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ラスタ

FUNKIST
世界を変える音楽!


New アルバム「7」
4月11日リリース!
絶賛発売中!


FUNKIST_artist_20111217.jpeg

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April 14, 2012楽天プロフィール Add to Google XML

FUNKIST「7」  (2) 


  • jacket.jpeg


FUNKISTのニューアルバムが出ました。
タイトルは「7」
このアルバムに込められた想いと音を、
ぜひぜひ皆様も受け取ってください。

*******************

メンバーの死を乗り越え語る
新曲に込めた意味と思い
FUNKIST
(ナタリー インタビュー)


昨年10月13日、
メンバーである春日井陽子(Fl)が逝去したことで、
深い悲しみに襲われたFUNKIST。
解散という選択肢がバンド内に浮上したともいうが、
彼らは最終的に「かけがえのない友」の
意志を受け継いでいくため前へ進むことを決意した。
その後押しともなったのが、
今回リリースされるニューシングル「SHINE」。
PSP用ゲームソフト
「テイルズ オブ ザ ヒーローズ ツインブレイヴ」との
コラボレーションによって生まれた
「SHINE」「NEW DAYS」「Brave」という3編の収録曲は、
春日井陽子を含む7人で最後にレコーディングされたものだ。

ナタリー2度目の登場となる今回は6人のメンバーが揃い、
今、その心の内に広がる思いをたっぷりと語ってもらった。
笑いの絶えない取材現場は実にFUNKISTらしいものであったし、
それは彼らが現実をしっかりと受け止めて
大きな悲しみを乗り越えたことの証明であったように感じられた。
そんなメンバーたちの姿を微笑んで見守る春日井陽子の存在を、
「7人のFUNKIST」をテキストの向こう側に感じてもらえたらと思う。

*******************

FUNKISTの長野ライブは6/10(日)です。

SUNSHINE 7 TOUR 2012




最終更新日時 April 14, 2012 10:36:25 AM
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April 12, 2012

原子力独裁者たちが断末魔の叫びを上げる日がやってくる



国会でこのような公聴会が開かれたそうです。
元スイス大使の村田光平氏の質疑の受け答えのなかに、
日本の進むべき方向がはっきり示されています。

民事・軍事問わず、
核の廃絶を世界中に訴えかけていくこと。

それしか地球上の生命が生き延びる道は
残されていないと思います。

【原子力独裁者たちが断末魔の叫びを上げる日がやってくる】
(カレイドスコープ)





最終更新日時 April 12, 2012 10:39:42 PM
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「F.A.P.P(フクシマ・アトミック・パワー・プラント)」


ジュリーが歌ってくれてます。
「バイバイ原発」と。

****************

我が家へ帰れない 希望はあるけど
こんなにしたのは誰だ

BYE BYE A.P.P
BYE BYE 原発
苦しみは いつも複雑すぎる 
当然
BYE BYE A.P.P
BYE BYE 原発
HAPPINESS LAND 
終息していない福島

****************

「F.A.P.P(フクシマ・アトミック・パワー・プラント)」





最終更新日時 April 12, 2012 9:29:43 PM
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March 29, 2012

ドイツZDF 【フクシマのうそ】(ドキュメンタリー)  (2)


沢山の人に観てもらいたいです。

ドイツZDF 【フクシマのうそ】

書きおこしはこちら。

ドイツZDFテレビ 「フクシマのうそ」書き起こし





最終更新日時 March 29, 2012 09:17:25 AM
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瓦礫の受け入れに反対をしてください。~福島の母親たちより~


この日記は福島からの発信です。
多くの方に読んでもらいたいそうです。

放射能汚染されているかもしれない瓦礫。
細野大臣の空間線量計での計測パフォーマンス。
あれでは本当の汚染数値はわかりません。
しかるべき測定器で測らなければなりません。

政府のいう安全性の信頼度の低さ。
基準値は事故前の100bq/kから8000bq/kに引きあげられました。
世界基準では100bq/kは国が厳重に管理すべき数値です。
それなのに今の日本では8000bq/k以下は
ふつうのゴミとして扱っていいことになっています。
(ついでにいうと、4月からの食品基準、
一般食品が100bq/k、牛乳が50bq/k、水が10bq/kです)

そして最終処理施設も決まらないまま焼却という無謀な処理方法。
放射性物質は拡散させないのが基本です。
処理する場合も閉じ込めて埋め立てたり。
焼却という方法は大気中に放射性物質を放出してしまう危険があります。
セシウムを99.99%除去できると
環境省が言っているバグフィルターの性能は
実際にはせいぜい6割との測定結果もあります。
さらにバグフィルター製造会社への問い合わせでは
「放射性物質を除去するようには作っていない」という回答が。

