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人形の夢

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観賞魚

Jan 19, 2012
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カテゴリ:観賞魚
2年目を迎えたカマツカです。

kamatsuka

買ってきた当初は2、3センチだったのが、5倍の13センチに成長しました♪
野生では15センチ以上になりますが、小さい水槽で飼育すると、それに合わせてそれなりのサイズにしかならないようです。

しかし力は結構あります。

臆病で神経質な性格で、ほんのちょっとした事で驚いて跳ねたりします。
その跳ね方が激しい。

先日は跳ねた拍子にプラスチックの蓋に当たり、衝撃でずれた隙間から外に飛び出してしまいました。

その時の蓋は90度ばかり回転していたらしい(家族談)。

ライトを取り付けているため少し浮いていますが、32cm×25cmの大きさなので、おそらくカマツカよりは重いんじゃないかと思います。

kamatsuka2

神経質な彼(彼女?)ができるだけ平穏な気持ちを保てるよう、水槽両サイドに黒いプラ板をはりつけ、手前にはエアカーテンを設置し、幅の狭い方を前に向け奥行が広くなっています。
最近は浮草やアナカリスが繁茂し、奥の方は薄暗くもなっています。
夜行性の彼らには、狭い以外の条件は悪くはないと思うのですけど。

そこまでやっても、やっぱり、何かの拍子に勢いよくジャンプしちゃいます。
脅かしたつもりはないんだけどなあ。何が悪いのやら。

kamatsuka3

混泳させている他の魚を撮っていたら、シャッター音がしようがフラッシュ焚こうがじっとしていたカマツカが不意に跳ねました。
ジャンプの理由が不明です。
ずっと我慢していて、ついにキレとかなんでしょうかねー。

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Last updated  Jan 19, 2012 11:20:37 PM
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Dec 25, 2011
カテゴリ:観賞魚
金魚鉢の水温がちーとも上がらないので、レッドテトラを加温中のオランダ水槽に移しました。


konei

konei2


レッドテトラの大きさでは金魚が食べてしまいそう?
うちの白頭はおそらく食べないと考えられるので、混泳は問題なしです。

夏前にはミナミヌマエビを混泳させていましたが、白頭の水槽では警戒のけの字もなく、普通に水草をツマツマし爆殖を続けていました。
むしろ金魚の方が体調崩した時に、容赦なく尾鰭をツマツマしちゃうくらい。

他の水槽のエビは…ご飯になっちゃったかな…。
丸手水槽では普通に過ごしながらも少しずつ減少、和金水槽では水草の中に潜伏。
…エビに尾鰭をツマツマされる金魚はあんまり居ないでしょ~ね。多分

赤頭の方はちょっと不安でしたが、入れた直後は多少興味持つも、すぐに食べ物という認識は捨てた様です。


konei3


レッドテトラが鉢にいた時、水温は18度位。
それでもよく大丈夫だなぁ、と思っていたのですが、移すために網で掬いあげたら数匹が横倒しになってしまいました。
真冬に川石を叩いて浮かんできた魚を捕るって漁法があるけど、あんな感じで気絶したのかな?

水合わせで徐々に元気を取り戻し、水温24度の水槽に引っ越した翌日からは餌に勢いよく食いついていました。
18度では餌を食べなかった…。

一応低水温に耐えてはいたけど、やはりギリギリだったのですね。
金魚鉢で無理させて申し訳なかったです。


konei4


適度な距離を保ちつつ、平和に共存しています。


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Last updated  Dec 26, 2011 12:08:45 AM
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Dec 12, 2011
カテゴリ:観賞魚
レッドテトラを飼っている金魚鉢の水温がえらいことになっています。

ondokei

ピタリ適温プラスを下に敷いているのですが、鉢底の厚みがあり過ぎるのでしょうか、熱がちゃんと伝わっていない様です。

金魚鉢に入るサイズのヒーターはないのでこれが機能しないと加温が出来ません。

他に、1cm超の硝子の厚みを通って、小さな熱帯魚達の家を温めてくれる強力なヒーターがあればいいのですがね。

あまり強力すぎても硝子が溶けちゃいそう。

kinngyobachi

しかしこんなに水が冷たくてもテトラは元気です。
結構適応能力が高いです。

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Last updated  Dec 12, 2011 08:13:57 PM
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Nov 30, 2011
カテゴリ:観賞魚
川で採取した稚魚がメダカサイズまで育ってきました。

chigyo

サテライトである程度大きくなるまで育てるつもりでしたが、出水口のスリット部分がすぐに詰まって水が堰き止められてしまうので、外してみたら案の定。
そこから水槽へと出て行ってしまわれました。

幸い同居魚に食べられる事はなく、水槽内で元気にしています。

何故かもっとも水流の強い場所を好み、左端奥でフィルタの泡に翻弄され、常に上下を行ったり来たりしとります。

chigyo2

他の魚から身を守るために、敢えて水流の激しい場所にいる……わけじゃないよね。
Wikiで調べると、鮒は比較的水の流れが緩い場所に生息するとあるのですけどね。
……ほんとに鮒なのかなぁ。

chigyo3

カマツカ達とは別枠でメダカ用の餌をあげているけど、ちゃんと食べられているかな……。

サテライトの中に居た頃はすくすく育っていたけど、水槽に移ってからは大きさがあまり変化していない様な気がしています。
奥の方に居て殆ど前にでてこない上、そもそもが小さくてなかなか確認も出来ません。

