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ミニストリー

2019年06月18日
XML
カテゴリ:ミニストリー

5Gがまもなく全国展開で始まる​、


​高圧鉄塔は何に使われるのか、5G​​

​https://blogs.itmedia.co.jp/business20/2018/12/5g_1.html​

アンテナの​インフラは万全、​


熱波で散々、電波(5G)でとどめ

 
今後は地下からも、5G


5Gのラストワンマイル解消は室内ガラスアンテナにお任せ

​​
​信号機20万基を5G基地局に 高速大容量を低コストで 政府IT新戦略​

​全く抜かりがない、

そして、時節柄、これも偶然ではない、​
​​​​北のミサイルを防ぐためのイージスアショア、​

イージス・アショアの配備が前進

​​​範囲は日本全土、​

​より強力に、確実に包み込んでくれるのはいいのだが、​

イージス・アショア 「近接場所なら体温上昇」 岩屋防衛相
2019年6月18日 14時13分  NHK
新型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備をめぐり、岩屋防衛大臣は、レーダーに近接した場所では、電波によって体温が上がる症状が出る可能性があるものの、住民が立ち入れないよう安全対策を取る考えを示しました。
政府が、秋田市と山口県萩市に配備する方針の「イージス・アショア」をめぐっては、地元の住民から、レーダーの電波による健康への影響を懸念する声が出ています。

通信速度の向上とか、北から守るとか、ぜーーんぶ口実、

目的は人心とインフラの破壊、


高圧鉄塔は何に使われるのか、5G

​熱波で散々、電波(5G)でとどめ​

続)​スマートメーター大丈夫?また出火

​​巷で流行るもの、車の勝手走行と突然炎上

​相手は人間ではない、

​参考)​


​https://twitter.com/HenryMakow/status/1140776161825492993​
​「ママ、ドーして戦争があるの?」
「それはね、政府とメディア、銀行を支配している、
サイコパスエリートに牛耳られているからよ、
彼らはね、戦争当事国両者に資金提供するの、
そして、メディアのプロパガンダで戦争の正当性をでっち上げるのよ、」  ​​

タンカー襲撃、​


​https://twitter.com/SallyMayweather/status/1139599578204987398

​米高官:イランが関与している可能性大!?

巷の声:もう少し、それらしいウソをつけないものか?


​https://twitter.com/SallyMayweather/status/1140441860164530176​


​https://twitter.com/Rayleneamber/status/1140022657091375104​

あまりにも偽旗が続くので、
演出
クオリティーの劣化が否めない!?







最終更新日  2019年06月18日 23時55分14秒
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2019年06月17日
カテゴリ:ミニストリー

カバラテクノロジーを見てたら、こちらがタイムリーに出てきた、​

https://wired.jp/magazine/vol_33/

​『WIRED』日本版VOL.33は来るべき第三のグローバルプラットフォーム「MIRROR WORLD」を総力特集。

この世界のデジタルツインであり、リアルワールドにぴたりと重なるもうひとつのレイヤーであるミラーワールド。

これまでインターネットがすべての情報をデジタル化し、SNSが人々のつながりをデジタル化してきたように、ミラーワールドは物理的世界すべてをデジタル化する

VRやARといった拡張現実はハイプサイクルの「幻滅の谷」を超え、いまやテックジャイアントばかりか先駆的なスタートアップがこの新世界に殺到している。

ミラーワールドの特集で、記者はケビンケリー(67)、


テレビのニュースは見ない by ケビンケリー

彼の履歴​Kevin Kelly's biographyから、
27歳で信仰を持ったクリスチャンであるゆえ、
”テクノロジー”については、巷の技術者とは異なる見方を持つ、

記事の一節から、

テクノロジー分野における第一の巨大プラットフォームはウェブだった。情報をデジタル化し、知識をアルゴリズムの原動力に変えた。このプラットフォームは、グーグルに支配されるようになった。
第二の巨大プラットフォームは基本的には携帯電話上で展開されているソーシャルメディアだ。人々をデジタル化し、人間の行動や関係性をアルゴリズムの原動力に変え、FacebookとWeChatによって支配されている。
そしていまや、第三のプラットフォームの幕開けの段階にある。そこでは、世界の残りすべてがデジタル化されるだろう。このプラットフォームでは、マシンがあらゆるモノや場所を認識できるようになり、アルゴリズムの原動力に変えられる。

一般紙なので、カバラのフレーズなど出てこない

が、ミラーワールドはカバラテクノロジーの適用/応用であり、
量子力学からのバイナリーシステムでのデジタル贋作化促進、
地球及び人類造り変え計画の一環であることは論を待たない、

記事はソー言う視点で眺めるとリアリティーが増す、

​​ミラーワールド:ARが生み出す次の巨大プラットフォーム​
​2019.06.13 Thu wired.jp KEVIN KELLY  抜粋​

+​​ミラーワールドはまだ完全に存在するわけではなく、まさに誕生しつつあるものだ。近い将来、現実世界(リアルワールド)にあるすべての場所やモノ──すべての道路、街灯、建物、部屋──の実物大のデジタルツインがミラーワールドに存在するようになる。

+インターネットにつながっているものは、すべてミラーワールドにもつながることになる。そして、ミラーワールドにつながったものはすべて、この相互につながった環境内にあるすべてのものを見ることができ、また見られることになる。

+ミラーワールドにおいても、おそらくヴァーチャルなボットが出現する。それらはマシン、動物、人間、あるいはエイリアンなど、ヴァーチャルな3Dの、写真のようにリアルな外装をまとっているだろう。

+ミラーワールドにおいて時間とは、調整可能な次元となる。現実世界とは異なるが、ソフトウェアのアプリケーションの世界とは非常によく似ていて、時間をスクロールして巻き戻すことができる。

