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《櫻井ジャーナル》

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2022.01.21
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 死亡を含む深刻な副作用を引き起こしている「COVID(2019年-コロナウイルス感染症)ワクチン」は限られたロットに集中しているとする報告が公表されている。​ファイザーのアレルギー・呼吸器研究担当の副社長だったマイケル・イードン​によると、副作用の90%を引き起こしたロットは全体の10%以下だというが、​ロンドンを拠点としている研究者のクライグ・パーデクーパー​は数%程度の毒性の強いロットが存在しているとしている。

 この偏りが偶然なのか故意なのか不明だが、現在使われている「ワクチン」はいずれも正式に承認されたわけでなく、いわば「臨床試験」の段階。「プラセボ(偽薬)」が使われていも不思議ではないが、90%以上がプラセボなのかもしれない。少なくとも中身が違う可能性がある。

 接種が始まる前から「COVID-19ワクチン」の危険性は指摘されていた。そうした懸念をWHO(世界保健機関)、FDA(食品医薬品局)、CDC(疾病予防管理センター)といった公的な機関は押し切って接種を始めた。もし毒性の強いロットが事前にわかっているなら、それを特定の地域で使うことも可能だ。


 アメリカのCIAはベトナム戦争で特殊部隊を使い、住民を虐殺する秘密作戦を展開していた。「フェニックス・プログラム」だが、その目的のひとつはアメリカにとって好ましくない人びとを殺し、共同体を破壊することにあったとみられている。裏付ける証拠が存在するわけではないが、アメリカや日本の支配層にとって好ましくない考え方をする人が多い地域に毒性の強いロットを投入することも理屈の上では可能だ。

 ちなみに日本では昨年8月下旬、政府が「モデルナ製ワクチン」の中に磁石へ反応する物質が見つかったとして160万本を回収したと伝えられている。






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最終更新日  2022.01.21 11:48:29



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