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覚醒!頭痛の種は自分の中に・・・

全173件 (173件中 1-10件目)

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August 15, 2012
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カテゴリ:カテゴリ未分類
20120612212402.jpg

やぁ諸君、獣耳愛好委員会第七部署主任ダックスだ。

唐突だが君はみみっこが好きだろう?いやいや、隠す事は無いぞ若人よ。
そうじゃなきゃいろんな意味で危ないこんなブログなんか見ないはずだろう?

あぁ、恥かしいんだな?オーケーオーケー。分かるようん、分かる分かる。
この画像みたいに恥かしがってるんだろ?ハハッ、気にするなよ。
君のような若人は嫌いじゃないぞ。

誰だって最初は未知の感覚に戸惑いまた困惑するだろう。
だがそこで立ち止まらずにまっすぐ前を見据え一歩踏み出すのがカッコイイって事じゃないかな。



ハッハァー!なんか偉そうな事言ってみたが自分でもよく分からんぜイェアッ!!

という訳でサボりまくっていた日記の更新を始める。

ちなみに説明は不要かも知れないが上の画像はとあるゲームでの写真である。
自キャラを撮ってみたのだがお分かりだろうか。

メカニカルなボディーに濃緑のカラーリングに白地のライン。
重厚な体躯に秘めた力は計り知れず、その威光に全ての生き物はひれ伏してしまうだろう。
まさにこれこそ漢というものである。

そう、つまり私の自キャラは・・・

メカニカルガチムチボディーの横にいる白いちんまい幼女である・・・。

いや待て!そんな目で私を見るんじゃない!!
これには深いふかーい事情というのがあるのだよ。

そもそもこれは私が友達を同じゲームをしたいが為に作ったキャラなんですよ。
つまりはキャラメイクでこんなトランジスタグラマー(つまりはロリロリでお胸がポヨンポヨンな意味らしい)なキャラも作れるぜっ!と釣ろうとした経緯があるのだ。

そこに私が気の利いたアクセントとして頭頂部にアンテナ、いやメカみみを設置してみたんですよ。
そしたらあん野郎「ロリは良いがアンテナとポヨンポヨンが要らん」と言いやがった。
もうね、そりゃ貴方勿論ここでプッチンですよ。
私が「あぁん!?大剣ぶん回すポヨンポヨン幼女いいじゃねぇかっ!!」と反論すると・・・。

「コンセプトは良いが君は分かってない、全く分かってない。いいか、確かに幼女が細腕でゴツイ武器を振り回し並み居る敵をなぎ倒していく様は微笑ましさと共に頼もしいものがあるだろう、それだけで御飯が美味しく頂けそうだ。だがしかしだ。幼女というのはあくまでも幼女だからこそ良いものであって胸がポヨンポヨンのロリ巨乳などはあってはならないのだよ。これは自然に反する、いや人類の進化の過程や全生物の成長の過程に対する冒涜だよ。アンチテーゼにすらなりえない。それにだ、膨ら(あまりにも内容が内容なので省略させていただきます)

・・・つまりだ、幼女とはペッタンが良いのだよ!分かったかね?」

「オス・・・わかったっす。すんませんなんか・・・」

とこのように熱く反論され流石の私も弁で負けてしまった。
一体何が彼を熱くさせるのか・・・奥が深いな。

まぁこんなな事があったかどうかはさておき。
結果として友達を釣る事もできずにいたんだが・・・使ってみると予想以上に種族の性能が良く、ついずるずると使っているといつの間にかこの幼女がメインに・・・キャス子可愛いよキャス子。


20111029223644.jpg

ちなみにその頃のメインは完全に隠居モードへ・・・。
一体何故こうなったのだ・・・・・・。

人間何が起こるかわからんな!諸君らも気をつけたまへっ!!


よし、次の話題に行こう!あぁそうしよう!!

さて、ビラーゴ君が来てというもの大抵休みの日はどこかで出かけるのが習慣になりつつある私だが、え?何でかって?そりゃ貴方・・・暇なんだよ、言わせないでくれよ・・・。

だって休みが周りと合わないんだもん!しょうがないじゃないかっ!!
まぁ結局皆と夜に遊ぶんだが。
いやぁ、私は良い奴らに出会えたもんだ。本当に感謝だよ。

おっと、ではまず旅の相棒であるビラーゴ君を今度は前から紹介させてもらおう。

120612_143052.jpg

いやぁ、ビラーゴ君はかっこいいなぁ。
スリムでイケメンとか・・・私が乗ってても良いのだろうか・・・とさえ思えてしまうぐらいかっこいいなっ!

ちなみにこれは六月に長崎に行く途中の西海橋という場所で撮ったものなんですが中々見晴らしが良くて休憩にはうってつけの場所でした。

んで橋の写真は撮っているのですがサイズが大変な事になっているので泣く泣く掲載不可という事に・・・も、申し訳ない。

帰りは初めて高速道路を走ったんだが・・・。
いやぁ、250ccで高速を走るものじゃねぇや。
まぁその話はまた別の機会にしよう。



んで次は七月に佐賀の七山という場所に行って観音の滝というのを見てきました。

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峠を上っていくとこんな感じで滝が見えて絹のように白いってこういうことを言うんだろうなと路肩で眺めていて、よし!いざ行こうと駐車場にバイクを止めて歩きで向かったのですが駐車場からすぐご丁寧に「観音の滝はこちらから」と看板が立っており、ものの数分で滝に到着。

120709_145112.jpg

もうね凄く綺麗で人が居ないから妙に神秘的なのね。
この光景に無駄にテンションが上がって、うわあぁ!滝すげぇっす!水つめてぇっす!!とか喚いてた記憶があります。
そんぐらい綺麗な場所でした。

120709_144340.jpg

上の画像から下に歩いていくと流れが早い渓流に差し掛かりここも太陽に岩が照らされ木々の中なのに眩しかったです。
トンボやら蝶が飛び回ってたりしていてこれぞ自然だなってな場所でした。

んで何故この滝が神秘的と思ったのかここに来て分かった気がします。
この下っていく道中全くといっていいほどゴミが落ちてないのです。
たったそれだけでこんなにも綺麗な場所が作られるのですから人類が絶滅したら自分の住んでいる場所はどうなるのだろうか・・・うーん、考えても無駄か。

ただ「ゴミをそこらに捨てない」という事を心掛けるだけで自分の周りも違った見え方をしてくるのでしょうね。たったそれだけの心掛けですができているかどうか不安になる私は少し反省すべきですね。

誤解されるといけないので言いますが間違ってもポイ捨てなんぞしてませんよっ!

