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人権・拉致

2020.05.07
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カテゴリ:人権・拉致
​韓国ブログ「ピース展望台」(2020.05.06)記事からです。


http://blog.naver.com/PostView.nhn?blogId=peacepeace2018&logNo=221948860437









星


韓国のSBS ”ニュース追跡”が10年ほど前に特集した映像です。日本語の翻訳をいれてYouTube 5本に分けて紹介しています。キリスト教からの統一教会への迫害がどういうものであったかの資料の一つです。





①SBS『統一教会(統一協会)信者拉致監禁事件-清美13年ぶりの帰郷』

徹後藤
http://kidnapping.jp/
実の家族によって強制的に信教の自由を奪われる統一教会(統一協会)の信者たち。その背後で強制改宗に携わり金銭を得ている人物の姿も浮かび上がってきた(SBSドキュメンタリー動画)。統一教会信者に対する拉致問題の詳細な情報は文頭のリンクよりご覧ください。※統一教会は正式には「世界基督教統一神霊協会」と言い、文鮮明氏により創設されました。







Last updated  2020.05.07 06:07:23
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2020.03.30
カテゴリ:人権・拉致
全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会ホームページからの新着です。

広島夫婦拉致監禁事件 民事裁判 判決下る!
~被告らの不法行為認め281万円支払い命じる勝訴判決!!~


2020年2月18日、広島夫婦拉致監禁事件の民事裁判で広島地方裁判所が判決を言い渡しました。

この拉致監禁事件は広島在住の家庭連合信者夫婦がそれぞれ別々に拉致され、幼い二人の子供と引き離されて大阪市内のマンションに連行され、6日間に亘って監禁されるという極めて悪質な事件でした。

広島地裁は、拉致監禁され脱会強要の被害を受けたとする原告夫婦の主張を全面的に認め、西日本福音ルーテル教会「青谷福音ルーテル教会」の尾島淳義執事はじめ被告6人全員の不法行為を認定し、賠償金の支払いを命じました。


詳細はホームページにて確認してください。




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Last updated  2020.03.30 23:15:37
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2019.12.06
カテゴリ:人権・拉致
​韓国記事から。

かつては日本の家庭連合(旧・統一教会)でも教会信者の拉致監禁、強制改宗が頻繁に行われていたのだが、最近はその事例も見られなくなった。このことを見ても、家庭連合はカルト批判からの脱却がなされてきているといえる。
「カルト」といっても、それ自体が学術的根拠一つも持たない通俗用語(俗語)であり、新興宗教を批判するために用いられてきた。特には、日本では旧・統一教会信者らの父兄に不安を煽るような「非社会団体」のイメージを植え付けようとしたものであり、拉致監禁。強制改宗が四十数年間にわたって4300名の被害者があったという。その被害も家庭連合に名称変更してからは被害者の「0更新」を続けている。ただ気になるのは、なおも根拠を持たない俗語「カルト」の偏向報道を目にすることだ。

ところが、こんにちなお韓国の「新天地イエス様教」でも、その拉致監禁被害が起きている。
以下は11月29日韓国で、欧州新宗教研究センター(CESNUR)‧国境なき人権(HRWF)主催の学術セミナーでの発表者の意見を報告したものだ。

暴力的な強制改宗停止しなければ... 新宗教差別のセミナー開催


去る11月29日、ソウル市銅雀区大方洞ソウル女性家族財団で「新宗教運動の不寛容と差別:国際問題」のテーマで学術セミナーが開かれた


各国の学者たち」強制改宗」深刻な問題... 宗教の自由を主張
「洗脳」ない... 個人の自由で宗教選択
韓国強制改宗被害事例として新天地イエス教紹介され


[アジア日報/以上の管記者]去る11月29日、ソウル市銅雀区大方洞ソウル女性家族財団で「新宗教運動の不寛容と差別:国際問題」のテーマで学術セミナーが開かれた。

今回のセミナーは、欧州の新宗教研究センター(CESNUR)との国境なき人権(HRWF)の主催で開かれた。セミナーには、マッシモイントロビニェ、アイリーンバーカー、J.ゴードンメルトン、ロジータショリて、ホーリーフォーク、ウィリーポートレなど各国の学者たちが発表者として参加した。また、強制改宗による人権侵害の被害者たちの証言が続いた。

