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定価並で購入した日記 (天空の城)

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十四代

2021年05月02日
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カテゴリ:十四代
5月になるといつも十四代のセット販売を行っている「まさるや(CyberMasaruya)」にて、十四代の告知販売がありました。

昨年、コロナ禍で、一升瓶中心に出荷されていた銘柄が、いくつかの蔵元から4合瓶でも出荷されるようになりました。
飛露喜 純米吟醸 黒ラベル」の4合瓶も昨年初めて目にしました。




(高木酒造 十四代 吟撰)

「十四代 吟撰」は、過去に一升瓶で購入したことがありましたが、昨年、なじみの酒販店より、4合瓶の頒布会という形で案内をいただきました。

他の銘柄に比べると地味な印象の「十四代 吟撰」ですが、十四代ということで購入しました。

今年も案内をいただきましたが、冷蔵庫の具合をみて見送ることとしました。
頒布会の銘柄が「龍の落とし子」なら飛びついたのですが、こちらも一般客向けに4合瓶で出荷していただきたいところです。















最終更新日  2021年05月17日 13時58分13秒
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2021年01月20日
カテゴリ:十四代
2020年に購入できた十四代の日本酒は、「吟撰」の720ml瓶1本でした。

コロナ渦で日本酒が買いやすくなったといっても、十四代は別ですね。


(新政、高木酒造 十四代 吟撰、七垂二十貫、鬼兜)

隣の「七垂二十貫」の4号瓶は、一升瓶からの日本酒小分け用に今でも活躍しています。
(4号瓶を購入することが多く、この頃は出番少なめですが)

最後に一升瓶の「七垂二十貫」を購入できたのは、2015年でしょうか。(遠い目)


(高木酒造 十四代 七垂二十貫)


【関連記事】
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最終更新日  2021年01月21日 15時03分23秒
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2019年11月11日
カテゴリ:十四代
十四代 純米大吟醸 超特撰」を含むセットの予告販売です。11月11日20時より販売 



<内容>
■小林酒造(栃木県)
鳳凰美田 純米大吟醸 赤判 1800ml × 1

■石本酒造(新潟県)
越乃寒梅 純米大吟醸 金無垢 1800ml × 1

■三浦酒造(青森県)
豊盃 純米大吟醸 1800ml × 1

■萬乗醸造(愛知県)
醸し人九平次 純米大吟醸 別誂 1800ml × 1

■高木酒造(山形県)
十四代 純米大吟醸 超特撰 1800ml × 1

■黒龍酒造(福井県)
九頭龍 大吟醸 1800ml × 1

(*こちらのセットは同梱不可です。)
★こちらのセットはクール発送のみとさせていただきます。
商品代金にはクール代金743円が含まれております。




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最終更新日  2019年11月11日 08時12分58秒
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2019年11月06日
カテゴリ:十四代
日本酒「十四代」で有名な高木酒造が醸す米焼酎は、3種類ありました。
「十四代 秘蔵 乙焼酎」、「隼(はやぶさ)」、「鬼兜(おにかぶと)」



このたび、「十四代 秘蔵乙焼酎」のボトルが数年ぶりに変わりました。
また、この機会に山形県外向けの「十四代 秘蔵乙焼酎」と山形県内限定発売の「隼」とがブランド統一され、「十四代 秘蔵乙焼酎 隼」になりました。
秘蔵乙焼酎のラベル左下に小さく赤地に白抜きで「隼」の文字が表示されています。







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最終更新日  2019年11月11日 08時48分19秒
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2019年10月24日
カテゴリ:十四代
白鶴錦とは
母に山田穂、父に渡船をもつ酒米の王様、山田錦。山田錦と同じ両親を70年ぶりに交配させ、選抜固定の栽培を繰り返すこと8年、山田錦にも劣らない品質の米として誕生したのが白鶴錦です。

同じ両親をもつ最高峰の酒米2種を各3本づつ、6本が贅沢(?)にセット。
6本のうちには、入手困難な「十四代 白鶴錦 純米大吟醸」が含まれており、いわゆる定価並セット販売ですがネットショップの単品プレミアム販売よりお値打ちです。



セット内容
十四代 白鶴錦 純米大吟醸
(高木酒造 山形県)
東洋美人 純米大吟醸 白鶴錦 40%
(澄川酒造場 山口県)
東一 純米吟醸 白鶴錦
(五町田酒造 佐賀県)
播州一献 純米大吟醸 超辛口 吉川産山田錦
(山陽盃酒造 兵庫県)
酔鯨 クジララベル 純米吟醸 山田錦 50%
(酔鯨酒造 高知県)
田中六五 純米 火入れ
(白糸酒造 福岡県)


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最終更新日  2019年11月06日 01時23分15秒
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2019年07月31日
カテゴリ:十四代
久しぶりの予告販売です。7月31日12時より販売



<内容>
■三浦酒造(青森県)
豊盃 純米大吟醸 720ml × 1

■永山本家酒造場(山口県)
貴 純米大吟醸 多可山田穂 720ml × 1

■石本酒造(新潟県)
越乃寒梅 大吟醸 特醸酒 720ml × 1

■西田酒造店(青森県)
喜久泉 大吟醸 720ml × 1

■高木酒造(山形県)
十四代 大吟醸 山田錦 720ml × 1

■萬乗醸造(愛知県)
醸し人九平次 純米大吟醸 human 720ml × 1



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最終更新日  2019年11月11日 07時45分27秒
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2019年04月18日
カテゴリ:十四代
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高木酒造の「十四代」。初めて飲んだのが「純米吟醸 龍の落とし子」でした。