+この空間領域では、すべての場所とすべてのモノのデジタルツインが現実の場所やモノと同調し、かつ万人に見えるようにレンダリングされる。それが機能するためには、ある程度人々やモノをトラッキングすることが必要とされ、その状態は完全監視国家以外の何物でもない

​​

​ Full Spectrum Dominance(全地球支配)の現実







最終更新日  2019年06月18日 00時00分13秒
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カテゴリ:ミニストリー

​テクノロジーで地球を支配するカバラ​の続きで、)

カバラテクノロジーをサンプルから抜き出す、​

https://www.amazon.com/Secret-Doctrine-Gaon-Vilna-Messianic/dp/0615202764

秘密兵器となる​カバラテクノロジーの6つのサンプルを示す、​​

​1.エデンの園を見るまでもなくこの次元だけと言うのは無理な話、
異次元は存在する、

理解に役立つのがフラットランド


フラットランド・二次元の世界​​​​

​2.人は2つの脳を持つ、右脳と左脳
2重性がもたらす不思議、この世とあの世、2匹の獣、2人の救世主、
*人は物体&霊、光は粒子&波、

3.物の動きは、あれ/これとシンプル単純ではない、​
原子よりも小さな世界では普通に不思議が起こっている、

量子力学の性質の一つ、スーパーポジションの現実を見ると、
ラビは驚きよりも、むしろ喜びで踊りだしてしまう、

参考1)3つの量子効果、


ジャスティン・トルドーが大好き、カナダ人になりたい

参考2)0/1スーパーポジションのメカニズム、



​早いわ、量子コンピューター、国際会議 東京で開催​

​通常のコンピューターが持つCPU=中央演算処理装置やメモリーなどの記憶装置はありません。あるのはおよそ1センチ四方のチップに特殊な金属のリングを焼き付けた「量子ビット」。​

​このリングの中を動く電子が左回りか右回りで通常のコンピューターのような「0」か「1」が表されます。このリングを絶対零度にまで冷やして超電導状態にすることで、電子が「0」でも「1」でもある状態、量子力学でいう「重ね合わせ」と呼ばれる状態を作り出すことで、従来のコンピューターでは不可能な超高速の計算処理を可能にしたのです。​

もう少し解説を加えて、電子は上下方向で2種できる、

​各々、0と1を表わす、​


プリズンプラネットサターンと地球が結ばれるbyCERN

​一般コンピューターはオンオフで切替え、0と1を表わす、
量子コンピューターは2ラインを置き、常時0と1が共存している、
​単線スイッチ運転を複線化したわけだ、
*この共存状態こそが量子力学を実現せしめている、

​4.メビウスの帯が示すこと:
宇宙は一面でできている、意識と経験は一つ、


カバリストいわくーー>終わりは始めとつながっている、
始めに思索があり、行動はその後、

​5.ホログラムは3次元ピクチャー、


触れるホログラム

だが、一歩進んで、こんなホログラムが登場する、
一箇所を切り取ると、その切片は元の大きさに戻る、
(ワオー、これはソリッドホログラムよりもすごい
!?

切片にはすべて(全体)の情報がある、
即ち、部分はすべて、すべては部分となる、

ここから、イスラエルのすべては互いにつながっていると、

ホログラムの開発が進むとカバラの隠された神秘が明らかに、

​​6.フラクタル:カオスセオリーに欠かせない現象、


​https://gigazine.net/news/20121225-best-of-fractals/​

カオスを出現させると、形を即座に変えることができる、

*フラクタルの特徴は直感的には理解できるものの、数学的に厳密に定義するのは非常に難しい。(Wiki)
フラクタルを定義する際の問題には次のようなものがある。
1)「不規則すぎること」に正確な意味が存在しない。
2)「次元」の定義が唯一でない。
3)物体が自己相似である方法がいくつも存在する。
4)全てのフラクタルが再帰的に定義されるとは限らない。​

カバラテクノロジーの概要が、
​サンプルだけで、ここまで出てくればまずまずか、​







最終更新日  2019年06月17日 10時37分48秒
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2019年06月14日
カテゴリ:ミニストリー

ゲマトリア(数秘術)に続き、カバラの話題が続くが、

最新刊​Kabbalah Secretsを試し翻訳してみる

実はラビの間でも、
正確にカバラの内容を把握しているのはわずかで、​これが、
クリスチャン著者から
紹介がなされたのは奇跡的なことらしい、

​特筆は、カバラ(タルムード/トーラ/ゾハール、613のルール)


Full Spectrum Dominance(全地球支配)の現実

地球支配計画で、テクノロジー駆使の記述があること、

*欧州の産業革命(1840年~)はトーラで預言されており、
実際、この頃から急速に新テクノロジーによる工業化が進み、
テスラやアインシュタインも台頭してくる、

ー>実に​​モダンサイエンス(工業化)はカバラが背景にあった!

アンソニーの驚きは、カバラのシステムが自分の推論、即ち、
「量子力学が現代を動かすシステムである」と重なったこと、

*中心に量子力学、そこから放射状に各種原則が出る、
これをルーレットや、


​イエスもなしたジオマンシーを機械復活させる量子力学​

​自転車のハブで表わした、​

プリズナーのロゴが示す量子力学が動かす世界

だからコー言う比喩も出てくる、

Full Spectrum Dominance(全地球支配)の現実

​50000feet:タルムード
40000feet:
カバラ
30000feet:量子力学
(AI/ソリッドホログラム/CERN/量子コンピュータなど)​

​道理で、ぶっちぎり10時間以上も番組を組んでいるわけだ、

”​Kabbalah Secrets”はクリスチャンの著作だが、
注目は本家カバリスト(ラビ)の著作(Vol1&2)があり、
​こちらがより詳細となっている、(これは貴重本!)

