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レオンくんがご案内します〜誰でもどこでも思考力養成ができます〜

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2017年06月20日
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◎糸山先生の模擬授業〜〜〜〜〜!...どこか、田舎の学校で出来ないかなぁ〜〜〜〜。
◎妄想です。空想しているだけです。そんなに簡単には出来ないですよね。でも、北海道では全校生徒で取り組んだこともあるんですよね。<どんぐり問題>の作品展示会までしたんですよ。できないことはない。

<学力体験授業>

読解力を体験してみよう...これが読解力だ!...読解とは具体的にはどうすることなのかな?

理解力体験会してみよう...これが理解力だ!...理解とは具体的にはどうすることなのかな?

思考力体験会してみよう...これが思考力だ!...思考とは具体的にはどうすることなのかな?

*オマケ:ビックリ学習方法体験会

<漢字編>

●image-fix法(イメージフィックス法)...一度も書かないのに、漢字を書けるようになる方法

<計算編>

●「デンタくん」から「横筆算」...15分で無限暗算ができるようになる

<万能九九>

●三角視算表...九九なのに考える練習にもなる方法

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◎長野県ではPTA連合会後援で(教育委員会後援も経験あり)

「誰でも考える力が簡単に身につく学習方法〜思考力養成に特化した学習方法」の紹介

1.考えるとは具体的にどうすることか

2.考える力の育て方

3.考える練習の実践記録と体験

4.思考力養成の理論と実践に関するQ&A

>読み書き計算が基本だと思っておられるので、厳しいですが、話してきます。

●触れなければいいのでは?質問されれば、事実のみいいましょうかね。

*お話の内容ですが、北海道でされる

「外遊びがなぜ思考力養成になるのか 理論を体験する」

「子どもたちの健全な自立に向けて」

この二つをあわせて講演していただくことはできますか?

→OK

-------------------------

◎埼玉県では教育委員会後援で講演しますよ。

キャリアチャレンジスクールの一つとしてワークショプを開催
*さいたま市教育委員会後援です。

<どんぐり問題の解き方>

https://www.youtube.com/watch?v=BYlU1z56Cf4

◎糸山泰造:教育アドバイザー:誰もが確実に「考える力」を身につけることが出来る簡単な方法を紹介しています。

1.授業目的...子供達に21世紀を生き抜く絶対学力を身に着けて欲しい。絶対学力=自分の人生を楽しむことが出来る力=人間的な判断力を含む思考力・絶対学力を感味力と視考力を活用して簡単に育てることが出来る方法を紹介したい。


2.糸山先生とは...塾のパターン学習の致命的な欠陥に気付き、パターン学習ではない、人間本来の学習力(絶対学力=感味力+視考力)を使って思考力養成を提案している。ヒトを人間に育てる上で、感情教育と理論教育を高度なレベルで融合させた学習方法を使う必要があると考えて、その紹介に邁進している。


3.単元・教科は...全教科共通なのです。教育の統一場理論がありますので、科目に縛られません。ただし、最も効果的なのは算数ですので、問題形式は算数の文章問題という形をとっています。体育でも思考力養成は可能ですし、美術でも図工でも可能です。


4.指導の趣旨は何か。21世紀に必要とされる個々のオリジナルの思考力養成。







最終更新日  2017年06月20日 12時11分52秒
2017年06月19日
カテゴリ:カテゴリ未分類
◎公式ホームページの左下段から、どんぐり問題700題全ての添削例をご覧いただけます。
 初期の添削例(作品集)ですので、余計なことを書き込んだりもしていますが、実際の子供達の作品を
 添削したものです。初期の問題集(テキスト)の表紙でしたが、現在は掲載していません。
 この表紙を見て真似をする作品が出たので、スタッフ会議の結果、廃止になりました。
 作品例や添削例はDVDなどで十分ご覧いただけますので公開も不要かと思いましたが、
 <どんぐり問題>の雰囲気を伝えるには、適していると考えましたので、ここに公開することと
 なりました。
*この頃は、まだ「つづく君」は参加しておらず、「レオン君」と「ヘビ君」、
 それに「ニョロ君」や「ギョ君」が活躍しています。







最終更新日  2017年06月19日 23時11分51秒
2017年06月18日
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■千葉県幕張にてDONGLISH_2017開催...残席15名程度...詳細はコチラ

●NEW CROWN 現行版の教科書を使って、全文(1+2+3)の語句順訳(戻らないで訳し下す)&納得英文法(とっても簡単に理解できる英文法)の講義です。

2017.08/11-9:00〜17:00(昼食休憩あり)