各発表者は、△海外の学者の観点から見た人権侵害の被害者△洗脳とディプログラミング(強制改宗)の議論△米国の現代反異端運動史△ロシア正教会と国のロシア国内異端のための闘争△、中国の時にジアオ(異端)に向けた根拠のない非難-体系的な虚偽の情報、キャンペーン△日本の強制改宗の栄枯盛衰-韓国の教訓をテーマに演説した。

今回のセミナーで、韓国の強制改宗の事例で、国内の新興宗教で新天地イエス教証拠幕屋聖殿が言及された。また、米国、中国、日本など多くの国の半分異端主義と暴力などが同伴された「強制改宗」の根絶事例を交わした。洗脳の研究結果も発表された。

監禁、拉致、暴力などを伴って、信仰を放棄するように強制する、いわゆる「強制改宗」は、すでに海外では禁止されている。民主主義国家では、大韓民国が唯一発生しているという指摘が出た。発表者は、異端と非難し敵視する行為を強制改宗が正当化していると、韓国の強制改宗被害者が法の保護網の外にある現実を指摘した。

■マッシモイントロビニェ、「新天地イエス教会に向かって極端な暴力は問題あり」

マッシモイントロビニェイタリアの社会学者と新宗教研究センター代表は、新天地イエス教会の人権侵害の事例を紹介した。

彼は中華民国で新天地イエス教会の強制改宗被害事例の数が、2003年から2019年9月までに1,514件にのぼる」とし「大韓民国は「異端」の古い固定観念がまだ残っていると民主主義国家の中で唯一の強制改宗が行われている国」と指摘した。

新天地教会信徒への極端強制改宗しようと事例の一つとして、彼は、故ジャグジーである氏が死亡した事件に言及した。彼は「ジャグジーである氏が強制改宗を拒否している死亡した後、2018年1月28日、市民12万人がソウルと他の都市で旧氏の死に抗議するための集会を開いた。この集会の話が2019年に米国国務省報告書でも「宗教の自由の侵害」を含む宗教の自由に関する事例として発表された」と紹介し、「それでも旧氏の死の後、韓国では新天地イエス教会信徒を対象とする新たな強制改宗事件がまた発生した」と述べた。

彼は「反(反)異端派の強制改宗に新天地信徒2人が死亡した。誰も人の死を正当化することはできない」とし「しかし、新天地が異端であるため、措置(強制改宗)が正当であると考えている人がいる。このような認識が変わらなければならない」と指摘した。

それとともに「米国国務省を含む国際的な団体がこのような強制改宗問題を扱っており、これに対する国際的デモが増加傾向にある。この問題が解決されない場合、大韓民国の人権実態を懸念する国際的な声はずっと高くなることで、韓国当局もこれを無視することは難しくなるだろう」と観測した。

しかし、新天地イエス教会の改宗教育などの迫害は、図を過度の部分が多いと指摘した。彼は「極端な反対勢力も問題だ」と指摘し、「宗教の自由のために反対したり、対応はできているが、新天地イエス教会と言語的、身体的に暴力を受けるのは、極端なことだ」と述べた。続いて「迫害があるにも新天地イエス教会は成長している。国際団体も新天地イエス教会について関心を持って見ている」と伝えた。

■「人は洗脳ダンハヌンガ?アイリーンバーカー「本人が宗教選択。自由おり、 "

アイリーンバーカー英国ロンドン経済大学宗教社会学名誉教授は、洗脳の研究結果を問題提起した。彼は最初の洗脳について約1950年代、ジョージ・オーウェルの小説「1984」に影響を受けたジャーナリスト、エドワードハンターが洗脳という言葉を使いながら、知られるようになったと伝えた。

彼は「洗脳」が比喩表現だと説明した。実在の人物の思想を完全に変えることはないが、洗脳という言葉がでると信仰が変わるまで監禁して拉致する強制改宗が正当化されたと主張した。

