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2019年11月02日
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毎年恒例となりつつあるが、いつ消滅するかわからない家族旅行。音符

今年は初めて訪問する『郡上八幡』から五箇山、富山方面へ。車

まず朝イチで向かったのは『郡上八幡城』。きらきら



毎日本最古の木造天守らしいので、天守に登って町を一望すると、
なんと町全体がお魚の形に見えるとのこと。目

確かに、左側が頭で右が尻尾、川の曲線によってお魚の形に見えるらしい。ひらめき

お城から下って古い町並みをお散歩。ひよこ

全国名水百選にも選ばれている『宗祇水』に続く石畳は風情があって
なかなかいい感じ。ウィンク



さて、郡上八幡は『食品サンプル』でも有名な町らしく、姫様たちが
サンプル作り体験をしている間に、隊長はチロルと『やなかの水こみち』
周辺を散策。足跡



そして、散策中にチェックしておいたお店『野崎肉店食事処』で
早めのランチ。食事



食後は『いがわ小径』の入り口にあるケーキ屋さんでデザートを頂き、
旧役場を再利用した記念館でお土産を物色。プレゼント



さてさて、朝が滅茶苦茶早かったので、観光は郡上八幡だけにして、
早めに本日のお宿、下呂温泉は『湯之島館』へチェックイン。いなずま



敷地五万坪の中に建つ『有形文化財』のお宿で、部屋には源泉掛け流しの
内湯も付いているが、まずは大浴場と露天風呂へザブン。温泉

風呂上がりに奴らが帰ってこないなぁ、、、と思っていたら二人そろって
エステだってwwほえー

というわけで、隊長はチロルと温泉寺から飛騨川までテクテクとお散歩。ひよこ

もどってきたら、丁度夕ご飯の時間となり、お部屋で豪華晩御飯。きらきら



ラグビーワールドカップの決勝戦を見ながら、もうこれ以上食べられん
っというくらい食べたらあっという間に夢の中へ。眠い..

気づけば朝になっていたので、チロルをお散歩させてから朝風呂へザブン。温泉



しかし、、、この旅館は館内でスタンプラリーができるほど広い。ひらめき

ロビーからお部屋に行くにも、違うエレベーターを乗り継いでいかなければ
ならないくらい広くて、館内はまるで迷路のよう。ダッシュ

姫様はしっかりスタンプラリーを完成させて、お土産10%オフをゲット。うっしっし



朝からガッツリ食べてお風呂に入って、のんびり過ごしてからチェック
アウトして向かったのは『飛騨高山』。車

そう、本日のランチはミシュラン一つ星のビストロ『旬亭なか川』。きらきら



いつの間にかワイン飲んでる娘がいるし、、、。ワイングラス

まぁ、旅は楽しんだ方がいいので、なんでも好きにやってくれや!っと
思ったら昼間っからフィレ肉150gだって、、。ダッシュ



こちらのお店、サラダもなかなか凝っていて、お味も抜群で一同
大満足ランチで隊長のお店チョイス合格w。グッド

さてさて食後は混雑する高山の街を早々に退散して、合掌造りの郷
五箇山の『菅沼合掌造り集落』へ。車

なぜ白川郷を飛ばして??っというところだが、この時期の白川郷は
駐車場に入るのも出るのもすごい時間が掛かる、っと聞いていたので
今回は同級生のK子ちゃん推奨の『五箇山』へ。マラソン



国道沿いの駐車場に車を停めて、エレベーターで郷まで降りて集落を
チロルと散策。ワンコOKなのがうれしい。犬

そして、もう一つの集落『相倉集落』にも立ち寄ってみた。ひらめき



こちらもこじんまりと纏まっている集落だが、人もそれほど大勢
いるわけでもなく、ゆっくりと散策できた。ひよこ

っで、高台にある集落を見渡せる『ビューポイント』へは当然
隊長とチロルだけエッチラオッチラ登って記念撮影をパチリ。カメラ

さて、本日のお宿は富山駅前ということで、高速でびゅびゅーんと
移動してホテルのチェックインしたら晩御飯は『だい人』さん。日本酒



富山に来たら『白えび』でしょ!!っということで、あれやこれや
オーダーして一同ここでも大満足。音符



白えびも美味しかったが、ホタルイカの麹漬けが日本酒にピッタリだった。オーケー

食後は駅ビルでお土産をたんまりと買い込んだらおやすみなさい。眠い..

