体験したこと、気づいたことは何だろう。

その夜は「思い出のクラフト作り」で、自分の名札を作りました。
  
枝をノコギリで切って、バーニングペンで名前を焼き付けて、
裏にはイラストも描きました。

最終日の27日
留萌で体験したことを参考に
​『未来の天売島の森を描こう!プロジェクト』​を行いました。
 天売島の地図を使って
天売島の森の未来をプランニングしました。
 高野木育マイスターのリードで
天売島の森の今から、思いを未来に向けていきました。
ピンク小付箋以外は、子どもたちの「未来の森」についての発想です。
「おいしい水の飲める場所があるといい」「動物や木の種類が多い森」
「エゾシカ牧場とレストランがほしい」「樹液ドリンクバー」
など自由な案がたくさん出されました。

修了後は、(一社)天売島おらが島活性化会議の坂本理事から
”ともに島の未来をつくる仲間”として、認定証をもらいました。

天売島では、山火事などで失われた森林を
厳しい環境下で苦労して再生した歴史を
島の大人たちが体験しており、
今は、その森林の将来を見据えた整備が行われています。
これから君たちが体験するのは、
島の森の未来をつくる第一歩ですねスマイル

                    木育推進チーム






最終更新日  2019.04.04 09:04:53

2019.04.03
​​​​​​​​​​皆さんこんにちはスマイル
留萌振興局商工労働観光課です。

関東地域にお住まいの皆さまへお知らせ\(^o^)/
この夏、​​クルーズ船で北海道を周遊する旅​​はいかがですか?

大型客船「にっぽん丸」で行く、大洗から函館、利尻島、留萌へとつなぐ
クルーズ船のツアーが実施されます。

北海道まで海の上を周遊中は、ダンスやカジノ、写真家さんによるカルチャー教室、
コンサートなど船内イベントほか、こだわり抜いた旬の食材を使った料理を味わえるなど、
優雅でリッチな時間をお楽しみいただけます。

今回のツアー最大の特徴は、各港下船後の​オプショナルツアー​!!
各自自由にまちを散策するのも良いですが、ツアーにお申し込みいただき、
各地の厳選スポットを巡るのもおすすめです。
るもい地域では、留萌のグルメ増毛のまちあるき小平の鰊番屋の見学などのほか、
今回は特別に、天売島焼尻島に行けるプランをご用意しています。

新鮮な海鮮を堪能するも良し、歴史的建造物を見学し、るもい地域の歴史に触れるも良し、
普段はなかなか行くことのできない離島の絶景を堪能するも良し、どのコースもおすすめです。

ツアーの詳細・お申し込みについては、船旅クラブHPでご覧ください。(下の画像をチェック!)

北海道の歴史、グルメ、感動の絶景を余す所なく楽しめる
​​​優雅なクルーズ船の旅​​に参加してみてはいかがでしょうか?

るもい地域へ、ぜひお越しください。お待ちしております。


〈パンフレット表〉
〈パンフレットなか〉

※画像をクリックすると船旅クラブ公式HP内、パンフレットPDFが開きます。


さくら日時 【3泊4日プラン】平成31年8月27日(火)~30日(金)
    【4泊5日プラン】平成31年8月27日(火)~31日(土)
さくら区間 各地=大洗~函館~利尻島~留萌=留萌・美瑛周辺観光=新千歳空港→仙台・福島・茨城・羽田空港=各地

【お問い合わせ】 日立ポートサービスクルーズデスク
四つ葉電話 0120-330-525
四つ葉船旅クラブHP
​​​​​​​​​​






最終更新日  2019.04.03 09:22:06

2019.04.01

​​​​北海道の左上
留萌振興局
森林室です!!!

もう、春の足音足跡が聞こえそうなこの時季ですが
ちょっとだけ冬に逆戻りした平成31年3月24日に
「るもい冬の森マスターチャレンジ」を
留萌市るるもっぺ憩いの森と るしんふれ愛パーク(船場公園)で開催しましたスマイル
午前中は森の体験、午後は木とのふれあいを企画したこの取組は、
家族での木育体験を主眼に、
管内で木育活動を中心に活動されている
森林ボランティアの方々と
木育マイスターの方々の交流も視野に入れて行ったものです。

 るしんふれ愛パーク管理棟に集合

午前中は、るるもっぺ憩いの森の森林散策を行いました。


森での講師は、るるもっぺ憩いの森で森林ボランティアをしている
宍戸さん(るもい森林サポーター’Sクラブ代表)です。
冬の樹木の様子や動物の足跡などを観察目しました。
  ネズミねずみが雪中に潜った穴
この穴から伸びる、ネズミが雪の下を潜って進んだ痕跡も観察できました。

