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全73件 (73件中 1-10件目)

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働く

Sep 16, 2014
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カテゴリ:働く
勉強ができる人と仕事ができる人の違い

「コミュニケーション力」
勉強は一人でやるもの。
仕事は複数人でやるもの。

・相手に理解してもらう
・相手に評価してもらう
・相手にも動いてもらう
ことが大事。


「問題解決力」
勉強の答えは一つ。
仕事の答えは一つではない、もしくは明確な答えがない。

勉強は100点を目指す。
仕事は100点を目指す必要がない。
効率が大事。






Last updated  Sep 16, 2014 04:13:49 PM
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Aug 31, 2014
カテゴリ:働く
どんなに正論を言っても、“正しい”だけでは組織は動かない。

「組織はトップの沽券で動いている」
ということを理解しなくては組織の中では生きていけない。

~山根基世 新・週刊フジテレビ批評






Last updated  Aug 31, 2014 05:45:12 PM
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Jul 31, 2014
カテゴリ:働く
年齢的な衰えをカバーするためには、技術を進化さねばならない。

~プロフェッショナル「山本昌」






Last updated  Jul 31, 2014 06:27:50 PM
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Jul 8, 2014
カテゴリ:働く
マネジャーの仕事は、自らが商品を売るのではなく、チーム全体を盛り上げていくこと。

~日経新聞 MSD社長の言葉






Last updated  Jul 9, 2014 04:42:26 AM
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Jan 8, 2013
カテゴリ:働く
ビジネス実務書を読め!
自己啓発本は趣味程度に読めばよい。

ビジネス実務書(=仕事に関する専門書、経済ビジネス理論、会計、決算書の読み方、企業法務)
は、必要に応じて読まねばならない本、読むべき本。

他のビジネス書(=ビジネスパーソンのための生き方解説本、自己啓発、成功哲学など)
は、箸休め程度に読めばよい。やる気を起こすための栄養ドリンクと考える。
ロングセラーの話題作を読んでおけばよい。


自己啓発、成功哲学系ビジネス書の多くが主張すること
1.目標を立てる
目的意識を持って本気で目標を立てる。
2.スケジュール
時間設定をし、時間的コスト意識を持って、継続する。
3.自己肯定とポジティブシンキング
自分を好きになって、あらゆることに感謝して、前向きに生きる。


ビジネス書に振り回されてはいけない。
ビジネス書に書いてあることの中で
自分に役に立つことや自分に向いていることだけを身に付ければよい。
ビジネス書が「意識を高く、目線を上に」と煽るときこそ、地に足をつけるべき。
まずは自分自身の足もとを冷静に見る。
まずは自分の仕事ぶりを見直してみる。
自分の日々の仕事の中で、自分に足りないこと、できていないこと、曖昧に理解していることはないか、を見返してみる。


仕事の基本=「ひとつひとつのしごとを丁寧に堅実に着実に実行していく」
丁寧に=ミスがないように
堅実に=勝手な判断解釈を相談もなくしない
着実に=締め切りに余裕を持たせて

自分なりの手法や方法論を状況に合わせて、柔軟に仕事に取り組む。

~「ビジネス書を読んでもデキる人にはなれない」






Last updated  Jan 8, 2013 09:36:18 AM
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Oct 17, 2012
カテゴリ:働く
パーソナルブランディングとは・・・
・自分が他人と違うところ
・ターゲットとするマーケットに対してどんな価値を提供するのか?

ブランディングの基本
1.差別化・・・新しくてオリジナルなもの。←最も大事なこと
2.優位性・・・ある面において最高のものを提供できるか
  ex.スピード、サービスの質、最新技術etc...
3.信憑性・・・実力が本物である

ブランディングは自ら作る。
周りからの評価でブランディングが決まるのではなく、
作りたいブランディングを自分から意識的に作り上げ、積極的にアピールすることが必要。

顧客があなたの名前を聞いた時に、思い浮かべるキーワードは何か?
そのキーワードを積極的に作っていく。

~「パーソナル ブランディング」






Last updated  Oct 17, 2012 04:20:33 PM
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Oct 14, 2012
カテゴリ:働く
出世する人の特徴
1.朝に強い
朝からバリバリ仕事を始められる。
2.声がでかい
ハキハキしゃべる人の方が有利。社長でボソボソしゃべる人はいない。
3.通勤時間などをうまく利用している
向上心があれば空白時間を利用して自己研鑽する。
4.人に仕事を任せるのがうまい
観察力があるので、この分野ではこの人に頼るべきとわかっている。
5.飲みニケーションを大事にしている
職場ではわからない上司部下の一面を見ることができる。
6.なんでも具体化・数値化する
常日頃から具体化・数値化が成功体験として積み上がっている。
7.いい意味で“バカ”である
バカになって一つのことに徹底的にチャレンジできる。
バカになれず、頭の良い人は悪い結果まで予測して委縮してしまう。
8.いわれなき誹謗中傷を受ける
出る杭は打たれるので、周りの人から叩かれることもある。
9.何事もプラス思考
不幸なことや辛いことを体験したり聞いたりしても良い方に解釈し、将来の役に立てる。

~yahoo!