2017.08/12-9:00〜16:00(昼食休憩あり)

●2日間で中学3年間の英語を学習します。簡単なのに、一生使える効果的な学習方法ですので、是非マスターして下さい。

今回は、小学生は不可です。中学生以上が受講資格あり。教科書は3冊持参して下さい。







最終更新日  2017年06月18日 09時23分08秒
2017年06月13日
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最終更新日  2017年06月13日 22時59分34秒
2017年06月12日
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■宿題論争???(文責:どんぐり倶楽部)

●<宿題>…どうも、「どうやら、どんぐり倶楽部では、宿題をしてはいけないらしい」と思い込んでいる人がいるみたいですが、そんな話は、どこにもありませんよ。

 悪影響を及ぼす宿題は、キチンと把握して「(様々な要因を考慮して)調整すべきところは調整する」というだけです。

ですから、結果として、
悪い宿題ばかりなら「全てしないほうがいいですねぇ...」にはなりますが、良い宿題ばかりなら「頑張って全力で、全てやりましょう!」になります。当然です。

ただし、現在の宿題は、見事に「お粗末三点セット」になっている場合が多いので、させない方がいい場合が、たまたま多くなっているということです。

もしも、「宿題」が

■月:外遊び+漢字一文字をimage-fix法(イメージフィックス法)でする。

■火:外遊び+計算一題を「デンタくん」+縦筆算でする。

■水:外遊び+<どんぐり問題>1題

■木:外遊び+漢字一文字をimage-fix法(イメージフィックス法)でする。

■火:外遊び+計算一題を「デンタくん」+縦筆算でする。

■水:外遊び+<どんぐり問題>1題

*学習・習い事は一切、何もしない!ボ~っとしているか、好きなことだけをひたすらする。

*日常的に、読書も含めて、仮想時空間に長時間いることは厳禁とする。

*テレビは週に2時間以内。デジタルゲームは規定時間内(■テレビゲームの学年別限界時間■http://reonreon.com/tvgametimelimit.html)

だったら、宿題はきっちり守りましょう!になるのですよ。

●ところが、現状は、お粗末三点セットがほとんどなので、宿題は、お粗末三点セットはお見事三点セットに変える。など、「工夫して悪影響を回避すること」となるだけのことです。

区別なく一律に「宿題をさせてはいけない」とは、どこにも書いてないのです。

悪い宿題をしていると、当然悪影響が出るので、子供に悪影響が及ばないように工夫すること。ということです。

工夫の仕方は、子供・親・先生の性格や宿題内容により一人一人異なるので、具体策が様々な具体例で紹介してあるのであって、「宿題はしない」というのではなく「仕方」「させかた」が、現行の方法では非常に悪影響をもたらす方法になっているので、注意して対応すること、ということです。

つまり、宿題を上手に利用するのが正攻法なのです。

そうすれば、学校の進度も宿題で分かることもあります。

例えば、よくあるアドバイスですが、

計算ドリルは、一番難しい問題一題だけは本人が丁寧に縦筆算(+横筆算)でするが、他はさせない。

漢字は、image-fix法(イメージフィックス法)で1文字だけ確実に身につけるが、一日一文字限定にする。

その他は、<どんぐり問題>の出来次第と外遊び時間の確保で、調整する。

などなど…です。

時々「宿題はさせていないのですが、どんぐり問題がなかなか解けなくて~」という「相談?感想?」を受けますが、根本的に勘違いしているようです(相関関係がない)ので、記録しておきます。

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最終更新日  2017年06月13日 21時14分30秒
2017年06月07日
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◎アンカラでの小学校の<どんぐり問題>進捗状況

2016年度 学年末

2年生の担任の先生「N(女子)は本当に変わったわよ。あの子、文章題が全然できなくて、教えてもらうまで手が動かない子だったのに。今は、ノートの端に、絵を描いて解こうとするの。」

学年末。どんぐり歴8ヶ月。

こどばとイメージがつながっていなかった子供たちで、「もう、今年は無理かな」と思っていた子たちが、最後のポップコーンが弾けるように、開花していく。開花した、というのは、ようやくスタートラインに来た、ということ。

どこのクラスも、残ったのは大体1割になった。(子供たちがシールドを貼ってるクラスは残念ながらもっと多い)

そして、知的系統教育をやっている幼稚部は、字を教えることは観念したが、勘違い算数教育を続け、(数字の序列の穴埋めワークなど)進化が遅れていたが、ようやく全体的に、進化が感じられるようになってきた。それでも、自由に動くことを制限されている時間があまりに多い幼児たちは「考えない・感じない」日常になっており、思わしくない。

