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May 21, 2024
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カテゴリ:鬼滅の刃


アニメ 鬼滅の刃の感想です


柱稽古に参加しないという義勇


その本心とは


本編


珠世のところに来たのは産屋敷の使いのカラス


声が格好いいな


産屋敷は珠世に協力を求めてきたわけか


しかし愈史郎の慌てっぷりは相当だな


話を聞いた珠世は決意したようだ


禰豆子が太陽を克服して


いやその前からすでに動き出していたのではないか


最後の転居か


炭治郎はお館様から手紙を


炭治郎のことを気遣ってくれていると同時に自分の状況も


義勇と話をしたいが出来そうにないから


話をしてやってほしいと


義勇はどうしても一人で後ろを向いてしまっているか


出かけようとする炭治郎を見つけたアオイ


炭治郎はアオイに話を聞いてみる


一人ぼっちの人がいたとしてそうじゃないとどう伝えればいいか


よくわからないが元気づけようとしてるみたいだが


自分だったらそっとしてほしいと


アオイはおにぎりを用意してくれた


しっかり食べないと心も体も元気にならないか


それから義勇の屋敷に向かって


挨拶をするんだが


何を言っても返事はない


じゃあ入りますという始末


返事もなにもないのに


義勇も流石に驚く


炭治郎は義勇に話をしようと


だがなぜ義勇は稽古をつけないと


何かに怒ってるようだが


水の呼吸を極めなかったからだと


柱にならなければならないと


ただ鱗滝は呼吸を合っているものに変えるのも


派生した呼吸を生み出すのも珍しいことじゃない


自分の教えを押し付けないってことか


だが義勇は水柱が不在な今と言ってるが


当人がいるはず


だが自分は水柱じゃないと


そう言って炭治郎に帰れというが


根気強く話をしてやろうと


アオイに作ってもらったおにぎりをまずは渡す


それからも炭治郎はとどまる


おにぎりは食べたようだがそれ以上は何も言わない


それでも根気強く話しかける炭治郎


普通なら諦めようとするんだが


ここまで付きまとわれると流石に根負けし始める


義勇は自分が最終選別を突破してないという


あの年自分と同じく修行をしていた


錆兎といっしょに選別を受けたと


その名前は聞き覚えがある


炭治郎の修行を手伝ってくれた一人


だが故人だった


13歳の頃同年代で天涯孤独


仲良くなった


錆兎との思い出を話す


義勇があんなに笑うとは


あの選別で死んだのは錆兎だけ


彼が一人で倒したのだと


義勇はダメージを受けて朦朧としていたと


その時も助けてくれた


だがそこにあの手鬼がいたわけか


義勇は別の少年に預けられた


そして声の方向に


気がついたときには選別が終わっていた


7日間生き延びて受かったが鬼を一体も倒せず助けられただけか


でもそれで合格と言えるのかと


自分は柱になっていい人間じゃない


対等に肩を並べていい人間ですらない


本来なら居場所はないとまで


だから柱じゃない


自分には痣もでない


錆兎なら出たかも知れないと


その話を聞いて炭治郎は感じる


義勇は自分が死ねばよかったと思ってるんだろうと


自分の大切な人 尊敬する人 自分より生きていてほしかった人が死んだならそれは辛い


炭治郎もそれはいたいほどわかる


家族を失ったからな


錆兎はすごい人だと思った


彼が生きていればすごい剣士になってただろうと


炭治郎も煉獄さんが命を落としたときに同じように感じた


僅かな間だったがそれでも尊敬するほどの生き様を見せてくれた


だが信じると言われたらそれに応えること以外考えるな


伊之助が言っていた


だが義勇になんて言えばいいのか


義勇は柱になるまでどれだけ苦しい思いをして鍛えたのか


何となく分かる


義勇に何を言えばいいのか


だがそれでも一つだけ聞きたい


錆兎から託されたものを繋いでいかないのですか


それを聞いたとき義勇はとまる


かつて錆兎に言われた


自分が死ねばよかったなんて言うなと


義勇は姉に庇われて助かった


姉はもうすぐ結婚するはずだったのに


その上でかばった


姉がつないだものを忘れるな


そして義勇はあのときのことを今まで封じていた


そんな義勇を見て炭治郎は勘違いしてるようで


変な発想を


早食い勝負って


義勇はちょうど決意をしたのだが


タイミング悪くざるそば早食い勝負とか


結局付き合うのか


それで稽古について


しのぶの稽古のことは聞いてない


そのしのぶはなんとか気持ちを鎮めようと


感情の制御ができないのは未熟者


でも相当なものがあるようだ


するとカナヲが声を


柱稽古を受けているのか


だがしのぶは稽古に参加しないと


しのぶはカナヲを呼ぶ


カナヲはしのぶともっと稽古したいというけど


それを聞いてずいぶん自分の気持を素直に言えるようになった


良い兆し


ちょうどいい頃合いだと


しのぶは姉であるカナエを殺した鬼について


そしてその鬼の殺し方について話しておくと


次回に続く


大正コソコソ噂話


さすがにもうそばは食べないという義勇


義勇の羽織は姉と錆兎の形見から作ったもの


鮭大根が大好き


彼らの思いを背負うためにか


錆兎が炭治郎のところに現れたのは義勇が連れてきたからだったのかもしれないな


あとさりげに義勇の近くにいた人 村田だよな


次回いよいよ柱稽古に参加





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Last updated  May 21, 2024 05:04:58 AM
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