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人権・拉致

2019.04.25
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カテゴリ:人権・拉致
全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会ホームページ​>新着情報(2019年4月22日付)

軟禁事件が起きています! 今後、監禁の可能性も! - G.W.に注意!



【今も行われている軟禁脱会説得】

現在、多くの被害者を出した拉致監禁事件はほとんど起こらなくなました。しかし、自由を奪い人権を侵害する脱会説得が無くなったわけではありません。今は軟禁脱会説得が行われています。

軟禁は、身体的な拘束はありませんが、ある目的のため本人の意思に反して外部との接触や連絡をさせない行為ですから、決して許されるものではありません。

……


<詳細はホームページ情報にて>


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「ネット拉致」​というのもある。
私自身その被害者のひとりである。

個人情報を「拉致」しては、謝罪文の掲載とブログ更新停止の強要といった「言論の自由」を奪い、また、その個人情報を利用してはブログにてデマの誹謗中傷記事で「犯罪者扱い」されるなどもしてきた。

私からはこれら中傷記事に対して削除要請をし、こんにちまで彼の約20記事が削除されている。
「覆水盆に返らず」、自称ルポライターtomy4509は今後も、彼からの謝罪文等の社会的責任を問うていきたい。​​






最終更新日  2019.04.26 04:32:28
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2018.01.24
カテゴリ:人権・拉致
前回、前々回の記事
これを見られて、当ブログで何が起こったのか?
と驚かれた方もおられよう。

これまでも過去記事で幾度となく挙げてきたものであり、​カテゴリー【人権・拉致】​の記事群がそれだ。
国内外の拉致に国境はない!! 」(2010.06.20付)にスタートしたもので、当時家庭連合(旧・統一教会)の信者が12年5か月間(1995年9月~2008年2月まで)も親族らによって拉致監禁され統一教会からの強制改宗を迫られていた内容等を取り上げていた。

統一教会の信者が拉致監禁? 
などは初耳だという方もおられるかもしれないが、最初に挙げたものはほんの一例であって、過去四十数年間で4300名に及ぶ統一教会信者らの拉致監禁被害が報告されていた。

さて、「国内外の拉致に国境はない 」は北朝鮮による拉致問題だけでなく、一部の新興宗教を「カルト集団」などといっては家族に不安を煽り、その信者を家族らが強制改宗を図るべく拉致する「もうひとつの拉致問題」を取り上げたものだ。その背後には牧師や強制改宗を生業とする改宗屋も出現するくらいだった。さらには、これは日本だけでなく海外でも同様な事例が報告されていた。
当ブログでは、日本はもとより、特には韓国記事を紹介して人権問題として提起してきた。

特には、韓国では「統一教会」よりも「新天地」教会が頻繁に発生しており、今回の記事もまたその一つであった。これに対して、去る21日に「強制改宗禁止法の制定を促し決起大会」が3万名を集めて行われたというものだった。



一方当ブログでは、また別の拉致問題も取り上げてきた。それが「ネット拉致」である。これは私が発案した造語でもあるが。
つまりは、悪意ある風評でもってブログ閉鎖に追い込んだり、また、その個人情報公開をチラつかせては脅迫して自分に都合のいい記事を強要(例えば謝罪文など)したりなどの行為によるブログ記事の「拉致」をいう。

これもまた、カテゴリー【ネット拉致・不正アクセス関連記事 】に収納されている。
ちなみに、造語「ネット拉致」を最初に書いたものは「【奇知外記】 拉致事件発生!! 米本氏は何処へ? 」であった。
凡人の調べでは、拉致事件が発生したのは昨年12月中旬、場所はネット内である。
しかも、今回の拉致被害者は一挙に十数名と大掛かりだ。
さて、ことの始まりはあるグルっぽへ不正侵入してその中の情報の魚拓を取ったうえでネットで公開、拉致に及んだようである。
さらには、ネットを介して強制改宗を迫っている。
ある情報筋からは、今回の拉致事件には自称ルポライターY氏が関与しているものとみられる。Y氏もまた、ネットで強制改宗を強要しているようである。
その後も、被害者の各ブログへ不法侵入しては情報を収集して、改宗教育カリキュラムの資料としている。
また、このカテゴリーでは性格上、不正アクセス事件とブログ村の情報提供(強制移動)も取り上げている。