彼は統一教会の間、人々の事例を研究して結果を発表した。研究結果によると、人々は統一教会関連のセミナーに出席する場合に自発的に参加し、その中で教義を聞いて、自分比較信じていたことがわかったと説明した。実際統一教会関連のセミナーに参加した人々のうち、約90%が統一教信徒がされなかったものと伝えられた。また、意志が弱いか、他人の影響を受ける人々が、統一教会を選択しなかったと説明した。

彼は"洗脳はもう使わない言葉だろう」とし「洗脳という言葉は、宗教的にのみ利用されている。洗脳と規定するのは、責任を回避しようとするものである。長期的には適切ではない」と伝えて問題提起をし終えた。

■まだ進行している地球村「反異端主義の歴史」

続いて行われた問題提起は、いくつかの国の反異端主義と人権侵害の事例が記載された。まず、J.ゴードンメルトン米国ベイラー大学教授は、「現代アメリカの反異端運動史」について問題提起した。彼は約1960年代から新しい宗教指導者たちが米国に入ってきて、新興宗教が生まれ始めたと述べた。これにより、「神の子どもたちの解放」など、様々な反異端団体がセンギョナミョ異端に対する懸念が大きくなり始め、人々が集団自殺した「ジョーンズタウン」事件以来、強制改宗が本格化したと伝えた。

しかし、洗脳の定義が間違っていると主張する学者たちが強制改宗についての懸念を示した。この結果、法廷で「異端認識ネットワーク」が敗訴することになり、現在、米国では強制改宗が廃止された状態だ。

しかし、いくつかの国では、まだ宗教への弾圧が続いている。ロジータショリてリトアニアの国際難民信仰自由観測所の会長と前リトアニア外交官は「ロシア正教会と国のロシア国内異端のための闘争」について問題提起した。彼は「ロシアは他宗教の両方異端で規定」と説明した。彼は「ロシアは、ロシア正教会だけ認めていると、宗教はあるが、宗教の自由はない」と伝えた。

ホーリーフォーク米国ウェスタンワシントン大学宗教学教授は、中国がかけられる宗教迫害の具体的な事例を紹介した。彼は「中国はすべての反社会的なことについての宗教の問題で片付けている」と伝えた。また、「複数の事件について、宗教的問題に言及したが、これに対して、メディア操作と恵み疑惑が提起されている」と中国の研究者たちも、政府の公式の報告を活用することができないと指摘した。

彼は、中国内で異端視されている全能プロテスタント、法輪功が△供物事件△ホームレス中毒事件△2012年終末と学校凶器事件など巻き込まれていると伝えた。この事例は、隠蔽と操作疑惑が持続的に提起されている事件である。彼は「中国が反異端の活動を利用して、西洋の有名メディアの異端の様々な角度を活用して、宗教的反感を育てている」と説明した。

彼は「マッシモイントロ空は、中国に対して「真の時にジアオ(異端)は中国共産党」と言及した」とし「宗教があったなかった人権への関心を持たなければならない」と問題提起を終えた。

最後に、ウィリーポートレベルギーの国境なき人権代表は「日本の強制改宗の栄枯盛衰-韓国の教訓」について問題提起した。彼は日本に強制改宗が盛んに行われたが、今ではなくなったと強制改宗が行われた方法が、韓国との類似性が多いと述べた。

日本では、小山後藤という統一教会信徒が12年5ヶ月の間に拉致、監禁されていることが起こった。彼は釈放された後、法的に訴訟を提起し、裁判所は、強制改宗に関連されたものに有罪を判決した。国連人権委員会はまた、強制改宗が人権侵害に該当すると述べており、以降、日本では強制改宗が衰退したと伝えた。

彼は強制改宗問題を解決する方法については、 "韓国強制改宗牧者たちは後半のみの役割が、違法なものなので、それら起訴することができる」と主張した。また、「日本のように多次元的な戦略を駆使すると強制改宗はないことができる」と伝えて「強制改宗また、宗教差別の一環」と締めくくった。

最後に、すべての発表者は、「宗教の自由は尊重されなければならない」と口をそろえた。また、「誰も人の死を正当化することはできない」とし「異端的がり前に、組織のか見るのが重要であり、強制改宗による人権侵害がどの程度深刻か、すべての人が知るべきである」と主張した。