え?私がゴミ・・・?うーむ、間違ってないかもしれん。




んでこれまた七月の中旬に白糸の滝という有名な避暑地に行ってきました。
というかこれはもはや滝ツアーじゃなかろうか。

120723_141857.jpg

避暑地ということもあり人が多い多い、今まで人が居ないところだったから何か馴れないぜっ。
この写真も人を避けながら必死に撮ってました。
撮った後は他の人の邪魔にならないようにカメラの視界に入らないように逃げるようにその場所をあとにしました。
いや気持ちは分かるが退路で立ち止まって写真を撮り直すのは勘弁してください。
何が悲しくて通路で渋滞に巻き込まれなければいけないのさっ!


水車.jpg

そして趣のある水車がお出迎えです。
なんか水車っていいよねっ!!


山女という川魚の塩焼きが売られていたので頂こうとしたが店員さん曰く次の魚が焼きあがるのが30分後と言われ待っていようかと思ったがこの後は用事があったので泣く泣く川魚を諦める事に・・・ついてねぇな私!



と、まぁそんな感じの日々を送っていました。

うむ、見事に書く事が無くなってしまった。

諸君、旅は良いぞ!特に滝は最高だぞ!!是非楽しい旅を楽しんでみてくれっ!!

あ、あとPS3をついに買いました。
おかげで前月はカツカツだったぜ!
計画的な生き方をしようとその時は思ったがもうそんな事忘れたぜっ!!

ヒャッハァー!案外何とかなるものだぜイェイッ!!


ちなみにみみっこに出会う事は無かった。何故だ畜生・・・チクショウ・・・。


では、今回はこれにて失礼させていただく。







Last updated  August 16, 2012 01:47:37 AM
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June 7, 2012
カテゴリ:カテゴリ未分類
やぁ諸君、獣耳愛好委員会第七部署主任ダックスだ。
この日記を見ていると言う事は君は少なからず獣耳に対して興味があると受け取っても良いかな?いや、良いに決まっている。

そうでなければこんな過疎ブログなんぞ覗いてないはず。うむ、そうに違いない!

獣耳好きなんだろ?
もふもふしたいんだろ?
ナデナデしたいんだろ?
ふいに獣耳に触れてしまい「あ、ごめん!」とか言いながら反応を見てみたいんだろ?

自分に素直になるのも良いと思うんだぜ?

なぁ、そうだろ?



そうだと言ってくれぇぇぇっ!!!



コホン、失礼した。

という訳で本題に移らせてもらおうか。

いつかのコメントでも言っていたように私の愛車であるビラーゴ君を今回は紹介しようと思う。

一部の界隈じゃ貧乏アメリカン(笑)とか言われているが・・・。
しかし!この姿を見ていただければそんなファックナンセンスな格付けも間違いだと確信するはずである。

では早速私の愛車であるビラーゴ君を見てもらおう!





ビラーゴ君


携帯で撮った為画像が少し残念な事になっている・・・すまぬ、本当にすまぬ・・・。

ちなみにこれは呼子のとある漁港で撮ったものである。
漁港で写真撮ってんじゃねぇよ、と言われてもしょうがないとは思うが何となくここが良かったんだ。許しておくれ。

まぁとにかく、この堂々とした出で立ちといいワインレッドを基調としたシックな色合い。
これのどこが貧乏なのだろうか?私には全く理解できないな。
全く何の意味を成していないバックレスト(後部座席の背もたれ)すら愛おしいじゃないか。
楕円の流線型を描くように作られたガソリンタンクに至っては艶めかしくついつい撫で回してしまいそうだ。
というかビラーゴ君可愛いよビラーゴ君。
ビラーゴ君とか言いながら前のオーナーは女性らしいのでこの場合ビラーゴちゃん・・・ペロペロちゅっちゅしたくなるなっ!!胸にこみ上げてくるものがあるな!!

んでこの愛車で今度の休みに旅行でも出かけようかと思った矢先。

今日の仕事が終わって悲劇は起こった。

暖気をすませいざ帰ろうと跨ったまま愛車を動かそうとすると何か重い・・・。
いつもなら軽くバックできるのだが今日は踏ん張らないと後ろに動かない。
疲れてるのかな?とか思いながらギアをローに入れ発進するも座席の下が何かが違和感。
というよりも後輪が明らかに横にずれている感じする・・・。

赤信号で止まりまさかなー・・・とか思いながら後輪を見てみる。
するとどうだろうタイヤがへこんどるやんっ!
つかどう見てもパンクじゃないですかー!ヤダー!!
納車して一ヶ月経ったばかりなのにワロタ・・・。

しょうがないのでこのまま家に帰る前にスタンドに行く事に決めたはいいが、パンクの影響かスピードが出ない、トップにギアを入れても30kmしか出ないとか泣きそうになる。

しかもスタンドに着いたは良いものの今度は空気入れのソケットが合わないとかで空気を入れることができないというアクシデントにも見舞われるというこの不運っぷり。

もうここまで来るとため息しか出ない。

はぁ、明日(正確には今日)は電車で仕事に行くしかないな。
しかも今日も朝から晩まで仕事とかおいおいたまんねぇなハッハッハ!!
んで土曜日が昼からとか・・・どうせなら今日パンクしてくれよ!ていうかすればいいのにハーッハッハ!!