1)The Secret Doctrine of the Gaon of Vilna
2)The Josephic Messiah, Leviathan, Metatron and the Sacred Serpent

孫子の兵法ではないが、敵を知ることは戦いのイロハ、

Vol.1の概要、(Google訳)
This work reveals the ancient yet futuristic imperative behind the unexpected confluence between Kabbalah and science that was prophesized to begin in the year 1840 and onward.
This prediction, first revealed in the 13th century Zohar, necessitates the "reunion" of the kabbalistic "wisdom from above" together with the technological "wisdom from below" in order to stimulate global redemption into the Messianic Age and beyond.
This mystical doctrine is based upon the teachings of the Gaon of Vilna drawn from his writings and especially from the 200 year old hidden book Kol HaTor - The Call of the Turtledove - kept secret and only published in 1968.
The Secret Doctrine of the Gaon of Vilna is the first ever extensive and coherent presentation of the esoteric Kabbalah school of Rabbi Eliyahu ben Shlomo Zalman, considered among the greatest Torah sages and mystics of the last several centuries.
この作品は、1840年以降に始まると予言されていたカバラと科学との間の合流(産業革命)の背後にある、古典的且つ未来的な絶対命令を明らかにしています。
13世紀のゾハールで最初に明らかにされたこの予測は、これから迎える救世主時代以降の世界的な贖いを促進するために、技術的な「下からの知恵」と共にカバラ的な「上からの知恵」の合流を必要とします。
(*この表現はおそらく堕天使からの技術供与を示唆すると思われ、)
この神秘的な教義は、彼の文章、特に200年前の隠された本Kol HaTor(The Turtledoveの呼び声)から引き出されたGaon of Vilnaの教えに基づいており、1968年に公開されました。
本書は過去
数世紀最大のTorah賢人/神秘主義者であるラビエリヤフベンシュロモザルマンによる首尾一貫したプレゼンテーションです。

Vol.2の概要、​​

This work, Volume II of The Secret Doctrine of the Gaon of Vilna,
introduces the reader to the virtually unknown Kabbalah School of the Gaon of Vilna.
これからカバラスクールへご案内します、
This cosmology incorporates an ancient prophesy mandating a messianic interface between Kabbalah and science.
この宇宙論は古代の予言を取り入れています、それは
カバラと科学と言う必須の組合せを示します、
The reader is taken on an exploration of the most challenging "secrets of secrets" to be found from among the entire corpus of the kabbalistic teachings of the Jewish sages:
カバラの秘中の秘へご案内します、
the secret mission of Mashiach ben Yoseph (the Josephic Messiah) and the Twin Messiahs,
マシアッハ・ベン・ヨセフ(ヨセフ・メシア)と双子の救世主の秘密の使命、
the cosmic drama of the Sacred Serpent and its role in accelerating technology,
加速される技術における神秘な蛇の宇宙ドラマとその役割、
the Feast of Leviathan and its higher dimensional “flesh”,
リヴァイアサンの祭りとその高次元の体、
and Metatron — Prince of the Presence — the ultimate key to unlocking the Gaon's Kabbalah system, specifically the doctrine of Kol HaTor, and for that matter, the entire Torah and the cosmos.
そして現在の王子メタトロン、彼はカバラシステムを解くキーで、特にKol HaTorの教義を解き明かす究極の鍵となります、そしてそれは、全トーラーと宇宙を解くものです、

​​著者の紹介、
Joel David Bakst is a teaching rabbi and scholar of Talmud, Kabbalah and Biblical Hebrew who, for 20 years while living in Jerusalem, studied and taught in Orthodox yeshivot.
He has lectured and given workshops in Israel, the United States and India.
He has written extensively about the confluence of Kabbalah and science with a special interest in the biblical and kabbalistic references to the pineal gland and the DMT model as it relates to higher consciousness and global evolution.
He lives and teaches in Southern Colorado.
​​
ーー>カバラとサイエンスの関係に注視して出版、​

19世紀初期から急速に欧州に広まった産業革命、

しかも、記述通り、
the Sacred Serpent and its role in accelerating technology,
今なお、テクノロジーの進展は早まるばかり、

これに輪をかけているのが量子コンピューターの出現、

​​スピード、処理量が天文学的となっているのを見るにつけ、
時の終わりが近づいているのを感じないわけにはいかない、

カバラのターゲットは、
(テクノロジー/カバラサイエンスを駆使し、)
救世主の出現による新世界(新人類)の創出である、

​​*上の本、買おうか買うまいか迷っているところ!?







最終更新日  2019年06月15日 09時47分49秒
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2019年06月13日
カテゴリ:ミニストリー

​最近のアンソニーはカバラばやりで、


​https://www.youtube.com/channel/UCMQgRqqyR5xGI_PeiZRVr9A/videos​

それはいいのだが、下地のない自分にはチンプンカンプン!?

ゲマトリアが出てきたので、
ナンじゃこりゃ?と日本語サイト見ると、
占いやら、オカルト系の解説が多くて、これまた悩むところ、

以下は初心者用参考と言うことで、

「霊能力入門」​ゲマトリアとは、数値等化法のことを差します。つまり、ヘブライ語の文字に数値を割り当てることで、文字を数に変換して読み解く方法のひとつになります。​​
カバラ主義者たちは、この数秘術を使うことによって聖書に記された言葉の意味を読み解こうとしています。

*ヘブライ文字の数値化(1~9)     
1.アレフ(alef)、2.ベート(bet)、3.ギメル(gimel)、4.ダレット(dalet)、5.ヘー(he)、6.ヴァヴ(vav)、7.ザイン(zayin)、8.ヘット(het)、9.テット(tet)  10の数字以降は、20、30と10単位で続き、100以降は200、300と100単位で文字の数値化は続いていきます。