また、彼らは「韓国のインターネットは、半異端の偏向意見が多くの情報が正しく伝達されず、偏見を作っている」と指摘した。また、「人々は(異端に)洗脳当該行かなかったの強制改宗は効果がない。

この日二人の強制改宗被害者は、自分が経験した人権侵害を証言した。二人とも新天地イエス教会の信徒である。

最初の事例発表をしたユン某氏(30)は、半強制的に改宗を要求受け、個人や家庭に大きな被害があったと主張した。

ユン氏は新天地教会に登録した後、は、彼の両親は、尹氏の宗教を改宗させるために改宗牧師を訪ねた。種目買うお金を与えてプラカードを買って新天地イエス教会の前でデモするようにした。彼は「ピケットは1個20万ウォン、マイクは10万ウォンでとんでもない価格だった」と証言した。

彼の両親はデモをし険しい言葉と行動をするのを見てショックを受けた。彼の両親はこう変わった理由について「改宗牧師が息子を生かすことができる方法だとデモをしなければならないと両親に話し、両親は一つしかない最愛の息子を生かすためにそのように変わった」と説明した。

結局、彼は両親のために異端相談所で改宗相談を聞いた。しかし、すでに新天地イエス教会の根拠の信頼を持っていた彼は改宗教育を聞くことを中止するという意思を明らかにした。この時、彼の母親は、平手打ちをし頬を殴るなどの暴力を振るった。

彼はこれらすべてのことの責任が改宗牧師にあると主張した。特に、現在、彼の母親は、デモしたことを後悔していると伝えられた。彼の母親が「デモをすると、あなた新天地イエス教会から出てくることができると考えていた」とし「しかし、ますます大変だけだった。デモは子供との関係をより良くなく作成されたようデモしたことを後悔する」と述べた証言した。彼は被害を受けたか、約2年が経って、両親のリンゴを聞くことができた。

別の被害者であるイムさん(55、女)は、自分だけでなく、子供も強制改宗被害者と涙を見せた。彼は10年前に夫と婚家の家族によって1年間監禁され強制改宗を受けた。これにより、彼は現在、夫と離婚した状態であり、子供たちが当時の受けた傷のために対人忌避、うつ病、無気力などを経験して生きていると伝えた。

しかし彼は「改宗牧師が家族の名前で後ろから強制改宗を操縦したので告訴することもない」と伝えて切なさを催した。彼は強制改宗が被害者だけでなく、被害者の家族まで大きな負の影響を与えると強制改宗を率いる牧師の処罰を強く要求した。



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Last updated  2019.12.06 00:22:18
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2019.04.25
カテゴリ:人権・拉致
全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会ホームページ​>新着情報(2019年4月22日付)

軟禁事件が起きています! 今後、監禁の可能性も! - G.W.に注意!



【今も行われている軟禁脱会説得】

現在、多くの被害者を出した拉致監禁事件はほとんど起こらなくなました。しかし、自由を奪い人権を侵害する脱会説得が無くなったわけではありません。今は軟禁脱会説得が行われています。

軟禁は、身体的な拘束はありませんが、ある目的のため本人の意思に反して外部との接触や連絡をさせない行為ですから、決して許されるものではありません。

……


<詳細はホームページ情報にて>


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「ネット拉致」​というのもある。
私自身その被害者のひとりである。

個人情報を「拉致」しては、謝罪文の掲載とブログ更新停止の強要といった「言論の自由」を奪い、また、その個人情報を利用してはブログにてデマの誹謗中傷記事で「犯罪者扱い」されるなどもしてきた。

私からはこれら中傷記事に対して削除要請をし、こんにちまで彼の約20記事が削除されている。
「覆水盆に返らず」、自称ルポライターtomy4509は今後も、彼からの謝罪文等の社会的責任を問うていきたい。​​






Last updated  2019.04.26 04:32:28
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2018.01.24
カテゴリ:人権・拉致
前回、前々回の記事
これを見られて、当ブログで何が起こったのか?
と驚かれた方もおられよう。