原発事故も、その対応も、どれも日本では未知の体験です。
十分な検証のないまま見切り発車をして、
それがとりかえしのつかない結果を生んでしまったら、
福島の悲劇は全国で繰り返されることになります。


*******************************

【瓦礫の受け入れに反対をしてください。~福島の母親たちより~】
2012.03.24 Saturday

『今年は復興元年』

『瓦礫の処理が進まないことが復興を妨げている』


北九州へ避難した友人ばかりではなく

各地へ避難した母親たちが、
瓦礫の問題で苦悩の日々を過ごしています。

避難しても尚、気の休まる暇がないばかりか

地元の住民の方々との意識の違いで孤独感を抱え

福島にいて散々苦労してきたことを、
また繰り返さなければならない彼女たちの現状を思うと

胸が締め付けられる思いでいっぱいになります。


難しい分析や見解などは専門家の方にお任せ致します。


瓦礫の受け入れをすることによって

その後起こりうるであろう暮らしの変化や

放射能と共に暮らすということがどんな心情を伴うかということを

母親の立場で書かせて頂きたいと思います。



1年という月日の中で学んだことはたくさんあります。


本当のことは後から分かるということ。

細心の注意を払わないということは
自ら被曝を受け入れることと同じだということ。


目を光らせていなければ、
いろんなことはどんどんなし崩しになっていきます。


1年が経ったから大丈夫なんだという、
なんとなくの流れが私たちの周りを囲んでいます。


何事もなかったということにしたいという思いが見え隠れし


原発事故って、こんなに軽いものなのだったの? と、
あまりの終わった感でいっぱいの空気に
脱力感でいっぱいになります。


私たちの悲しみに目を向けて、
同情をして、分かち合いをして下さるのなら

瓦礫を受け入れるのではなく

どうか、私たちの変わってしまった日常に目を向けて下さい。


季節ごとの楽しみは悲しみに変わりました。

これらはもう元には戻りません。


子どもたちに『さわっちゃダメよ!毒だよ!』と
自然を敵のように言わなければならないことは
とても悲しいことです。

大好きなお花摘みもできなくなりました。

草の上を転がりながら遊ぶ子どもたちの様子を、
目を細めながら眺める日々は戻っては来ません。


震災以降、
私たちは『心穏やかに過ごす』という精神を失ってしまいました。

目の前にあるものは被曝の原因となるものかもしれず

子どもの行為ひとつひとつが危険を伴う行為かも知れない

そんな中で心穏やかにいるということは、とても難しいことです。


神経質な母親だからではありません。


それは、自分が子どもの成長に責任がある存在だということを、
強く意識すればこそのことです。

私たちを、ひとくくりにしないでください。

不安定さは認めますが、
意味もなく不安に駆られているわけではありません。

ここにとどまったとしても、できる限りの安全を確保したい

それを日常の中で持続させ続けることは大変なことです。

心の休息を取らなければ、
まいってしまうというのが正直なところです。

しかし、現状はといえば

震災以降、安全を確保するために努力をしている人たちは

県外の安心と思われる食材を取り寄せ、
水も購入し、使い捨てのマスクも常にストックし

休みの日はなるべく遠くへ出かけ


被曝がどれほどのものだったのだろうかと実費で検査をし

その出費をムダ遣いだと夫に叱られながらも

何度も検査を続ける母親の気持は悲しみでいっぱいです。


家計は見事に火の車

そのためには今まで以上に家計を切り詰め、働かなくてはなりません。

心の余裕どころか経済的な余裕すらなくなってしまい

それが心の窮屈さに繋がってしまっていることも事実です。


常に何かに追い詰められているような日々


学校からのお便りが届くたびに出るため息・・・

『ああ、なんだか原発事故なんてなかったかのよう・・・。
放射能に注意を払うような内容なんてどこにも見当たらない・・・』

教育の現場が、できる限りの策を常に考えて、
子どもたちを全力で守ってくれるであろうという

私たちの予想は見事に外れたというショック・・・

このショックはいまだに癒えていません。

当たり前に戻そうとする勢いに、
不安を抱く母親の疲れは更に膨らんでいくのです。

それを共有できている人は幸せなほうです。

未だに一人ぼっちで悩みを抱えながらいる母親に

私は会いたいと思うのですが

それもなかなかできていないかもしれません。


安心の度合いは人それぞれなので押し付けることはできません。

こんな教育委員会の言葉に、私は首をかしげます。

押しつけではなく、共通認識として、
大人が子どもを守るという姿勢を見せるのが
教育現場としてのあるべき姿なのではないでしょうか?


