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『共鳴連鎖〜奏でろ、魂たちの旋律?〜』
内容 狂気に蝕まれていくシュタイン。 死神様も、シュタインの体を心配しはじめる。。。 そんななか エイボンの叡智の結晶という魔道具『ブリュー』の在処が判明し、 アラクノフォビアが動こうとしている情報が入り、 対抗授業を進めるよう、シュタインは求められる。 シュタインは、 マカ&ソウル、ブラック☆スター&椿 デス・ザ・キッド&リズ、パティ 3組を集め、 チームで魂の波長を合わせる『共鳴連鎖』の練習を挑ませるのだった。 まだ、、1度も成功したことがないチーム。。。 もしも失敗すれば、シュタインの授業を受けることができなくなると、 皆は必死になるのだが、波長は合わない。。。 1人先走る、ブラック☆スターをチームから外すように マカはシュタインに申し出るのだが、 逆に、誤解していると。。。マカに伝えるのだった。。。 それでもマカは、ブラック☆スターのことが許せない。 そして、、、、、、、 それは、相手の強さ故の嫉妬。 いや、それは、力強い味方のハズ。 だがその気持ちは、自身のふがいなさと焦りへ、 そして相手への怒りへと変わっていく。。。 許せない。ブラック☆スターの暴走は理解できない。 信じる事ができない! でも、、、椿に言われて、気付く。。。 『他人同士だもの、理解できない事があるのは当然』 マカ『無理に理解する必要なんてない。 人の感覚を認め合い、信じ合う 次の瞬間。。。。そこにいる『友人』に気付くマカ。。 魂の波長は、、、共鳴をはじめる!! っていう感じでしょうか。 この世界の『世界観』、、すなわち『魂の共鳴』というものの 新しいカタチ『共鳴連鎖』を表現しながら、 1人、突き進んでいるブラック☆スターを見た場合の 自身の焦りなどを描き、最終的に『友情モノ』へと描いていった今回。 ほぼ忠実なカタチで進んでいますが、 キッチリと、ブラック☆スターなりの『悩み』の緊張感を描くなど より分かり易くなったような印象だ。 共鳴状態での見せ場も美しい感じだし、 友情モノとしての描き方も、その他キャラが生きていますよね。 結構驚いたのは、 原作とのカット割りの違い。 かなり違う部分が存在しますが、 セリフの強調や、キャラの気持ちを考えた場合、 より一層、面白くなったように感じる。 完全に演出の妙と言える。 こう言う部分の描き方のシンプルさと大胆さが、 この番組の一番の魅力でしょうね。。。。 ほんと、、ベタな話でしたが、面白かったと思います。 これまでの感想 第32話 第31話 第30話 第29話 第28話 第27話 第26話 第25話 第24話 第23話 第22話 第21話 第20話 第19話 第18話 第17話 第16話 第15話 第14話 第13話 第12話 第11話 第10話 第9話 第8話 第7話 第6話 第5話 第4話 第3話 第2話 第1話 この記事のトラックバックURL:
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じわじわとシュタインに迫る狂気…
「大丈夫 俺はまだ冷静だ 自分のことなら研究しつくしてる…」
ぼんやりと鏡に映る表情は鬼神そのもの!!