 その傍には、キツネの足跡も
ネズミとキツネの間に、どんなドラマが繰り広げられたのか、
想像力が掻きたてられます。

 イタヤカエデの樹液を採取している場所に到着
 樹液の溜まったペットボトルを回収して
樹液の試飲コーヒーも行いました。
 吹雪いてきたので帰りましょう
これも冬の森の貴重な体験。
こんな日には、森の動物たちはどこでどうやって過ごしているのでしょうね。

さて午後は、屋内で木とふれあう活動。
まずは、木のエネルギー炎を体感する活動です。
講師は、高野木育マイスター(札幌まるやま自然学校代表)。
最初にマツボックリやドングリを使って花炭作りをしました。
 こんな感じのものができます
各々、好きな材料を選んで空き缶に入れ、アルミホイルで蓋をして、
薪ストーブの上で加熱しました。
  
できあがるまで、次の活動をして待ちましょう。
薪割り体験です。
 「太い薪には、すぐに火は着きません」
たき火をつくるには、細い薪に火をつけて、
少しずつ太めの薪へと火を移していきます。
そこで、太い丸太をいろいろな道具を使って細い薪に割りました。
  
(写真左)手動式薪割り機で丸太を大きな薪に割り、
(写真中)キンドリングクラッカーで大きな薪を中ぐらいの太さの薪に割り、
(写真右)ハンドアックスで細い薪に割りました。
次は、薪ストーブの火で、焼きマシュマロを作って試食食事です。
  
好きな枝を選んで、適当な長さにノコギリで切って、
マシュマロを刺せるようにナイフで枝の先を尖らせました。
 一度にたくさん焼けるように工夫していますねうっしっし

そして、木工作もしましたよ。
講師は、長島木育マイスター(留萌高校教諭)。

 好きな枝を選んで
 電気ドリルに初挑戦
 
ネジをねじこんだら、バードコールのできあがり。
ねじを回すと、小鳥ひよこの鳴き声(のような音)がします。
春になったら、森で使ってみましょうね。

次は、フォトフレーム作成です。
 大人も子どもも一緒に

 
台座にやすりをかけて、組み立てていきました。

楽しい時間時計はあっという間に過ぎてしまい、
最後に、講師の皆さんから参加した子どもたちに
「冬の森マスター」認定証が贈られましたプレゼント
 

子どもたちも大人たちも、森のことや木のことをたくさん学ぶことができましたオーケー
そしてそれに加えて、
今回生まれた「人のつながり」が
管内の木育活動の輪を広げる力となりそうですスマイル
            
                      木育推進チーム​​​​







最終更新日  2019.04.02 14:11:56

 留萌振興局保健環境部環境生活課です。

​​​​​2019.2.21掲載しました北海道羽幌町のクラウドファンディングですが、
3月26日の寄付募集期間終了日に、寄付総額3,007,000円となり
目標金額の​300万円を達成​することができました。

​​​​​

ご支援いただきました皆様、誠にありがとうございました!
引き続き、海鳥等の保護活動に対しまして、ご理解・ご協力をよろしくお願いします。

このプロジェクトにかかる概要につきましては、次の外部サイトをご参照ください。

https://www.furusato-tax.jp/gcf/438







最終更新日  2019.04.01 15:32:08

2019.03.28

​【留萌管内羽幌町 池田さんの六次化計画が認定されました】​
~六次産業化・地産地消法に基づく事業計画の認定~

こんにちは!留萌振興局商工労働観光課です!

留萌管内羽幌町でイチゴを使った商品を製造販売する池田敦さんの六次産業化・地産地消法に基づく、総合化事業計画が農林水産大臣に認定されました。

総合事業化計画とは、農林漁業者等が、農林水産物及び副産物の生産及びその加工又は販売を一体的に行う事業活動に関する計画を策定し、農林水産大臣が認定する制度です。認定を受けると、新商品の開発や加工設備、直売所の設置等に取り組む際に、融資や交付金等の各種支援を受けることができます。

今回、認定された事業は、自家生産のいちごを使用したイチゴソースによる贅沢イチゴスイーツの開発、加工及び販売事業です。
開発された新商品は、家族が経営するソフトクリームと雑貨の店「TIARA(ティアラ)」にて、観光客及び地域の方々に販売する予定となっています。