Last updated  Oct 14, 2012 03:39:48 PM
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Sep 13, 2012
カテゴリ:働く
仕事の見える化とは、
仕事の中身とその中身を考える道筋を「明示化」し「可視化」してコミュニケーションを成り立たせる方法。


見える化することにより、
1.自分の考えを深め、
2.それを他者と共有し、コミュニケーションを深め、
3.さらに思考を深めていく。


1.自分の考えを深める
自分の考えを見える化することで、客観的に自分の論理をみることができる。そして自分の論理の矛盾を指摘することができる。


2.他者と共有しコミュニケーションを深める
自分の考えの見える化とは、自分の考えを伝達可能な状態にすること。見える化することで、自分の考えを他者に伝えることができる。


3.思考を深める
他者に伝えることで他者と対話し考えを深められる。
また、自分の考えを見える化することで、過去の思考の結果を財産化する。
過去に考え出した結論よりもさらに一つ高い段階から、次の思考をスタートできる。


見える化
●初級編
効用
・漏れなく、単純ミスを防ぐ
・一定の作業水準を保てる
・作業のたびに考えるという二度手間をなくす
・外注化=人に頼める
・不具合があれば改善できる


●繰り返しの作業
最低限の仕事のレベルを確保する→チェックリスト
作業手順を示し誰がやっても同じ結果を産む→マニュアル


●会議
議題を明確にして皆で共有する。
報告項目や情報共有項目も明確にしてから会議に臨む。


●報告書(企画書、提案書)
雛型を作る。雛型に個別の内容を書き込んでいく。


●To-Doリスト
緊急性と重要度のマトリックスからスケジュールに優先順位をつける。


見える化
●中級編
思考の見える化
効用
・自分の考えが整理される。項目ごとの関係性や流れや組み立てが理解できる。
・自分の考えを俯瞰で見ることができ、欠陥を見つけやすい。
・自分の考えの範囲や視点がわかり、範囲や視点の変更ができる。
・他者と自分の考えを共有することができ、コミュニケーションから考えを深められる。

思考の見える化
1.分類型思考の見える化…思考を細分化する。
・箇条書き
自分の考えを整理する、自分の考えを説明できる、漏れをチェックする
・マトリックス(2×2)
相関を持たない二軸で考える、軸の選択は適切かをよく検討する、仮説をもとに軸を考える
・ロジックツリー
展開レベルを合わせ、MECEで枝分かれをする。
スコープ(議論の前提や目的)を明確にしてからMECEで分類する。

2.関連型思考の見える化…流れを見る。
・因果展開ツリー
現象→原因という因果関係の分解。
なぜを繰り返して根本原因を探る。
根本原因と媒介原因を分けて考え、根本原因を深堀りしていく。
最終的にこれ以上展開できないレベルか、または、具体的アクションに落とし込むことができるレベルまで展開する。
・フロー図
業務の流れを図にする。
時間軸で、前後関係の問題点を探る。
空間軸で、組織間や拠点間の問題点を探る。
・ネットワーク図
全体の機能(ファンクション)の俯瞰図を描く。
個別最適ではなく、全体最適を考えたシステムグランドデザインに改善する。

3.自由型思考の見える化…思考プロセスそのものを見える化する。
・KJ法…ブレストした後にする整理方法
似た項目を集める

集められた意見から抽象化した言葉を抽出してまとめる。
・マインドマップ
主軸となるキーワードを中心に置いて、放射状に他のキーワードをつないでいく。

4.ガイド型思考の見える化…現状を改革する。
現状認識をする

あるべき姿を目標・目的として掲げる

現状とあるべき姿とのギャップを分析する

ギャップを乗り越えるために、中間目標を作る


見える化
●上級編
プランの見える化=PDCA
効用
・プランを立てることで、みんなの目標が明確になる。
・チェックすることで、間違いが改善される。

プランの要素
1.目標
できるだけ数値化する。
達成した時の状況を具体的にイメージする。
期限を決める。
途中で進捗状況が測れると良い。
2.タスク
タスクを実行可能な単位に分解する。
3.タスクの流れ
タスクの前後関係と依存関係を明確にする。
4.成果物の流れ
5.スケジュール
6.必要なヒトモノカネの配分
7.リスクの予想
8.リスクに対する代替案や対応策
9.体制と指示報告の流れ
10.いつだれに何を伝えるのかコミュニケーションプラン