自分の幻に苛まれるシュタインが(汗)思わず鏡を殴り割りますが…
...(2008年11月17日 19時23分52秒)
第33話「共鳴連鎖〜奏でろ、魂たちの旋律?〜」アラクノフォビアへの“対抗授業”の一環として、“チームでの魂共鳴=共鳴連鎖”を練習するマカ組・ブラック☆スター組・キッド組。だが、彼らの魂はなかなか共鳴しない。ブラック☆スターの波長が先行し過ぎて、周りが追...(2008年11月17日 19時29分07秒)
シュタインの狂気。自分との戦い。鏡の中の鬼神になった自分が映る・・・。それをたたき壊すシュタイン。「ぶっ壊れるには、早すぎる」シュタインの時間も切羽詰まってきたようです。 だがグリューのエイボンの英知の結晶をアラクネフォビアが見つけたと言う報告が死...(2008年11月17日 20時04分22秒)
エイボンの作った魔道具ブリューを巡って、死武専とアラクノフォビアとの戦いが近づいています。クロナがマリーに蛇を飲ませたことが原因なのか、シュタイン先生が狂気に取り憑かれる...(2008年11月17日 20時33分05秒)
本館「ワタクシノウラガワR」からTBが送れないブログ様にはこちらから送信させて頂いております。
本館の記事はコチラから←クリックして下さい。(内容は一緒です。)
シュタインが狂気に蝕まれて行く様子が怖い。
幻なんだと分かっていても、鏡に顔を映した時、シ...(2008年11月17日 20時46分44秒)
アラクノフォビアの活動が活発してきた!対抗するためにも死武専の戦力強化を図らなくては!でも、マカとブラック☆スターの間には不穏な空気が?「共鳴連鎖〜奏でろ、魂たちの旋律?〜」あらすじは公式からです。アラクノフォビアへの"対抗授業"の一環として、"チームで...(2008年11月17日 21時31分45秒)
『ソウルイーター』はバトルの無い、こう言う回も良いですねぇ。仲間って良いなって思いました。あらすじは公式HPから。アラクノフォビアへの"対抗授業"の一環として、"チームでの魂共鳴=共鳴連鎖"を練習するマカ組・ブラック☆スター組・キッド組。だが、彼らの魂はなか...(2008年11月17日 21時38分11秒)
ソウルイーター SOUL.4
アラクノフォビアへの"対抗授業"の一環として、"チームでの魂共鳴=共鳴連鎖"を練習するマカ組・ブラック☆スター組・キッド組。だが、彼らの魂はなかなか共鳴しない。ブラック☆スターの波長が先行し過ぎて、周りが追いつかないのだ。焦りによ...(2008年11月17日 21時38分24秒)
▼ 第33話 「共鳴連鎖〜奏でろ、魂たちの旋律?〜」
シュタインの狂気は確実に進行している。
共鳴連鎖の習得をマカたちに急がせるが…。
ブラック☆スターだけが先行しすぎ同調できないでいた――。
神を...(2008年11月17日 22時04分36秒)
ソウルイーター 第33話感想はコチラ→http://soraxcan.blog59.fc2.com/blog-entry-191.html
TBが飛ばないので、こちらからお返しさせていただきます;
ごめんなさい(2008年11月17日 22時36分11秒)
シュタインの家。PCに向かうシュタインを背後から陰が…「マリー?」振り向くも誰もいない洗面ボールに水を貯めながら、頭の螺子をカチリ「大丈夫。俺はまだ冷静だ。自分の事なら研究し尽くしてる」顔を洗い、溜息ジジと音を立てチラチラする電灯鏡に映った顔は…鬼神!?...(2008年11月18日 14時03分57秒)
JUGEMテーマ:漫画/アニメ&nbsp;
初代鬼神が復活してからというものシュタイン博士を取り巻く狂気は日々着々と大きくなり、彼を蝕んでいた。
シュタイン博士は、狂気に囚われないように努力するが、それでも尚止まらない狂気の進行。
シュタイン博士本人...(2008年11月18日 19時39分09秒)
なんでいつも、ブラック☆スターばっかり……。
「SOUL EATER - ソウルイーター - 」第33話のあらすじと感想です。
気持ちは分からんでもない。
(あらすじ)
狂気は確実にシュタインに迫っている。
..(2008年11月18日 21時38分24秒)
椿ちゃん大忙しです
(2008年11月19日 00時01分44秒)
『やるべき事が残ってるだろ?』 OPを見ても不穏な未来が感じられるシュタイン。 狂気と戦う姿が痛ましくもあり萌えもあり(コラ!) まぁOPで不穏な空気をまき散らしてるのはマカもか。(2008年11月19日 00時24分20秒)
「俺はまだ冷静だ。
自分のことなら研究し尽くしてる」
でも自分でそう言う人ほど危なかったりするのよね(2008年11月19日 06時14分28秒)
狂気に蝕まれているシュタイン博士。自分の事は研究しつくしているとはいうけれど、メデューサの影響で進行が早くなっているようです。
「やらなきゃならない事がまだあるだろう? ブッ壊れるには早過ぎる」
折りしもアラクノフォビアが「BREW」というエイボ...(2008年11月20日 01時30分40秒)
前臓回、博士の『ただいま』だけでゴハン3杯はイケル!とほざきましたが、今回の博士だと10杯以上オッケーだよ(爆) 先週のエクスカリバーから一転、マリーに仕込まれたメデューサの魔力で、狂気が加速していく博士の描写から始まります。 眼鏡を外す博士の横顔だけで、...(2008年11月21日 22時59分02秒)
テスト?そんなん知るか。(ぁ
オワタ\(^0^)/
すごい痛そう・・・・
だけど、イイハナシダッタナー
(2008年11月24日 18時43分23秒)
こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合の代わりブログであります!!! このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!! できれば、ブログしたに...(2009年01月20日 16時18分46秒)
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