<TIARA(ティアラ)のご紹介>

「TIARA(ティアラ)」は、羽幌町道の駅「ほっと♡はぼろ」の向かいにあるソフトクリームとハンドメイド雑貨のお店です。
天塩町産の牛乳を原料とし、添加物を一切使用していないので、安心して食べることができるソフトクリームや、農薬のできる限り減らした自家製いちご「紅ほっぺ」を使用したパフェなどがあり、週末には自家製米粉と管内産小麦ルルロッソを使った天然酵母のドーナツも販売しています。
店内には、店主のハンドメイド雑貨やアメリカンカントリー風のアンティーク雑貨なども数多く展示、販売されてます。

◇お問い合わせ先◇
住  所 苫前郡羽幌町北3条1丁目27-3
電  話 080-3238-8276
営業時間 10:00~17:00(4月末~5月、10月)
     10:00~18:00(6月~9月)
     ※不定休

​​羽幌町にお越しの際は、是非!「TIARA(ティアラ)」にお立ち寄りください。









​​









最終更新日  2019.03.28 14:40:47

2019.03.26

こんにちは、留萌振興局商工労働観光課です!

​るもい地域の事業者である「はますい株式会社(増毛町)」が「平成30年度第40回食品産業優良企業表彰」のうち、食品産業部門<農商工連携推進タイプ>において、​農林水産省食料産業局長賞​を受賞しました。

食品産業優良企業表彰は、昭和54年、食品産業の発展と国民食生活の向上に寄与することを目的に始まりました。
以来、食品製造業及び食品流通業において、顕著な功績をあげた企業、団体、個人及び高度の技術・技能の保持者を広く顕彰しています

平成30年度は、農林水産省食料産業局長賞を受賞した全国5社のうち、道内の事業者は「はますい株式会社」1社のみでした。
過去には、食品産業優良企業表彰において、平成13年度に留萌水産加工共同組合が農林水産大臣賞を受賞しており、るもい地域の事業者が表彰されるのは17年ぶりで、「蛸の肉質軟化方法」の特許を取得するなど独自の高い技術を有していること、特許技術を用いて北海道産の農水産物のコラボ商品開発に取り組んでいることなどが高く評価されての受賞となっております。

また、短時間でお米が炊きあがる「凍結乾燥米の製造方法」の特許も取得し、道産米を用いた商品を開発中で、るもい地域及び北海道産の海産物・農産物とコラボした商品作りに取り組んでいることもあり、代表取締役 浜本義夫氏から留萌振興局長へ報告が行われました。

浜本社長は「このお米使った商品開発を需要先と一緒に手掛けていきたい」と考えており、今後の展開が楽しみな商品となりそうです。

商品についてなど、詳しくは以下の連絡先まで、お問い合わせください。

■はますい株式会社 
 〒077-0217 北海道増毛郡増毛町別苅417-1
 TEL:0164-53-9410 FAX:0164-53-9411
  メール:hamamoto-y@ivory.plala.or.jp
 担当:代表取締役 浜本 義夫





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最終更新日  2019.03.26 14:00:08

2019.03.25

留萌振興局商工労働観光課ですウィンク

求職中の方、再就職を希望されている皆様に、耳寄り情報をお知らせ!
現在、パソコンの基本操作からWord、Excelの活用方法まで身につけられる職業訓練の受講生を募集していますきらきら
事務仕事を希望したいけれど、パソコン操作に自信がない・・・という方も、再就職に役立つ知識を学ぶことができますよ
資格はあなたの強い味方となります!
ぜひぜひ受講をご検討ください音符


〇訓練内容

 ・パソコンの基本操作の習得
 ・Word、Excel等の基本操作・活用方法の習得 など

〇訓練実施期間

 平成31年5月23日(木)~平成31年7月22日(月)
 (平日10時00分~16時50分)

〇実施場所 留萌地域人材開発センター(留萌市南町1丁目17番地)

〇受講料 無料

 ※別途テキスト代(2,500円程度)がかかります。

〇定員 15名

〇募集スケジュール

 4月22日(月) 募集締め切り

 5月8日(水) 筆記試験及び面接による選考

 5月13日(月) 結果通知

〇取得を目指せる資格

 ・コンピュータサービス技能評価試験 ワープロ部門・表計算部門 3~2級

 ・Microsoft Office Specialist 2013 Word・Excel

  ※受講料は別途自己負担となります。

〇お問合せ先

 ・ハローワーク留萌
   電話:0164-42-0388

 ・留萌地域人材開発センター(パワスポ留萌)
  電話:0164-42-0348







最終更新日  2019.03.25 14:32:16

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