*ゲマトリアの数秘術には、ドイツ人学者であるハインリッヒ・コーネリウス・アグリッパがルネッサンス時代に研究して発案したものを、後にカロオストロ伯爵が体系として作成したカリオストロ式というものがあります。
ーー>アルファベットの数値対応:
1.A, I, Q, J, Y 、2.B, K, R、3.C, G, L, S、4.D, M, T、
5.E, H, N、6.U, V, W, X、7.O, Z、8.F, P
自分の名前のアルファベットを上記と照らし合わせて数値化します。姓と名前に分け、それぞれひと桁になるまで足していき、ひと桁になったら姓と名の数字を足して合計を出します。さらに合計の数も、ひと桁になるまで同様に足していきます。ただし、ひと桁でなくても、11か22になったらそこでストップしてください。このようにして、最後に出た数字が姓名数です。

原理原則は参考になるけど、チョッと占い系な解説なので、
もう少し学術的なものを下記に、

数秘術 Numerology:『数秘術』とは、古代バビロニアで発展した「数の神秘」を研究する学問であり、後にギリシャの哲学者・数学者であったピュタゴラスが、現在のようなシステムに体系立てたといわれています。 ​

彼は“この世のものはすべて数字で表わすことができる。その数字の真の意味を理解すれば、その背後にある隠された真実を知ることができる”と説きました。そして、“宇宙の万物はすべて振動している”を『数秘学』の基礎理論とし、その振動を数字に変換させることで、それぞれの性質や深い意味を探究してきました。

ナールホド、カバラの発想って、量子物理そのものだな、

*アンソニーは、数秘術はジオマンシーが原点、即ち、
宇宙もバイナリー(Yes/Noの2進法)システムでなると、

*このオリジナルは神であって、サタンが真似して悪用している、

*道理で、コンピューターによるデジタル化(0/1化)、
即ち、偽ものつくりが蔓延っているわけだ、

(続き)カバラとは、ユダヤ教の伝統に基づいた創造論、終末論、メシア論を伴う神秘主義思想です。

カバラ文書には、隠された真理が隠れています。そして、それは暗号によって隠されているのです。

カバラの秘術は、以下の三つの暗号によって秘められています。 それは、

 〔ゲマトリア Gematria (数秘法)〕
 〔ノタリコン Notarikon (省略法)〕
 〔テムラー Temurah (文字置換法)〕 です。

​ただし当然のことながら、ヘブライ語の原著にあたらなければ暗号を解くことは出来ません。日本語や英語はもちろん、ラテン語の旧約聖書を読んでも、役には立たないのです。

ヘブライ語又はギリシャ語のアルファベットが総て値を持つことになり、
言葉は総て各アルファベットの値を足した値を持つことになります。
​ヘブライ語又はギリシャ語を数値に換算することを「ゲマトリア」Gematria といいます。​

ゲマトリアは以下の手順で行います。
ヘブライ語又はギリシャ語の単語を構成する各文字を数字に置き換えます。各数字を足します。(下表はヘブライ語)


​http://www.nihongo.com/aaa/chigaku/suugaku/suu.htm

​エルサレムの聖徒たち:Ιερουσαλημ Αγιων
10+5+100+70+400+200+1+30+8+40+1+3+10+800+50=1728
1728は、144の倍数です(1728=144×12)​

神の群れ:ποιμνιον θεου
80+70+10+40+50+10+70+50+9+5+70+400=864

この864も、144の倍数になります(864=144×6)

そのほか、クリスチャン関係の言葉はすべて144の倍数です。
信者/ 信仰/聖徒たち/天の御国など、

これって、偶然なのかしら?
いや、いや、ヤッパ神様でしょうな、
ノタリコン Notarikonはカバラの一種です。
​文や単語の連なりの頭文字を取って新しい単語を作ったり、 単語からもとの文や単語の連なりを復元することをいいます。

*「アーメン」は神秘学によれば、「主そして信仰に賢き王よ」と言う意味の 「アドナイ メレフ ネエマーン」Adonai Melef Nemanの単語の頭文字を、ノタリコン(Notarikon)と呼ばれる省略法により合成したものであるとされています。 ​
*カバラ魔術で魔除けに使われる言葉Aglaは次の文の省略です。AGLA=Ateh Gibor Leorlam Adonai(いつの世までも力が汝のモノであらん事を、おお我が主よ、)

テムラーは、これまでの二つに比べれば簡単な暗号です。それは、文字をある規則に則って置き換えるのです。

一文字ずらし:Aと書くべき所をBと、Bと書く所をCと書きます。

二行置換:アルファベット22文字を2行になるように11文字ずつならべます。すると、2文字ずつ隣り合った文字の組みが11組できるはずです。この一組の文字を入れ替えて記述します。

置換表 :ランダムな書き換え表を作って、それに従って書き換えます。このような表を使った置き換えは、解読されにくいという利点がありますが、 表が失われるとまったく読めなくなってしまうという欠点があります。

アナグラム:これは文字を置き換えるのではなく、文字の並びを変える事で、意味を隠す方法です。例えば、『生きる』という意味のLIVEは、逆から読むとEVILとなり『邪悪』という意味に読めます。

​取り合えずここまでにしておくけど、
アンソニーの次の比喩は参考になる、

50000feet:カバラ
40000feet:タルムード
30000feet:量子力学(AI/ソリッドホログラム/CERN/量子コンピュータなど)

世の中をコントロールしている原理を地球支配で表わしたもの、







最終更新日  2019年06月13日 23時35分03秒
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2019年06月12日
カテゴリ:ミニストリー