んでまぁタイヤにネジが刺さってるというありきたりな原因だった訳だが。

道路にネジを放置すんじゃねぇよゴミが。回避とかほぼ無理ゲーじゃねぇかよ。


という訳で今回はこれにて失礼させていただく。


はぁ・・・寝よう。






Last updated  June 8, 2012 01:18:38 AM
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June 1, 2012
カテゴリ:カテゴリ未分類
やぁ諸君、獣耳愛好委員会第七部署主任ダックスだ。
ついに梅雨入りとなる六月になってしまったが諸君らはどう過ごしているだろうか。
繊細かつ慈しみの心を持つ諸君らはブリアードのように天使のよう、人に地球に優しい人物である事は容易に想像できる。諸君らの人徳ならばきっと良い友人に恵まれていることであろう、これからの人生に幸あらんことを願う。

なによりもさもさのいぬみみだからなっ!しかもイヌミミにもなれちゃうお得仕様である!

何も迷う事はないさ、君の心にみみがあるかぎり私は諸君らの・・・味方だ!安心してくれっ!!

さて、前置きはここまでで良いとしてここから本題に移らせてもらおうか。

前々回の日記にて今年は変革の年と書いたように今年は色々と目標を立ててから半年。
おそらく三分の一ぐらいは達成できたはず・・・だがしかし!困った事に月日が経つにつれ他にもやりたい事ができてしまい、達成しなければならない目標が増えてしまうという事態に陥ってしまった。これは非常に由々しき事態である。

なぜならばこれを達成せぬ限り今年が終わらないからだ!!

そう、無常にも時が流れるも、私の中では永遠に2012年。このままでは年が越せないじゃないかっ!

そこで今年の目標のうちもっとも優先順位が高いもの、そして達成したものをここに記しておこうと思う。
これではただのメモ帳じゃ?と思われるかもしれないが、日記なんてそんなもんだろうと割り切ることにする。い・・・いいよね?

という事で箇条書きではあるが書いていこう。


・中型普通自動二輪免許を取得する     ←達成!

・250ccのバイクを購入する           ←達成!

・海に行く                      ←達成!

・山に行く                      ←達成!

・唐津城へ行き、天守閣へ上る         ←達成!
  L呼子大橋を渡り島へ行く          ←達成!

・長崎へ行きペッコンする             
  L中華街にて皿うどんを食べる
  L南蛮を感じる為カステラを食べる
  L土産屋にてペッコンを購入する

・熊本へ行きリアルくまもんに餌を投げる
  L高速道路に乗る
  Lサービスエリアに寄る
  L熊本で一夜を過ごす
  Lカドリードミニオン(旧くま牧場)へ行く
  Lリアルくまもんと対峙する

・バイク乗りの西の聖地と言われる四国へ行く
  Lフェリーor高速で四国へGO
  Lうどんを食べる


・PS3を買う
  LACVを買う
  LTOKYOJUNGLEを買う


ふぅ、とまぁ今の所こんな感じだが・・・やけに多い気がするが大丈夫か私は?
しかもこれが更に増える可能性もあるのだが・・・うーむ。

まぁ良い、増えたら増えたでその時考えれば良かろう。
なぁに、もしかしたらみみっこに会える可能性があると考えればこのくらい苦行のうちに入らないさ。

はーっはっは!諸君!いぬみみっこを見かけたら是非私に教えてくれっ!うっかり一人で萌えるなんてのは無しだぜっ!!



では今回はこれにて失礼する。






Last updated  June 2, 2012 01:40:47 AM
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May 22, 2012
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やぁ諸君、獣耳愛好委員会第七部署主任ダックスだ。
新緑の季節である五月も終わろうとしている中、諸君らは元気にやっているだろうか?
優秀かつ強靭な諸君らはきっとフラットコーテッドレトリーバーのように元気にはしゃいでいるに違いないだろう。好奇心を失わず、常に前を向き誰かを励まし、そして共に歩んでいくそんな人物であると私は信じている。
なによりもふさふさのふわふわのいぬみみだからなっ!
大丈夫、君の心にいぬみみがある限り私は常に諸君らのストー・・・じゃない!仲間だっ!!

さて、六月になると空を灰色の雲が覆い、湿気が強くなり雨が降り出す。
そう、つまりは梅雨入りしてしまう訳だが諸君らの心境はいかがだろうか?

ある者は降り続く雨に憂鬱な思いを馳せるだろう。
ある者は天の恵みである雨に様々な命の成長を祈るだろう。
ある者はこの雨の向こう側にある照りつける陽光に期待を抱くだろう。

雨粒の数だけ人の思いがあり、それはやがて流れとなり大地に河を作る。
その河が湖となりまた空に上っていき再び雨粒となる、これは生命の誕生と死を表している思うと何となく不思議な気分にならないだろうか。

いや私も何となく思っただけだから実際はどうかは分からんのだが。

さて、そんな話は一旦置いといてだ。
これから雨が降ると言う事はバイク乗りである私にとってはまさに憂鬱な季節なのだ。
何しろ車と違いバイクには屋根がない(一部のバイクにはあります)、これはまさに死活問題である!
なにしろ未だにお洒落な感じで言うとレインコート、つまりカッパを購入してないんだがっ!
この自然に対するノーガード戦法。
これはいつでも風邪ひけるぜっ!イェアッ!!とか言っちゃってる状態じゃないか。

だがしかし、ここで不安に怯えるようじゃまだまだ二流である。
つまりどういうことかというと風邪をひくことによってこのような状態が成り立つのだ。

風邪をひく→部屋に篭る→唐突にインターホンが鳴る→いぬみみっこ登場→看病→HappyEnd

素晴らしい、我ながら素晴らしすぎる算段ではないか。
しかもこちらは風邪をひいてるので多分何しても問題ない、間違いなく大丈夫。
相手の弱みに付け込むようで少々気が引けるがこれも大儀の為なら仕方がなかろう。
ふあははは!やはり私は天才だなっ!!

