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2009年08月30日
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僕なりに動画をクチコミ伝染する法則というのを考えました。
いまはこの法則にのっとって動画作りをお手伝いしています。


動画をクチコミ伝染させる7つの方法


1. 驚き
2. お笑い
3. 感動
4. 役立ち
5. 参加型
6. キャラクター
7. 美女


動画を見て、

・ アッと驚く非日常性があるかどうか、
・ 爆笑できたり思わずクスッと笑える何かがあるか、
・ 思わず涙してしまうストーリーがあるか、
・ 「へぇー!」「なるほど」と日常の役に立ちそうな知識・ノウハウを
  提供しているか、
・ 見た人が自分でも動画を撮ってやってみたくなるような手軽な技法か、
・ 濃~いキャラクターによって表現されているか、
・ そして、美女は映っているかどうか(笑)。

動画をクチコミ伝染させるには、この7つの要素のいずれかが必要です。


皆さんがもし動画作りをされる場合は、以上の視点に立たれると、うまく行き易いかも、しれません。


「動画をビジネスに活用したい!でも勉強している時間がない!」という方に、【YouTube時代に最適な動画マーケティング術】を毎週火・金でサクっとお届けするメルマガをはじめました。
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今日も皆さんにとって最高の一日でありますように!!

インディゴ・フィルムズ
TOMO






最終更新日  2009年08月30日 16時09分35秒
2009年08月29日
ちょっと照れくさくてきちんと話がしづらいテーマの“セックス”。


でも、子どもを授かる唯一の方法は、男女が愛し合い、セックスをするということ以外の何ものでもありません。

これは、65億年の人類の歴史上、かわることのない事実です。
ところが、



日本は世界一セックスをしない国



なんだそうです。
イギリスのあるコンドームブランドが毎年行っている調査によると、



セックスの回数の世界平均は年間で103回。



ところが、日本は45回で最下位。



トップのギリシャの138回に比べると約3分の1なのです。
さらに、「自分のセックスライフがハッピー!」と応えた人は、これまた24%と極端に低く、ブービー賞なのです。

日本はどうも“セックス”が苦手なお国のようです。


最近発行された『an-an』でも、セックスに関しての特集がされていましたが、



カップルの悩みの75%が「セックスレス」
(まだ結婚もしていないのに!?)。



夫婦の36.5%がセックスレス



という数字も出ています。
逆に、婚外セックスや行きずりのセックスを経験している数は、日本も世界に劣っていないのは、皮肉なデータですが。。。

女性たちは当たり前に仕事をして、男性はより草食系なったから?
数字をみていると、どんな顔をしたらいいのかーという感じですが(笑)、本来



セックスは、体を重ねあうことで、相手を知り、お互いに受け入れあうためのもの。そして楽しむもの。



結婚して子どもができたり、おつきあいが長くなってくると、なかなか「家族とセックスはできない」なんていう人たちも多くいるようですし、不妊治療をずっと続けていると、カレンダーと睨めっこしながらの子づくりセックスになってしまうというお話もたくさんお聞きします。


つきあい始めの盛り上がりはなくなったとしても、自分は自分でいいんだと思えたり、癒されたり、お互いに愛情を感じられる、いろいろなセックスがあってもいいのではないでしょうか?


純粋にパートナーとの関係を受け入れあいながら愛情ホルモンをたくさん出していると、


「この仲良しのパパとママのところにいこう!」


と決めた赤ちゃんがやってきてくれるかもしれませんね!!



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最終更新日  2009年08月29日 20時23分57秒
2009年08月28日
先日から、「映画★うまれる」のトランスクリプト(文字おこし)のボランティアスタッフを募集させていただいておりますが、現在までに、10名の方にご応募いただきました!!!北は北海道から、鹿児島まで、全国からご連絡をいただき、ありがとうございます。

具体的なトランスクリプトは、来月以降から順次お願いしていきたいと思っていますが、とにかく応募してくださるみなさんのコメントが嬉しい。。。(涙)



◆はじめてHPを見たときは、うれしくて身体の底からエネルギーの湧く思いがしました。真実を映す、ドキュメンタリーが大好きです。がんばってください!

