久しぶりの雨と時の流れ
今朝の気温は28℃起きてきたら、雨雲レーダーでは6時になるとあめがふることになっていると、家族が言うので、5時過ぎに懐中電灯を用意して散歩にでかけた。懐中電灯は必要なかったが、保育園はトタンの高い塀に覆われて中が見えなくなっていた。この団地は昭和46年に開発が始まったようだ。1500世帯4500人規模のニュータウンとなっていた。私は昭和50年代にこの近くに越してきたが、どの職場でもこの団地から通っているという人が、どの部署にもいるぐらいだった。若い共働き世帯がおおくて、団地の中に保育園が複数あったが、それでも入れないという状況だった。私より少し年上の人たちがメインだった。気が付くと私が高齢者になってしまい、団地も残っているのは高齢者が多くなって、子どもたちがいなくなった。散歩コースの保育園が一番最初に設立されて、最後まで残っていた。団地の設立以前からあった地元の保育園はあるので、子どもたちはそこに行くことになるのだろうと思う。雨は散歩の終わりにぽつりぽつりと降り始めてきた。ルーティンの家事を進めながら、お布施の上書を書いたり、明日のコロの受診に備えてのメモを書いたりする。雨が降っているので気温はせいぜい33℃位迄だった。昼寝を1時間ほどして、イメージrトレーニングをしながらピアノの練習もする。夜になっても雨が降っていたが、合間を縫ってコロの散歩にいった。今朝は早い時間に散歩に出かけました。家に帰ったら雨が降り始めて、一日中降っていました。夕方にも雨が降ってて、散歩は無理からなと思いました少しだけ雨が止んだので10分ぐらい散歩できましたが、また降り出しましたbyコロ