そして雨が降ると言う事は確実にみみが濡れるであろう。
そう、つまりはぬれみみという状態が成り立つ訳だな。

あぁ・・・ぬれみみ
何たる風流で雅で妖艶な響きだろうか・・・。

諸君!雨だからと言って憂鬱な気分になってもしょうがないぞ!!
共にぬれみみに思いを馳せけしから・・・喜びに胸を熱くするが良いぞ!!


それでは今回はこれにて失礼させていただく。






Last updated  May 23, 2012 01:52:17 AM
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April 24, 2012
カテゴリ:カテゴリ未分類
ブログでも新しく作ろうかな・・・と今思ったわけだがどうしようか・・・。


っと、その前にお久しぶりです。
相変わらずいぬみみを追いかけているダックス憤怒でございます。
みみっこフヒヒ・・・等と大変けしからん思考を抱きながらもどういうわけか生きながらえております。
憎まれっ子世にはばかるとはこの事ですね。

ま・・・まぁ、私と致しましては今年は変革の年と勝手に決めて早数ヶ月。
いや、正確には去年だから・・・か、考えるのはやめようぜ兄弟!!



と、とにかく!何か変化があれば逐一報告いたしたいと思っております!!


べ、別に貴方の為に報告するんじゃなくて、あくまでもアタイに言い聞かせるだけなんだから勘違いしないでよねっ?







Last updated  April 25, 2012 12:01:57 AM
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July 2, 2010
カテゴリ:カテゴリ未分類
やぁ諸君、獣耳愛好委員会第七部署主任ダックスだ。
優秀な諸君らならおそらく言うまでも無いのだろうが・・・。
最近『いぬみみ』と『イヌミミ』の違いが分からないという輩が多くとても悲しい思いをしている。
全く、彼らは一体学校で何を教わったのかと嘆きたくもなるな。
この違いが分かるか分からないかで印象がぐっと良くなるものを、下手をすれば出世に響く他急死に一生を得る可能性も秘めているのに。

しかし、『いぬみみ』と『イヌミミ』の違いが分からない、知らないというのは決して悪い事では無いと断言しよう。
問題はこれを知ろう、理解しようとする事が大事なのである。

という訳で諸君らには必要ないかもしれないが一応確認と言う事で我が獣耳愛好委員会第七部署が定める『いぬみみ』と『イヌミミ』違いについてここに標記しておこう。

いぬみみとは?
文体から分かるように柔らかく、たおやかな耳の事で簡単に言うとたれ耳の事を指す。
基本的に丸く、楕円形の形で表現される事が多く、稀に三角で描かれる事もある。
『くたぁ』『くた~』とという表現がもっともしっくりくる。また、感情の高揚によっては『ピーン』と立つ事もある。
おっとりした人物や大人しく優しい人物等にもっとも適している耳だがその逆も稀にいる。
いぬみみを持つ主な犬種
バセットハウンド、ダックスフンド、キャバリア、ゴードンセター、ラブラドールレトリバー
ロットワイラー、ビーグル、バーニーズマウンテンドッグ、セントバーナード、グレートピレニーズ

イヌミミとは?
これも文体から分かるように固く、天を刺すように凛と立っている耳の事で簡単に言うとたち耳の事を指す。
基本的に尖っていて、主に二等辺三角形状に表現される事が多いが、普通に丸い耳も存在する。
『ピン』『シャキーン』等の表現が良く似合うが感情の変化によって『くたぁ』と垂れる事もある。
活発な人物や行動が早くちょっとせっかちな人物に適している耳ではあるがイヌミミに至ってはその逆の人物も同じぐらい居たりする。
イヌミミを持つ主な犬種
ウェルシュコーギー・ペンブローク、ボストンレリア、柴犬、日本テリア
チワワ、スピッツ、ハスキー、ファラオハウンド、グレートデーン

我が獣耳愛好委員会第七部署ではこのように定めている。


さて、今回もテンプレートと化してきた前置きはおいといてだ。
タイトルからも分かるようについに・・・というより一週間前にやっとプレゼント用ポーチが完成した。
「あぁ、その辺で買ったんですね、わかります^^」「バーゲンの季節でしたもんね^^;」

・・・フッフッフ、そう言いたい気持ちもよくわかる。
だがしかし!私はこれでもやる時はやるのでな、今回は製作工程も一緒に上げていこうと思う。

まぁ逆に言えばやらない時は全くやらないんだがな・・・。

まずは必要な材料を集める事から始める。
手芸屋さんにてポーチの外装であるデニムレザーなる生地を購入する、かなり大きくおそらくトートバックを作っても若干あまるぐらいの大きさで、実際ポーチができた後も半分ぐらい残ってしまった。
お値段税込み525円、安すぎだろ・・・。

YKK3号金属ファスナー15cmくらい?105円

コットンクロス グレイ30×30 ブラック30×30 二つで600円、生地余ったよー\(^o^)/

Dカンニッケル二個入り150円ぐらい?

