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みきまるの優待バリュー株日誌

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免責事項 : 当ブログは私が少しでも成長し、「より良い投資家」 になるための私的な勉強の場として運営しています。記事内容は一般的に入手可能な公開情報に基づいて作成していますが、同時に諸々のバイアスのかかったあくまでも個人的な見解であり、特定銘柄の売買の推奨を目的としたものでは全くありません。また市場の未来がどうなるかは誰にも分からないため記事内容の正確性は保証しません。そのため当ブログの記事に基づいて投資を行い損失が発生した場合にも当方は一切の責任を負いません。投資はくれぐれも100%ご自身の判断と責任の元で行って頂きます様、伏してお願い申し上げます。

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優待株について

Jul 28, 2017
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カテゴリ:優待株について

 さて今日は通常の2017PF概況シリーズです。

 

 

 

 

 

523位 9475 昭文社 (東1、3月優待) △

 

 

 

 

 

 PF523位は、地図出版は「マップル」で首位級で、最近は女性向けブランドの「ことりっぷ」も有名な昭文社です。











 2014年には一度主力化して戦ったこともあったのですが、結局うまくいかず、今は元々住んでいた「優待株いけす」に静かに戻りました。





 当時私が考えたのは、





 昭文社は「超低PBR&好財務&高い総合利回り」で大負けのリスクがほとんどない割に、ブランド力急上昇で化けかかっている「ことりっぷサイト」がもしもブレイクしたら「一躍IT関連銘柄」に変身する可能性がある。なので上手くいけば株価数倍も狙える。確率は低いかも知れないけど、どっちみちボロ負けの可能性はまず無いんだし、特に失うものもなくかつ鋭いカウンター狙いでPF最上位の一角で楽に戦える。

 





 という事でした。結果としては昭文社での戦いは不発に終わったわけですが、今から考えても当時の「リスク・リワード比」は優れていたと思いますし、今後もこういった「ローリスク・ミドルリターン」の案件で勝負を続けていきたいと考えています。

 

 

 

 

 

 

 

 現在の株価は755円、PBR0.72、株主持分比率は77.9%も利益剰余金はマイナス、今期予想PER137.27、配当利回り2.7%(20円)、総合利回り4.0%(20+10=30円、優待品はヤフオク平均落札価格の1000円で換算)で、優待は100株保有で3000円相当の自社製品(出版物)です。









 








 昭文社は苦境が続いていますが、ま、優待狙いで1枚だけPF下位でホールドしていくのには特に大きな問題はないものと考えています。

 







Last updated  Jul 28, 2017 07:57:38 PM
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Jul 27, 2017
カテゴリ:優待株について
 さて今日は久々に 2017主力株概況シリーズ です。

 

 

 

 

 

 

15位 6186 一蔵 (東1、3月優待) ◎◎

 

 

 

 

 

 

 PF時価総額15位の主力は、着物の販売・レンタルの和装事業とウエディング事業を展開し、成人式の写真撮影で稼いでいる一蔵(いちくら)です。前回の25位から少し順位を上げてここで登場してきました。





 






 社長さん、ダンディーでカッコいいですね。 ♬

 

 

 





 

 

 現在の株価は1134円、PBR1.11、株主持分比率は36.1%、今期予想PER7.99、配当利回り3.3%(37円)、総合利回り3.3%(37+0=3円、優待品のヤフオク平均落札価格は100~1000円、ここでは厳しく0円で換算)で、優待は100株保有で自社店舗で利用可の優待券(購入代金が10万円未満の場合5,000円割引、10万円以上の場合10,000円割引)です。




 

















 一蔵は待望の東証1部昇格を果たし、昇格狙いの投資家も既に去り、出来高も激減し、







「静かな凪(なぎ)の時」







 を迎えています。










 ただ中期的な視点で見た場合には、着実に成長していますし、指標的にも十分に割安ですし、




 

 

 

  総合的に見て依然として主力の一角で十分に勝負できる力のある銘柄と思います。今後の株価推移をしっかりと見ながら、更にこの銘柄について勉強を積み重ねていく予定です。 







Last updated  Jul 27, 2017 07:49:30 PM
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Jul 26, 2017
カテゴリ:優待株について

 さて今日も通常の2017PF概況シリーズです。

 

 

 

 

 

522位 7218 田中精密工業 (東JQS、3月優待) ◎

 

 

 

 

 

 PF522位は、ホンダ系で自動車、オートバイ部品製造が中心の田中精密工業です。

 





 

 

 


 