チェックの要素
1.スケジュールの進捗チェック
2.リスク対応の進捗チェック

~「見える化仕事術」






Last updated  Sep 13, 2012 10:01:45 PM
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カテゴリ:働く
社員の定着を妨げた要因
1.ビジョンや価値観の浸透が弱い
2.社員同士のつながりが希薄
3.個人の認知や自己肯定感が不足

1.ビジョンと価値観を共有する
「21世紀を代表する会社」がビジョン。
そこから各事業部で具体的目標を考える。
「マキシムズ」=社訓。
価値観を確定する。
・オールウェイズ・ポジティブ ネバーギブアップ
・挑戦した敗者にはセカンドチャンスを
など。
社訓を広めるために、
小さくてかわいい形にして社員に持ち歩いてもらう。
社員が自慢できるものにする。

2.社員同士のつながりを強化
仕事の悩みについて相談しやすい関係を作る。
そのためには、社員の共通項を増やして仕事以外の会話を増やす。
飲み代支援や部活動費補助。
ブログで自己開示。

3.メンバーの自己充足感を高める
互いに褒め合う。
何かを達成したら、一斉メールで褒める。
毎月、ベストスタッフ賞、ベストグループ賞などの表彰をする。
成績だけではなく、人格や人望を加味する。

上司と部下が月一回面談。
効果
・見ているというメッセージ。
・自分の行動に対する評価。今のまま続ければ良いのか修正が必要なのか。
内容
・現状
・中長期目標

4.経営と現場をシンクロさせる
経営側が現場の意見を吸い上げる。
現場の問題点を、現場の視点で出してもらう。

「何か困ったことはないか」と聞く。

5.競争原理で人と会社を伸ばす
新規事業プランコンテスト。
事業を利益をもとに格付けし、かつ、撤退ルールを決める。

6.人材を発掘して育てる
フリーエージェント制度のように、異動できる。
「現在の部署で成し遂げたこと」「何をやりたいか」「異動先の部署でどんな貢献ができるか」
を書く。

7.社員が安心できる福利厚生
近所に住むと家賃補助が出る。
勤続5年以上だと家賃補助が出る。
勤続2年で特別休暇。

8.将来を担うマネージャーの育成
マネージャー研修をする。
マネージャーの仕事は「組織の成果を出す」こと。
そのために、部下のモチベーションを上げたり、褒めたり、叱ったりする。
「今出すべき組織の成果とは何か」と常に考える。

定期的に業務を見直して、無駄を捨て成果に集中する。
・業務を可視化する
・無駄と成果に分類する
・無駄な業務はやめる
・成果に集中する

基礎的な業務スキルのチェックリスト
・ホウレンソウ…タイミング、質が良いか?
・初動が早い…すぐに取りかかれているか?
・期限設定…期限を決めて逆算できているか?
・情報インプット…新聞や本を読んでいるか?
・意思の伝達…自分なりの考えや答えを提示できているか?
・効率的PCスキル…ショートカットを使っているか?
・エクセルスキル…時間がかかりすぎていないか?
・情報発信力…日報やブログを書いているか?
・資料まとめ力…資料をA4 1枚にまとめているか?
・どんな仕事でも進んでやる…仕事を選んでいないか?
・見た目は思いやり…ファッションは相手を意識しているか?
・メリハリ…自分で業務時間管理ができているか?
・タスクマネジメント力…もれなく、優先順位がつけられているか?
・体調管理…毎日元気に仕事しているか?
・直接コミュニケーション…メールだけになっていないか?
・簡潔なメール…長文メールになっていないか?
・声を聞く…現場の声を聞いてフィールバックしているか?
・挨拶…元気ある挨拶か?
・プチ遅刻していないか?
・仕事max…量max→やりきりmax→質max
(上司が部下に何度注意しても直らないことを可視化→部下自身にチェックさせる)

9.優秀な人材を採用する
新卒は中途採用に比べて企業文化が浸透しやすい。
変化に対して素直に自ら軌道修正できる人材を採用する。
配属は本人の希望を優先する。

10.働きがいを大切にする
働きやすさよりも働きがいを大切にする。
頑張ったことが報われる、仲間と仕事することを楽しく感じる

~「サイバーエージェント流 成長するしかけ」






Last updated  Sep 13, 2012 09:55:05 PM
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Aug 30, 2012
カテゴリ:働く
件名で内容が把握できるように書く。

一旦、相手の意見を受け止める。
最後に、「自分の考えはこうだから考えてみてほしい」と伝える
それをつけないと、自分の考えを押し付ける形になる。
嘘でもいいので、相手に優しくする。

効率化を考えすぎると、相手の気持ちメンツを理解できない。
揚げ足取られないようにメールでは慎重に文面を考える。
相手によってメールの書き方をかえる。






Last updated  Aug 30, 2012 05:55:27 PM
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