1cmホック10セット500円、二個しか使ってねぇ・・・('A`)

大体これぐらい集める、おそらくもう少しコストを抑えようと思えば抑えれたはず・・・。




Image046.jpg

まずは材料をパーツごとに切り分ける。
そしてそのうちの一つ、外ポケットになるパーツの裏側にコットンを貼り付け、縁を取り付ける。(手前にある白いミシン跡があるやつ)

どこのご家庭にもある業務用ミシンで縫いましょう。
もしくは13号ぐらいのミシン針を使えばさくさく縫えます。
無ければて、手で怨念を込めながらこう・・・・・・。




Image047.jpg

次にホックを付ける時に生地に厚みを持たせるのと補強の意味合いを込めて端に取り付ける縁を作る。
風車みたいにして写真を撮っているが特別深い意味があると言うわk(ry

画用紙に生地を貼り付けているだなんてとてもじゃないが言えな・・・あ、言っちゃった・・・。




Image048.jpg

上の写真にあった縁を端の方にくっつけて縁を糸で縫い、三角の真ん中ぐらいに穴を開けハンマーを打ち付けてホックを取り付ける。

ホックを取り付ける際に「ふひひ、お嬢ちゃん・・・ここがええんか?」とか「ゴルディオンハンマァァァァァァッ!!!」とか間違っても言ってはいけない。

これで外側のポケットは完成である。




Image049.jpg

次にポーチの蓋、と言うかファスナー部分を作る。
デニム生地をファスナーの端にくっ付けて糸で縫うと完成である。

説明が適当すぎじゃ・・・?と思われるかもしれないが本当にこれでファスナー部分は完成だから仕方がない。

あと面d(ry




そして各パーツを組み立てていく。

そしてその・・・大変申し訳ないがこれより以降の写真は撮り忘れたんだ。

なのでせめて臨場感溢れる台詞のみで許してくれ・・・いや本当に申し訳ない・・・。



「重ねたデニムKATEEEEEEEE!!」

「あぶねぇっ!針が折れるぅぅぅっ!!」

「縫いづらすぎワロタ」

「指切りますた^^」

「内袋にポケットつけるのめんどくせぇぇぇっ!!!」

「内袋ポーチに収まらんとかねーよww」

「サイズ詰めたら今度は小さすぎるとか・・・」

「作り直しワロエナイ/(^o^)\」



そしてこのような苦労を乗り越えついに完成したのがこのポーチ!
(正確には98%ぐらい完成である)



Image054.jpg

背景白すぎだろwww

Image055.jpg

ちょろんと出ている糸は見てはいけない、気のせいだ。

Image056.jpg

携帯で撮るとちょっとぼやけてしまうのだろうか・・・。

Image057.jpg

背景のせいでいまいち大きさが分かりにくいと思われるので比較ように煙草の箱をおいてみる。
外側に一つとポーチの中にポケットが一つあるためそれなりに物が入るはず。
更に外側につけているDカンにベルトを取り付ける事によりウエストポーチとしても肩に下げるタイプのポーチにもなると言う無理やりハイブリット仕様
またデニム生地の裏にフィルムが張ってあった為地味に防水仕様となっており雨の日でも大丈夫という安心設計。

うむ・・・我ながらなんと言う後付設定。
とにかく、これを近いうちに父に叩きつけてやろう。
フフフ、むせび泣く姿が容易に想像できるわ。

惜しむのは父の日を過ぎてしまったと言う点である、無念でござる。

と、言うわけで今回はこれにて失礼する。






Last updated  July 2, 2010 11:29:24 PM
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May 28, 2010
カテゴリ:カテゴリ未分類
やぁ諸君、獣耳愛好委員会第七部署主任ダックスだ。
優秀な諸君らならおそらく言うまでも無いのだろうが・・・。
最近『いぬみみ』と『イヌミミ』の違いが分からないという輩が多くとても悲しい思いをしている。
全く、彼らは一体学校で何を教わったのかと嘆きたくもなるな。
この違いが分かるか分からないかで印象がぐっと良くなるものを、下手をすれば出世に響く他急死に一生を得る可能性も秘めているのに。

しかし、『いぬみみ』と『イヌミミ』の違いが分からない、知らないというのは決して悪い事では無いと断言しよう。
問題はこれを知ろう、理解しようとする事が大事なのである。

という訳で諸君らには必要ないかもしれないが一応確認と言う事で我が獣耳愛好委員会第七部署が定める『いぬみみ』と『イヌミミ』違いについてここに標記しておこう。

いぬみみとは?
文体から分かるように柔らかく、たおやかな耳の事で簡単に言うとたれ耳の事を指す。
基本的に丸く、楕円形の形で表現される事が多く、稀に三角で描かれる事もある。
『くたぁ』『くた~』とという表現がもっともしっくりくる。また、感情の高揚によっては『ピーン』と立つ事もある。
おっとりした人物や大人しく優しい人物等にもっとも適している耳だがその逆も稀にいる。
いぬみみを持つ主な犬種
バセットハウンド、ダックスフンド、キャバリア、ゴードンセター、ラブラドールレトリバー
ロットワイラー、ビーグル、バーニーズマウンテンドッグ、セントバーナード、グレートピレニーズ

イヌミミとは?
これも文体から分かるように固く、天を刺すように凛と立っている耳の事で簡単に言うとたち耳の事を指す。
基本的に尖っていて、主に二等辺三角形状に表現される事が多いが、普通に丸い耳も存在する。
『ピン』『シャキーン』等の表現が良く似合うが感情の変化によって『くたぁ』と垂れる事もある。
活発な人物や行動が早くちょっとせっかちな人物に適している耳ではあるがイヌミミに至ってはその逆の人物も同じぐらい居たりする。
イヌミミを持つ主な犬種
ウェルシュコーギー・ペンブローク、ボストンレリア、柴犬、日本テリア
チワワ、スピッツ、ハスキー、ファラオハウンド、グレートデーン

我が獣耳愛好委員会第七部署ではこのように定めている。




さて、前置きが思った以上に長くなってしまった。
諸君らが『いぬみみ』なのか、それとも『イヌミミ』なのか・・・是非教えて欲しい、そしてきゃっきy(以下略)