 現在の株価は750円、PBR0.46、株主持分比率は38.7%、今期予想PER7.32、配当利回り1.3%(10円)、総合利回り3.3%(10+15=25円、優待品は私が1500円相当と判断)で、優待は100株保有で富山県入善産コシヒカリ3キロ+美味しいお水です。














 

 

 

 

 


 

 田中精密工業の優待米は実に美味しいです。優待族をしていると、日本全国の美味しいお米を食べることが出来て本当に幸せですね。








Last updated  Jul 26, 2017 05:43:44 PM
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Jul 25, 2017
カテゴリ:優待株について

 さて今日は通常の 2017PF概況シリーズ です。

 

 

 

 

 521位 6785 鈴木 (東1、6月優待) ○

 

 

 

 

 

 PF521位は、自動車電装品・電子部品のコネクターが主力の鈴木です。


















 現在の株価は775円、PBR0.78、自己資本比率は64.0%、今期予想PER16.01、配当利回り1.4%(11~12円)、総合利回り3.4%(11+15=26円)で、優待は100株保有で1500円相当の地元名産品(お菓子)です。





















 









 鈴木は指標的にも高くないですし、まずまずの総合利回りも出ていますし、PF下位としては十分に良い銘柄であると評価しています。







Last updated  Jul 25, 2017 10:55:28 PM
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Jul 23, 2017
カテゴリ:優待株について

さて今日は 2017主力株概況シリーズ です。私にとって極めて大切な銘柄群が続きます。

 

 

 

 

14位 3172 ティーライフ (東1、7月優待) ◎~◎◎

 

 

 

 

 PF時価総額14位の主力株は、PB健康茶、化粧品などをカタログ、ネットで販売しているティーライフです。昨年は30位でしたが、その着実な成長力








 が市場でようやく評価されて株価が上昇したため、大きく順位を上げてここで登場してきました。













 さてティーライフは、2016年10月に待望の東証1部昇格を果たしました。 ♪♪♪

 

 

 

R0127887.JPG

 

 

 

R0127889 - コピー.JPG

 

 

↑ 東証2部を完全に「途中の停車駅」扱い していましたが、念願が叶って本当に良かったですね。私もホルダーとして嬉しいです。 ♪♪ 

 

 

 

 

R0127891.JPG

 

 

↑ またいつものことですが、社長さん(伸ちゃん)が目力が強くてチョイ悪な感じがするのが、頼もしくて非常に印象がいいですね。 ちなみに私は社長さんのことを勝手に「しんちゃん」と呼んでいたのですが、実は「のぶちゃん」だった ようです。以前は名前にはこのフリガナは振っていなかったように思うので、きっと多くの人に「しんちゃん」と思われていたのではないか?と推測しています。(笑)

 

 



 

  今日は、ついに焦がれていた東証1部昇格を果たした伸ちゃんの最高の笑顔を一緒に見ておきましょう。♬









 






 

 現在の株価は1647円、PBR1.72、株主持分比率は74.1%と良好、今期予想PER12.73、配当利回り2.1%(34円)、総合利回り2.4%(34+6=40円、優待券はヤフオク平均落札価格の額面の60%で換算。)で、優待は100株保有で7月株主に1000円相当、500株で2000円相当、1000株で3000円相当の優待券です。

 

 

 

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 今日は私の過去2年間に戴いた1000株優待品を実際に御覧戴きましょう。

 

 

 

 

 

 まずは2015年です。

 

 

 

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 2014年です。

 

 

 

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↑ 非常に美味しい梅でした。

 

 

 

 

 

 

 ティーライフは毎回、商品の到着時には手紙と、後たまにちょっとしたプレゼントも入っています。

 

 

 

R0114080.JPG

 

 

 

 細かいことですが、非常に良い企業努力だと思います。

 

 

 

 

 

 そして、商品が到着してしばらく経つと、

 

 

 

R0103324 - コピー.JPG

 

 

 

 手書きのお礼状が別に届いたりもします。普通の通販会社はここまで手間のかかることはしないですし、 「一度掴んだ客は絶対に手放さないぞ。コラッ。」という気合 を感じます。

 

 

 

 

 

 更に一度注文をすると、定期的に、

 

 

 

R0114557.JPG

 

 

 

 試供品入りの商品カタログも届きます。この 「蛇のような粘っこい執念深さ」、実に素晴らしい ですね。

 

 

 

 

 

 

 ティーライフは、このような地道な企業努力の積み重ねと積極的なM&Aで、

 

 

 

R0127897.JPG

 

 

 

 まずまずの成長力を有しています。

 

 

 

 

 


 