◆自宅でできるボランティア活動をしたいと思っており、現在、赤ちゃんを授かることを楽しみにしているので、こちらの映画も楽しみにしているところです。携われましたら光栄です。

◆3人目の赤ちゃんを待っている母です。妊娠したら撮影でご協力したいですが、今はこんな形で携われたら嬉しいです。女性にとって妊娠、出産、育児が、幸せで素晴らしいことだと感じられる映画となるよう、願っています。

◆小さな子どもがいるので、たくさんはできませんが、ずっと応援していたので、少しでもお役に立てるのであれば!




などなど。



一緒に映画をつくる、ということができるのは本当に嬉しいです。

文字おこしのボランティアは、まだまだ募集中です。いいドキュメンタリー映画をつくるためには、かなり多くの取材・撮影を行います。文字おこしは、びっくりするくらい(笑)たくさんありますので、ぜひぜひ、お手伝いください!

★詳細はこちらから
http://umareru.jp/staff/volunteer.html



(プロデューサー:牛山)










最終更新日  2009年08月28日 12時33分30秒
2009年08月27日
バイラル・マーケティング(Viral Marketing)


という言葉がアメリカで流行しています。
「ウイルスのように(ババッーと広まる)」という意味で、


「クチコミでうまく広まっていくようにマーケティングする事」


を指すようです。
僕は「バイラル・マーケティング」というと、毎回以上のような説明をしなきゃいけないのが面倒なので、


「クチコミ伝染動画」


と呼んでいますが(笑)、このバイラル・マーケティングが特に注目を浴び始めたのは、やはりYouTube時代になってから。
YouTubeの優れた転送機能にも支えられて、


「このビデオ見た?」と言ってリンクをメールで送る、
ブログに掲載する、


という形で、知らず知らずのうちに企業の宣伝活動に参加するケースが大量に増えたんです。

特に成功したクチコミ伝染動画を以下に紹介します。


川でダイナマイトを爆発させてサーフィン
http://www.youtube.com/watch?v=6xfBNxNds0Q

→クイックシルバー社


どこからでも履けるジーンズ
http://www.youtube.com/watch?v=pShf2VuAu_Q

→リーバイス


どこからでも掛けられるサングラス
http://www.youtube.com/watch?v=-prfAENSh2k

→レイバン



ほとんど企業のプロモーションと思えないですよね(笑)。
これが新しいマーケティング手法というか、


「バイラル・マーケティング」


ってやつなんですね。
ここから学べる事は、


クリエイターは今までの思考回路を捨てて、
新しいクリエイティブ手法を編み出さなければならない時代になった


という事じゃないかと思います。

今までの説明的なCMはもう見てもらえません。
これからはどんな映像が求められてくるのでしょうねー?



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TOMO






最終更新日  2009年08月27日 09時34分19秒
2009年08月26日
せっかくおなかの中にやってきてくれた大切な赤ちゃんを流産してしまうのは、とてもとても悲しいこと。
でも、予想以上に流産を経験する女性は多いんです。

流産ってどのくらいの頻度で起こるのでしょう??
答えは。。。



全妊娠の15%程度が流産してしまう



と一般的に言われています。
毎年産まれてくる赤ちゃんの数が約120万人ですから、



流産をしてしまう赤ちゃんの数は年間約25万人。



実に多い数字です。
今年8月に厚生労働省が出したアンケートでは、妊娠したことのある女性の41%が流産を経験しているという結果も出ていました。


今、私たちスタッフは、いろいろな妊婦さんや産婦人科の先生、助産師さんたちのお話を聞いていますが、2週間だけで流産してしまう赤ちゃんの命も、この世に出てくる前に亡くなってしまう赤ちゃんの命も、そして元気にうまれてくる命も、みな、持っている命の力を全うした、同じように尊い命なんだと実感しています。