よし、本題に移ろう。
タイトルが非常に気色悪いかもしれない、だがそこは私をいぬみみ幼女に頑張って変換しててニヨニヨすれば・・・・・・失礼した。

前回ポーチを作ると宣言したが「こいつ・・・本当に作れるのか?」や「おめーのようなど底辺が作れるわけねーだろワロッシュwww」等と思った輩も多いと思う。
なので今回は私が初めて作って今も愛用しているポーチ処女作を公開したいと思う。







中身を空っぽにして撮影している為、何だが頼りなさげな外観だがこれでもティッシュ箱(ネピネピという可愛い名前のティッシュ箱)が入るほどの容量を持っている。
なんだかお風呂でタオルを使って遊ぶあれの外観を彷彿とさせるな・・・。

ジーンズを切り刻んで作ったため微妙に色あせている部分もあるがそこはビンテージ的な味と自分で思い込む事にしている。




Image041.jpg

正面にある二本のベルトから抜いてやや横向きにして撮影した図。
蓋・・・?と呼んで良いものか分からないがそれをめくると大体手帳が入る程のポケットがある。
そのポケットだが最初からつけようと思った訳じゃなく「あ、ポケットあると便利じゃね?」とふと思って急遽作った為若干大きくなりすぎて何だか不自然な感じになってしまったが・・・。
な・・・何とか大丈夫だよね・・・?




Image042.jpg

そしてこれが寝かせて蓋を完全に開けた状態である。
黒い四角で開いてるのが先ほどの後付ポケットで、下の白い線で開いてるのが最初に言っていたティッシュ箱が入る程の容量を持つ中身である。
このずっと見ていたら酔いそうな黒と白の縞々は私がちょっと前まで来ていたシャツである。
昔古着屋にて格安の525円という値段でおいてあり。買ってみると実はLサイズで大きすぎてあまり着る機会が無く、埃を被っているのをもったいないという事で再利用する事にしたのだ。

・・・・・・センスが無いとか言わないでくれ。




Image043.jpg

くぱ(ry ・・・じゃなくて、この中身には更に携帯電話が入るくらいの容量を持つ内ポケットを取り付けている。
だがしかし。このポケット予想以上に深くなってしまい、携帯電話を一度入れると中々取り出しづらくなるという欠点がある。
そう、ようするに設計ミスである。
だがあえて言い訳するならばこのポーチを作るにあたって私は設計図等を作っていない!
最初は作ろうと思ってワクワクしていたのだが途中で「面倒だな・・・よし、男は度胸!想像と勘で一発で決めてやるぜ!!」と意気込んで作ったのである。
それ故多少の構造的欠陥はまぁ愛嬌というか何と言うか・・・・・・。

うむ・・・反省する。




さて、それでは最後にポーチの装着例をお見せしようと思う。
目を見開き脳裏に焼き付けるが良いっ!!








Image045.jpg

大体腰の所にベルトを通して調節している為か太ももあたりにくるようになっている。
これをつけて走るとこのポーチがもの凄い勢いで揺れる為ちょっと走りにくかったりするし、重いものを入れてると左の太ももにベシベシとポーチがぶつかって偶にちょっと赤くなったりもする。
まぁしかし自分で作った物という事で愛着があるので多分一生使い続けそうだ。

と、まぁ長くなってしまったがこれが私の最初の作品である。

さぁ、後は私のあんよでも見て萌え死ぬが良いっ!!1



さて、渾身サービスショットを出した所で今回はこれで失礼する。







Last updated  May 29, 2010 01:18:50 AM
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May 24, 2010
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やぁ諸君、獣耳愛好委員会第七部署主任ダックスだ。
君がこの記事を見(以下略


前回の更新から一ヶ月は更新してないような気がしてならない、気のせいと言う事にしておこうか。
さて、五月の終わりとはいえ何故か妙に雨が降っている今日この頃、諸君らのほうではどうだろうか。
この梅雨が奇襲をかけてきたようなこの雨模様はただでさえ雨が嫌いな私にとってまさに忌々しき事態である。忘れもしない、あれは今から十年前の・・・いや、大した事ないかもしれん上にここで発表するほど重要では無いため割愛させていただく。

ともかく、連日連夜の雨はやめてくれと言う事だな。


よし、本題に移ろう。
タイトルに書いてある通り来月の20日は『父の日』である。
まさか『乳の日』と読んだ者はおるまいな?
間違っても居ないと思うがもし乳と読んでしまった者は正直に名乗り出なさい、後で握手しよう。

母の日に送る花がカーネーションに対し父の日には薔薇を送らなければならないらしい。
薔薇とはまたキザな・・・そういえば昔、薔薇族という濃厚な雑誌があってだな・・・・・・いかん、話がずれてしまう。

ともかく、花なんぞ私が小さい頃に祖母に母の日と言う事でカーネーションを送ったのが最後で今現在までも家族友人上司知人全ての人に花なんて送る事が全くと言って良いほど無い。
そんな私が今更花を送るなんて、花だけに鼻で笑っちゃうぜ・・・てな感じである。


ロマンも無い様な事言ってしまうが花なんて枯れたらもうただの可燃物じゃないか・・・。
プリザーブドフラワーやドライフラワーにするという手もあるが、それも大事に飾るスペース等があれば良いのだが大抵は・・・という悲惨な結果になる。

特に我が父上の場合は間違いなく可燃物直行コースになりうる。
もしくは我が弟の牙に掛かり無残な姿を晒すやもしれん。
よって我が家に花を贈るというのは論外である。

だがしかし!贈るものが高価であれば高価であるほど良いというものではない。
と言う事は印象に残りつつ普段の日常でも使えるような物がベストという結果に辿りつく。
・・・ふむ、獣耳愛好委員会第七部署主任としてここはセンスの良い選択をせねばなるまい。

そんな事を考えていたのが一週間前、そして今から三日前にその答えは出た!
そう、おそらく私の知りうる知人友人の中で恐らく私にしかできないという圧倒的アドバンテージを持ち、しかもそれを実行する事できるという特技では無いが技能ではあるそれ。

そう世界に一つしかないかなりガチな手作り財布だっ!!