これまでも過去記事で幾度となく挙げてきたものであり、​カテゴリー【人権・拉致】​の記事群がそれだ。
国内外の拉致に国境はない!! 」(2010.06.20付)にスタートしたもので、当時家庭連合(旧・統一教会)の信者が12年5か月間(1995年9月~2008年2月まで)も親族らによって拉致監禁され統一教会からの強制改宗を迫られていた内容等を取り上げていた。

統一教会の信者が拉致監禁? 
などは初耳だという方もおられるかもしれないが、最初に挙げたものはほんの一例であって、過去四十数年間で4300名に及ぶ統一教会信者らの拉致監禁被害が報告されていた。

さて、「国内外の拉致に国境はない 」は北朝鮮による拉致問題だけでなく、一部の新興宗教を「カルト集団」などといっては家族に不安を煽り、その信者を家族らが強制改宗を図るべく拉致する「もうひとつの拉致問題」を取り上げたものだ。その背後には牧師や強制改宗を生業とする改宗屋も出現するくらいだった。さらには、これは日本だけでなく海外でも同様な事例が報告されていた。
当ブログでは、日本はもとより、特には韓国記事を紹介して人権問題として提起してきた。

特には、韓国では「統一教会」よりも「新天地」教会が頻繁に発生しており、今回の記事もまたその一つであった。これに対して、去る21日に「強制改宗禁止法の制定を促し決起大会」が3万名を集めて行われたというものだった。



一方当ブログでは、また別の拉致問題も取り上げてきた。それが「ネット拉致」である。これは私が発案した造語でもあるが。
つまりは、悪意ある風評でもってブログ閉鎖に追い込んだり、また、その個人情報公開をチラつかせては脅迫して自分に都合のいい記事を強要(例えば謝罪文など)したりなどの行為によるブログ記事の「拉致」をいう。

これもまた、カテゴリー【ネット拉致・不正アクセス関連記事 】に収納されている。
ちなみに、造語「ネット拉致」を最初に書いたものは「【奇知外記】 拉致事件発生!! 米本氏は何処へ? 」であった。
凡人の調べでは、拉致事件が発生したのは昨年12月中旬、場所はネット内である。
しかも、今回の拉致被害者は一挙に十数名と大掛かりだ。
さて、ことの始まりはあるグルっぽへ不正侵入してその中の情報の魚拓を取ったうえでネットで公開、拉致に及んだようである。
さらには、ネットを介して強制改宗を迫っている。
ある情報筋からは、今回の拉致事件には自称ルポライターY氏が関与しているものとみられる。Y氏もまた、ネットで強制改宗を強要しているようである。
その後も、被害者の各ブログへ不法侵入しては情報を収集して、改宗教育カリキュラムの資料としている。
また、このカテゴリーでは性格上、不正アクセス事件とブログ村の情報提供(強制移動)も取り上げている。

関心のある方は両カテゴリーの一読をお薦めする。




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Last updated  2018.01.24 23:12:46
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カテゴリ:人権・拉致
​「 韓国、「強制改宗」苦しんでいた20代の女性、ペンションで死亡」を受けて1月21日、光州錦南路広場で3万人の市民が集まって「強制改宗教育法促す」のための決起大会が開かれた。
韓国だけでなく、この日本でも過去四十数年間で家庭連合(旧・統一教会)信者ら4300名の拉致監禁による「強制改宗」被害があった。

以下、韓国ニュース映像から。

[天地日報映像ニュース]光州3万市民、強制改宗禁止法の制定を促し決起大会
http://www.newscj.com/news/articleView.html?idxno=486013




強制改宗教育法の制定を促す白トランペットと赤の色のヘッドバンド。

ガンピ年(強制改宗教育の被害者連帯)会員と市民など約3万人が殺到した光州錦南路距離の故旧知である氏の死を追悼するための市民の追悼の波でいっぱいです。

(故)ジャグジーである氏は、先月30日、全羅南道和順なペンションで、両親と宗教の問題で争ったのペンションで出ようとする娘を制止する過程で窒息したものと推定されていますよ。