翌朝は富山の老舗の純喫茶『ツタヤ』さんでモーニングを頂いて、
この後のプランを相談。ひらめき



黒部ダムに行ってみようということになったのだが、富山県側から
往復するより、長野県側に行ってサクッと行こうということになり、
高速で糸魚川まで行って信濃大町へ。車

っで、せっかくだから温泉でもということになり、大町温泉郷は
『湯けむり屋敷 薬師の湯』でザブン。温泉



紅葉で少し色づいた山を眺めながらのんびり浸かってしまったのが
大失敗の素。ほえー

扇沢駅に行ったら、通常30分おきのバスが12:00だけ出ておらず
1時間近く待ち時間ができてしまいチロルと飽きるまでお散歩。ひよこ



さて、ようやく時間となり、今まではトロリーバスだったのが、今年から
変わった電気バスで黒部ダムへ。バス



行ってみたい行ってみたいと思っていた黒部ダム、ようやく来ることが
出来たが、実物は大迫力。目

しかも、お天気が抜群に良くて迫力に拍車がかかるって感じでした。いなずま



ここではお約束の『ダムカレー』を頂いて、一同黒部ダムを満喫して帰路へ。ダッシュ

松代温泉の『松代荘』で強烈な鉄泉で締めたら、トドメの焼肉晩御飯を
頂いてあとは安全運転でお家に到着。家

いやぁ、今年は予定を詰め込まずにゆったりした行程を組んだつもり
だったが、結構盛沢山になってしまった。爆弾

さて、次はどこ行こう。。。あっかんべー






最終更新日  2019年11月05日 18時41分11秒
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2019年08月18日
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シルバーフェリーの『2等寝台A』は2等とは思えないくらい快適で、
ぐっすりと眠って起きたらいいお天気の朝だった。晴れ



いつもは八戸に着いたらまっすぐ帰っていたのだが、なんだか折角
ここまで来ているんだからと、往生際悪く湯巡りして帰ろうかと。うっしっし

フェリーを下りて三沢方面に走り、最初に立ち寄ったのは
『天然温泉 三陸』さん。温泉42



こちらはドライブインとのコラボ施設だが、流石青森、姉戸川温泉の
ドバドバに比べるとちょっと引けを取るが豊富な湯量で床にどんどん
オーバーフローしている。音符

そして三沢空港方面に少し走り『三沢温泉 三沢保養センター』さんへ。温泉43



入ってすぐ左手にある打たせ湯は配管がぶっ壊れているて、何故か
無駄に広いような真ん中の空間が不思議だが、こちらも湯量豊富で
小さな源泉槽も大きな浴槽もお湯が惜しげもなく掛け流されている。ひらめき

そしてビックリなのが料金! 先ほどの三陸温泉が300円! こちらの
保養センターさんはなんと280円という破格のお値段でお値打ち!いなずま

っと言っても、この周辺の温泉は250円から高くて380円という
温泉マニアが泣いて喜びそうな値段設定だ。目がハート

そう、次の『太郎温泉旅館』さんは更にお安く250円でサウナ付き。温泉44



朝から立て続けにいい湯に浸かったので、ここの駐車場の木陰で
車のリアゲートを開けてチロルとお昼寝。眠い..

三沢の温泉は全て近隣にあるので、少し休憩を挟んで向かったのは
『桂温泉』さん。温泉45



ひばの大きな浴槽にドバドバ新鮮なお湯が投入されていて、ほかに
微発砲で白濁している『絹の湯』や打たせ湯などもあり充実のお風呂だ。きらきら

そしていよいよ今回の放浪の締め湯は『平畑温泉』さんでザブン。温泉46



小さいながらも露天風呂もあるしサウナもあるし、三沢の温泉群
おそるべし。ほえー

午前中の温泉5連発でお腹が空いたところで、最後の食事は中華の
『レストラン華林芭』さん。ごはん



ランチの酢豚定食を頂いたのだが、これまた最高に美味しくて
量も沢山あり、デザートと飲み物までついてかなりリーズナブル。ひらめき

今回の放浪はここですべての行事を無事に終え、後は帰るだけ。車

途中少しだけ渋滞していたが、おおむね順調に走ることができて
予定通り夜8時に無事帰着。モータースポーツ

今回も盛りだくさんの放浪だったが、全てがうまくいき安全に
無事に帰ってこれたことを放浪の神様と温泉の神様に感謝感謝だ。スマイル
■今回の走行データ車
8/10 埼玉~八戸~日高   711km
8/11 日高~沙流川~トマム 244km
8/12 トマム~上士幌~帯広 205km
8/13 帯広~浦幌~釧路   206km
8/14 釧路~標茶~川湯   210km
8/15 川湯~別海~網走   285km
8/16 網走~遠軽~足寄   324km
8/17 足寄~大樹町~苫小牧 436km
8/18 八戸~三沢~自宅   694km
          Total 3,315km










最終更新日  2019年08月31日 17時41分13秒
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2019年08月17日
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いよいよ道内も最終日だが、今日も楽しみな&懐かしい温泉がズラリ。きらきら