​カバラの地球/人類破壊計画の一環で、

5Gそして6Gが導入されようとしているが、
これら電磁波の脅威は波長が短く、直進性が強いこと、


​電磁波の様々な見方​

容易に体内に侵入し、表皮/細胞を傷つけるのみならず、
DNAの毀損をももたらす、

ところで、電磁波で怖いのは、5Gや6Gだけではない、

地球に注がれる太陽風、宇宙線、X線、γ線然り、

地球は磁気ラインで太陽風や宇宙線から守られているが、

​地球破壊計画、絶賛進行中​

現在進行中のポールシフトが進むと、​

地球の中心の磁極​(バーチャル磁石)は、

傾き始め、

​https://www.youtube.com/watch?v=BmJftgctuME​

​​徐々にプロテクションの効果が薄れ、​被害が拡大する、

真横になった時点で、

​磁気ラインの​プロテクションはほぼ無効になる、​

そのまま、ポールシフトが進み、南北が逆転すれば、

磁気ラインのプロテクションは回復するだろうが、
おそらくその時までには、人類はいないだろう、







最終更新日  2019年06月12日 15時02分07秒
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2019年06月10日
カテゴリ:ミニストリー

​​翻訳サイトで、イロイロ試して、

​​複数訳が一斉に立ち上がるcute007は便利
他にも紹介サイトhttp://hangoff.club/dev/translate.htmlとか、

​​​パッと見でtranslate.google.co.jpから出してみた、

​Kabbalah Secrets

​​巻頭言​
We live in a time when false teachings are infiltrating Christian Theology at a rapid rate. This important book exposes one of the greatest threats to pure Biblical Christianity. Deanne Loper uncovers the deception by giving a detailed description of what Kabbalah is and equips believers to recognize it in its morphed form of Christianity. The evidence shows that the god of today’s Babylonian and kabbalistic Judaism is NOT the God of the Bible and that the current convergence of Christians coming under rabbinic authority will bring them, not to the one true God of the Bible, but to the subservience of the god of Kabbalah – Ein Sof – and to its hierarchy of gods.

私たちは、誤った教えがクリスチャン神学に急速に浸透している時代に生きています。 この重要な本は、純粋な聖書キリスト教に対する最大の脅威のひとつを明らかにしています。 著者Deanne LoperはKabbalahが何であるかの詳細な説明を与えることによって詐欺を発見し、歪められたキリスト教でその事実を認識するように促します。

実際、今日のバビロニアとカバラ主義のユダヤ教の神は聖書の神ではないこと、そしてラビの権威の下に来ようとする最近クリスチャンの傾向は彼らを聖書の真の神ではなく、カバラの神々 - アインソフ - へと導くであろうことを示しています 。

​​書評​​
This is book that needs to be in the library of every single Christian who claims to serve the Jesus Christ revelaed to us by Scriptures, We are living in the age of major deception and this book is uncovering the source of this deception. DeAnne Loper exposes the false teachings of Talmud and Zohar as well as explaining in great detail the deception of kabbalah. She is also exposing the infiltration in today’s churches by false teachers who try to incorporate kabbalah and Zohar doctrines within Christianity faith. Jesus Christ , the Son of God was not revealed to us through kabbalah , Zohar or Talmud. He was revealed through the Scriptures and we can’t look for Him in Kabbalah as some false teachers try to persuade us. Most negative comments here are written by those who did not even read this book ! I know because we interviewed the author - DeAnne herself and she got attacked by disciples of rabbi Shapira as antisemite on the comments in a video , the day she released this book to public. They did not even buy or read the book, they only came here to discredit her. This in itself is a dishonest hypocritical act. Please read this book for yourself as it will show you the deception that’s luring in today’s churches , especially in Hebrew roots churches and messianic churches. It is absolute must read! It will open your eyes to truth . Thank you DeAnne for writing this, it is a great service to us all.

これは聖書によって私たちに啓示されたイエス・キリストに仕えるすべてのクリスチャンの本棚にあるべき本です。私たちは詐欺の世界に住んでいますがこの本は詐欺の源を明らかにしています。DeAnne Loperは、TalmudとZoharの誤った教えを公開するとともに、カバラの詐欺について詳細に説明しています。彼女はまた、カバラとゾハールの教義をキリスト教信仰に取り入れようとする偽の教師による今日の教会への浸透を明らかにしています。

神の子であるイエス・キリストは、カバラ、ゾハール、タルムードを通して私たちには明らかにされませんでした。彼は聖書を通して明らかにされました、そして、何人かの誤った教師が私たちを説得しようとするので、我々はカバラで彼を探すことができません。

ここで最も否定的なコメントはこの本を読んでいない人によって書かれています! 私たちが作者 -  DeAnne自身にインタビューし、彼女がこの本を公開した日に、彼女がラビShapiraの弟子たちから紹介ビデオのコメント欄に攻撃を受けたことを知っています。彼らはその本を買ったり読んだりさえしなかった、彼らは彼女を信用しないためにここに来ただけだった。これ自体は不正偽善的行為です。

今日の教会、特にヘブライ語由来のルーツの教会やメシアニック教会で取り込まれているという現実があるので、この本を是非自分で読んでください。必読です!それはあなたの目を開くでしょう。これを書いてくれてありがとうDeAnne、それは私達への素晴らしいプレゼントです。