家族旅行で朝食に来るという警察と親との主張とは異なり、

窓を開くことができないように爪がされている朝食構造とかと離れていて救助を要請しにくい環境等の死亡の背景に異端相談所牧師関連情況が明らかになり、疑問はますます大きくなっています。

5.18民主化運動記録館で開かれた記者会見で、ガンピ凧は家族を前面に出して、深刻な人権蹂躙を行っているブリーダー牧師の実態を知らせ、「強制改宗禁止法」を要求する記者会見を開いた。

「全南大拉致事件」の被害者でも知られているイムヒェジョン氏は最近、改宗を強要受けた故、ジャグジー人さんが親によって意識を失って倒れ、結局死亡した事件を説明し

強制改宗禁止法を制定してくれ訴えました。

(録音:イムヒェジョン|強制改宗教育の被害者連帯)
「なぜ憲法の宗教の自由があるでしょう。これは厳然たる個人の自由であり、すべての人が守って保証を受けなければならこの国の法律であり、目安であり、私たちのすべての約束です。強制改宗に人が死亡した。再びこのようなことがないように、あなたは本当に強制改宗禁止法の制定を促すにぜひ参加していただきたいと思います。これはどのよう単純な家族の問題とどのように単純な宗教問題日数でしょうか。」

ガンピ凧は、親がこのようなことをした背景には強制改宗牧師がいると宗教の自由がある大韓民国で宗教を強制的に改宗させる教育の一環と声を高めました。

(録音:バクミジョン|強制改宗教育の被害者連帯)
「私の息子が通っている新天地教会を訪れました。新天地教会の教義を確認してみた結果、強制改宗教育牧師のすべての馬が多偽りだったことを確認するようになりました。ただ金儲けのみを目的としており、宗教を掲げ、私と私の家族をだまし異端相談所詐欺強制改宗教育牧師は、牧師が果たして神に仕える信仰たちだ見ることができるでしょうか。」

記者会見に続いて強制改宗教育の被害の深刻性と強制改宗禁止法の制定を促す決起大会が開かれました。

集会に参加したガンピ年のメンバーは、様々なフレーズが書かれたプラカードと真実を世に知らせるという意味であるラッパを吹いて、憲法が保障された大韓民国で、それ以上の人権蹂躙が起こらないことを願っています。

ⓒ天地日報(ニュース天地)2018.1.22

(インタビュー:パク・ジニ|光州市ウォルゴクドン)
「私がちょっと通り過ぎてちょっとたじろぐして見ている、本当に宗教に起因人が強制的に蹂躙をされるのを見て、本当に残念です。韓国は多宗教の自由があり、強制的に種目者によってで親が強制種目者の操作によってで自分の娘を殺すこと、韓国であってはならないことだと思います。このようなことは次には絶対にないように対策を立てなければならないとの考えをします。」

(インタビュー:ガンフイスン|光州市光山区)
「ここが、実際には、私たちの光州市民の方が多くの魂が込められており、精神が込められている場所ですが。民主化光州中、当社の青年たちがこのように出てきた理由は、事実上、実際強制改宗という社会では消えなければなら現状についての怒りを多くのにくく、実際に私が愛していた友人がそのような事故をされたので、小さな声でも集まって、この事件を知らない多くの市民の方にも目を覚まして調べていただいて.. "

現代版魔女狩りと呼ばれる強制改宗教育。


改宗牧師は被害者の家族を前面に出して法の網を避けていますよ。
不法ヘンウィウル防ぐため強制改宗禁止法と徹底した捜査方針が必要になります。








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Last updated  2018.01.24 00:45:08
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カテゴリ:人権・拉致
「強制改宗」苦しんでいた20代の女性、ペンションで死亡...警察の調査
http://dspdaily.com/news/view.php?no=11589

44日間監禁された状態で、強制改宗教育を受けたことある

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​​【同胞今日金ダビデ記者]強制改宗教育の被害を受けた20代の女性が親によって死亡する事件が発生し、大きな衝撃を与えている。

