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June 19, 2019
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カテゴリ:鬼滅の刃

アニメ 鬼滅の刃の感想です

鬼殺隊の同期 善逸と共闘

しかし相手は問題児

さらにとんでもない乱入者

本編

激戦を終えた後も休む暇なく炭治郎は任務に行かされる

その道中 突然叫び声が

その先を見ると女性に泣きながら求婚する男の姿が

女性は迷惑そうだ

そしてその後雀が炭治郎に助けを求めてきたようだ

炭治郎は雀の声が分かるのか

何とかするというと雀は喜ぶ

それから炭治郎は男を女性から引きはがして説教する

炭治郎を見た男は炭治郎を知ってるようだ

だが炭治郎はお前のような奴は知人に存在しないと怒る

こんな奴と知り合いなんて嫌だろうな

男は最終選別の時に生き残っていた一人だった

女性には安心して家に帰ってという

男は炭治郎に邪魔するなと

その子は俺と結婚するんだというが

女性は激怒して男をビンタしまくる

話を聞くと男が具合悪そうだったから心配して声をかけたとか

それを男は勘違いしたらしい

ちなみに女性には婚約者がいる

そしてそれだけ元気なら大丈夫だといって怒って帰る

暴走する男に対し炭治郎は諫めるが逆ギレされると

炭治郎は蔑むような顔で男を見る

挙句に結婚できなかった責任を取れと言われると淡治郎は絶句してさらに蔑む

男はさらにまた叫ぶ

俺は弱い 次の任務で死ぬ 俺が結婚できるまでお前が守れとか淡治郎に言う

とことん情けないな

炭治郎はとりあえず自己紹介する

男は我妻善逸というのか

いまだに炭治郎に泣きつく善逸

そんな情けない姿を見せるこいつになぜ剣士になったのかと

そしてなぜそんなに恥をさらすのか

女に騙されて借金をしてしまいそれを肩代わりしてくれたのが育手の爺さんだった

毎日毎日死んだほうがましだってぐらいの地獄の鍛錬をして

いまだに生き延びていると

自分が鬼に食われる妄想をしておびえる善逸

慰める炭治郎

カラスと雀は互いに話を

炭治郎は善逸と同行する

善逸は落ち着いたら腹減ったという

炭治郎はおにぎりを善逸に与える

ひとつしかないと聞くと善逸は半分に分けてくれると

鬼が怖いという善逸の気持ちはわかるという炭治郎

だが雀を困らせたらダメだと

なんでそんなことがわかるのかと聞く善逸

スズメは善逸の愚痴を言っている

任務に行きたがらない、女を口説く、いびきがうるさいとか

一部余計なお世話だが

鳥の言葉がわかるのかという善逸だが

カラスは普通にしゃべっている

善逸は驚いていた

2人に走れとか言い出す

そして任務に向かう2人

だが善逸は俺じゃあ無理だとか

炭治郎は鬼の臭いが強くなっていると

向かった先に建物があった

血の臭いがすると

だが善逸はわからないようだ

ただ音がするらしい

炭治郎には聞こえないようだが

俺たち共同で仕事をするのかなんて

話をしているとそばに男の子と女の子がいる

炭治郎が2人に近寄るが

2人ともおびえていた

そんな2人に炭治郎が善逸の雀を使って2人を落ち着かせることに

崩れ落ちる2人

炭治郎は2人に事情を聞く

あそこは2人の家なのかと聞くと違うと

そして化け物の家だと

2人の兄が夜道を歩いていたら見たこともない化け物が現れ兄が連れていかれたらしい

2人には目もくれなかったと

それでも兄を助けるため追いかけたらしいが

兄がけがをして血を流していた

それを追いかけたらしい

炭治郎は不安に思いつつも助けるという

善逸は気持ち悪い音が聞こえると

鼓の音だと

炭治郎には聞こえてなかったようだが

しばらくすると聞こえ始める

そしてその直後窓から人が落ちてきた

しかも血まみれだった

おびえる子供と善逸

炭治郎は落ちてきた人のところに駆け寄るが