先月、アンソニーが強く勧めてくれたもので、
良書ゆえ、カバリストからの非難中傷もひどいみたい、

世の中を動かしている彼らのバイブルだからね、

なるべく情報を仕込んでおきたいところ、

参考)
混沌とした情勢を読み解く正しいモノの見方
カバリスト(ユダヤ神秘主義者)の”破壊”教義は、現世界で起きているさまざまなイベントを理解するのに役立つ、 

カバラ(ユダヤ神秘主義)によれば、”悪と破壊”は、創造のプロセスにおいて重要なファクターである、

悪なくして、善はあり得ず、破壊なくして、創造は起こり得ない、 

カバリストはこう信じている、古き秩序(十字架を信じるキリスト者)は、新しい秩序(NWO、サタン)ができる前に抹殺されなければならないと、

このようにして、イルミナティーのモットーであるところの”カオス(無秩序)からの秩序”が登場し、 このようにして共産主義者は次の声明を発する; 国、宗教、家族は破壊されるべきで、個人の富(資産)は政府へと移されるべきだと、(実質は政府に成りすましたイルミナティーバンカーへの移行となるが、) 

この”破壊”を主体とする教義は、戦争と革命が、何ゆえ全く必要のない(理由も不明な)乱交的大量虐殺、テロ、及び破壊を伴うのかの理由になっている、

また、公共の論調から神の存在が外され、代わりに、わいせつ、ポルノ、オカルトが幅広く受け入れられている理由である、

また、健全な性が攻撃され、同性愛が促進されている理由である、

​さらに、この破壊教義は、何ゆえ、人はいつも、経済的に、政治的に、そして自然からも呪われているかのように思えるのかの理由になっている、

参考2)
1)カバラとシオニズムの関係 / ​2)カバラとシオニズムの関係
Judaismの本質とはユダヤ教ではなくカバラ(悪魔教)である、​

参考3)
シオニズム再考、今のイスラエル国って神が与えたんじゃないの?
​​クリスチャン・シオニズムは、神がアブラハムと結んだ「アブラハム契約」に基づき、シオン・エルサレムがアブラハムの子孫に永久の所有として与えられたとするキリスト教の教理の一つ。この教理を信じる人をクリスチャン・シオニストと呼ぶ。近代シオニズムは、19世紀後半頃からアメリカのディスペンセーション主義の神学者達が主張するようになった。この立場では、イスラエル(パレスチナ)を神がユダヤ人に与えた土地と認める。
-->祝福はアブラムへの”個人”約束でしかない、又、イスラエルなど当時存在せず、土地を与えるなどどこにも記載なし、

カバラは主張する:
ユダヤ人のミッションとは、(ユダヤ教以外の)異教徒を制圧し、彼らを配下に置き、この地に地上天国を実現、そこで彼ら自身が神となることだ、
-->シオニズム(イスラエル建国)はカバラ由来、

参考4)
ダビデの星は存在しない
聖書にもタルムードでさえもダビデの星の記載はない、

それどころか、聖書はこの星をモロク神(サタン)を表わす レンファン(ロンパ)の星として表わしている、--​​使徒7:41







最終更新日  2019年06月10日 23時08分14秒
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カテゴリ:ミニストリー
​Update
ドゥテルテ大統領やマハティール首相ら、

アジア7ヵ国の首脳級が5月28日~30日に来日、


​https://ameblo.jp/sennenryuuou/entry-12464660482.html​

が、オカルティストメディアからはほとんど報道なし!?
(トランプは5/25-28だったよね、)

これ如何に?

​​ドゥテルテ比大統領、同性愛が「治った」と発言し物議
2019年6月4日 19:14 AFP 発信地:マニラ/フィリピン ​

フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ(Rodrigo Duterte)大統領が先週日本を訪問していた際、自分はかつて同性愛者だったものの、美しい女性たちのおかげで「治った」と発言し、フィリピン国内で物議を醸している。


​都内の首相官邸で共同記者会見に臨むフィリピンのドゥテルテ大統領(2019年5月31日撮影​)

先週来日していたドゥテルテ氏は、在日フィリピン人らを前に演説。同氏に対する高名な批判者であるアントニオ・トリリャネス(Antonio Trillanes)上院議員が同性愛者であることに言及し、「トリリャネスと私は共通点があるものの、私の同性愛は治った」と発言したとみられる。

さらに、元妻に出会った後、「また男になった」と説明。「美しい女性たちが私を治してくれた」と付け加えた。

同性愛者の権利に対するドゥテルテ氏の姿勢は揺らいでおり、2016年大統領選の選挙運動では、同性婚を支持すると表明したものの、後に撤回している。

同性愛者とトランスジェンダーの権利擁護団体「バハグハリ(Bahaghari)」はドゥテルテ氏の発言について、危険で時代に逆行するものとコメント。「無知、偏見、憎しみといった、より深刻な症状を呈している」「ドゥテルテ氏の女性に対する変質的、かつ攻撃的な発言と同様、今回の発言も軽視したり、単なる冗談として片づけたりするわけにはいかない」と主張した。

​ナールホド、

同性愛は病気、
これはMakow氏も断言、

「フェミニズム」と「同性愛」が人類を破壊する by HMakow

即ち、癒す手立てがある症状、

​​カバリストの代表的アジェンダとして、女性専用車両とはから)

1.異人種間同士が対立するようにする
2.常に混乱が生じるよう社会をコントロールする
3.子供たちに性と同性愛を教える
4.学校及び先生の権威(信頼性)を貶(おとし)める
5.国家の主体性を破壊すべく大量の移民を入れる
6.暴飲(アルコール類)の助長
7.教会の空洞化(教会を腑抜けにする
8.犯罪の犠牲者が逆に責められるような(犠牲者が偏見の目を持って見られるような)およそ信頼の置けない法律システムを作る
9.国家、及び国家が提供する保証・給付に頼らざるを得なくする
10. メディアを支配し有無を言わせない
11.家族崩壊を促進する
 - 学校教育で男子女子の差をなくす
 - ​女性は抑圧され、男性は抑圧していると広める​

同性愛を促進している中で、
病気の類と言われ、しかも治ったなんてとんでもない話!

事前にこの話題を出すであろうことを察知したUnit8200は、
日本のメディアに一斉スルーを指示した!?

