銀行と図書館行き! 花の写真はおやすみ!
家内の所へは 最近の値上げ値上げで、年金生活は苦しい! 定期貯金の解約! あと何年行けるか? 先が思いやられる・・・最悪は生命保険解約し を売ること?(以前査定では、購入時の6分の1) (そうなれば外泊もさせれない…) 何とか5000歩超え! そんな訳で、あまり長生きもしたくない? でも家内より1日でも長く生きないと…? 図書館へも行った! 以前も別の本を読んだが・・・読めば読むほど慟哭の真実!? - 524人の命乞い 日航123便乗客乗員怪死の謎 小田周二 1985年8月12日。尊い520もの命は何故に奪われたのか。驚愕のストーリー。 垂直尾翼を失い、操縦が困難になった123便。 自衛隊・総理は、524人の命乞いを無視して唯一助かる機会を奪った。 それは横田基地への緊急着陸。さらに、自衛隊標的機の123便への衝突の不祥事を 隠すために、123便を情け容赦なくミサイルでの撃墜を命じた。 総理が自衛隊幹部とテロ虐殺を共謀し殺害実行した123便墜落の驚愕・慟哭の 真実がここに。 著者について 1937年奈良県生まれ。大阪大学工学部応用化学科卒業。 プラスチック製造メーカー勤務。研究、技術開発、製造、品質管理部門に従事。 現在横浜市に在住。 日航機事故(1985年)で、次男(15歳)、長女(12歳)と親戚3名 を亡くす。 「日本空の安全を願う会」