すでに手遅れだったようだ

男はせっかく出られたのに俺は死ぬのかと

そう言って息を引き取る

ひどいことになった男性を見て悔しそうだ

さらに鼓の音と雄たけびが聞こえる

おびえる善逸

炭治郎はもっと早くきていればと悔やむ

子供たちにこの人は2人の兄なのかと聞くが

そうじゃなかった

兄は柿色の着物を着ているそうだ

捕まっているのは一人じゃなかったってことか

炭治郎は戻ってきたら埋葬すると死んだ男に手を合わせる

そして向かおうとする炭治郎

善逸にも行くぞというが奴は嫌がる

できるのは自分達だけだというがおびえ続ける善逸

炭治郎はついにキレる

それを見ていやいやながらも行くよという

無理強いしないとは言うけどまだ怒っている

炭治郎は禰豆子が入っている箱を子供たちのところに

もしものことを考えてと

何があっても2人を守ってくれると

そして屋敷の中に向かう

善逸はまだ泣いている

そして屋敷の中に潜入する2人

守ってくれるよなと泣きながら懇願する善逸だが

炭治郎は前の戦いであばらと足が折れていて完治していないと

そんな状態で任務をさせるとは飛んだブラック企業だな

それを聞いて善逸は何やってるんだとか

折れてる炭治郎じゃ俺を守れないとか勝手なことばかり言ってる

死ぬ死ぬとばかり叫んでいる

完全な逆恨みだ

そんな善逸にお前なら大丈夫だと

気休めというが

その時あの子供たちが屋敷の中に

箱の中から音がするから怖かったらしい

しかし禰豆子を置いていかれて切ないと

あの中には淡治郎の大切な存在がいるのだから

その時また鼓の音が

直後に炭治郎と女の子が別の部屋に

鼓の音に合わせて移動させられたのか

女の子はおびえている

俺が守ると励ます炭治郎

女の子は照子というのか

だがその時足音が

恐ろしい姿がやってきた

照子ちゃんが叫びそうになるが炭治郎が抑える

現れたのは鬼か

かなりきついにおい

屋敷に染み付いた

奴が屋敷の主か

善逸ははぐれておびえている

男の子のほうは照子ちゃんを探したいんだが

善逸は外に出ようというが

自分だけ助かろうとしている 死ぬとかそういうことを言ってばかり

年下に縋り付いて恥ずかしくないのかと子供に説教される始末

とことん情けないな

俺じゃあ役に立たないから大人を呼ぼうとしてるとか言うけど

一般人がいても役に立たないだろうが

男の子を連れて脱出しようとするが

玄関だったところは玄関じゃなくなっていた

こっちも閉じ込められている

そして開けた部屋にとんでもないものが

猪の顔をした何者かが

まさかこれも鬼なのか

だけど猪は2人に目もくれず走り去る

少年は善逸を見てまたも蔑む

炭治郎は部屋の主と思われる鬼と対峙していた

あいつらさえ邪魔しなければといっている

炭治郎は照子ちゃんに指示を

叫ばないように、部屋を出ないように、棚に隠れてとか

敵は鼓の鬼としておくか

あいつらってのは一体何なのか

戦闘態勢を取る炭治郎

声をかけるが無視されている

マレチとはいったい

炭治郎が奴に攻撃しようとするが

鼓の音で部屋が回転する

屋敷を自由に操る

これがこいつの力か

さらに妙な臭いがすると

鬼じゃないらしい

猪突猛進とか叫びながら現れたのは猪頭のやつ

2本の刀を持っている

炭治郎のきゅう覚からすると鬼じゃないらしい

そして日輪刀を持っていると

素顔を見た場合声が気になるな

次回に続く

今回の予告は禰豆子ちゃんじゃなく

善逸と一緒にか

まだイタイ妄想をしている

炭治郎もあきれる

こそこそ噂話

善逸は基本的に女の子ならどんな子でも意識するとか

次回現れた猪は一体何者

そして善逸は役に立つのか







Last updated  June 19, 2019 06:01:35 PM
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