関心のある方は両カテゴリーの一読をお薦めする。




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最終更新日  2018.01.24 23:12:46
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カテゴリ:人権・拉致
​「 韓国、「強制改宗」苦しんでいた20代の女性、ペンションで死亡」を受けて1月21日、光州錦南路広場で3万人の市民が集まって「強制改宗教育法促す」のための決起大会が開かれた。
韓国だけでなく、この日本でも過去四十数年間で家庭連合(旧・統一教会)信者ら4300名の拉致監禁による「強制改宗」被害があった。

以下、韓国ニュース映像から。

[天地日報映像ニュース]光州3万市民、強制改宗禁止法の制定を促し決起大会
http://www.newscj.com/news/articleView.html?idxno=486013




強制改宗教育法の制定を促す白トランペットと赤の色のヘッドバンド。

ガンピ年(強制改宗教育の被害者連帯)会員と市民など約3万人が殺到した光州錦南路距離の故旧知である氏の死を追悼するための市民の追悼の波でいっぱいです。

(故)ジャグジーである氏は、先月30日、全羅南道和順なペンションで、両親と宗教の問題で争ったのペンションで出ようとする娘を制止する過程で窒息したものと推定されていますよ。

家族旅行で朝食に来るという警察と親との主張とは異なり、

窓を開くことができないように爪がされている朝食構造とかと離れていて救助を要請しにくい環境等の死亡の背景に異端相談所牧師関連情況が明らかになり、疑問はますます大きくなっています。

5.18民主化運動記録館で開かれた記者会見で、ガンピ凧は家族を前面に出して、深刻な人権蹂躙を行っているブリーダー牧師の実態を知らせ、「強制改宗禁止法」を要求する記者会見を開いた。

「全南大拉致事件」の被害者でも知られているイムヒェジョン氏は最近、改宗を強要受けた故、ジャグジー人さんが親によって意識を失って倒れ、結局死亡した事件を説明し

強制改宗禁止法を制定してくれ訴えました。

(録音:イムヒェジョン|強制改宗教育の被害者連帯)
「なぜ憲法の宗教の自由があるでしょう。これは厳然たる個人の自由であり、すべての人が守って保証を受けなければならこの国の法律であり、目安であり、私たちのすべての約束です。強制改宗に人が死亡した。再びこのようなことがないように、あなたは本当に強制改宗禁止法の制定を促すにぜひ参加していただきたいと思います。これはどのよう単純な家族の問題とどのように単純な宗教問題日数でしょうか。」

ガンピ凧は、親がこのようなことをした背景には強制改宗牧師がいると宗教の自由がある大韓民国で宗教を強制的に改宗させる教育の一環と声を高めました。

(録音:バクミジョン|強制改宗教育の被害者連帯)
「私の息子が通っている新天地教会を訪れました。新天地教会の教義を確認してみた結果、強制改宗教育牧師のすべての馬が多偽りだったことを確認するようになりました。ただ金儲けのみを目的としており、宗教を掲げ、私と私の家族をだまし異端相談所詐欺強制改宗教育牧師は、牧師が果たして神に仕える信仰たちだ見ることができるでしょうか。」

記者会見に続いて強制改宗教育の被害の深刻性と強制改宗禁止法の制定を促す決起大会が開かれました。

集会に参加したガンピ年のメンバーは、様々なフレーズが書かれたプラカードと真実を世に知らせるという意味であるラッパを吹いて、憲法が保障された大韓民国で、それ以上の人権蹂躙が起こらないことを願っています。