まずは朝7:30から立ち寄り湯を受け入れてくれる糠平温泉『中村屋』さん。温泉34



この時間は大体お宿の朝ごはんの時間帯に被るので、お風呂に入っている
お客さんはほとんどいない。音符

っと、思ったら混浴露天風呂にカップル登場で隊長ちょいビビる。ほえー

それでも内湯と露天風呂を堪能してお隣りの『糠平温泉ホテル』へ。温泉35



ここの大浴場は左右対称っぽく見えるので、多分以前は男女別で間に
間仕切り壁があったのだろう。ひらめき

ただ、左右の浴槽で湯温が若干違っていたのは謎だった。わからん

この後は27年ぶりに訪れる幌加温泉なのだが、途中糠平湖の
『旧国鉄士幌線 三の沢橋梁』を見物がてらチロルとお散歩。ひよこ



さて、幌加温泉『湯元 鹿の谷』は巫女様とハーレー2ケツで回った
平成4年の秋以来なので、実に27年ぶりなのだが全く変わっていなかった。温泉36



内湯は『ナトリューム泉』、『鉄泉』、『カルシューム泉』と3つの浴槽と
打たせ湯があり、どの浴槽も縁は堆積物で盛り上がっている。きらきら



露天風呂は解放感抜群で湯温も適温、浴感は最高、もうずっと浸かって
いたいお風呂だ。ダブルハート



そうそう、糠平温泉では先の中村屋さんや糠平温泉ホテルさんなどと
この幌加温泉に入れる『糠平&幌加 湯めぐり切符』がありとっても
お得に入ることができる。ちなみに3か所で1,200円。いなずま

風呂上がりには立ち寄ってみたかった『タウシュベツ川橋梁展望台』で
チロルとお散歩。目



さて、ここからは山を下って帯広に出て市内にある『豚丼のかしわ』で
お昼ご飯を食べ、殿下推奨の『丸美ケ丘温泉ホテル』でザブン。温泉37



施設は古そうだが、お湯は新鮮で小さな源泉槽の方にお客さんが
集中している。ひらめき

市街地からすぐ近くにあるのに、帯広はいい温泉が多いようだ。ウィンク

なので、もう一つ市内にある『ひまわり温泉 森の郷』でザブン。温泉38



天然モール泉のいいお湯のうえ、塩サウナも露天風呂がついて440円とは
こんな温泉が近所にあったら毎週通うね。グッド

こんな温泉天国の帯広から後ろ髪をひかれる思いで向かった先は、
更別町『福祉の里温泉』さん。温泉39



名前に『福祉』と入っているように、老人保健福祉センター内にあるが
主浴槽、バイブラ、寝湯、サウナ、露天風呂までついてここは400円。ひらめき

次は一気に太平洋側まで走り、大樹町にある『晩成温泉』さん。温泉40



この温泉も2000年の夏以来なのだが、当時とほとんど変わらず
『あぁ、こんな感じだったなぁ。。。懐かしい。。。』っとチロルと
海を見下ろせるキャンプ場を散歩。ひよこ

お天気がいいので遥か彼方に見えるのは多分襟裳岬かな。目

19年ぶりに太平洋を見渡せる温泉を満喫したら、夜発のフェリーに
乗るために苫小牧までドライブ。車

途中、火のような夕焼けを見つつ、道内の締め湯として通り道にある
ひだか町の『静内温泉』へ。きらきら



ここのお食事処がきれいで、時間も節約できそうな感じだったので、
カレー蕎麦を晩御飯としていただいてからザブン。温泉41



苫小牧にはちょうどいい時間に着いて、すぐにフェリーの乗船手続き
をして乗り込んだら、ビールをプシュっとやっておやすみなさい。眠い..







最終更新日  2019年08月30日 18時52分04秒
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2019年08月16日
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九州や西の方では台風の影響で大変なことになっているようだが、
ここオホーツク沿岸はオホーツク高気圧に覆われていいお天気の朝だ。
今朝のスタートは能取湖のほとりにある『能取湖サンゴ草群落』から。晴れ



素晴らしいお天気の中、朝イチなので誰も観光客がおらずチロルは
大喜びで散歩している。ひよこ

今日はお散歩日和ということで、続いて向かったのは『サロマ湖
ワッカネイチャーセンター』。車



センターのレンタサイクルで竜宮街道やサロマ湖ワッカ原生花園を
回ると面白そうなのだが、それは次回のお楽しみにとっておくとして、
地元のS先輩推奨の『北勝水産』さんへ。ひらめき

