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2018.10.21
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更新がちょうど一ヶ月ぶりとなってしまい、申し訳ありません。
このところ、紹介できるネタが全くなく、その一方、『SUPERGIRL/スーパーガール』の4thシーズンの放送が開始されたりして、マカロニ以外でうつつを抜かしていました。

さて、今回、紹介するのは、ドイツ盤Blu-ray ガンマンの掌"Mani Di Pistolero"です。

毎度のグチで恐縮ですが、いつも注文しているドイツのショップが例の通り、発売されても一向に発送しないので、問い合わせのメールを送ったところ、「業者からの発送が遅れている」といった言い訳のメールの数日後にはしれーっと送って来るというパターンで、結局、発売から1ヶ月も経って、ようやく届きました。

作品については、11年前の以下の記事をご参照下さい。

ガンマンの掌

「ガンマンの掌」、更新しました。



ちなみに右は同時発売された、
"Get Mean" (キレたぜ!)のBlu-rayですが、​3年前にアメリカでリリースされたもの​と同じじゃないかと思って、購入していません。

Michaelが言ってましたが、(著名な?)グラフィック・デザイナーを起用したようで、前回からすごいかっこいいジャケット・デザインになっています。

さらに本編は、(大げさかもしれませんが)最近撮影したのでは?、と思うぐらい、メチャクチャ画質が良いです。







本編ですが、収録時間は77分、音声はドイツ語、スペイン語、英語で、字幕はドイツ語のみです。
クレジットは以下の画像の通り、スペイン語表記となっています。



特典は、映画史家 ファビオ・メレッリ氏のインタビューと、英語版予告編です。



作品的には地味で若干重苦しい感じの作品ですが、やり切れなさ、ガンマンの儚さが描かれた作品です。



おまけで主演の二人のキャプチャーも付けておきます。左が、グロリア・ミランド、右がクレイグ・ヒルです。






最終更新日  2018.10.21 17:34:21
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