 ティーライフは指標的な割安感はかなり減ってしまいましたが、総合的に考えると依然としてPF上位の一角で十分に戦っていけるだけの戦闘力があると考えています。また、







社長の伸ちゃんには「会社を成長させて、株主に増配と言う形でしっかりと還元しなくてはならない。」という投資家寄りの目線があるのも素晴らしい







 と思います。日本にはこの「投資家寄り」の視点がない企業があまりにも多過ぎます。その意味で、







ティーライフの様な投資家オリエンテッドな
企業が株式市場で高く評価されることは当然ですし、またそれは健全な市場形成のために必要なことである







とも考えています。

 

 

 

 

ぽっちゃり社長さんのインタビュー記事。.jpg

 

 

 

 

 可愛いぽっちゃり社長さんである伸ちゃんの 「今後連結売上高100億円&東証1部昇格を目指す。」 との夢の内の1つは既に達成しましたが、引き続き連結売上高100億円を目指して頑張って欲しいと思います。私も引き続きホルダーとして楽しく保有しながらティーライフを応援していく所存です。







Last updated  Jul 23, 2017 11:22:56 AM
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Jul 22, 2017
カテゴリ:優待株について
 さて今日も通常の 2017PF概況シリーズ です。

 

 

 

 

520位 8848 レオパレス21 (東1、3・9月優待) ◎

 

 

 

 PF520位は、『レオパレス21』ブランドの単身者向けアパートの建築請負と転貸が主軸のレオパレス21です。












 現在の株価は775円、PBR1.28、自己資本比率47.0%、今期予想PER14.38、配当利回り2.8%(22円)、総合利回り4.1%(22+10=32円、優待券1セットのヤフオク平均落札価格は500~1500円、今回は500円で換算)で、優待は100株保有で年2回自社海外ホテル(グアム)無料宿泊券2枚+国内「レオパレスホテルズ」50%宿泊割引券2枚などです。

 















 

 

 




 

 私は2010年に

 

 

 


 

 

 「危ない優待株を見てみよう」 

 

 

 


 

 

 

 という超絶大好評を得た特集を組んだことがありました。この時に紹介した銘柄の中には残念ながらお亡くなりになってしまったものも出ましたが、その一方で生き残った銘柄の中からは株価が数倍になるものも出ました。

 

 

 

 

 

 レオパレス21はまさにその「生存者」であり、私の買値(89円)から見ると現在の株価は8倍となりました。こういうことがあるから、







「優待ボロ株投資」は滅法面白い







 んですね。企業存亡の危機を脱したレオパレス21をこれからものんびりとホールドして楽しく応援していく予定です。







Last updated  Jul 22, 2017 02:37:04 PM
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Jul 21, 2017
カテゴリ:優待株について

 さて今日は久々に2017PF概況シリーズです。

 

 

 

 

 

 

519位 6985 ユーシン (東1、11月優待) △

 

 

 

 

 

 

 PF519位は、スイッチやキーセットなど自動車電装品製造のユーシンです。












 現在の株価は781円、PBR0.98、自己資本比率は16.8%で利益剰余金はマイナス、今期予想PER6.04、配当利回り0%(0~10円)、総合利回り1.3%(0+10=10円)で、優待は100株保有で1000円相当のクオカードです。長期株主には優遇もあります。























 ユーシンは財務状態がかなり悪いのがまあまあ気になります。気にはなりますが、ま、PF下位なのでそれを許容しています。このあたりのランクになると「そこそこ欠点があっても大体ほぼ許す。」ということです。「PF下位銘柄はバルクで、トータルで見て利益が出ればそれでいい。」とざっくりと、おおらかに、そして楽観的に考えているんですね。







Last updated  Jul 22, 2017 02:23:24 PM
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Jul 18, 2017
カテゴリ:優待株について
 昨年の12月銘柄から今年の3月銘柄までの撮り倒した事業報告書や優待写真が溜まりに溜まって未整理のままで5625枚もあったのですが、この2週間ほどをかけてようやくその整理が終了しました。毎年の事ではあるのですが、実にキツイ作業でした。









 ただ、優待族としてはこの「銘柄毎に瞬時に事業報告書と優待写真が取り出せる」様にきちんと仕分けをしておくことは「基本中の基本」であり、逆に言うとそれが出来ていないとブログ更新どころではないのです。









 今年もこれでようやく前を向いて改めて進むことが出来ます。あー良かった。






Last updated  Jul 18, 2017 08:14:18 PM
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Jul 12, 2017
カテゴリ:優待株について
さてしばらく前から強く感じていたのですが、この2年程の株式市場を俯瞰すると、