ここのホタテバーガーが美味しいらしいとうことで、今朝の朝食は
㈱北勝水産 直売店のホタテバーガーとホタテのお刺身。音符



ホタテの貝柱のお刺身は甘くて2,3個行けちゃいそうだが、
ドライブのお供の乾燥貝柱を買って次なる目的地へ。ダッシュ

本日の最初の温泉は遠軽から山の中へ20分ほど分け入ったところにある
『瀬戸瀬温泉』さんでザブン。温泉29



アルカリ性の優しいお湯が豊富に湧いていて、浴感はすこぶる良し。
ここからダートで峠越えをして向かったのは『生田原温泉 ホテル
ノースキング』さん。温泉30



公共のお宿のようで、レストランもあり綺麗な施設だったのだが、本日の
お昼ご飯は安国駅前にある『食事の店のぶりん』の『こがし醤油ラーメン』
と決めていたのだ。ウィンク

お昼時で混んでいて少し駐車場で待ったが、待つだけの甲斐はある
激ウマいラーメンで大満足。ダブルハート

今回の放浪はかなり美味しいものに巡り会えてる。オーケー

さて、食後は湯巡り再開で『北見温泉ポンユ 三光荘』さんでザブン。温泉31



こちらの温泉、近所の塩別つるつる温泉と同じ系統の『ツルスベ系』の
アルカリ泉でもちろん源泉掛け流し。きらきら

この後、『湯元』というネーミングに惹かれて『北見湯元のつけ乃湯』
まで走ったのだが、これが大失敗。街中にあるスーパー銭湯のような様相で
駐車場の車が溢れていたのでスルーして『おけと勝山温泉ゆぅゆ』へ。温泉32



綺麗な施設で地元の方に人気があるらしく、そこそこの人で賑わっていた。
次は本日の締め湯で今回の放浪の目的の一つでもある『芽登温泉』へ。温泉33

道道から川沿いにダートを走っていると、エゾシカが度々道路の真ん中に
出てくるので轢かないように注意しながら走るが、こんなシチュエーションに
期待感はMAX。赤ハート



まずは内湯へザブン。やや熱めの浴槽と適温の浴槽があり、それぞれに
ドバドバと源泉が投入されている。いなずま

この内湯は川側・山側と夜の8時で男女入れ替えになるらしいのだが、
この時間帯は川側が男湯だった。ひらめき



そして露天風呂は二つ。一つは湯浴着を着用して入る『巨岩の湯』と
内湯のすぐ外にある露天風呂で、明るければ渓流がもっときれいに
見えたことだろう。きらきら

素晴らしいお湯の質と雰囲気。ここまでやってきた甲斐がある温泉だ。
誰も他にお客さんがいなかったので、ついつい長湯してしまったが、
次はいつ来れるだろうか。スマイル

さて、抜群の温泉を楽しんだら足寄の町まで走り、『道の駅あしょろ
銀河ホール21』の近くにある『海平』さんで一人呑み。ビール



北海道の幸で満足、っとはいかなかったが、ほろ酔いで気持ちよく
なったらおやすみなさい。眠い..







最終更新日  2019年08月28日 18時57分35秒
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2019年08月15日
カテゴリ:
今日は隊長の北海道で一番好きな道東をブラブラしながらオホーツクへ
抜ける予定で、川湯パーク牧場からスタート。ウィンク



曇り空なので摩周湖は多分霧の中だろうと思ったが、通り道なので
霧の摩周湖も見物するも、やっぱり霧の中で湖面も見えない。目

そして本日の朝湯は『中標津保養所温泉旅館』さんでザブン。温泉20



掛け流しのお湯が豊富にあふれていて、露天風呂も貸し切りで
朝からご機嫌。音符

次は近所にある『ホテルマルエー温泉俵橋』さんでザブン。温泉21

露天風呂は解放感が抜群で、ついつい長湯してしまう。ダッシュ



本当はもう一つ同町内の温泉に入る予定だったが、2つでヘロヘロに
なってしまったので、早めのお昼ご飯ということで『根室 花まる 
中標津店』さんへ。食事



北海道の回転寿司屋さんはどこも秀逸で人気もあり、いつも行列が
できているが、食べてみればそれも納得するのだ。オーケー

北海道海の幸で満足したら湯巡り再開で、向かった先は『別海まきばの湯
しまふくろう』さん。温泉22



本当は木曜日定休だったらしいのだが、やさしい受付のお姉さんが
入れてくれた。ので、お客さんは隊長一人の独占浴。きらきら

そして尾岱沼方面に車を走らせ、ここも一度立ち寄ってみたかった
『温泉宿泊施設べっかい郊楽苑』さんでザブン。温泉23



モール泉のお湯もよかったが、チロルは施設内のお庭で思う存分
マーキングしまくってご機嫌だ。犬

風呂上がりは別海の大地に車を停め、しばしお昼寝タイム。眠い..