ⓒ天地日報(ニュース天地)2018.1.22

(インタビュー:パク・ジニ|光州市ウォルゴクドン)
「私がちょっと通り過ぎてちょっとたじろぐして見ている、本当に宗教に起因人が強制的に蹂躙をされるのを見て、本当に残念です。韓国は多宗教の自由があり、強制的に種目者によってで親が強制種目者の操作によってで自分の娘を殺すこと、韓国であってはならないことだと思います。このようなことは次には絶対にないように対策を立てなければならないとの考えをします。」

(インタビュー:ガンフイスン|光州市光山区)
「ここが、実際には、私たちの光州市民の方が多くの魂が込められており、精神が込められている場所ですが。民主化光州中、当社の青年たちがこのように出てきた理由は、事実上、実際強制改宗という社会では消えなければなら現状についての怒りを多くのにくく、実際に私が愛していた友人がそのような事故をされたので、小さな声でも集まって、この事件を知らない多くの市民の方にも目を覚まして調べていただいて.. "

現代版魔女狩りと呼ばれる強制改宗教育。


改宗牧師は被害者の家族を前面に出して法の網を避けていますよ。
不法ヘンウィウル防ぐため強制改宗禁止法と徹底した捜査方針が必要になります。








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最終更新日  2018.01.24 00:45:08
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カテゴリ:人権・拉致
「強制改宗」苦しんでいた20代の女性、ペンションで死亡...警察の調査
http://dspdaily.com/news/view.php?no=11589

44日間監禁された状態で、強制改宗教育を受けたことある

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​​【同胞今日金ダビデ記者]強制改宗教育の被害を受けた20代の女性が親によって死亡する事件が発生し、大きな衝撃を与えている。

全羅南道和順警察署は18日、改宗をさせようとも自分の娘を死亡させた疑い(暴行致死)でA(56)氏夫妻を立件して調査している。

Aさん夫婦は先月30日午後5時40分頃、家族旅行に和順郡たペンションに娘を連れて娘B(25)さんの口と鼻を手で防いで死亡させた疑いを受けている。

警察の調査の結果、Aさん夫婦は、長年の間、特定の教会に通っていたBさんに「やめダニョラ」と説得していたのが、同じことをしたことが分かった。

Aさん夫婦は警察に「娘が宗教に陥って説得過程に空威張り他宿泊客をことを懸念し、足をつかんで騒ぎ立てること制止した」とし「娘を傷つけることの意図はなかった」と供述したという。

しかし、Bさんは、過去2016年7月に全羅南道長城郡カトリック修道院に監禁された状態で、光州、韓国のキリスト教の異端相談所の職人牧師と伝道師によって強制改宗教育を受けて44日ぶりに脱出している。

Bさんは、昨年6月に国民新聞告示に「改宗教育のために幸せな家庭が崩壊した」とし「韓国の異端相談所の閉鎖と強制改宗牧師法的処罰及び宗教差別禁止法を制定してほしい」と大統領に嘆願を上げた。

Bさんは、家族と一緒に元気きのうち、昨年12月に知人に家族の集まりがあると連絡を残した後、連絡が途絶えされた状態で、親によって死亡したことが知られ切なさを与えている。

これ強制改宗被害人権連帯光州全南支部(支部長イムウンギョン、以下ガンピ年)は、Bさんの死亡が改宗教育を強圧的にさせようとの過程で発生した事件という疑問を提起した。

ガンピ年によると、プロテスタントの中で教団が違うという理由で改宗牧師によって行われる強制改宗教育は睡眠薬を与え手錠や鎖で手足を縛られて拉致、監禁して暴行と脅迫をするなど、人権蹂躙の不法行為が極に達し深刻な社会問題となっていると述べた。

さらに、被害者の家族を買って改宗教育の礼金を受け取りまとめる改宗牧師は、家族を前面に出して反人権的行為をしながらも、何の処罰を受けておらず、さらに大胆な不法行為を犯すのが実情だと主張した。