勘違い新記録は、先取りを推し進めている1年*組。割り算の筆算を教えている。

ワークプリントを見た中学部の数学の先生が、「ある数の四半分が12である数は何か。え、これ1年生にやらせてるの?この問題、6年でもやってるわよ」解き方丸暗記をさせている。休み時間に、子供たちに÷2の箇所を指して、「これ、どういう意味」と尋ねてみると、子供たちは困った顔をして「引く2、かな・・」と顔を見合わせている。これで、先生歴30年のベテラン。

5年選択どんぐり。5MXが1人。4MXが1人。あとは3MX

日本語クラブの生徒たちとは、最後の授業は、日本のカラー筆ペンで、習字。愛とか、望とか、忍とか、かっこいい漢字を、アンカラママが縁取りしたりモチーフを描いたカラー用紙に、思い思いに清書していた。

トルコは断食月。

アナドル大学の小学校教諭を目指す学生さんたち、第一陣の10時間ワークショップ完了!

まず、25人のどんぐり先生誕生!

日没まで水も飲まない学生さんたち。一生懸命話を聞いてくれた。

みんなで一緒にやったどんぐりタイムの楽しかったこと・・・

夏休みに200問問題を解いて、アンカラママに送ることになっている。

これしないと、子供たちに自信持って問題出せないもんね。

うれしい~~~今年度はこれで、28人もどんぐり先生がトルコに誕生したよ!

現在働いている学校は、来年度も継続する予定。

「今まで、誰も、読解力を高める方法を知らなかったのです。問題数を多くこなすしかできませんでした。もうあなたたちは、その方法を知っているのです」と言うと、学生さんたちが、目を輝かせて、聞き入っていたのが印象的です。 

さて、夏休みにつき、ブログは9月までお休みします。

いつもご訪問くださるみなさん、良い夏をお過ごしください。

アンカラママ 







最終更新日  2017年06月07日 07時55分34秒
2017年05月20日
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■Facebook<2017.05/18-05/22

https://plaza.rakuten.co.jp/donguriclub/diary/201501120001/

*少なくとも3000人の先生たちのアンケート用紙を全て読んで、打ち込んで整理したんですね。その結果が...2015年01月12日の記事です。

●この大規模な研究からも分かるのですが、全ての教科に対応できる

<万能の基礎学力・本当の学力=絶対学力>を

<小学生のうちに>育てないと、

 中学・高校では、

「全く対応できないし、しませんし、しなくていいことになっているし、する時間は現実的にない」と現役の小中高の先生達が言っていたのです。

ですから、見事に現状は、小学生の時に本当の学力を育ててもらっていない子供達は、塾に丸投げ状態ですね。

この研究が証明している通りの結果になっています。

-------

https://plaza.rakuten.co.jp/donguriclub/diary/201508260000/

2015年08月26日

■多くの共通アドバイス(文責:どんぐり倶楽部・糸山泰造)

https://plaza.rakuten.co.jp/donguriclub/diary/201505160001/

2015年05月17日

■「打たれ強い人」に育てる方法...呆れた...(文責:どんぐり倶楽部)

https://plaza.rakuten.co.jp/donguriclub/diary/201503020001/

2015年03月02日

■どんぐりっ子 in London(文責:どんぐり倶楽部)

<in London>

academic scholarship

先日academic scholarshipの試験(奨学生認定試験)がありました。学校から選抜された生徒に受験資格が与えられます。選抜科目は、数学、英語、科学、フランス語、ラテン語の5科目で、子供は5科目の受験資格を得ました。筆記試験を通過できると面接試験があり、その成績で結果が出ます。結果は来月分かる予定です。

数学の筆記試験は簡単だったとのこと。一番難しい問題が、以下の問題でした。

・コップにオレンジジュースとレモンジュースが4:1の割合でよく混ぜ合わさった状態で入っています。いま、コップの中のジュースを4分の1取り除いて、その後、同じ量のオレンジジュースをコップに入れました。オレンジジュースとレモンジュースの割合を求めなさい。

子供はすぐに頭の中で絵をイメージし、

・オレンジジュース:レモンジュース=4:1

・16:4

・12:3

・17:3

と秒殺したそうです。4MXか5MXくらいの問題だね、で終わりでした。

5科目すべて面接試験に進みましたが、数学以外は全くつまらなかったので適当に話したとのことでいまひとつだったとのこと。面接試験は先生と生徒1:1でその場でいくつか問題を聞かれるという形式。

