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中学入試国語専科「国語の森」 東京本部校・新宿校・三田校

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ワタリイヌヤ

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2016.06.15
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カテゴリ:カテゴリ未分類
梅雨に入ってジメジメ感も倍増した感じは

否めず、また暑さも容赦がありませんね。

体調管理には十分注意が必要ですよね。


どうも、ワタリイヌヤです。


さて、よく聞かれることですが

中学受験において



国語の過去問はいつごろから取り組みのが

いいのでしょうか。



国語という科目は、一般に中学受験の

勉強を始める4年生から5年生・6年生と

学習する単元はほぼ同じです。



説明文・論説文・物語文・随筆文

詩・短歌・俳句

それに漢字・知識事項



これらを繰り返す感じですよね。


ですから、なにも6年生の秋まで待たなくても

過去問演習に入っても問題はないのです。


漢字や知識事項についてはもちろん日々の

反復を忘れてはいけませんが。



子どもたちに自分の目指すゴールを

見せることはモチベーションをあげる

うえでも効果的な場合が多いと考えます。


私の授業ではまず第一志望の学校の過去問を

10年分用意していただきます。そして、私が

日々の授業を通し、


いける!!


と判断したら古い年度から過去問を始めます。


日曜日に指導している新宿校の6年生には

GWのあたりに過去問に入ったお子さんも

いらっしゃいます。


IMG_0957.JPG


自分の生きたい学校ですからいつも以上に

真剣ですし、修正ポイントの聞き入れも

実にスムーズに入っていきます。



夏以降、10月に入ってからなど諸説ありますが

国語については「今」というタイミングを

見極めれば、もう過去問に入っていいんです。


その見極めをするのも私の仕事ですね


「錬の国語HP」

http://www.rennokokugo.com/



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Last updated  2016.06.16 02:01:07



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