おっと、ちょっと寝すぎてしまったところで向かったのは野付湾に
面した『尾岱沼温泉シーサイドホテル』。温泉24



野付湾を臨む露天風呂もあり、晴れていれば野付半島から国後島まで
眺望できるらしいのだが、生憎小雨模様で残念。雨

そして野付湾に沿って少し走り『オホーツク温泉 ホテル楠』さんでザブン。温泉25



さて、そしてまたまた今回の旅の目的の一つ『越川温泉』の再訪だ。きらきら

ここは子たちを連れてキャンプに来た2000年に訪れてから2度目で、
いい雰囲気とお湯だったので、再訪したかったのだ。温泉26



やっぱりいい温泉だ。地元の方が先客でお一人いたが、程なく帰られて
隊長の独占浴タイム。ダブルハート

そうそう、知床半島の南側は小雨模様でイマイチのお天気だったが、
北側に抜けると、オホーツク高気圧の影響で晴れているだろうと
思った通り、いいお天気だった。晴れ

さて、今回は知床はパスして斜里に抜け、向かった先は『斜里温泉 
湯元館』さんでザブン。温泉27



閉店間際で最終客となったが、時間いっぱいまでゆっくりと2つの
お風呂を満喫させていただいた。音符

そして本日の締め湯は涛沸湖畔にある『原生亭温泉原生亭』さん。温泉28

こちらの温泉、やや油の香りのするモール泉で、マニアが涎を垂らし
そうな温泉だ。うっしっし



ここも閉館間際だったので最後の客となり、湯巡りを満喫したところで
『道の駅 流氷街道網走』まで走り、A-COOPで仕入れた握り寿司と
北海シマエビを肴に一杯やったらおやすみなさい。眠い..







最終更新日  2019年08月27日 20時05分24秒
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2019年08月14日
カテゴリ:
釧路の朝ごはんと言えば、和商市場の勝手丼なのだが、今回は
ホテルの朝ごはん。食事



オーダー毎に作ってくれる卵と焼きおにぎり茶漬け、それに
あれやこれやで朝から満腹コース。うっしっし

食後は和商市場でお土産を買って巫女様を釧路空港まで送る。車



そう、巫女様の放浪はここで終了し、ここからは隊長とチロルの
二人旅が始まる。飛行機

放浪と言ってもやることは湯巡りくらいなので、まずは空港から
北に進路をとり、丹頂の里温泉『赤いベレー天然温泉』さんでザブン。温泉14



道の駅『阿寒丹頂の里』に隣接する温泉で、内湯のみだがモール泉の
いい温泉だ。オーケー

風呂上がりにはソフトクリームをパクつきながらチロルを散歩させ、
隣りにある『釧路市 阿寒国際ツルセンター グルス』へ。ひよこ



ここはワンコ禁止だったので、チロルにはお留守番してもらって
タンチョウヅルを見学に。目

おおっ!タンチョウって見るの初めてかもしれない。きらきら

夏季、タンチョウは繁殖期で釧路湿原に散ってしまっているため、
飼育されているタンチョウしか見れないが、間近で見ることができる。ひらめき

給餌する冬の期間は飛来する300羽以上のタンチョウを見ることが
出来るかもしれないので、いつの日か冬にも来てみたいところだ。スマイル

さて、次の温泉は『オーロラ温泉 オーロラファームビレッジ』なのだが、
途中『コッタロ湿原展望台』の案内があったので、ちょっと寄り道。足跡
そこそこある階段をエッチラオッチラ登ると、コッタロ湖側の湿原が
望める展望台がある。ひらめき



欲を言えば360度釧路湿原を見渡せるともっと良かったのだが、
いい運動にもなったし、チロルも喜んだので良しとしますかね。ウィンク

さて、オーロラ温泉さん。温泉15



入り口にある受付から更に森林の中を進むと、混浴の露天風呂、
男女別の内湯と露天風呂、それに一番奥には『犬専用』の露天風呂まで
揃っている温泉天国。音符



他にお客さんもなく、これを独占浴で楽しんだが、チロルも温泉に
入れてあげればよかったかしらん。ダッシュ

続いて向かったのは、下オソベツ温泉『味幸園』さんでザブン。温泉16



やばいっす。掛け流しのモール泉がドバドバ、、、しかもメタケイ酸が
たっぷりのツルスベ系で浴感抜群。きらきら

こんなにいい温泉がたったの400円で独占できるなんて、標茶万歳。

そして標茶の温泉3つ目は『富士温泉』さんでザブン。温泉17



こちらの温泉、宿泊もできるらしいがどちらかというと大衆銭湯だが、
泉質は申し分なくもちろん源泉掛け流し。いなずま

さて、今回の放浪の目的の一つである『和琴半島共同浴場』へ向かう。ひよこ



お盆休みで湖畔のキャンプ場も和琴野営場もワンサカ賑わっていたが、
意外と湖畔は人影もまばらで、チロルと和琴半島を反時計回り進んでいく。ひよこ

しばらく行くと、右手に見えるのが『和琴半島共同浴場』だ。目



ここは学生時代初めてバイクで北海道に来た時に覗いたが熱くて
入れなかった温泉で、再訪するのは36年ぶりだ。ウィンク

昔と全く変わっていないがすごく綺麗に維持されていてびっくり。!!