多くの理由は、胎児自身の染色体異常によるものがほとんどで、流産してしまう赤ちゃんは、そもそも成長することが難しい子だったということで、なかなかお母さんの頑張りや医療で何とかなるものではないようなのです。


仕方がないとはいえ、本当にショックな事。
お母さんのお気持ちを考えると、心が苦しくなります。

しかし、そのような哀しみというのはあまり接する機会がなく、「まだ若いから」「次がんばりなよ」という「言ってはいけないこと」で励まそうとする方々がとても多いようなのです。


今回の映画では、流産・誕生死を経験された方々の声もお伝え出来ればと思っています。



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最終更新日  2009年08月26日 19時45分11秒
講演などで


「映像をビジネスに活かしましょう!」
「ご自分で映像を作りましょう!」
「クチコミで伝染するのはこんな動画です」
「動画作りをした事がない人でもこんな動画は簡単に作れます」

というお話をさせていただく事が多いのですが、たまに聞かれるのが


「動画の凄さが分かりましたし、私にも出来そうです。すぐにでも作りたいんですが、逆に



"動画作りでやってはいけない事"って何ですか?」



というご質問。

と言う事で、今回は「やってはいけない3つの動画作り」をご紹介します。



動画作りでやってはいけない事は以下の3つです。


1. 長い

2. 何を撮っているのか分からない

3. 何を言っているのか聞き取れない


動画の種類によりますが、ビジネス用途の場合は、基本的には1-2分、出来れば1分以内に無理矢理にでも収めること。


また、どの商品を写しているのか分からない、誰を写そうとしているのか分からない、という撮り方も御法度です。

3つの商品が並んで説明していたら、どの商品について説明しているか分からないし、遠くの人ごみの中にいる人を撮っていたら誰なのか分かりませんよね。


「何を言っているのか聞き取れない」も要注意です。

これまで皆さんが見て来た映画やテレビは100%、しっかりしたマイクで収録していますが、ネット動画の時代になって多くの方が意識していないのがサウンドです。


「サウンドは映像を活かしも殺しもする」


とは僕が映画学校に行っていた時に口を酸っぱくして言われた事ですが、正にその通りなんですよね。

ほとんどの方はカメラ内のマイクでそのまま撮影しますが、ぜひショットガン・マイクかピン・マイクを使ってください。
それぞれ1-2万円ですので必要な投資だと思います。

動画作りでやってはいけない3つのことを解説させていただきました。
ご参考いただければ幸いです。




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最終更新日  2009年08月26日 11時42分41秒
2009年08月24日
ある結婚式のビデオが話題です。
7月19日にアップされてから、1ヶ月も経たないうちに1800万以上のヒットを記録。

結婚式ビデオはいくらでもありますが、このビデオでは新郎・新婦入場の時に皆がノリノリの音楽で踊りながら登場するんです(笑)。


単純に見ていて面白いし、やっぱり音楽とダンスって凄いパワーがあるんだなぁと思うんですが、ご注目いただきたいのが



「ビデオ内広告」。



最近のYouTubeは著作権のある音楽が使われている時に、ビデオ下部にスルッとバナー広告が出て来て(「イン・ビデオ広告」と言います)、



mp3で曲が購入できる



ようになっているんです。
このビデオではChris Brownの"Forever"という1年前にリリースされた曲が使われていますが、何と一時、



iTunesで4位、


Amazonでは3位にまで急上昇



しました。
楽曲の立場からすれば、YouTubeビデオが「プロモーション手段」になるというわけで、これまでの「ビデオの中に勝手に音楽が使われている」という著作権論争がうまい形で終息しそうな一例になりそうです。


JK Wedding Entrance Dance
http://www.youtube.com/watch?v=4-94JhLEiN0



ちなみに離婚バージョンもあり、
こちらは踊りながら法廷に登場します(笑)。
http://www.youtube.com/watch?v=zbr2ao86ww0



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最終更新日  2009年08月24日 23時41分47秒
映画「うまれる」の取材で、ちょうど1ヶ月前に誕生した“なの香”ちゃんに会いに行ってきました。