数学は3題あったそうです。2問はとても簡単な問題。残る1問は複数の図形があり周囲の長さが一番大きいものはどれか、というような問題。

その問題は直角二等辺三角形の辺の比が1:√2になることを知っているかを問う問題。子供は、問題の図形が直角二等辺三角形をいくつか組み合わせてある図形だったので、面積を利用して辺の比が1:√2になることを証明しながら解答しました。そのことがとても高く評価され、こんなやり方をした生徒は一人もいない、と随分とほめられました。

最後に校長との面談がありその面談はものすごく楽しかったそうです。

校長は、フランスでの襲撃事件を題材に、「どう思うか」、「正義とは」、「格差とは」など意見を聞いてきたそうです。子供は普段からその手のことを考えることが大好きなので会話は大変盛り上がったそうです。

Head Masterとの面談

前回の記事「academic scholarship」でのHead Masterとの面談内容。30分以上も大議論で盛り上がったそうです。ここで書けるのはほんの一部だと思います、なにしろ議論の内容の奥が深すぎてとてもすべて網羅できません。

Head Master(以下HM)「ニュースとか見る?Metroとか。」(Metro:地下鉄の駅とかに置いてある無料情報誌)

子供「見ますよ。でもMetroとかはPrimaryの時に良く見てましたが、芸能関係が多くてつまらないので今は見ていません。今はBBCのサイトを良く見ています。」

HM「ほう、それはおもしろいね。君はフランスで起きた襲撃事件を知っているかい?」

子供「知っています」

HM「そのことについてどう思う?」

子供:まず第一になぜそのような事が起きたのか考えることが大切だと思う。今、自分達の得ている情報のほとんどはフランス側からの情報で、しかもメディアもたぶんコントロールされていると思う。「アイシス」側からの主張も見なければfairに判断できない。

HM「Justiceについてどう考える?」

子供:これも今世界中を覆っている情報には偏りがあると思う。フランス側から見ればフランスが正義だが、「アイシス」側から見れば全く逆になるということもあると思う。なぜならISIS側も空爆で多くの人々が殺害されているのだから。

HM「Offendというのはどこまで許容されると考える?」

子供:まずOffendが許されるかという質問に対して自分の答えはYESだ。自分の着眼点はOffendが無ければ世界は進歩しない、変わらないという点。Offendはある意味で既存のRuleを破るということ。必ずしも異なる宗教や国籍の人に対する差別的な観念を言うのではないと考える。つまり、今回、ムハンマドについての風刺が問題となったが、そもそも風刺する前にムハンマドを具現化すること自体がムスリンにとって屈辱的なこと。しかし、その観点を承知の上で世界に何か情報を発信したかったという意図がフランスの出版社にはあった。Offend的な要素が多分にあるにもかかわらず世界に情報を発信するという価値の方がそれを上回る、つまり、これは世界に変化をもたらす、進歩させるという観点から必ずしも否定されるものではない。

注)Offend:異なる価値観を持っている人に対して強制的な態度を示したりすること。辞書で出てくるような意味より幅広い意味で使われている気がします。

このような密度の濃い会話が30分以上続いたといいます。ここでは書いていませんが、HMの考えも子供に相当たくさん話してくれました。また「Offend」の質問で子供が「YES」と即答したときにHMは少し驚いていたといいます。HMは「ダメに決まっている」という一般的な答えを予想していたのだと思います。子供は決して「Offend」を肯定しているわけではありません。既存の価値観や常識にとらわれたくない、という非常に強い意思を持っているがゆえの子供らしい発想だと思っています。

この記事はまたアップデートしていきたいと思います。

ここで言いたいことはこのような話を13歳の子供がしているということです。ただし、ただの子供ではありません、ホモサピエンスの進化形態にあった育ち方をした人間です。

 

つまり、どんぐり理論に基づいて自然に育った「普通」の人間です。

<国内より:>

https://plaza.rakuten.co.jp/donguriclub/diary/201502280000/

2015年02月28日

■どんぐり倶楽部1期生の現在(文責:どんぐり倶楽部)

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●時々、「どんぐり式で育てると、どう育つのですか?」と聞かれますが、そんなことは、半年もすれば目の前で検証できますし、それが全てですので、質問自体が全くもってナンセンスですし、そんな質問をしている事自体で質問者のお里が知れるわけですが...。

どんぐり1期生は、自分の息子ですので、 書いておきますね。ちなみに、後の卒業時には「学長賞」をもらって卒業しています。(2016年国家公務員総合職にも合格)

2014/末現在...