目的が決まってしまえば後は行動に移すだけである、とりあえず手芸屋さんへ行き皮の歯切れを下見に行く。
うむ・・・残念ながら一番使えそうなのが白い塗装を施された牛皮しかない、これではちょっとチャライ財布になりそうなので却下。
仕方がないのでまずはデザインから決めていく、ヴィトンの二つ折りの財布をモチーフとして見た目と機能性をうまく合わせたデザインにする為にちょうど修理依頼のあったヴィトンの財布を隅々まで観察する。

うむ、正直ヴィトンは作りは良いだろうが素材がしょぼいな・・・こんな合成皮がウン万もするとか・・・。デザインとブランドの成せる技なのか。
モノグラムを本皮と言っている者が居た時は開いた口が塞がらなかったものだ。
いい加減ヴィトンを持ってるのがステータスとかヴィトンを持ってりゃお洒落とかいう風潮は滅び去ってくれないだろうか、ヴィトンの長財布なんぞ高校生でも持ってたりするんだが。
私から言わせればヴィトンはもう見栄っ張りな庶民のブランドとしか見えないぞ・・・。

いかん、話がずれマックスじゃないか!まさにブレブレである。

デザインもある程度決まった所で問題が、父上はどういう財布を使ってるのかが不明なのだ。
例えば普段札を真ん中で曲げるようになっているオーソドックスなタイプの財布を使っているのに長い財布を渡したんじゃ使いづらいことこの上ない、またその逆もしかり。

と言うわけで父上に決してプレゼントと悟られないように気をつけながら電話をする事に。

犬父「おぉーダーくん、どーした?」
犬「あー、とーちゃんごめんね忙しい時にー」
犬父「あぁ、よかよ。どげんしたとね?」
犬「あんさ、とーちゃんってどんな財布使っとったっけ?」
犬父「んん、財布か・・・どうして?」
犬「いや・・・その・・・ねぇ?ただ何となくやけどちょっと気になってさ」
犬父「ははーん、何か作ろうと思っとうちゃろ?」
犬「ッ!!・・・そ、そんな事ないよ?」
犬父「そぉかぁ?また何か企らんどろうちゃろうがー」
犬「そ、そぉ・・・・・・いやごめん、丁度オーナーから自由に使って良いと言われた皮があったけんさ・・・その・・・」
犬父「ふむ・・・しかしどうしたもんかなぁ」
犬「というと?」
犬父「いやね、とーちゃん財布持ってないんよね」
犬「・・・はい?」
犬父「お前が生まれる前の事やけどとーちゃんそん時財布落としたんよ、んで財布の中に色々入れとったけん大変な事になってなぁ」
犬「そりゃ大変だ、中身は大丈夫やったん?」
犬父「おう、結局中身は全部戻ってきたけどな。それ以来財布は持たんようにしたんよね」
犬「そうなんか、うーむ困ったぞ・・・」
犬父「んじゃダーくんが作りたいもの作りゃいいじゃん」
犬「いやそうやけど・・・そのーあれだ、あの・・・父の日というのが・・・ね?」
犬父「あーそんなんあったなぁ・・・うーむどうしよ」
犬「どうしましょ・・・予想外すぎて何も案が浮かばんよ」
犬父「・・・・・・そうだ!ダーくんあれ作ってよあれ!」
犬「あ、あれ?あれって何よ」
犬父「ポーチたいポーチ!あれあると便利かもしれん」
犬「あーね!okok、ポーチの方が大きい分作りやすいしね!」
犬父「おー、んじゃ待っとぉぞー」

と、ここで電話が切れる訳だが・・・しかし流石我が父上、完璧な作戦をこなしたはずだが何故バレたのだっ!!
恐ろしすぎる洞察力だぜ・・・どっかに盗聴器でもしかけられてるのかもしれん。

いやそれよりも父上・・・私のデザインしていた時間を返してくれ・・・・・・。

まぁそんな事より、途中で財布からポーチになるというアクシデントはあったものの作る事には変わりない。
父の日までの期限は既に一ヶ月を過ぎている、またデザインを書き起こさねばなるまい。
さぁ、私が本気を出せばどうなるか思い知らしてくれようぞ・・・。

それでは長くなったが今日はこれで失礼する。







Last updated  May 25, 2010 02:01:07 AM
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April 24, 2010
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やぁ諸君、獣耳愛好委員会第七部署主任ダックスだ。
君がこの記事を見つけて読んでいるという事は君も獣耳が生える素質があるという事だろう。
あぁ、確かにいきなり素質があるとか言われても戸惑うだけだと思う、失礼した。
しかしこれはある種の人間しか持ちえぬ「獣耳センサー」なるものを持つ私にしかわからない事なので君が今まで気づかなかったのも無理は無いと思う。

だが君がこの記事を見つけたのはその素質故のものなのか、はたまた運命という不確定要素満載の大変夢見がちな偶然なのか・・・。

心配しなくとも答えは意外と早く出るはずだ、果報は寝て待つのが吉というしな。

そして君の頭に獣耳が生えた時、そしてそれが「いぬみみ」ならば私の部署である獣耳愛好委員会第七部署の扉を叩いてくれ。

私は・・・いや我々は君を心から歓迎する。


さて、テンプレ通りな挨拶はほどほどにしてだな。
知っての通りもうすぐ四月も終わる。この一月は春というのに何故か肌寒い、否結構寒い日々が続いて体調を崩す方も多いのだが諸君らは如何だろうか?
私の周りでも風邪を引いてマスクを装備して薬をちょくちょく飲んでいる者もいて大変だな・・・と思いを巡らせている。
では私はどうなのか?というとこれが本題なのだが・・・。

何故私は未だに風邪を引かないのだっ!!
かれこれ二年ぐらい風邪を引いてないぞっ!どういうことだ!?
おまけに最近賞味期限が二日ほど過ぎた卵をゆで卵にして一気に6個ほど食べたが特に異常が見られないとはどうなっているのだねっ!!?

