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猫のおきて

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周辺の猫、その他の猫

2008.09.11
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 日に日に秋めいてくる首都圏。
 夏野菜もそろそろ終わりなので、茎を切り、根を掘り出して秋野菜への植え替えをしないと、と思いつつベランダを眺める。
 と、そこに当家の農業監督官ヘディ猫が。

茄子1

 小一時間ほどして見たら、反対向きで寝ていた。

茄子2

 今日はそれだけの話です。






Last updated  2008.09.11 15:31:56


2008.08.01

 ベランダ農家である当家担当の、初代農業監督官は、黒猫「ち」。彼女は転任になって、今は実家の農作業監督官に就任。

プチトマトと黒猫ち

 こんな風に実家のミニトマトの生育状況が一望できる執務室で、勤務に精励している。

 一方、当家の農作業監督官を引き継いだのはヘディ猫。
 黒猫「ち」は常駐の監督官だったが、ヘディ猫は管轄家庭が他にもあるので、巡回監督官として、その任にあたっている。

ヘディ猫、新じゃが収穫

 これは、7月初旬のじゃがいもの収穫時、まあいいんじゃないの、というように見守っている執務風景。

●当家の野菜作りの様子を、茶房高円寺書林さんのブログに、「マメに暮らすゼ!」という連載コラムとして掲載中です。当方の、猫的以外の側面を書いておりますので、宜しければご覧下さいまし~。






Last updated  2008.08.01 17:31:56
2008.06.16

 すっかり遅くなりました、先般行って来ましたイタリアレポート、これから順次お届けして参りますね! さあ私は一体、イタリアで猫に会えたのか、否か? 旅写真とともにご覧下さいませ~。

 まずは初日。成田発、アリタリア航空でローマへ。残念ながら機内には猫はいません。検疫を受ければ猫も渡航は不可能ではありませんが、今回は猫のジェットセッターはいなかったのでした。

 そこで、猫がいないと後ろ暗くなくできることの一つ、「飲酒」をして過ごします。故・池波正太郎先生の飼い猫には、ウイスキーの水割りを好んだのもいたそうですが、一般的に彼らは揮発性のアルコール臭が苦手ですから。

 まあ「飲酒」は、猫がいないからというより、機内での最も有効な暇つぶし手段ですし。

 というわけで、ビールもイタリアン・ブランド。「ナストロ・アズーロ」は「青いリボン」の意味。嫌いじゃない味でした。






Last updated  2008.06.17 00:42:48
2008.05.30
 留守中、ヘディ猫の世話を快く引き受けてくれた友人Sによる激写画像。
 彼らの間に、濃密な心的交流があったことが伺われます。






Last updated  2008.05.30 14:11:53
2008.05.29
 一週間ほど留守にしまして、昨日帰国しました。

 その間、ヘディ猫の世話は友人Sに託し。
 まあ、ヘディ猫は基本的には「自由猫」ですから、当方がそういうおせっかいを働くのも僭越な感じがしないでもないのですが、まあ、そこはそれ。

 帰って、スーツケースの中身を出していたら、やはりすかさず入り込むヘディ猫。

 んー、なんか、絵づらで見ると、渡航前、渡航後にさしたる差のないような。






Last updated  2008.05.30 01:34:18
2008.05.19

 今週水曜日からイタリア出張。でも二日前にして準備は完了していない。
 なぜなら現在、スーツケースをヘディ猫が占拠し、入れるべき荷物を入れさせてくれないから。

「このままお前をスーツケースに詰めて連れてくぞ!」と思うがそれはムリ。
「もー、旅嫌いだから行くつもりないと思って、お前のパスポート取ってないんだよ~」…って、いや、そういうことじゃないですね。

※イタリア猫情報募集中※

 イタリア猫情報、渡航直前まで求めております。猫的な情報をご存じの方がいらしたら、引き続き宜しくお願い致します~






Last updated  2008.05.20 02:06:17
2008.05.11
 せんだってのゴールデンウィーク、ちょっとだけ実家に帰り、久々に見てきた黒猫「ち」の黒い顔。まったく変わらず息災であります。黒いし、長いし。

 折しも抜け毛の季節、ブラッシングしたら、やらか~い触り心地も相変わらずでした。黒猫「ち」は体がくにゃりと柔らかく、毛も「猫っ毛」の中でもひときわ柔らかい。

 一方、最近触りつけていた通い猫「ヘディ猫」は、柔軟な中にバネを感じる体に、みっしりした毛の触り心地。

 猫たちって、触り心地も一匹で一匹で違う。そこも愛らしく、楽しいですね。
 お宅の猫さんは、どんな感じですか? ぜひ、コメントボードに触り心地自慢を。






Last updated  2008.05.11 17:33:18
2008.04.26
 連休前半の日曜日、曇りがちだった東京も、午後からは日がさして、ベランダの花を鮮やかに見せるが、仕事に励む私には、好天も「だから何だ!」である。

ベランダの花

「だから何だ!」と一人ごちる文句を聞きつけて、日向ぼっこのヘディ猫が耳だけ向け、様子をうかがう。

ヘディ猫後姿

 ま、いいじゃないの、お天気いいのは気分がいいもの。
 見返り姿のヘディ猫に、そんなことを言われてなだめられている気がする。

見返りヘディ猫

 そのうちにころりと寝ころぶヘディ猫。気持ち良さそうに昼寝するその姿を見ていたら、いろいろ、まあいいか、という気がしてきた。

昼寝ヘディ

 とりあえず、ベランダのスノコの緑のペンキがはげてるからいずれ塗りなおさねばな、と思い、でも当分あれやこれやと忙しいから、「いずれっていつなんだ!」と、また一人ごちてしまったが。






Last updated  2008.04.27 22:08:52
2008.04.17
 それにしてもどうして、猫らは眠りながら踊るのであろうか。
「アラエッサーサー」という手振りで。

 数日前のヘディ猫。

ヘディ踊り

 一昨年夏のコネコ町蔵。

町踊り

 時空を隔てた意外な類似性でありました。
 というそれだけのエントリです。ハイ……

(コネコ町蔵の画像は、nifty語ろ具の「子猫の町蔵日記」でも多数公開中ですので、宜しければそちらもご覧下さいませ)


 そして、●サンジョルディの日記念 おすすめ猫本●引き続き募集中!

お寄せいただいたお勧め猫本は、サンジョルディの日の前日、22日配信予定のメルマガ「猫おき」で再録、ご紹介する予定です~。皆様ばしばしお勧め下さいませ。






Last updated  2008.04.17 20:37:36
2007.12.26
 わたわたしているうちに済んでしまったクリスマス。気付けば、今年も残りわずか。あれもこれも中途半端だった気が。
 メルマガ「猫おき」も間遠になっているし…。来年はもっと、やることを整理していかないといけないなーと反省。
 ものづくりもいいけど、やっぱ、本筋は書き物か?
 ヘディ猫女史、どう思います? …って知らんぷりですね、ハイ。






Last updated  2007.12.26 23:59:22

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