更新日  2019年06月10日 16時33分24秒

追記)
先ほど、Upされたんだけど、

さすがカバラカンパニーの面々、

「​​何ゆえに彼らは異性愛を嫌うのか?」

​https://www.henrymakow.com/2019/06/why-are-all-corporations-heter.html​

徹底しているよね、







最終更新日  2019年06月10日 22時57分40秒
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2019年06月09日
カテゴリ:ミニストリー
​以前、アンソニーのカンファレンス案内を見た、​

敵の権威と力とは何か、現代の凶器ジオエンジニアリング

​​タイトルのFull Spectrum Dominanceとは、
(Spectrumは周波数、Dominanceは支配、
即ち、
全周波数域の支配、全地球の支配となる、

下段にあるThe Art of Warとは「孫子の兵法」のこと、

Wikiから概略で、
1)彼を知り己を知れば百戦して殆うからず。
2)主導権を握って変幻自在に戦え。
3)事前に的確な見通しを立て、敵の無備を攻め、その不意を衝く。
4)敵と対峙するときは正(正攻法)の作戦を採用し、戦いは奇(奇襲)によって勝つ。
5)守勢のときはじっと鳴りをひそめ、攻勢のときは一気にたたみかける。
6)勝算があれば戦い、なければ戦わない。
7)兵力の分散と集中に注意し、たえず敵の状況に対応して変化する。

​​​現在、敵(サタン)と闘いの真っ只中にあるが、
敵(の戦略)を知ることなく勝利などあろうはずもなく、

こちらは米国防省(NWOの前衛部隊)の10年プラン、

​https://www.govloop.com/resources/achieving-full-spectrum-dominance/
https://www.govloop.com/pdf-viewer/?file=https://www.govloop.com/wp-content/uploads/2015/06/dod-infographic-2015-R0.5-1.pdf (拡大図pdf)

A primary objective of the plan(of Department of Defense) is to achieve full spectrum dominance — superiority in air, land, sea, cyberspace, and outer space — within 10 years.

10年以内に​支配域を地上のみならず、海、空、ネット空間、宇宙スペース(高さは限定される)にまで広げること、

​なぜこのようなプランがあるかと言えば、
ユダヤ教のトップ指南書(教義)カバラにあるから​、


​http://www.lotker.com/files/Kabbalah-PDF.pdf​

カバラは613のルールからなり、
(行動重視で、救いはその行いによるとかナントカ、)
中でも特徴的なのが
地球/人類の改造計画(破壊と再生!)、
->神の創造たる地球及び人類を変えてしまおうと、

彼らの戦略書カバラを知ることは敵を知る手がかりとなる、

​参考)「タルムードの中身その2、悪の論理」
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/seito_palesutina_yudayaginmondai_tarumudoco_nakamico2.htm

参考2)Full Spectrum Dominanceは軍関係での空域支配が先行、
その例、

http://space4peace.blogspot.com/2012/03/full-spectrum-dominance.html


https://www.doncio.navy.mil/chips/ArticleDetails.aspx?ID=5305

http://space4peace.blogspot.com/2015/03/right-wing-pushes-to-extend-full.html

アンソニーによれば、上空の支配域(高度)とツールは、概ね、

 30000Feet B737
 40000Feet ドローン
 50000Feet サテライト

らしい、

ここら辺までがNWOの限界で、真空の宇宙スペースは範囲外、
(神が悪魔に支配を許している範囲に宇宙は含まれない、)
但し、プロパガンダ(偽宇宙ロケット)が多数溢れているが、

​​あと参考で、フリーランド女史の講演から、
Full Spectrum Dominance(地球/人類改造)の手段として、

 ​​1)空のイオナイズ化、(地球自体の兵器化)
 2)スペースコントロール、(サテライト制御、)
 3)トランスヒューマン、(DNA、UFO、エイリアン世論操作、)

そのための​実際の操作は以下の7つ、​​​

​ではどのように対抗するかで、
先ほどのカンファレンスで出てきたDivine Battle Plan

エペソ6:12 私たちの格闘は血肉に対するものではなく、主権、この暗やみの世界の支配者たち、また、天にいるもろもろの悪霊に対するものです。(新改訳)

​​​Principalities”主権”とは、我々の上に立つもの、
 CERN、
 量子コンピューティング、
 世界政府機構(国連など)、
 グローバリストの面々、
 ハリウッド、
 教会、
​​
​​​Powers”力”とは主権行使の具体的手段、    
 AI、
 IoT、
 5Gテクノロジー、
 ジオエンジニアリング、
 メディア、
 ジオマンシー(土占い)、
​ジオマンシーは自分もチンプンカンプンながら、
ようやく、薄々わかり始めてきた、

参考)ジオマンシーと量子コンピューター
*スマホのタッピングは16パターンで逐一解析されている、
​https://www.youtube.com/watch?v=tP6stxWUuAQ​
​*原点は古代ブラック&ホワイトストーンのトス占い、
パターン認識/解釈で、0/1のバイナリーシステムの始まり、
ーー>バイナリー/デジタル化とはジオマンシーが起点、

Blockchain LLCがもたらすスマートシティー(砂漠にできるデジタルシティー!?)