お腹を壊して寝込んでいるといぬみみ娘が看病に来てくれるのではなかったのか!?
寝込むというフラグすら踏んでねぇぞ、どうなってやがる!?
カムヒアー!いぬみみー!!


・・・失礼、つい熱くなってしまった。

とにかく、流石にここまで健康だと逆に怖くなってくる。
そのうちでかいのが来そうだ。
まぁかと言って仕事を休む訳にはいいけないのでこのままでいいのだがな。

とりあえず何故ここまで健康なのかを原因を突き止める為に仮説を立ててみた。

1.馬鹿、頭がパッションフルーツ説

古来より「馬鹿は風邪を引かない」と言われているが私がこれにあたるのではないかと言う説である。うむ、色々と思い当たる節があるようなないような。
いやまさかな、理知的で冷静磯巾着・・・じゃない、冷静沈着な私がこれに該当する訳が無い。
※一説では馬鹿だから風邪を引いても気づかないというのが正しい意味ではないかと言われている。

2.あらゆる病原菌に屈せぬ鋼の肉体とどのような食物も栄養に変えてしまう鋼鉄の胃袋を持ってる説

これにもちょっと思い当たる節がある。
幼少期、つまり私が大体3~5歳ぐらいの時は結構病気がちだったのだ、信じられんかもしれんが事実だ。
細かい事は省くが、その時の事はあまり覚えていないのだが必ず土日は下痢に悩まされていたとの事、父曰く「どこかへ連れて行こうにもこれじゃどこにも行けんじゃないか」と笑って話していた。
実はこれには理由があって私が生まれた頃に母がネグレクト(育児放棄)を起こしたらしく、赤子に抗体や栄養を与える為の母乳を私に与えなかったらしい。
このままじゃやばいと言う事で当時私に色々としたらしい。(詳しい事はよくわからないが栄養を与えるために点滴やら免疫をつけるために抗体やらの注射を打ったとかなんとか)
だがあまり効果は出ず、その結果、幼少期からあらゆる病気をコンプリートする事ができたのだ。
流石にフルコンプはできなかったが。
で、その効果は私が小学校に上がる時に発揮されたようで、それからは特にこれと言った病気に掛かる事なく現在に至る。
はんこ注射すら打ってないのにだ。(理由は忘れてただけという)
意外と金が掛かってるな私。


うむ、この通り二つほど仮説を立ててみたが賢者とまで謳われた私の場合間違いなく2が有力かと思われる。

決して私は馬鹿ではないはず。うむ、絶対にだ。


と言うわけで今回はこれにて失礼する。



P.S.
ノベルブームに期待する。







Last updated  April 25, 2010 02:51:08 AM
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February 3, 2010
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やぁ諸君、獣耳愛好委員会第七部署主任ダックスだ。
君がこの記事を見つけて読んでいるという事は君も獣耳が生える素質があるという事だろう。
あぁ、確かにいきなり素質があるとか言われても戸惑うだけだと思う、失礼した。
しかしこれはある種の人間しか持ちえぬ「獣耳センサー」なるものを持つ私にしかわからない事なので君が今まで気づかなかったのも無理は無いと思う。

だが君がこの記事を見つけたのはその素質故のものなのか、はたまた運命という不確定要素満載の大変夢見がちな偶然なのか・・・。

心配しなくとも答えは意外と早く出るはずだ、果報は寝て待つのが吉というしな。

そして君の頭に獣耳が生えた時、そしてそれが「いぬみみ」ならば私の部署である獣耳愛好委員会第七部署の扉を叩いてくれ。

私は・・・いや我々は君を心から歓迎する。



当然知ってる人も多いと思うが今日は節分である。
そう、あの日本に古来から伝わる恐怖のイベントだ。
具体的に言うと福を誘い出す為に自勢力内に居ると思われる鬼と呼ばれる敵、または敵と繋がりがあると思われる不穏分子を探し出し、支給された鉛の豆で鬼を撃退および可能ならば二度と進入しないように完全に殲滅する血沸き肉踊る恐怖に彩られた狂気のイベントである。

・・・当然ながら嘘である。


節分に関してはいまいち盛り上がりに欠けるためこれにて終了とさせていただく。



さて、既に終わっているがラテールでは今日のアップデートまで取得経験値20%上昇という素敵なイベントをやっていたのだが・・・・・・。

何とかイベント内にLv50になってやるっ!と意気込んだものの結果Lv46という非常に残念な結果となってしまった。
敵が大量に出ると私の職業上非常に苦戦を強いられる事になるのだが適正?と思われる場所は敵が常に大量にわき続ける上に何故かいつも密集して襲ってくるという悪夢のような場所なのだ。
場所変えれば良い話、と私も思うがあの場所が一番町に近いから何だかんだで便利なので離れられないでいるというジレンマが・・・。

可愛い顔してるくせに攻撃が痛いプリスプリンに軽くトラウマさえ覚えてくる。
あの畜生め・・・いつか乱獲してやる・・・。

さて、それでは今日はこれで失礼させていただく。



追 記
目標Lvまで後34Lvあげなきゃ・・・・・・orz







Last updated  February 3, 2010 10:46:48 PM
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