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『韓流サッカー』 概略

  1. 韓流ドラマ「冬のソナタ」に始まる韓流ブームは作為的に造られたものである
  2. 2001年、日韓の架け橋となった李秀賢(イ・スヒョン)氏を決して忘れてはならない
  3. 韓流ブームの元祖は「冬ソナ」ではなく、リトルエンジェルス(1962~)がそれである
  4. 作為的に造られた韓流ブームで、抜け落ちてきたキーワードが「平和」、「恨(ハン)の心」である
  5. 2001年の李秀賢氏らの平和の架け橋を土台として、2002年、日韓合同のワールドカップの開催。その翌年からのピースカップが、本来なら韓流ブームの流れの中で「韓流サッカー」として広まっていくはずであったが、その機会を逃してしまった。
  6. 韓流ブームの低迷が懸念されるなか、2009年ピースカップが韓国でなくヨーロッパ・スペインで開催され、同時に韓国アート展などの企画とあわせて行われた。今後、この韓流サッカーが旗手となって第2の韓流ブームを創出していくのではないか!?
  7. 韓流サッカーの主な大会

ピースカップ―初回2003年。2年ごとの開催。

ピースクィーンカップ―女子サッカー大会。初回2006年。2年ごとの開催。

ピーススターカップ―初回は2007年より毎年開催。韓国芸能人らによるサッカー大会。2011年は、FC MENが大会参加。

ピースコリアカップ―2007年に日本で開催。民団vs朝総連、日本芸能人vs韓国芸能人の試合が行われた。

 8.合言葉:PFMP(Play Football Make Peace)

 9. 2012年9月、文鮮明総裁聖和後の開催予定は未定。


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Mar 26, 2017
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「原理に帰りましょう」
どこか分派のキャッチコピーですかネ。



さて、昨日から能登家庭教会でも徳野会長の分派対策のビデオ視聴が数回に分けて行われている。私も昨日の午前にそれを見てきた。

冒頭の衝撃映像、といっても事前知識の私にはさほどでもないのだが初めての方々にはショックが大きかったようだ。三男さんのブラジル教会での牧師への暴力事件(?)だ。



また、七男さんのお父様からの直接指示での昔の説教映像もあった。たとえ真の子女様であっても「真の父母様を否定するものには従うな」と。「私・亨進であっても従ってはいけない」ということだ。




徳野会長の映像のなかでも『「分派問題」は曖昧にしてはいけない』ということも言われていた。神側か? サタン側か? 二人の主人に仕えることは出来ない、原理的に見てもそうだ。
分派もそれを良く知ったもので、どちらかの選択を迫るようだ。私たちにも善悪の判断能力が問われるところだ。

その徳野会長も、分派について語らねばならない心痛い思いをもってだったろう。
それ以上が真のお父様であったに違いない。神山氏とのボート会議然り。コジャックでの郭グループに対しての「盗賊」発言然りである。三男さんのUCI問題についてもお父様はハッキリとその間違いを指摘されていた。
誰に従わなければならないかだ!! 
ボート会議にもかかわらず、神山氏の選択は三男さんであった。
この選択が正しかったといえるのか?!

また、「天地人真の父母実体み言宣布天宙大会」(2010年11月22日)について、ある指導者が疑問を感じて真の父母様にお伺いした実際の話である。「『実体み言』ではなく、『み言実体』ではないですか?」の問いにお父様は「実体が先で、み言が後」だとハッキリと答えられたということだ。
これに関しては三男さんに行かれた前能登教会長も日曜礼拝で語られていた。ただその違いは、実体の「真の父母様」ではなく「真のお父様」にすり替えられた説教であったことを申し上げておく。これには、私自身違和感を感じていた。

結論として、実体の真の父母様が先にあってのみ言である。その原理もまた無原罪の父母様を証している(以下記事参照)。

独生女考(23)ーー「お母様は原罪なし お父様は原罪あり」はお二人だけの「秘密」


さて、冒頭の「原理に帰りましょう!」に返ってみよう。
実体の「真の父母様」が先で、後に続く「み言(原理)」もまた、「無原罪の真の父母様」である。そうであれば、原理講論の行きつくところも「真の父母様」ということになる。
私の「パイオニアカフェ、「原理講論」改ざんに向けての情報操作開始か? 」は、その記述をも改ざんし違った道へ誤導しようとしているのではないかと懸念したものである。

会長ビデオからは束草事件(2009年3月8日)の話もあった。ビデオ終了後、集まった中にその現場に居合わせた兄妹がいて当時の様子を語ってくれ、その詳細を知ることも出来た。
三男さんに「1年間、すべての活動を中止してお父様のもとで勉強しなさい」との命令に聞き従わなかったものだ。
またその兄妹は、父母様は許可なくなされたものは認めない、とも言っていた。

星 星 星


ここで、cocoaさんのその後の「奇知外記さん、返信ありがとうございます。」でも書かれていた(今回は「奇知外記さん」、ありがとうございます)

> 「文鮮明先生み言選集」 は、2012年1月20日付けで 第615集が発刊されています。ここには、2009年9月16日までの み言が収録されています。しかし 《 教会指導部は、第594集から 第615集までの読者販売分を全量回収し、相当量の内容を削除し再編して再発行した。第616集以後は完全縮小版として編集されたが、出版さえ保留状態だと言われる 》 というのが現実です。回収しています。そして、お父様の み言のエキスと言われる 「平和神経」 (黄色の表紙) は、絶版でしょう ? 教会では大量処分したと聞いています。

についてですが、その回収理由については実際はどうなのでしょうか? 2012年1月の改訂しての再発行です。聖和前のこともあり、父母様の許可なく出版されたこと故の処置ということも否定できないところですが。

 そして、 『独生女』 の言葉は、お父様も使っておられるのは知っています。ただし、お母様の言う 『独生女』 とは全く意味が違います。変な こじつけはしない方が良いです。そしてまた、 《パイオニアカフェが改ざん》 って何ですか ? あのカフェには 教会の食口もいます。 「独生女を受け入れないのは、お母様を受け入れないことだ」 なんて記事を書くのは、教会の食口でしょう  ? これくらいにしておきますね。


また、お父様が語られた「独生女」を知りながらも、何故、意図的にお母様の語られるそれと分けようとする必要があるのでしょうか? (「こじつけ」ておられるのはどなたでしょうか?)

お父様の語られた「独生女」にしても、今日のお母様のそれにしても2000年前のイエス様の「ひとり子(独生子)」「神の子」同様に、私たちからすれば未知の世界です。信仰者として、謙虚に(無知蒙昧にではなく)受け止めていくべきではないでしょうか!!


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最終更新日  Mar 26, 2017 08:11:26 PM
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