お湯は相変わらず熱々だが、じっと我慢して36年ぶりのリベンジ達成。温泉18

さて、本日の宿営地は川湯温泉なので『お宿欣喜湯』さんでお風呂に
入ろうと思ったのだが、行ってみると玄関に靴が溢れかえっていて、
お宿の番頭さんに『すごい人ですよ。。。』っと言われて怖気づき、
『川湯 公衆浴場』でザブン。温泉19

そして晩御飯は2年前に家族できた『いなか家 源平』さんで一人呑み。日本酒



西洋のお客さんもチラホラ見えて大繁盛していたが、カウンターに
一人潜り込みホッケの開きやらザンギやらで満足したらおやすみなさい。眠い..







最終更新日  2019年08月26日 19時02分37秒
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2019年08月13日
カテゴリ:
帯広の朝ごはんは殿下推奨の帯広のパン屋さん『満寿屋商店』さんの
『麦音(むぎおと)』さんの開店に合わせて訪問。音符



凄い人気なのか、開店前から長蛇の列ができていて、後から後から
お客さんがやってくるという盛況ぶり。目

あれやこれや美味しそうなパンを購入し、外のテラス席で朝ごはん。食事

透き通るような青空で、ようやく夏の北海道らしいお天気に巡り会えた感じ。

寝坊している殿下にお土産のパンを差し入れしたら別れを告げて
『六花亭 六花の森』へ。車



ここ六花の森はの中にはクロアチアの古民家を移築した美術館が点在し
包装紙のスケッチや作家さんの絵や写真が展示されている。きらきら

出口にあるお店でお土産を仕入れたら、次の目的地『真鍋庭園』へ。ひよこ

この庭園はワンコOKなので、チロルも大喜びでグイグイとリードを
引っ張っていく。いなずま



そうそう、連続テレビ小説『なつぞら』で使われた山田天陽の家と
アトリエのロケセットが展示されていてそれなりに盛況だった。目



しかし、秀逸だったのはカフェテラスの豚丼。旨かった~。目がハート

お腹が膨れて満足したら、次は温泉ということで『札内ガーデン温泉』
でザブン。温泉12



十勝地方に多い『モール温泉』で浴感もしっとりしていい感じ。オーケー

さて、今日のお宿は釧路なので、釧路方面に車を走らせて巫女様の
お友達推奨の『うらほろ留真温泉』さんでザブン。温泉13



この温泉はアルカリ性のお湯でいわゆる『美肌の湯』、隊長のお肌も
ツルツルになったかしらん。うっしっし

ここからは巫女様の運転を代わってもらい、隊長は午睡タイムで
楽々移動。巫女様もアイサイトに慣れて運転しやすいそうだ。オーケー

夕方無事に釧路のホテルにチェックインしたら、予約してある炉ばた
発祥のお店、くしろ『炉ばた』さんで晩御飯。いなずま



あれやこれや目移りするが、やっぱりここは北国の脂ノリノリのカレイ、
北海道のアスパラ、ホタテあたりからでしょう。ウィンク

カウンターのみの店内の中央にある炉端で、名物のおばあさんが
黙々と炭火で食材を焼いている。炎



しかし、お品書きに値段が一切書いておらず全部『時価』なのかしらん。ダッシュ

まぁ、細かいことは気にせず食べたいものをオーダーするのが旅先での常。
釧路の炉端焼きを堪能したらチロルを散歩させてからおやすみなさい。眠い..







最終更新日  2019年08月25日 14時24分19秒
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2019年08月12日
カテゴリ:
今日はトマムリゾートの雲海テラスからのスタート。ウィンク

夜も明けきらない4時半からゴンドラが動き始めるのに合わせ
4時前に起きで麓の駅に。ひよこ



雨は降っていないが、曇り空で多分雲海は臨めないだろうと思いつつ
今回の旅の目的の一つなので頂上へ。上向き矢印



やはり、、、雲中テラス状態でなーんにも見えない。ほえー

『てんぼうかふぇ』でコーヒーとクラムチャウダーを戴きながら
少し待ってみるが、雲が晴れる雰囲気が感じられないので、順路に
したがって散策。ひよこ



クラウドバー、クラウドウォーク、スカイウェッジ、クラウドベッド、
クラウドプールとそれぞれ回って雲海テラスを楽しんだら下山。下向き矢印



晴れていれば素晴らしい景色が望めるのだろうが、まぁこればかりは
天任せなのでしょうがない。また来ますかね。ウィンク

下山したらリゾナーレトマムサウス 32階にある『ペイサージュ』
で朝ごはん。食事



ここの窓から見えるのが雲海っぽかったかな。スマイル

さて、このレストランの朝食は『焼きたてパンのビュッフェ』という
ことで、メニューは『お肉屋さん自慢の厚切りローストビーフ』と
『お肉屋さん自慢のシャルキュトリー盛り合わせ』をチョイス。いなずま