●国立大学理系大学院在籍かつ、市役所への就職も決定4月から社会人。

●自力交渉の末、就職後も役所努めと並行して大学院にも在籍し、通学することを許可してもらう。 

●同年、データビジネス創造コンテストDig2014<最優秀賞>受賞

*慶應義塾大学が「データビジネス創造コンテスト」を開催、アクセンチュアが協力した今年は、オープンデータを活用し、自治体の課題を解決する斬新な政策提案を競った。

最優秀賞には、佐賀大学大学院 Team Saggestの「救急搬送プロセスの向上」が輝いた。


■デジタル・ネイティブ世代の彼らに、日本の未来はかかっている!<BSフジ>

『birth of the cool』の特別編『birth of the cool special edition DIG』、11月29日(土) 18:00〜18:30  Don`t miss it !

『birth of the cool』の特別編『birth of the cool special edition DIG』が放送決定!!

 

 〜そのほかの各賞〜

*優秀賞:チーム新領域(東京大学大学院

→「空き家」と「学生空き家利活用」のマッチングによる将来の若者拠点形成

*審査員特別賞:東大経済研統計コース(東京大学大学院

→緊急搬送における時間短縮に向けた救急車等の効率配置

高校生部門賞:M&A(私立東海高等学校ほか

→流山市 若年層投票率向上大作戦!!

未来創造賞:実践人社(実践女子大学

→SNSからみる女性が求める「真」のポジティブ・アクションの把握と導入

*アクセンチュア賞:ZOKEI AWP(東京造形大学大学院

→会津若松の魅力は若者に伝わるか?

 







最終更新日  2017年05月22日 13時31分12秒
2017年05月16日
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最新Facebook:2017.04/28-05/18<最新記事>

◎お見事!

どんぐり教室の生徒さん(群馬県:どんぐり学舎)の作品です。

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こういう解き方は教えようがないってわけでメディア制限・宿題制限・食生活等がんばってるこの子の両親は、家庭訪問時、必ず夫婦で対応することにしているそう。
今年の家庭訪問も順調に済みました、と報告がお母さんの日々の努力もすごいけど、夫婦の結束、お父さんの努力と勉強量も素晴らしい。

子どもには勉強や解き方を教えたり、復習させたりはもちろんしていない。

宿題もなし。まさに、させていないのに伸びている。

どんぐり歴G0-7(年長7月)からの(現在)4年生。

ちょっぴり泣き虫で、でも、実は負けず嫌い(自分に対して、案外厳しい)

「3ばいってどういうふうにかけばいいかわからないよ」とこの間までべそかいていたのに。

「3倍だから4つにわければいいわけでしょ」とか言いながら。

「割り算でやればいいんだろうけど、まだできないから少しずつ掛け算でやっていったんだ」と解説してくれました。

お見事 !

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◎こういう力を「本当の学力」というのですよ。そして、<どんぐり問題>だけで、「本当の学力」は育てることが出来るんです。その他のオマケは数知れず。

他に、こんな学習方法があるなら比べてご覧なさい。それだけでいい。なんてものは、存在しないから。ってことは、完結した理論がないものをさせてるってことだからね。どこで、どう影響してくるかわからないものをさせてるってことです。




<思考力養成方法は全世界共通です>
https://japonmatematik.wordpress.com/2017/05/14/talas-matematik-festivali/

お見事...the 2nd...小2でココまで育つ「どんぐりっ子」です!
◎1MX89=2MX34連立方程式の思考回路養成問題ですね。
◎3年ほどで「どんぐりっ子」はこのレベルを自力で解きます。
*5歳からですと小2になったばかりでも、この問題をこう解きます。
*ポイントは、宿題回避、毎日の外遊び、「ゆっくりジックリ丁寧に」です。

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最終更新日  2017年05月18日 11時45分52秒
2017年04月26日
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●測定機器の進歩に伴い、画期的で確信的な脳の研究が進んでいる。
今までは仮説だったことが確実に検証済みとして確定してきている。

「脳や脳神経細胞や思考回路は余計な部分が刈り取られていく過程が大事(どう刈り取られるように準備するかが思考力養成=どんな子供に育てるか=教育の真髄)なのだ」と解ってきた。

まさに<どんぐり理論>そのものである。

●そこから、考えられる唯一確かなことは、「熟成順序が低次元から高次元機能に移動するのだから、刈り込み直前の数年間が思考回路を最高度に進化させる最適な期間」だということだ。

つまり、最先端の論文のどこから考えても12歳を折り返し点として、その数年間前最短で<9-12>の3年間(6-9は準備)/通常6-12の6年間(5-6は準備)と考えるべきだということになる。
<どんぐり理論>がピッタリなわけだ。...子供を見れば分かるってのはこういうことだ。
そして、準備として絶対に守らなければいけないことは