全羅南道和順警察署は18日、改宗をさせようとも自分の娘を死亡させた疑い(暴行致死)でA(56)氏夫妻を立件して調査している。

Aさん夫婦は先月30日午後5時40分頃、家族旅行に和順郡たペンションに娘を連れて娘B(25)さんの口と鼻を手で防いで死亡させた疑いを受けている。

警察の調査の結果、Aさん夫婦は、長年の間、特定の教会に通っていたBさんに「やめダニョラ」と説得していたのが、同じことをしたことが分かった。

Aさん夫婦は警察に「娘が宗教に陥って説得過程に空威張り他宿泊客をことを懸念し、足をつかんで騒ぎ立てること制止した」とし「娘を傷つけることの意図はなかった」と供述したという。

しかし、Bさんは、過去2016年7月に全羅南道長城郡カトリック修道院に監禁された状態で、光州、韓国のキリスト教の異端相談所の職人牧師と伝道師によって強制改宗教育を受けて44日ぶりに脱出している。

Bさんは、昨年6月に国民新聞告示に「改宗教育のために幸せな家庭が崩壊した」とし「韓国の異端相談所の閉鎖と強制改宗牧師法的処罰及び宗教差別禁止法を制定してほしい」と大統領に嘆願を上げた。

Bさんは、家族と一緒に元気きのうち、昨年12月に知人に家族の集まりがあると連絡を残した後、連絡が途絶えされた状態で、親によって死亡したことが知られ切なさを与えている。

これ強制改宗被害人権連帯光州全南支部(支部長イムウンギョン、以下ガンピ年)は、Bさんの死亡が改宗教育を強圧的にさせようとの過程で発生した事件という疑問を提起した。

ガンピ年によると、プロテスタントの中で教団が違うという理由で改宗牧師によって行われる強制改宗教育は睡眠薬を与え手錠や鎖で手足を縛られて拉致、監禁して暴行と脅迫をするなど、人権蹂躙の不法行為が極に達し深刻な社会問題となっていると述べた。

さらに、被害者の家族を買って改宗教育の礼金を受け取りまとめる改宗牧師は、家族を前面に出して反人権的行為をしながらも、何の処罰を受けておらず、さらに大胆な不法行為を犯すのが実情だと主張した。

強制改宗教育の被害者は、現在、死者2人をはじめ、2017年までに1000人に達している。2014年以来、毎年150人ずつ被害を被っている。

2003年から2015年3月までに約900人を対象に行った調査の結果では、被害者のうち55%が教育、当時脅迫と洗脳を受けたと主張した。52%は、監禁されたと訴えた。また、拉致を当該引かれていった明らかにした被害者も42%に達した。さらに、改宗していないという理由で強制的に精神病院に入院をされた被害者も2%(10人)であることが分かった。

強制改宗教育による被害が続出している中でBさんの知人は、大統領府の国民請願ホームページに「違法な強制改宗牧師を処罰することができる強制改宗処罰法を制定してください!」という請願文を載せた。

ガンピ年光州全南支部はこれに合わせて強制改宗禁止特別法の制定を促すを出て記者会見と決起大会を開く予定だ。​​





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Last updated  2018.01.24 00:01:29
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2016.12.27
カテゴリ:人権・拉致

全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会ホームページから。

新潟大学CARP所属の男子大学生が拉致監禁!【解決済】

CARP所属の男子大学生が新潟に帰還!(2016-12-26)


拉致監禁の可能性は誤報との記事がUPされた。
このままの状態で拉致監禁「0更新」を継続していくことを願う。

但し、ブログ記事「偽善ブログ「火の粉を払え」に注意を!! 」の主張には変わりなし!!



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Last updated  2016.12.27 00:57:49
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2016.12.23
カテゴリ:人権・拉致

新潟大学CARP所属の男子大学生が拉致監禁!全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会からの新着情報。

全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会家庭連合・CARPメンバーが拉致監禁された可能性があるとの情報が12月22日付でUPされています。

新潟大学CARP所属の男子大学生が拉致監禁!