強制改宗教育の被害者は、現在、死者2人をはじめ、2017年までに1000人に達している。2014年以来、毎年150人ずつ被害を被っている。

2003年から2015年3月までに約900人を対象に行った調査の結果では、被害者のうち55%が教育、当時脅迫と洗脳を受けたと主張した。52%は、監禁されたと訴えた。また、拉致を当該引かれていった明らかにした被害者も42%に達した。さらに、改宗していないという理由で強制的に精神病院に入院をされた被害者も2%(10人)であることが分かった。

強制改宗教育による被害が続出している中でBさんの知人は、大統領府の国民請願ホームページに「違法な強制改宗牧師を処罰することができる強制改宗処罰法を制定してください!」という請願文を載せた。

ガンピ年光州全南支部はこれに合わせて強制改宗禁止特別法の制定を促すを出て記者会見と決起大会を開く予定だ。​​





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最終更新日  2018.01.24 00:01:29
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2016.12.27
カテゴリ:人権・拉致

全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会ホームページから。

新潟大学CARP所属の男子大学生が拉致監禁!【解決済】

CARP所属の男子大学生が新潟に帰還!(2016-12-26)


拉致監禁の可能性は誤報との記事がUPされた。
このままの状態で拉致監禁「0更新」を継続していくことを願う。

但し、ブログ記事「偽善ブログ「火の粉を払え」に注意を!! 」の主張には変わりなし!!



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最終更新日  2016.12.27 00:57:49
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2016.12.23
カテゴリ:人権・拉致

新潟大学CARP所属の男子大学生が拉致監禁!全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会からの新着情報。

全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会家庭連合・CARPメンバーが拉致監禁された可能性があるとの情報が12月22日付でUPされています。

新潟大学CARP所属の男子大学生が拉致監禁!

 新潟大学CARPに所属する男子学生Aさん(22歳)が拉致監禁された可能性が濃厚です。

 Aさんは、新潟大学経済学部(夜間コース)の3年生で、12月13日の夕刻に大学の授業に出席して後、忽然と姿を消し行方不明になりました。それ以来、携帯電話も全くつながず、自宅アパートも不在のままです。


<詳細記事はこちらから>







最終更新日  2016.12.23 00:40:29
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2016.10.18
カテゴリ:人権・拉致
当ブログで紹介している韓国の新天地教会の拉致監禁被害記事は、これまで日本で行われてきた家庭連合(旧・統一教会)教会員の拉致監禁被害の実態と重ねてご覧いただければ幸いである。
日本でのそれは、過去四十数年間で4300名あまりにも及ぶ。

ところが、日本マスコミはこの拉致監禁--信教の自由を侵害する「強制改宗」にはほとんどタッチしてこなかった。
韓国のこれらニュースを紹介しながら、日本での「拉致監禁--強制改宗」問題についても関心を持っていただければ感謝である。

さて、18日韓国記事からだ。



新天地イエス教会の信徒との理由で生命を脅かす
検察「家出の責任は、強制改宗教育」の結論にもかかわらず誹謗スキャンダル

(保健医療連合新聞=チェヨウンジュ記者)最近既成教団に属していない新天地イエス教証拠幕屋聖殿(総会長マニ・以下新天地イエス教会)の聖徒たちを対象にした強制改宗教育が盛んに行われつつ、身体の自由はもちろん、生命まで脅かされるこれらが急激に増えている。

強制改宗教育を稼ぎにする改宗牧師

しかし、いざ強制改宗教育を稼ぎにする改宗牧師はデモ隊を動員し、新天地イエス教会を誹謗する集会を開くなど居直りの姿を見せている。

特に改宗牧師は、既成教団の既得権を守ろうとするCBSなどのキリスト教メディアと結託して新天地イエス教会をカルトと誹謗しデモ隊を扇動していることが分かった。

自分の教団に属していない場合は、殺人まで辞さない強制改宗教育の脅威のために家に帰らない人のため特段の対策が必要だという指摘である。

生命まで脅かす強制改宗教育

実際、2007年の蔚山では強制改宗教育を受けないという理由で、夫が、新天地イエス教会の信徒である妻を殺害する事件を置いて、キリスト教のメディアを介して、既成の教会牧師は、「夫の行動が理解される」という文を発表して衝撃を与えた。