*最短でも「0-5」の5年間は不自然なことは極力しないこと。
*自然な日常生活を深く感じ味わうことに全力を注ぎ、一生使う原体験(原形視覚イメーにもなること)となることを、感味力を守って豊かな言葉を添えて生活をすること。
*具体的に言うと、その言葉でなければ表現できない体験を味わいながら、その言葉を日常的に使うことだ。

簡単です<例えば>「方言を使う」だけでいいのですよ。...最下段に<例>を書いておきます。


◎余計なところに栄養を与えない+思考回路に十分な栄養を与えて強化する
→単純回路も思考回路も強化すればいいと思っていては危険だということだ。

なぜなら、単純回路はかんたんに強化できるし何度も簡単に復習できるからやりやすいので、ついついやらせる。だから、誰もが陥る危険学習となる。
さらには、貴重な<お金>と一度しかない<特別な進化時間>を浪費して、**式や***教室に通わせる。...トホホ...である。文字が雑になったり、計算間違いが出てきたら、それは、発症しているのだから、限界を超えた証拠なのに、<様子を見る>...???....全く子供を見ていない。これでは、せっかくの子供の才能が丸潰れです。そもそも、**式を楽しくしている子供など見たことがない。ましてや、何年もすること(小4〜小6で一気に伸びる)なのに、高学年では昆虫のような目になっている。それにも気づかないのだからコメントのしようがないのだが...。

◎<基本だけを徹底してはいけない>ということだ。
◎基本:応用は<1:9>レベルでなければ危険なのだが、実際には逆転していることが多い。
→更には、基本を徹底すれば自然に応用は出来るようになる/誰かが何処かで応用は育ててくれる、的な流れになっているが、何時/誰が/何処で、応用力を育む構造になっているかを考えたことがあるのだろうか...そんなモノは何処にも用意されてはいない。自分で、家庭で、用意するしかないのですよ。システム化されている大手塾でやっていること(設定されたテストに合わせて設定された項目内容の解法を覚えさせて出力チェックをするというパターン学習の徹底)は解法の暗記というパターン学習なので応用力養成ではありません。

基本をしてはいけないのではなく、基本をする場合は必ず同じ分量以上(単純回路は強化されやすいという特性を考えると恐ろしいくらい)の応用をしなければいけないということだ。

回路の強化されやすさを考えると、その比率は、<基本:応用=1:9>だろう。
もっと正確に言うと、応用の中には毎回基本はあるので<0:10>でもいい。
*早い話が、家庭学習は<どんぐり問題>だけでいいのだ。

させている人達は、純粋に「基本強化」と単純に思っているだろうが、実は「思考回路を刈り込み対象としている準備」になっているということである。


基本強化が「応用部分を刈り込み対象にする準備学習」となっているのだ。

こうなると、遊びなどで偶然できた思考回路まで完全に刈り込み対象となってしまう。非常に残念な勘違い学習である。

→具体的に書くと、幼児・児童期に「高速学習・大量暗記・徹底反復」はしてはいけない
三大厳禁学習
なのだ。


◎これも検証され論文発表(確定)されているが、いくつかの学習障害の原因も、この刈り込みがうまくいっていないことにある。
*お掃除屋と呼ばれるGABAが手抜きをしたり、やり過ぎたりすると、脳は最適な考える状態にはなれないからだ。いずれにしても、刈り込み前の準備(特に6-9-12歳の学習方法)が、繊細で重要だから、非常に大事だということだ。

◎この辺の検証は、f-MRIの進化で一気に検証が進んでいる。脳の神経回路網の基本構造単位そのものの映像が刈り込まれている画像が各国の研究機関で確認されている。研究者間では常識となっている現象なので、教育界も勇気を持ってシフトチェンジすべきであるし、いち早くシフトすることが、生き残る唯一の武器となる。キャッチフレーズで客集めをしている場合ではない。(現状で、準備を進めているのは、大手では「学研」だけだが、実行には50年程かかりそうである=研究はしているが実践には生かされていない=フィードバックが活かされていない)

【スパイン刈り込み】【シナプス刈り込み】 で検索すれば最新版を簡単に探せて読める。
英語版なら【synapse elimination age12】【synapse pruning age12】ゴロゴロ出てきます。グラフが掲載されているものが良いですよ。特にprefrontal cortex gray mater thicknessが分かるもの。 

https://www.researchgate.net/publication/12807832_Brain_Development_during_Childhood_and_Adolescence_A_Longitudinal_MRI_Study