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Last updated  Nov 30, 2011 09:53:39 PM
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Nov 23, 2011
カテゴリ:観賞魚
カボンバの林が出来ました。
水作の「植えっこS」で一本一本におもりをつけて、適当に落としただけですが。


カボンバの林


カマツカが毎晩砂場を掘り返すので、まぁ、こんなもんでしょう……ということにしておく。

ずっと投込みフィルタの後ろに隠れっぱなしだったクチボソとタモロコが、やっと出てきてくれました。
硝子とフィルタの間よりは居心地が良いんでしょう。


カボンバの林2


姿が見られるようになったのでうれしいです♪


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Last updated  Nov 24, 2011 09:33:03 AM
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Nov 19, 2011
カテゴリ:観賞魚
日淡水槽の投込みフィルタが詰まってきたので、水換えといっしょに濯ぎ洗いをしました。


砂いっぱい


底砂に使っている田砂を吸い込んで、ずっしりと重い水作になっています。
ぱんぱんに砂が詰まっているのでカバーのツメが動かず、最早開ける事が出来ません。

前々回の時、無理にこじ開けようとしてツメのところを割ってしまい、それ以来砂を出すことを諦めました。

砂とカバーの間にも真茶色のバクテリアが詰まっていて、ほんとにぎっちぎちという感じです。
こんな窮屈な状況でもバクテリアは元気に活動しているんでしょか。

フィルタ掃除のついでに水槽の壁も綺麗にしました。


掃除でやれやれ


浮草の影と、後ろ半分に布を被せて暗めにしているので魚たちは比較的落ち着いています。
フィルタの位置が動いていて隠れ家がなくなったので、タモロコとクチボソもちょっとの間前に出てきていました。
すぐに隠れちゃったけど。

今日、カボンバを買ってきたので、トリートメントしてから投入予定です。

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Last updated  Nov 19, 2011 10:59:43 PM
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Oct 8, 2011
カテゴリ:観賞魚
子供が虫取に行って、何故か川魚の稚魚を採って来ました。

5,6匹いたものの、小さいプラケに居る間に死んでしまい、最後の生き残りです。

日淡水槽にサテライトを設置。
元気なので、このまま無事に育ってほしいです。






Last updated  Nov 15, 2011 11:47:20 PM
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Sep 3, 2011
カテゴリ:観賞魚
8月丸々サボりきっていた水換えを本日ようやっと行いました。

ずっと放置していたので茶ゴケがすっかりガラス前面を覆って、魚もよー見えないような有様でした。
居間に置いてある水槽が中が見えない程汚れているとかひどいですね。

約1ヵ月振りに掃除をしてやっとこさ綺麗になりました。
魚も元気になった様な気がします。
水換えで水が新鮮になったのだから当たり前か。

夏でありながら、1ヵ月も放置してよく持ったのかな。
そしてやっぱりぴかぴかな水槽は気持ちいいです。

かまつか砂もぐり

で、掃除され明るくなった水槽が落ち着かないのか?
カマツカが珍しく砂に潜っていました。
うちのカマツカは臆病な割に砂に潜りません。
田砂だから潜りにくい事はないのですがね。

ここのところ、現実逃避をしてぼーっとしていることが多かったので、現実の生活がちょっと疎かになっとりました。
それで魚も人形も放置気味でした。
昨日やっと覚醒して、日常に戻ったところ。

生き物ですから、もちっとマメに世話をしなければいけないのですけどね。

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Last updated  Sep 4, 2011 12:46:47 AM
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Jul 12, 2011
カテゴリ:観賞魚
エアーカーテン1

エアカーテンと言えば、レイアウト水槽とかきらびやかな熱帯魚が戯れる水槽とかに設置され、演出の役目をはたすものと思われます。
うちでは、ちょっと前を通っただけではねまくる、ビビリーなかまつかのために設置してみました。

エアーカーテン2

金魚水槽用に購入したものの水流がつき過ぎるので使用を断念し、引き出しに眠っていたものです。
エアカーテンなら前面においても中が見えるので、まん前にどーんと置いちゃいました。

マツモやアクセサリで陰を作ってみたものの、あまりカマツカの様子は変わりませんでしたが、エアカーテンは効果がありました。
こちらからはよく見えるけど、魚にとって泡の壁は十分壁としての役目を果たしている様です。

エアーカーテン3

エアーカーテン4

エアーカーテン5

エアーカーテン6

エアーカーテン7

まん前なのに、エアーと戯れています。
楽しそうです。

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Last updated  Jul 12, 2011 11:56:19 PM
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Jun 23, 2011
カテゴリ:観賞魚
水槽掃除してコケを全部取って以来、カマツカが落ち着きません。
ちょっとした振動等の刺激で、すぐに撥ねて蓋にぶつかってしまいます。

水槽の左側には黒のプラ板をつけていましたが、今日、右側にも新たにつけました。
これで少しは落ち着くといいですが…。

カマツカの壁

ここ2日、かなり暑いですね。
水温計をとめる吸盤が水中で劣化してつけられなくなってから、暫く放置していたため、水温が判りません。

やばい。

今のところ魚達に不調は見られないのでまだ大丈夫ですが、キビシイ季節がやってきました。

今夏は節電しなきゃならないですし、暑さ対策には悩むところです。

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Last updated  Jun 23, 2011 10:59:26 PM
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