 新潟大学CARPに所属する男子学生Aさん(22歳)が拉致監禁された可能性が濃厚です。

 Aさんは、新潟大学経済学部(夜間コース)の3年生で、12月13日の夕刻に大学の授業に出席して後、忽然と姿を消し行方不明になりました。それ以来、携帯電話も全くつながず、自宅アパートも不在のままです。


<詳細記事はこちらから>







Last updated  2016.12.23 00:40:29
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2016.10.18
カテゴリ:人権・拉致
当ブログで紹介している韓国の新天地教会の拉致監禁被害記事は、これまで日本で行われてきた家庭連合(旧・統一教会)教会員の拉致監禁被害の実態と重ねてご覧いただければ幸いである。
日本でのそれは、過去四十数年間で4300名あまりにも及ぶ。

ところが、日本マスコミはこの拉致監禁--信教の自由を侵害する「強制改宗」にはほとんどタッチしてこなかった。
韓国のこれらニュースを紹介しながら、日本での「拉致監禁--強制改宗」問題についても関心を持っていただければ感謝である。

さて、18日韓国記事からだ。



新天地イエス教会の信徒との理由で生命を脅かす
検察「家出の責任は、強制改宗教育」の結論にもかかわらず誹謗スキャンダル

(保健医療連合新聞=チェヨウンジュ記者)最近既成教団に属していない新天地イエス教証拠幕屋聖殿(総会長マニ・以下新天地イエス教会)の聖徒たちを対象にした強制改宗教育が盛んに行われつつ、身体の自由はもちろん、生命まで脅かされるこれらが急激に増えている。

強制改宗教育を稼ぎにする改宗牧師

しかし、いざ強制改宗教育を稼ぎにする改宗牧師はデモ隊を動員し、新天地イエス教会を誹謗する集会を開くなど居直りの姿を見せている。

特に改宗牧師は、既成教団の既得権を守ろうとするCBSなどのキリスト教メディアと結託して新天地イエス教会をカルトと誹謗しデモ隊を扇動していることが分かった。

自分の教団に属していない場合は、殺人まで辞さない強制改宗教育の脅威のために家に帰らない人のため特段の対策が必要だという指摘である。

生命まで脅かす強制改宗教育

実際、2007年の蔚山では強制改宗教育を受けないという理由で、夫が、新天地イエス教会の信徒である妻を殺害する事件を置いて、キリスト教のメディアを介して、既成の教会牧師は、「夫の行動が理解される」という文を発表して衝撃を与えた。

2012年には慶南昌原で改宗牧師の指図を受けた親が家の中の最も稼いでいた30代の娘を新天地イエス教会に通っているという理由で数日の間鎖で縛って監禁し、これによる欠勤で娘が失業し収入源が研ぎられた家庭は、事実上は自己破産したのだが改宗屋が巨額の手数料を取りまとめて行ったと伝えられた。

また、昨年CBSが放映した「新天地に陥った人々」は拉致、監禁、暴行などを伴う強制改宗教育を当然視し、その過程を隠しカメラに収めて、悪意のある編集を介して新天地イエス教会を誹謗して物議をかもした。

一年だけで数百件にも及ぶこれらの強制改宗教育を避けるために、いくつかの聖徒たちが家で避難するしかない状況だが、CBSなどは、その責任を新天地イエス教会に向けている。

青年たちの家出、強制改宗教育が原因

昨年7月、検察は、新天地イエス教会の「未成年者誘引」の疑いの告訴事件と関連し、新天地イエス教会について「容疑なし」の結論を下し、「青年たちの家出は強制改宗教育に原因がある」と結論下している。

最近、ソウルの弘大の前で「子供を返してくれ」と新天地誹謗集会を主導した新天地被害家族の連帯の火付け役もすでにその子供たちが家に帰って行き、帰宅意思を数回明らかにしたことが確認されている。

しかし、改宗牧師の指示を受けている彼らは強制改宗教育を受けることを優先条件として掲げ玄関のパスワードまで変え子供の帰宅をふさいでいる状況である。

彼らの集会は、新天地イエス教会のイメージ毀損を介して強制改宗教育の需要を増やすための改宗牧師の意図に応じて行われたものと解釈される。



さて、ここで上記黄マーカーに注目していただきたい。
このことが現在日本でも、特には、ブログ村・カテ「家庭連合」内で行われているという事実に驚きを禁じ得ない。
それが、まさに「火の粉を払え」であった。




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Last updated  2016.10.19 00:37:25
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