【思考の臨界期】には、遠く及びませんが…。科学的な証拠を欲しい人には「お待たせしました」ですね。でも、いつまでも、そんな風に(科学機器による検証がなければ信じられないと)考えていたら、子育てには間に合いませんよ。

*あ...一番危険なことが、アレヤコレや色んなことをちょとずつかじって、イロイロ体験してると勘違いすること。これが、一番危険です。目先を変えて、実は同じ単純作業(すぐにコピーできること)を際限なく繰り返しているだけですから、「偶然に考えるチャンス」さえ巡ってこないことになります。そうすると、削除対象にさえなるという心配以前の話になります。何をやっても応用の利かないコピーで出来る、誰でも出来ることしか回路としてないのですから、削除対象にさえもならないということです。

<具体例>
佐賀県には「徒然なか」という方言があります。徒然草の「徒然」ですね。徒然草では「ツレヅレ」と読みますが、「徒然なか」では「トゼンなか」と言います。「トゼンなか〜〜」と伸ばすことが多いでしょうか。意味は同じです。「寂しい」→「(何もすることがなくて/いて欲しい人がいなくて)寂しい」→徒然な状態とは、そういうことを指します。この語感を分かるように生活するということです。こういうことが、味わう生活、感じる生活というのです。これが、理解力・読解力・思考力・判断力など、全ての力の源となるのです。逆に、この様な言葉にリンクしている実体験がないと、読解力など、永久に育たないのです。物理的に不可能なのです。何万冊の本を読んでも無理なんです。ですから、幼児・児童期に、読書をしている時間がるのなら、外に出て自然の時間の流れの中で遊んでほしいのです。本物の学力養成だからです。絶対学力は、後付ができないんです。生物の進化過程では、成長期にしかできないことがあるんです。いつからでも大丈夫なんて「嘘」は、絶対に言うべきではありません。猿真似をしてそれらしく装うことはできますよ。ですが、それは、猿真似です。猿真似では、本人が楽しくないんです。どうか、人生を楽しめるように育ててあげて下さい。

最近のFaceBookより

■表現するための絵とは別に「考えるためのお絵描き」があるのです。そのための効果的な準備は最初からすると進化がスムーズです。キャンバスと筆記具は影響が大きいです。

1.クロッキー帳(大)の見開き2ページを使う。最適な外部ワーキングメモリエリア。
*マルマン製のキナリの色がいいのでマルマンを進めています。

2.濃い目の鉛筆(筆圧などを考えて2B〜4B)+6色以下の色鉛筆。
*思考は形でしますので、鉛筆だけでも結構ですが、薄いと肝心の再入力(思考する時の材料として意識すること)ができません。色は、形の認識を妨害する場合がありますので、注意すること。

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自信を持たせるために...の馬鹿さ加減について







最終更新日  2017年05月16日 12時52分03秒
2017年04月12日
カテゴリ:カテゴリ未分類

<伝えるべきこと・覚悟すべきこと>


Age.05

◆<スムーズに本格的な思考力養成学習に移れるように5-6歳の1年間を有効活用します>

 Age.5はGolden Ageです。この1年で、普通に凄いことが可能になります。

 「考えるお絵描きTIME」を普通に始めます。学習が楽習になる1年でありますように!


Age.06

<3年後に備えて6歳で伝えるべきこと>9才→その3年前6歳の時に言う

 思考力養成のために考えられなくなることはさせません。高速・大量・反復は厳禁です。

 「ゆっくり、ジックリ、丁寧に」日常生活を送り、<どんぐり問題>で思考力養成のための基本回路を育てます。

 自分で考えられる頭を作り、9-12歳で高度な思考力養成を完了させますので、基本思考回路を6歳~9歳で作ります。


Age.09

<3年後に備えて9歳で伝えるべきこと>12才→その3年前9歳の時に言う(物心つく時:この辺が最初に理論的な話をしてもいいときなので最年少です)

◎最も重要で、人間として外してはいけないことは、理論的思考が可能になる最初から最後まで、ずっといい続けて(9歳~18歳)、手放すんです。9年間しかないんです。

*「いつまでもあると思うな親子の会話」→人間vs人間になりますからね。

*「先生が言ったから」「書いてあるから」「ルールだから」「**が言ったから/言われたから」

 「本に書いてあったから」「お母さんが言ったから」などなど、操り人形になってしまいますよ。

*自分の体験から考えだした「自分の判断基準・行動基準(価値基準)で自分の言動に責任を持たなくてはいない」という話をする時期

*6~9歳は、大人の「お手本」を真似することでが行動基準となっている時期。

 子供の前では要注意。


Age.12

<3年後に備えて12歳で伝えるべきこと>15才→その3年前12歳の時に言う(小学校卒業の時:中学で自己確立するのですから口出しもしないという意味も込めて)