 建築・不動産関連に極めて魅力的な優待バリュー株が多い。









 のが目に付きます。指標的に分かりやすく割安で、更に十分な成長力もあり、優待内容も実に良いという 「スリーセブン(777)&3拍子」 揃ったところばっかりなんですね。









 好調な市場環境下でどのセクターにも順番に日が当たり満遍なく値上がりしているので余計にそれが目立ちます。その為私のポートフォリオを見ても、







1916 日成ビルド工業




3228 三栄建築設計



3277 サンセイランディック





3297 東武住販




3299 ムゲンエステート




7837 アールシーコア




8922 日本アセットマーケティング








 などの「建築・不動産関連銘柄」がランキング最上位に続々と集結してきています。またこの後PF上位で登場予定のためにここには書いていませんが、他にも「隠し玉銘柄」が現在ランキング上位に進出してきています。










 リーマンショックの頃にマンション建設企業を中心として多くの銘柄が大赤字を出して死んでしまったり、死の淵に追い込まれた記憶は未だに多くの投資家に鮮烈に残っていますし、だからこそこのセクターは嫌われて不人気であり続けているのでしょう。









 ただ私が選んでいるところだと例えば戸建てメインの3228三栄建築設計はリーマンショックをまさかの「増収増益」で切り抜けていますし、底地業界のパイオニアの3277サンセイランディックは創業40年で一度も赤字の無い手堅い業績を誇っています。また一見とても危うそうに見える中古不動産買取&再販の3299ムゲンエステートもリーマンショックの時期を含めて2000年以降一度も赤字を出したことはありません。









 つまり、建築・不動産関連銘柄の全てがリーマンショックで死の淵に追い込まれたわけではないし、どんな厳しい環境下でも利益を出し続けてきた「強靭な足腰」を持った会社も多くあるという事です。










 そのため、私は今の「建築・不動産関連銘柄」は全体としてあまりにも過小評価に過ぎるのではないか?と感じています。。。。。。



























 ところで、いつの時代にも「不人気セクター」というのはあります。今から5、6年前だと、





2772 ゲンキー



2786 サッポロドラッグストアー(現3544サツドラHD)



3098 ココカラファイン




3385 薬王堂





 などの「ドラッグストア関連銘柄」はどこも指標的に激安で、それなのに成長力はあり、更には魅力的な優待が付いたところが多くありました。私は当時これらの銘柄をご機嫌でPF最上位に据えて戦い結果としてそれなりの利益を得たのですが、その頃には「ドラッグストア業界は万年過当競争だし、もう今後の伸びしろがほとんどないし、更に悪いことに地方のドラッグストアの多くは店舗を展開できるエリアが著しく制限されているのですぐに成長限界に直面する。なので、決して高い評価はできない危険な業界である。」と多くの投資家から敬遠されていたのです。

























 時が流れ、果たして結果はどうだったでしょうか?













 今、不人気な業種だからと言って、毛嫌いして盲目的に避けるという投資行動は、逆に危険でかつとても勿体ないものではないでしょうか?






Last updated  Jul 12, 2017 10:43:28 PM
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Jul 10, 2017
カテゴリ:優待株について
 さて今日は2017PF概況シリーズです。





518位 3189 ANAP (東JQS、8月優待) △







 PF518位は、若い女性向けの衣料・雑貨店の「ANAP」を展開し、ネット比率が6割弱にも及ぶANAPです。















 現在の株価は842円、PBR2.91、自己資本比率46.3%、今季予想PER68.46、配当利回り0%(0円)、総合利回り0.6%(0+5=5円)で、優待は100株保有で30%割引優待券(自社オンラインショップで5000円以上の買物に利用可、対象商品の買物金額10万円が上限。ヤフオク平均落札価格は1枚500~1500円、ここではその下限の500円で換算。)1枚などです。








 ANAPは2013年の「華麗なる上場ゴール」以来、2期連続の地獄の巨額赤字垂れ流しで全く良い所が無く、株価は一時期はピーク時の10分の1以下の水準&継続前提に重要事象ありの極めて厳しい状況に落ち込んでしまい、昨年2016年には、





 危ない優待株を見てみよう2016






 という大人気企画でも登場したほどの惨状でした。








 ただその後のANAPはネット販売が牽引して業績に一筋の光明が見え始め、昨年紹介した時からは株価は既に100%以上の上昇を見せています。まさに「優待ボロ株投資」の「妖しい魅力」を端的かつ存分に示す良い事例となってくれていますね。♬









Last updated  Jul 10, 2017 06:36:51 PM
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