それぞれスープといくらをのせたスクランブルとサラダ、ヨーグルトが
ついて、焼きたてのパンが食べ放題。食パン

朝からガッツリと食べてしまった。うっしっし

お腹が膨れたら汗をかかなきゃいけないということで、本日の第一湯は
『オソウシ温泉 鹿乃湯荘』さんでザブン。温泉9



大雪山国立公園の原生林の中にある秘湯の一軒宿で、駐車場では
放し飼いの『わさお』みたいな秋田犬がお出迎えしてくれる。犬

源泉は低めで、外に2つある露天風呂は源泉そのままなのでかなり
温度が低いが、渓流沿いの露天風呂は気持ちいい。音符

さてさて、次なる目的地は今から27年前に巫女様とハーレーのニケツで
旅した時に訪れた『ナイタイ高原牧場』なのだが、途中『道の駅
うりまく』に寄り道。足跡



そしてお昼近くなったので巫女様のお友達から教わった上士幌の
イタリアンのお店『Piccolo』さんでランチ。食事



食後はすぐ近くの町営温泉浴場『ふれあいプラザ』でザブン。温泉10



さて、27年ぶりのナイタイ高原牧場だが、、、、雲海テラス同様
ガスっていて眺望ナシ。くもり



晴れていればきっと素晴らしい牧場風景と地平線まで広がる大地に
放牧された牛たちが見えるはずだが残念。失恋

しかし、山を下る途中で少しガスが取れて牛たちが見える場所が
ありチロルも牛さんと一緒に記念撮影。カメラ

高原から帯広市内に戻り、殿下のマンションで一息入れたら、
夕食前に『オベリベリ温泉 水光園』ザブンしてから晩御飯会場へ。温泉11



お店は殿下が予約しておいてくれた居酒屋さんで、海のもの山のもの
あれこれオーダーして飲んでおしゃべり。音符



残念ながら生牡蠣は仕入れの関係から食べられず、火を入れた焼き牡蠣と
カキフライで我慢し、最後は十勝牛のステーキまで行ったら満腹コース。びっくり

お腹いっぱいになったら、殿下のマンションに転がり込んでおやすみなさい。眠い..







最終更新日  2019年08月24日 21時22分48秒
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2019年08月11日
カテゴリ:
この道の駅には鵡川温泉『四季の湯』が併設されていて、朝風呂が
5時から営業しているので目覚めの湯をザブン。温泉4



朝風呂でスッキリと目を覚ましたら、一昨年入り損ねた新冠温泉は
『レ・コードの湯』まで車を走らせてザブン。温泉5



やっと入れたこの温泉、前回来たのは2000年の夏なので、じつに
19年ぶりで懐かしい。目がハート

朝風呂2連発したところで、隣接する『ヒルズパークゴルフ場』で
巫女様とゴルフ対決。ゴルフ



やっぱり北海道にきたらパークゴルフだね。ウィンク

っということで、ひとしきりパークゴルフを楽しんだら、巫女様が
好きな馬を見に日高の牧場をブラブラ。ひよこ



あぁ、この頃の子たちは可愛かったなぁ、、、。ダブルハート

今はチロルが子たちに代わって隊長を癒してくれているが、、、。うっしっし

さて、今日の目的地はトマムリゾートなので、少し戻って北上し
『びらとり温泉ゆから』でランチ&ザブン。温泉6



そう、去年姫様と来た時に併設したレストランで美味しそうな日高牛を
いただけることを確認済みだったのだ。ウィンク

お風呂の前に日高牛のステーキ丼とローストビーフ丼を戴いてから
温泉でまったり。ハート(手書き)

この後、隊長は運転を巫女様に代わってもらい、午睡をしつつ
次なる温泉、沙流川温泉『ひだか高原荘』さんでザブン。温泉7



そしていよいよ今回の旅のメインイベント会場『リゾナーレトマム』へ。車

そう、雲海テラスに行ってみるのが今回のメインイベントなのだが、
ここの広大な敷地で少し遊ばせていただこうということ。ひらめき



生憎『スカッ!』っと晴れていなかったのだが、チロルを遊ばせるには
十分すぎるほど広いお庭で遊ばせてもらい、カフェで一服したら
敷地内にある温浴施設『ミナミナビーチの木林の湯』でザブン。温泉8