教育現場とのやり取りで、
どれだけの母親たちが傷付いて涙を流していることでしょう・・・

先日、子どもたちを放射能から守る
全国ネットワーク主催のサミットに出席した際に

『子どもの人権』という言葉を目にしました。

とても大きく心が反応しました。

守られるべき子どもの人権が守られていないという現状。

まだまだ埋もれていますが

各現場での対応がどうであったのか

取り上げれば大問題になるであろう事例は山ほどあります。

私自身、震災以降、各家庭の線量を測定しながら、
各教育現場がどんな対応をしているのかを聞き取りしてきましたが

耳を疑うような話は本当にたくさんあり

母親たちの涙をたくさん見てきました。

そんなことが許されるのかと、本当に悔しさを噛みしめてきました。


みなさんに、私たちのような思いをしてほしくはありません。


私たちの現状を知って下さい。

毎日毎日が、今までとはまるで違ってしまいました。


この空虚な思いは、なかなか伝わらないでしょうが

ほんの少しでもイメージをしてみて下さい。


分断という言葉をよく耳にしますが

意識の違いが生み出す分断は想像以上のものです。


放射能に敏感でいるということが、
イコール、こそこそと身を守るという

なんともおかしなことになっているのです。


私自身は堂々としているつもりではありますが

風評被害という言葉がここに存在する以上は

ほとんどの人たちはNOという言葉を上げられないのです。


今までは有難いお付き合いであったことが今はそうではない・・・

頂き物をどうするかという、気まずい話もよく聞きます。


例えば、収穫の秋、自宅で採れた柿で干し柿を作るということは

本当に素晴らしい伝統的な食の楽しみであって

歓声を上げながら柿を取って

縁側に腰をおろして家族総出で皮を剥いて

干し柿作りをする光景などは、
今までならほのぼのとした秋の風物詩でした。


放射線量が高い福島市。私の実家でも、
例年通りに干し柿を作りました。

それが届いた時の気持ち・・・


柿の線量は高いということは食品測定所のデータで知っていました。

干している場所も高濃度汚染地域です。


親であっても意識は異なり

説明しても通じることばかりではありません。


これを食べるか食べないか


こんなことがずっと続いています。

これはごくごく小さな、ほんの一例にすぎません。

とにかく今までとは、全てが違うのです。



これ以上汚染を広めることはしてはいけません。


どうか瓦礫の受け入れにはNO!と言って下さい。


真実は後から知っては遅いのです。


私たちの悲しみを無駄にしないでください。



失ってから気づくことの多さに

私たちは途方に暮れています。

痛み分けなど、私たちは望んではいません。

同じ思いをしてほしくはないのです。


防ごうと思えば防げることを

どうか積極的に考えて頂きたいのです。


汚染された後に、どんなことになるのか

具体的なことはあまり伝わっていないのでイメージができない

遠方から届くそんな言葉を受けて

ごくごく日常にある、
私たちの暮らしや思いを、ここに書かせて頂きました。


これをお伝えすることは、
私の友人たちも望んでいることです。


子どもを守るために苦労している、
福島の母親たちからの祈るような思いが

少しでも伝わりますように・・・。




最終更新日時 March 29, 2012 06:46:53 AM
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March 03, 2012

ウォーターシップダウンのうさぎ  (2)


直感を信じ、
身につけた知恵をフル回転させることで、
過酷な状況を打破し、
たくましく生き抜いていけることを
教えてくれる物語でした。




最終更新日時 March 04, 2012 00:30:28 AM
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January 13, 2012

楽天のいろんな機能が終了したとか…(^^;)  (4)


(画像は昔撮影した浅間山の写真)

うっかりしているうちにいろいろ終わってたんですね。
メッセージ、BBS、ブックマーク……

メッセージは必要なものだけはコピペしたけど、
ブックマークはすべて消失。
今となっては何をブックマークしてたのかも
思い出せないのですが…

いずれにしても初期の楽天の良さはもうありません。
ブログを一括移動できる機能がない(よね?)ため、
とりあえず倉庫のつもりでそのままにしてありますが、
楽天にアクセスする頻度はこれまで以上に減るかも。
他にもTwitterとFacebookで生息しておりますので、
もしよかったら探してみてください。




最終更新日時 January 13, 2012 11:04:08 AM
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