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『みちのく羽州の気候、風土にあった、短稈、耐寒、大粒、円盤状心白等を備えた酒米を十八年の歳月をかけ交配、育種を重ねこの酒米を「龍の落とし子」と命名。』

重たい口当たりの多かった頃に飲んだ「十四代」の美味しさは衝撃的でした。

ポイントを貯めれば「十四代」が買えていた頃が懐かしい。

いまでは、かつてのプレミア焼酎が買いやすくなったことと対照的に、いやそれ以上に、プレミアのついた日本酒は、買いにくい状況です。

もう、諦めて外飲みするしかありません。

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4月は、毎年3月に瓶詰め出荷される「十四代 純米吟醸 龍の落とし子」が、地酒にこだわる飲食店に出回る時期です。

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最終更新日  2019年04月26日 18時40分08秒
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2018年12月07日
カテゴリ:十四代
「朝日鷹」は、「十四代」で有名な高木酒造の地元ブランド酒です。
低価格ながら 高木酒造が開発した自社精米ブランド米を使用し、こだわり抜いて造られています。(以前、麹米が「龍の落とし子」のときもありました)

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(高木酒造 朝日鷹)


特別本醸造なのに、吟醸酒並みのフルーティーな香りと飲み口で、十四代を飲みたいけど購入できなかった昔、山形県の酒販店より何度か取り寄せていました。

先日、久しぶりに十四代の純米吟醸を飲む機会がありました。
酒未来を飲むのは初めてでしたが、やはり、高木酒造のお酒は、利き酒でも自信をもって答えれるくらい特徴がありますね、好みの味わいでした。

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(高木酒造 十四代)


久しぶりに高木酒造のお酒をもっと飲みたくなりました。
さりとて、十四代を購入する機会は限られており、朝日鷹を購入したいと思いましたが、いまではプレミアムがついて4千円前後の価格で販売されています。


朝日鷹には、出荷時期により「低温貯蔵酒」と「生貯蔵酒」があります。
・2月〜11月が「低温貯蔵酒」(2回火入れ)
・12月〜1月が「生貯蔵酒」 (限定の新酒)

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生貯蔵酒のほうが好みではありますが、冷蔵庫の都合により低温貯蔵酒のほうが購入にはありがたかったです。(負け惜しみ)
今回、2,600円(税込)という定価並みで購入する機会がありましたので、2本購入しました。


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アルコール度 : 15度以上16度未満
原料(麹米):羽州誉(うしゅうほまれ)
原料(掛米):山形県産米 美山錦
精米歩合 : 60%
仕込水:「桜清水」自然湧水


ときおり比較される「十四代 本丸」のスペックは、朝日鷹と同じ特別本醸造ですが、こちらは3万円を超えるプレミアムがついています。

本丸も朝日鷹も定価は、2千円台と同等のグレードのお酒に思えるのですが、両者にそれほどの違いがあるのでしょうか。



ある酒屋さんの朝日鷹の商品説明欄では、次のように紹介されています。

『朝日鷹は山形県を代表する日本酒「十四代」「黒縄」「双虹」を造る高木酒造で、地元限定の低価格で販売されている芳醇旨口の日本酒「朝日鷹」はご存知ですか?

元々は地元向けに造られていた為、酒質も良いとは言い難いお酒として流通していたそうですが、ここ最近の日本酒ブームにより、蔵を代表するブランド「十四代」と共に銘酒としての地位を確立してきております。

昔と違い近代技術を取り入れ、銘酒「十四代」を造る蔵に恥じないよう非常に丁寧に作られている為、酒質が大幅に向上し業界裏話では「十四代 本丸」とほとんど同じと言われております。

飲み口はまろやかで芳醇なのですが、スッキリとした辛さでキレが良いので誰にでもオススメ出来る晩酌酒です。 』


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最終更新日  2019年01月15日 18時30分31秒
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2018年08月30日
カテゴリ:十四代
十四代の高級な銘柄としては、龍泉、龍月、双虹、七垂二十貫などがあります。

これらの銘柄の中では、「七垂二十貫」しか購入したことがないのですが、それも近年は難しくなりました。

十四代とご縁が遠ざかっているうちに、「白雲去来(はくうんきょらい)」という銘柄が発売されていました。

オークションでも数多く出品されており、いずれも高額で入札されています。



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(十四代 白雲去来)




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最終更新日  2018年08月31日 08時55分28秒
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2018年05月03日
カテゴリ:十四代


極上諸白 十四代 純米大吟醸
原料米:兵庫県特A地区産「山田錦」25 %
    兵庫県特A地区産「愛山」75 %
精米歩合:麹米50% 掛米45%
アルコール分: 15度 
原材料名:米・米麹
仕込水:「桜清水」自然湧水
酵母:自社蔵付十号
国産米100 %使用。

瑞々しく爽やかな喉ごしの大吟醸純米酒。
品質保持の為、必ず冷蔵庫で保管し、お早めに
お召し上がり下さい。 
」(裏ラベルより)




今日、高木酒造の「十四代 極上諸白 1800ml」のネット販売がありました。



いつも、カートに入れるところまではすすむのですが・・・





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最終更新日  2018年05月19日 10時02分27秒
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