そしてなんとか予約の取れたリゾナーレトマムサウス31階にある
『OTTO SETTE TOMAMU』でイタリアンディナー。食事



こちらのお店、今年の7月にプレオープンしたばかりで、予約も
なかなか取れないらしいのだが、食事させていただいて納得。ひらめき

メニューはワンコースのみで客席わずか10テーブルほどで1回転のみ。目

最初にサーブされたのは『小さな宝物 彩豊かな小さな前菜』。きらきら

もう手を付けるのがもったいないような出来栄えの一品を戴きつつ
シャンパンで乾杯。カクテル



そして『海の恵み 泡で包んだ毛ガニとフィノッキオの爽やかな香り』。きらきら

昆布だしの軽やかな泡をナイフでよけると中からたっぷりの蟹の身に
蟹みそとフェンネルのピュレが出てくる。ひらめき

唸る。。。旨い。。。いつの間にかシャンパンから白ワインに移行。ウィンク

お野菜は『大地の息吹 茹でたてアスパラガスのミラネーゼ』。きらきら

わざわざ綺麗なお姉さんがペコリーノロマーノを摺り下ろしてくれる
サービス付き。目



イタリアンらしくパスタは『完熟 雲丹とトマトのタヤリン』。きらきら

もう北海道の夏の味覚の代表格である雲丹を贅沢に使われていて言葉が出ない。音符

続いては『太陽の薫り 旬の魚介のフリットとトマトのリピエーノ』。きらきら

魚介は北海タコとヒラメ、トマトの中には詰め物がしてある。ひらめき

そしてメインディッシュは『磯との出会い 牛フィレ肉の昆布包み焼き』。きらきら

これまた手の込んだ一品で二人分のお肉を昆布で包み、竹炭の塩釜焼き
にしたものを目の前で割って切り分けてくれるという一品で参りました。ほえー

おっとここでサプライズ。目



31階にあるのになぜかカーテンが閉まっていて眺望がないなと思って
いたのだが、20:30に突如カーテンが開けられ、目の前に打ち上げ花火が!!爆弾

これを『涼風 ジェラート』はピスタチオ、チョコレート、ピーチなどから
好きなお味をチョイスして戴く。音符

デザートは『爽夏 メロンのズッパイングレーゼ』。きらきら

夕張メロンの甘さがカスタードのムースや甘口ワインのジュレに負けていない。オーケー

最後にエスプレッソと焼き菓子を戴いて豪華ディナーは終了。モータースポーツ

うーん、北海道に行ったら絶対にこのお店でディナーを戴くことをお勧めする。スマイル






最終更新日  2019年08月23日 18時57分45秒
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2019年08月10日
カテゴリ:
とうとうJDがOLになってしまい、流石に隊長と一緒に放浪
というわけにはいかず、放浪卒業宣言がでた姫様。涙ぽろり

なので、夏の放浪は一人で東北でも行こうかなと思っていたのだが、
ひょんなことから前半だけ付き合ってくれるという奥方様と
今年の夏も北海道へ。もちろんチロルは隊長とセットね。あっかんべー
例年のとおり東北道は渋滞するので常磐道経由で北上するつもりが、
出発時間が20時前と早めで渋滞がなかったので、今年は東北道で八戸へ。車
途中で仮眠をとりながら予定通り早朝には陸奥湊の朝市へ到着し、
市場内で勝手丼の朝ごはん。食事



食後は八戸市内の『卵湯』さんでひとっぷろ浴びてフェリー埠頭へ。温泉1

ウィズペットの1等室ではないが、なんとか確保できた1等船室に
チェックインし、ちょうど始まったエンゼルスの試合を見ながら
ビールをプシュっとしてひと眠りしたらもう苫小牧。船



去年同様、市内の回転寿司屋さん『旬楽』さんで軽く寿司をつまむ。ごはん


寿司に加えゲソ揚げとか焼きナスなどの変わり種も交え、晩酌の
ツマミ用にザンギをテイクアウトして温泉へ。ひよこ



北海道最初のお風呂は安平町にある『鶴の湯温泉』さんでザブン。温泉2



こちらの温泉、施設の前には『道内随一のハス池庭園』があるとのこと。目
なるほど、大きな蓮の花が咲いている立派なお庭がある。いつか機会が
あったら散策してみることにしよう。ダッシュ
さて、本日の締め湯は厚真町にある『こぶしの湯あつま』さんでザブン。温泉3



天然温泉ではなく『ラドン泉』となっているが、居心地よい露天風呂も
あって地元の方々に人気のお風呂となっているようだ。ひらめき
露天風呂でまったりしたら、道の駅『むかわ四季の館』へ移動して
ビールをプシュっとしてチロルと散歩したらおやすみなさい。眠い..






最終更新日  2019年08月22日 19時53分32秒
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