2012年には慶南昌原で改宗牧師の指図を受けた親が家の中の最も稼いでいた30代の娘を新天地イエス教会に通っているという理由で数日の間鎖で縛って監禁し、これによる欠勤で娘が失業し収入源が研ぎられた家庭は、事実上は自己破産したのだが改宗屋が巨額の手数料を取りまとめて行ったと伝えられた。

また、昨年CBSが放映した「新天地に陥った人々」は拉致、監禁、暴行などを伴う強制改宗教育を当然視し、その過程を隠しカメラに収めて、悪意のある編集を介して新天地イエス教会を誹謗して物議をかもした。

一年だけで数百件にも及ぶこれらの強制改宗教育を避けるために、いくつかの聖徒たちが家で避難するしかない状況だが、CBSなどは、その責任を新天地イエス教会に向けている。

青年たちの家出、強制改宗教育が原因

昨年7月、検察は、新天地イエス教会の「未成年者誘引」の疑いの告訴事件と関連し、新天地イエス教会について「容疑なし」の結論を下し、「青年たちの家出は強制改宗教育に原因がある」と結論下している。

最近、ソウルの弘大の前で「子供を返してくれ」と新天地誹謗集会を主導した新天地被害家族の連帯の火付け役もすでにその子供たちが家に帰って行き、帰宅意思を数回明らかにしたことが確認されている。

しかし、改宗牧師の指示を受けている彼らは強制改宗教育を受けることを優先条件として掲げ玄関のパスワードまで変え子供の帰宅をふさいでいる状況である。

彼らの集会は、新天地イエス教会のイメージ毀損を介して強制改宗教育の需要を増やすための改宗牧師の意図に応じて行われたものと解釈される。



さて、ここで上記黄マーカーに注目していただきたい。
このことが現在日本でも、特には、ブログ村・カテ「家庭連合」内で行われているという事実に驚きを禁じ得ない。
それが、まさに「火の粉を払え」であった。




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最終更新日  2016.10.19 00:37:25
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2016.10.16
カテゴリ:人権・拉致
韓国記事から43日間拉致監禁され「強制改宗教育された」女性の話があった。以下に記事を紹介する。


43日間監禁されて強制的に改宗教育された「新天地信者「...」また引かれて行く怖い」

強制改宗教育の被害者連帯によると、2003年から現在まで強制改宗教育による被害者は1000人に達している。改宗教育という名の下、人権蹂躙・拉致・監禁などが公然と行われて被害者らは改宗教育が終わった後も痛みや恐怖の中で暮らしている。

しかし、現実の警察と法は、これを放置するだけでなく、むしろ原因を新天地に裏返しかけるのが望ましいでしっかりとした対策の準備さえしていない。これを本紙は、宗教の自由が保障されなければならなのにヒンドゥー教やイスラム教主義者が求められている強制改宗教育が行われる現実とその原因を被害者の訴えを介して診断してみた。



▲強制改宗教育のために、8月から43日間監禁されている救助されたキム・ユジン(仮名)氏。金さんは監禁の事実を知らせる内容を記した紙飛行機を飛ばして、市民の助けを借りて構造になることができた。ⓒ天地日報(ニュース天地


拉致・監禁人権侵害の被害者新天地信者
3日間メッセージ飛ばし43日目に劇的な構造
「警察、むしろ監禁した親支援懐柔」
まだ不安・恐怖感などの後遺症訴える

改宗牧師接触した後態度変わった親
父退社、母休職して改宗にぶら下がって
祖母痛いと夜中に連れて深い山の中
ペンションとオフィステルに閉じ込められて


天地日報光州=ギムテゴン記者] "おばあちゃんが病気シニアように行こうとし、両親が夜中に私を連れて行った。その時から精神を失い、目を覚ましてみると深い山の中ペンションでした。」

