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ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

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2010.09.08
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小さなダメージも

この猛暑は、これまでにないような記録的な猛暑だったようだ。そして福岡市では昨日の朝から少しその暑さが和らいだが、また残暑が戻ってくるらしい。9月一杯は暑いとの予報である。連日続いていた熱帯夜も、昨日は24℃、今朝は23℃になっている。何れにしてもこの猛暑は、人体への影響は計り知れない。人だけではなく、農作物や動物たちにもあるに違いない。日本だけではなく北半球に住む地域の人々に大きなダメージだろう。


 ・自分のからだの中で起きているダメージが、どんなものであるか、それは疲れたかな?くらいしか感じていないが、それが良くない有難くない大きなダメージのスイッチを押してしまうかもしれないだろう。それが怖い。例えば、鳥渡足を挫くだけでも、それが原因で歩けなくなり体調も崩していくだろう。どこから大きなダメージになっていくか予想はできない。言えることは年々と加齢が進むほどリスクも高まることだろう。


 ・へ2・・・とても自分の肺の奥まで何が起きているか考えないが、確実に起きている事は事実でもある。鳥渡したことで、人生は終りもする。それだけ人体は複雑なのだ。人は病気で死ぬのではない。如何にこころがかかわっているかでもある。それは脳のことだ。一時のことというが、それは、産まれてからその人が刻んできた結果でもある。見た目ではなく、肺年齢が、この汚れた空気に悲鳴を上げている。自分を守るのは自分の体への関心と知識だ。








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最終更新日  2010.09.09 05:02:42
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