*家庭学習の指針を通して家訓としての価値基準を示しつつ、自分の言動基準を作り上げる=自己確立


Age.15

<3年後に備えて15歳で伝えるべきこと>18才(22才)その3年前15歳の壁の時に言う(自立に向かう3年であることを覚悟して生活してもらう)

→こうやって3段階を通じて社会的な動物として生きていく覚悟ができるんですよ。=社会的な中での自分の立ち位置を考える

 
Age.18
◆18歳の成人式をする:支度金を渡して、経済的にも独立してもらう。
「大学に行くも、車を買うも自由だが、支度金で生きていけるように自分でセッティングすること。相談には乗りますよ。」というスタンスで、親は自分の人生を楽しみ続ける。

<FaceBookより>

S.I

http://donguri-gakusya.jp/blog/article/no/181

長女が6年生の時、クラスメイトの男の子が

「先生、この宿題は僕にとって必要ないのでやりません。こういう練習をしても、僕の勉強にいい影響が出るとは思えないので」と先生に言い切った、とビックリして報告されたことがあります。どんぐりとは無縁の、男の子です。先生は潔く納得したそうです。

高学年になれば、お子さん自身が納得していることも重要ではないでしょうか。

低学年のうちはわけもわからず宿題制限をされているとしても、そろそろ本心からなぜお粗末三点セットがお粗末なのか、自分で知るべきなのでは、という成長段階に入っているお子さんもいますよね。宿題をやらせることに躍起になるのも、やらせないことに躍起になるのも、お子さんが理解しているかどうかは重要なことです。

http://donguri-gakusya.jp/blog/article/no/181

<コメント:糸山泰造>

◎非常に大事なことですので...小5-6で、絶対にすべきことが「判断力の確立」です。判断力は、オリジナルの<行動基準=価値観>が育っているかどうかの目印(インジケーター)になります。そして、この価値観が育っていることが、自分の人生を楽しめる、判断基準にもなります。そして、この仕上げをするのが11-12歳なんです。だから、この時期に中学受験のためのパターン学習を入れると10年間の教育の<仕上げ>ができなくなる可能性があるので「止めてね」となるのです。この言動は、一つの試金石として捉えてもいいですね。全国で定石になって欲しい所です。

<追記>

「絶対学力・あとがき」にあることが、小学生時代にすべきことです。12歳までには身につけておきたいことなので9歳頃にはキチンと伝えておくべきことですね。オリジナルの価値基準を持つこと。そして、その基準を自分の言動の判断基準にすること。

<前略>

昨年も奈留島(五島列島)の千畳敷で、海水浴がてら石を集めてきました。誰一人として見向きもしない石も、私には素晴らしい石に思え、辺り一面が宝の山でした。子供たちも私の真似をして、たくさんの石を集めて「きれいだね」「アヒルさんみたい」「何で丸いのかなあ」などと言いながら品評会をしていました。それぞれに集める基準が違うので、それぞれに面白かったようです。

些細なことですが、ここでも子供たちはうっすらと自分で自分の基準(選択基準・判断基準)を作っています。

多くの場面において、自分自身で判断基準を創り出すことができる人生は一気に素敵なもの・有意義なものになります。

私は子供たちに自分の人生を楽しめる人間になってもらいたいと思っています。そして、その基礎力が考える力であることは言うまでもありません。

教育とは、決して知識の切り売りなんかではありません。もちろん問題の処理方法を教えることでもありません。教育とは学力を育むことです。親である以上、あるいは教育者である以上は、間違っても「知識=学力」あるいは「処理能力=学力」などと思わないでください。学力とは人生を有意義なものにする必要不可欠な考える力のことなのです。

教育は子育ての一環です。保護者も教師も教育者です。ですから、子供と接する機会のある人は誰もが「教育とは何か」を真に分かっていなくてはいけません。

教育とは人生を楽しむことができる力を育てることです。一人一人が自分独向の判断基準を創り出すことができる力を育てることです。そして、学力とはこれらの様々なものの見方・考え方を

理解できる力のことです

<後略>

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最終更新日  2017年04月12日 13時03分10秒

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障害児と通常発達児の双子の母@ Re:■子供達に学力的な能力差はない。(文責:どんぐり倶楽部)(09/30) ブログ、本当にありがとうございました!…
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