キム・ユジン(仮名、24、女)氏が気がついとき去る8月2日の朝だった。携帯電話も奪われ監禁された状態で、24時間、親の監視を受けた。キム氏の医師は、徹底的に無視されたまま強制改宗教育が行われた。そうして9月13日、通報を受けて出動した警察に会い出なければ43日間の悪夢が終わることができた。

事件があってから一ヶ月後の10日、光州北区のカフェで金氏に会った。キム氏はまだその日の思い出を洗い流さずにいた。

キム氏によると、過去3月ごろから異常兆候が検出された。金さんが新天地(新天地イエス教証拠幕屋聖殿)に通うことを親が知ったこと。宗教がなかった金氏親はこの時から新天地に関心を置くた。

「7月頃、父が私の後をつけていることを知っていた。両親が改宗牧師と接触していることを直感的に分かるようになった瞬間でした。」

金氏は、誤解を解かなければならという考えに父に新天地に通う告白した。父も続い事実を娘に打ち明けた。

「水曜礼拝の時に父が教会に一緒に行ってみようとしたが...。水曜日一日前の去る8月2日未明、両親が突然私の部屋に入って来て、おばあちゃんが病気の際と言って、私の腕を引いてどこかに連れて行きました。 "

今までの理由は分からないが、その時からキムさんは記憶を失った。金氏が覚めたのは、同じ日の午前だった到着したところは、智異山山奥人里離れたペンションであった。

「父は「友達の娘が新天地に通った友人が自分の娘を抜き取った」と「友達に会って教育を受ける早くていくことにしてくれる」と言いました。 "

その時から、父の友人チェ某氏は改宗牧師キム某氏をデリョワトゴ改宗教育が始まった。教育を通して金さんの両親、最某氏、キム牧師が一緒にした。このため、金氏の父親は、仕事をやめておいた、母は休職したことをキム氏は後になって分かった。

「教育内容は、聖書の御言葉がありませんでした。新天地の根拠のない誹謗やとんでもない個人攻撃が混ざった嘘だらけでした。両親はその言葉をすべて信じなさいゴン私をさらに追及して運転付けたでしょう。」

キム氏は、時間が経つにつれて、そこから抜け出したいと思った。すぐに私がするには返事しない改宗されているふりを順応することはよくないと思った。キム牧師の教育は広州で種目者の有名なイム伝道師につながった。そうして、8月31日、全羅南道羅州市ビッカラム同意したオフィステルで監禁場所が移された。

そこは、ネジパク窓や鍵を二重施錠装置がされた部屋だった。一日の中でドアが開かれる時点は、改宗牧師が出入りするときに一度だけだった。しかし、時間が経つにつれ、窓のネジが取り外された金さんは、外の世界が見え脱出したい気持ちがより一層切実になったとする。

「「オフィステル7階に人が閉じ込められているので、この連絡先(友達の電話番号)で知らせてくれ」というメッセージを書いた紙飛行機を折って窓の外に飛ばしました。一日に3〜5回、3日間そうしました。」

そうするうちに紙飛行機を発見した市民が金氏の友人の電話番号に連絡を取り、他の市民は、奇妙なこと時間インチたい、警察に通報した。


▲州ビッカラム同素材のオフィステルに監禁されていたキム・ユジン(仮名)氏がチャントゥム間放った紙飛行機。ここには、「すぐに渡るオフィステル000号に人が監禁されています。010-××× - ××××ここで必ず連絡して教えてください。助けてください」と書かれていた。ⓒ天地日報(ニュース天地)


▶関連記事家族に43日間監禁された20代の女性... "助けてくれ"メッセージとして知られて劇的な解放


やがて9月13日午後3時頃オフィスベルが鳴り、警察とキム氏の知人の声が聞こえてきた。キムさんと二人きりだった父は慌てた。キム氏はこの時、応対訪問を精一杯に差し上げた。