ママは、

「私はなぜ生まれてきたの?」
「本当に、必要とされてきているの?」

と、親に反発しながらギザギザハートな思春期を過ごし、
やっと、赤ちゃんの命を授かることで、「自分自身のままでいいんだ」
と幼い頃から抜け出せなかった孤独から脱出できた絵里子ママ。

★ 1ヶ月前の出産の様子はこちらから!
<ギザギザハートな思春期を乗り越えて>
前編後編お産を終えて

higuchi-family.jpg


さて、この“なの香”ちゃんが誕生して早1ヶ月。

撮影に立ち会わせていただいた赤ちゃんたちには、
概ね1ヶ月後に会いに行くことにしています。

出産のときに、「お母さん、がんばってー」とかわいらしく
応援していたお姉ちゃんたちに迎えられ、
1ヶ月ぶりのご対面でしたが。。。



なのちゃんの誕生を撮影し、産まれてすぐに抱っこしたトモが


「なのちゃーん、久しぶりだねぇ」


と近づいた途端、なのちゃんは、じーっとトモの顔をみて、



(あれ、あのときのお兄ちゃん!久しぶり~!)



な~んて言っているかのように、にっこりしたんです。


nano-tomo.jpg


1ヶ月くらいの新生児というのは、笑うということがあっても、
通常は「新生児微笑」と呼ばれ、あくまでも筋肉が緩んでおこる
生理現象だと考えられています。


ところが、なのちゃんは明らかに、トモの顔を見て、
意識的に笑っているのです。



4歳と2歳のお姉ちゃんたちも、


「なのちゃんね、お兄ちゃんのこと覚えてるって言ってるよ~」


と大はしゃぎ。



これには、まだ笑った顔を見ていなかったなのちゃんのパパも


「やっぱり一緒にお産をした人の顔は覚えてるんだなぁ」


と、大興奮でした。



その後は、すっかりトモの腕の中でもすやすや寝ちゃうし、
全く泣かないなのちゃんにびっくりな1日でした。

nano1.jpg

nano2.jpg

nano3.jpg

胎内記憶を持っている子どもたちは、約3割と言われていますが、
本当かウソかは関係ありません。

こんな、なのちゃんの姿を見ていると、やっぱり赤ちゃんにも、
感情も意思もあるんだなぁ、と思わざるを得ないですね~!




★ 映画「うまれる」では、胎内記憶の体験談や証言をしてくれる
 お子さんを募集しています!

体験談募集



(プロデューサー:牛山)






最終更新日  2009年08月24日 17時37分28秒
2009年08月23日
カテゴリ:その他映像制作
映像をやっていればほとんどの方がお世話になる、中野のフジヤエービックさんで、キャノンの5Dマーク2の展示イベントをされるそうです。


9月4日(金) 12-16時@中野サンプラザ8F

フジヤエービックのページへ
http://www.fujiya-avic.co.jp/proshop/canon.html


革命的なカメラとして売れに売れている5Dマーク2ですが(僕も買いました!)、周辺機器を色々工夫すると、さらに面白い映像が作れるんですよね。
楽しみです!




今日も皆さんにとって最高の一日でありますように!!

インディゴ・フィルムズ
TOMO






最終更新日  2009年08月23日 12時35分13秒
出産ドキュメンタリー映画「うまれる」は、「アドバイザリー・ボード制度」を構成していますが、先日、新たに2人の人材がメンバーとして参加してくれました!


カンヌ映画祭のレッド・カーペットを6回も経験している映画プロデューサーの永井正敏さんは、私たちのお兄ちゃん的存在。

某テレビ局のディレクター海野由紀子さんは、プロデューサー牛山朋子の高校時代の同級生。


素晴らしい出会いに感謝です。


◇アドバイザリー・ボード
http://k.d.combzmail.jp/t/ld83/809qujx00fk2rn2q9p



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最終更新日  2009年08月23日 09時07分54秒

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