また、主権にCERNや量子コンピューターが入っているのは、​​​
共に、異次元アクセスマシンで、サタン/堕天使出現の場所故、​

​​参考2)​続)クリプトと名のつくものにはご用心、crypto anchor

時代のキーワード
Quantum Computer:量子コンピューター
AI:人工知能
Crypto Currency:仮想通貨
Blockchain :ブロックチェーン
Quantum Mechanics:量子力学
DNA&RNA Modification:DNA/RNA改造​

これらは、すべて繋がっており、
一つになって、我々を支配するようになる、

上空の操作には要注意、
ーー>ケムや異常気象操作、GPS監視&遠隔操作、5Gサテライト、

*10年前に全地球は監視体制が既にできている、

​地球内部も着々と進んでいる、​


​地球破壊計画、絶賛進行中​

​急速な勢いで進む5Gプランなどを見るにつけ、

5G基地局に信号機開放 全国20万基、23年度に
2019/6/3 18:00     日本経済新聞
政府が6月中旬にも閣議決定する新たなIT(情報技術)戦略の概要が明らかになった。自治体が全国に設置している約20万基の信号機をNTTドコモなど国内通信4社に開放し、次世代通信規格「5G」の基地局として利用できるようにするのが柱だ。(以下略)

敵の戦略はかなりのスピードで進展している、

Ephesians12: For we wrestle not against flesh and blood, but against principalities, against powers, against the rulers of the darkness of this world, against spiritual wickedness in high places.







最終更新日  2019年06月09日 21時20分49秒
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2019年06月06日
カテゴリ:ミニストリー

​本日D-Day、​

英でノルマンディー上陸作戦75周年式典 トランプ氏やエリザベス女王が演説 2019年6月6日 9:13 AFP
ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領と英国のエリザベス女王(Queen Elizabeth II)は5日、第2次世界大戦(World War II)中に決行されたノルマンディー(Normandy)上陸作戦の開始日「Dデー(D-Day)」の75周年を記念する式典に出席し、作戦で命を落とした兵士らを退役軍人300人と共に追悼した。

式典は英南部ポーツマス(Portsmouth)で開かれ、カナダのジャスティン・トルドー(Justin Trudeau)首相、フランスのエマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)大統領、ドイツのアンゲラ・メルケル(Angela Merkel)首相、英国のテリーザ・メイ(Theresa May)首相ら、10人を超える首脳が出席。厳粛な雰囲気の中で兵士らが故郷に送った最後の手紙が朗読される一方、軽快な音楽に乗せたダンスが披露される場面もあった。

ノルマンディー上陸作戦記念日(2014年06月06日)
ノルマンディー上陸作戦は、第二次世界大戦中の­1944年6月6日に行われたオーバーロード(大君主)作戦を指す(Operatio­n Overlord)。ナチス・ドイツによって占領された西ヨーロッパへの侵攻作戦。最­終的に、300万人近い兵員がドーバー海峡を渡ってフランス・コタンタン半島のノルマ­ンディーに上陸した。

史上最大の上陸作戦であり、その後これを超える規模の上陸作戦は­行われていない。本作戦は夜間の落下傘部隊の降下から始まり、続いて上陸予定地への空­襲と艦砲射撃、早朝からの上陸用舟艇による敵前上陸が行われた。

上陸作戦に続くノルマ­ンディー地方の制圧にはドイツ軍の必死の抵抗により2ヶ月以上要した。ノルマンディー­上陸作戦は今日まで第二次世界大戦中の最もよく知られる戦いの一つとして数えられる。

D-DAY」は作戦決行日(Decision Day)を表し、現在では作戦開始当日の1944年6月6日を意味する用語として使われる。

​​​​ノルマンディーへの上陸時間
イギリスのモントゴメリー将軍の総指揮の下、西から順に、


ブラッドレー将軍指揮のアメリカ軍担当の「ユタ」(第4歩兵師団コリンズ将軍指揮)
・「オマハ」(第1歩兵師団ゲロウ将軍指揮)
デンプシー将軍指揮のイギリス軍担当の「ゴールド」(第50歩兵師団ブックノール将軍指揮)
ジュノー」(カナダ第3歩兵師団)
・「ソード」(第3歩兵師団)の5つの管区に分けられた。

航空機の爆撃・艦船からの艦砲射撃・空挺部隊降下の支援の下、水陸両用戦車を配備した第一次上陸隊が橋頭堡を確保し、第二次上陸隊以降が突破口を広げる計画が立てられていた。

そして1944年6月6日午前6時30分、5つの管区(上記マップの赤ライン)で一斉に上陸を開始し、上記のドイツ軍の防衛態度の意見の混乱から、オマハ以外では犠牲を少数にとどめ上陸を果たした。

Nazis had Advance Notice of Normandy
June 5, 2014 HMakow
「ナチスはノルマンデー作戦をあらかじめ知っていた、」     
戦争とは、イルミナティが人類に仕掛けているものである(現在進行形)、 それは(終わりに至るまで)実に、秩序だって計画されている、 
例えば、ナチスは、使いもしない兵器をわざと大量に各地に配置、最初から、勝つ気などさらさらなかった、
又、英国政府(イルミナティ)は、自国兵士・エージェントを裏切っている、
戦争の目的とは、善良な市民(含む兵士)を殺すことでしかない、
さまざまな事例から、ドイツナチスは、US・英国・カナダ連合軍が、どこの海岸に上陸するのか知らないことになっている、
そして、(我々は)ヒットラーが、6/6当日、何も知らず、寝坊していたと聞かされている、
実のところは、ナチは既に全貌をつかんでいた、それは、丁度、1941年6月のナチのソ連奇襲(バルバロッサ作戦)をスターリンが事前に知っていたのと同じように、
チャーチル、スターリン、ヒトラー、ルーズベルト、全員、フリーメーソンで、イルミナティユダヤ人である、彼らによって、WWIIでは、対戦両国の市民・兵士が大量殺戮された、
他でもない、戦争とは、実にサタニックカルトと人類の戦いだからである、

参考)
WW1終戦日を示すフェルディナント大公の車​​

Did you know that the Archduke’s number plate read: A 111 118?
A series that can be read as, Armistice 11 November ‘18.​​​
(WW1は、1914/7/28開戦、1918/11/11終戦、)







最終更新日  2019年06月06日 22時29分05秒
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