「私は警察に「いきたい。ここを離れて警察署で調査されたい」と音こすり。 」

しかし、警察の対応に問題があったキム氏は指摘した。キム氏は、自分の意思に反して監禁されたし、監禁を主導した両親と向き合いたくないと述べた。しかし、警察は中立を守らずに、親の側に立って金氏を懐柔して説得しようとした。最終的にはそこを脱出した後、警察署で両親をあうしかなかった吐露した。

「私監禁されたとき、第知人が行方不明申告をして、警察が両親に連絡を数回たとしてね。ところが、警察が「娘さんの知人が母会社員谷城やブリーダー牧師金氏が住んでいる順天側を探して通うこと」としたんです。警察が監禁を手伝ってくれたわけでましたよ。」

キム氏は、今でも「いつ捕まって行くかもしれない」という不安感に包まれて生きていると痛みを訴えた。何よりも、このような違法な強制改宗教育が消えなければならないと声を高めた。

彼女は「お金に目が見え平和な家庭に混乱を作成し、人権蹂躙をするように両親を操縦したブリーダー牧師を許すことができない」と強調した。また、「私新天地を通わない状態で監禁できていても、警察がこのような措置をしたのかと思う」と警察の宗教偏向行動を叱責した。続いて「宗教の自由と人権が保障されるという、自由民主主義国である大韓民国に再びこのようなことが発生しないように」と述べた。


(google翻訳のため、見苦しい文はご容赦。取り急ぎ)

また、別の女性キム・ジウン(仮名、25、女)氏はカトリック修道院で40日あまりの強制改宗教育を受けたという。プロテスタント牧師だけでなくカトリック神父までが回収牧師となった事実が明らかとなった。



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最終更新日  2016.10.17 00:36:12
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2016.10.09
カテゴリ:人権・拉致

「PTSD」は拉致監禁に限らず!!」の第2弾。

前記事の前触れがあったことを前回は書き忘れていたので、以下に引用する。

http://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201610020000/ から。


ところで、この日本でも、過去四十数年の間に4000名を超える家庭連合(旧・統一教会)信者の拉致監禁被害、自殺者まであった。また、被害者の中には心的外傷後ストレス障害(PTSD)を発症するものもあった。

そして、この教会員のPTSD被害を取り上げたのが、まさにカルト批判ルポライターとして知られた米本和広氏であった。ところが、拉致監禁に関しては家庭連合サイドは「PTSD」はもちろんのこと「強制改宗」(信教の自由の侵害)にまで足を踏み入れて批判しているのに対して、米本氏は反カルト立場をそのままに「PTSD」批判でしかなかったというのが、ようやく理解されるようになってきた。
全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会ホームページで紹介されている彼の著書紹介を見れば


心的外傷後ストレス障害(PTSD)とは、心に加えられた衝撃的な傷が原因となって、さまざまなストレス障害を引き起こす疾患のことを言います。拉致監禁による強制改宗は、最も信頼する「心のふるさと」とも言える家族が実行犯となって行われることから、被害者に対し深刻なトラウマを与える結果となっています。
拉致監禁によって引き起こされたPTSD被害の実態を、ルポライター米本和広氏が『我らの不快な隣人』(情報センター出版局)の第六章「引き裂かれた家族」でレポートしています。 
 
その実態を知っていただくため、著者および出版社の許可をいただき、ここに内容を紹介いたします。


と、「強制改宗」にまで至っていない事実を明記していた。

事実、最近の「火の粉を払え」ブログ記事からはプロのルポライターを名乗りながらも、社会一般の流れ「晩婚化」「高齢出産」、さらには、「少子化」や「高齢化社会」といったものをまったく無視しての家庭連合批判、よくも調べもしないで元信者の情報のみを鵜吞みにした偏向記事(デマ)でしかなかった。
過去記事にさかのぼれば「ヘドロシリーズ」がそれであった。彼は、グルッぽ内の個人情報を「ネット拉致」しての加害者となり、さらには、プロのルポライター職(既得権)でもって言論の暴力ーーグルッぽメンバーを次々に「氏名公表」という形で「魔女狩り」行為までしてきた。
このことは、これまで当ブログで記してきたことである。


さて、今回は米国大統領選でのトランプ氏の発言からである。


退役軍人の自殺率は一般の国民の2倍に上り、非常に深刻な問題となっている。大半を退役軍人やその家族・友人が占めるPTSDを発症した人の数は非常に多く、米政府は専門の施設を開設している。だが、退役軍人省だけでは、支援を必要とする帰還兵たちに対応しきれていない状況だ。
……
PTSD発症者は増加の一途

米国では毎年、イラク・アフガニスタン戦争と湾岸戦争、ベトナム戦争の帰還兵らのうちそれぞれ11~20%、12%、15%にあたる人たちがPTSDを発症している。トランプはこの人たちを侮辱した。米国にはさらに、かつて第二次世界大戦と朝鮮戦争に従軍した後、「砲弾神経症(シェルショック)」と診断された人たちもいる。

上記からは、退役軍人だけでなくその家族・友人にまでPTSDの発症被害が及んでいることが記されていた。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)はなにも家庭連合(旧・統一教会)教会員の拉致監禁に限ったことではなかった、ということがこの記事からも理解できるであろう。

米本氏がPTSDを扱ってくれたことで教会員の拉致監禁に歯止めがかかってきことは、全く否定するものではない。だからといって「信教の自由」にまで足を踏み入れていない以上は、「宗教」としてではなく「人権」の枠に収まるべきものであるということだ。
米本ブログ「ヘドロシリーズ」で晒されたグルッぽ(以下)の画像もまた、
2012年12月末、にほんブログ村「人権」への移動をお願いをしていたが、
この選択は妥当だったようだ。

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-388.html




デマ王米本氏、グルッぽメンバーを「犯罪者」呼ばわり 本当の犯罪者は誰だ

さて、私からの「米本和広氏への公開質問状--No.1」に対して、何一つの事例(証拠)も出なかった。
逆には、上記画像の出どころをハッキリしてほしい! 

「ヘドロシリーズ」初期の記事では、「ルーク氏」や「いつも私のとなりに」さんなどグルッぽメンバーにもメール仲間がいて「内通者」もほのめかしていたが、実際にはいなかった。
2014年4月に現れてきたのは、不正アクセス者X--消えたはずの「キジも鳴かずば」--氏がそれであった。

「ヘドロシリーズ」では直接でないにしろ、グルッぽメンバーであるだけで「作為犯」「不作為犯」だとか言ってはすべてのメンバーを「犯罪者」呼ばわりされた。
しかし今回、合法的なブログ村の「情報提供」システム以外には何もなかったという結論に到った。

むしろ、違法な不正アクセス情報こそが「犯罪行為」として問われるべき時を迎えている。






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Yahoo!の知恵袋から。

名誉毀損で事実の適示とはどういう意味ですか?

但し、名誉の保護と表現の自由とを調和させるという観点から、A.利害の公共性、B.目的の公益性、C.事実の真実性が証明された場合には、違法性が阻却され(刑法230条の2第1項)、名誉毀損罪は不成立となります。






最終更新日  2016.10.10 00:29:27
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2016.10.03
カテゴリ:人権・拉致

「PTSD」関連記事が目に飛び込んできた。


PTSDへの理解不足」小学校側謝罪 「復学の機会も逃した」 大阪市

「PTSD」は、前回記事に見られる拉致監禁に限ったものではないということだ。

家庭連合信者の拉致監禁を取り上げていると自慢するルポライター米本和広氏であるが、その詳細はこのPTSDを取り扱ったに過ぎない。







最終更新日  2016.10.03 22:50:51
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