2895082 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

奇  知  外  記

PR

日記/記事の投稿

キーワードサーチ

▼キーワード検索

コメント新着

tomy4509@ Re[1]:シムソン(恣意存)氏の矛盾点について(12/03) シムソンさんへ 初めに結論ありきの「サ…
tomy4509@ 個人メモ(by tomy4509) 19日21時確認での簡単な個人メモです。 …

バックナンバー

カテゴリ

カレンダー

全358件 (358件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 36 >

分派(祝福権委譲と異端者・爆破者宣布ほか)

2018.09.23
XML
​真の父母様宣布文サイト>新着NEWS が更新されていました

 以上のように、「最初の宣布文」は、「統一教会から文顯進を完全に除去するために作成された作品」でも、亨進様が「自身が創始者の『代身者・相続者』」だと宣布したものでもありません。「最初の宣布文」とは、子女様が真の父母様を否定することによって宣布せざるを得なかったものであり、真の父母様が悲痛な心情をもって作成されたものなのです。ところが、『統一教会の分裂』は、そのような真の父母様の〝真意〟のみ言を、すべて削除し、顯進様を悲劇の犠牲者として祭り上げようとしているのです。

 2009年11月14日、亨進様が、お父様の指示によって「顯進お兄さんが、真の父母様に従わなければ、統一教会人たちは従ってはいけません。……私(亨進様)が、真の父母様を否定したり、真の父母様に従わなければ、 統一教会人たちは、私(亨進様)に従ってはいけません」と語っているように、私たちは天の父母様の理想、真の父母様の願いに従ってひたすら前進すべきであり、真の父母様を否定している〝悪書〟『統一教会の分裂』の〝虚偽の主張〟にだまされてはいけません。

​詳細は真の父母様宣布文サイト(​こちら​)にて。

第一番目のもの「異端者爆破宣布文」に関してであり、これまでもブログ村で様々な憶測や偽情報が飛び交って混乱を助長してきたりもした。もう一度「父母様の願い」に立ち返って一つの理想家庭を目指していかれることを祈るばかりだ。










一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。
↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓







<文亨進(문형진)様のみ言>
真の父母様を否定するようなことがあればそのような指導者達に従ってはいけません
真の家庭も同様です
誉進お姉さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません
孝進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません
仁進お姉さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません
興進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません
恩進お姉さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません
顕進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません
国進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません
権進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません
善進お姉さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません
栄進お兄さんが真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません
私(亨進様)が真の父母様を否定するなら統一教人は私に絶対従ってはいけません
妍進が真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません
情進が真の父母様を否定するなら統一教人は従ってはいけません

2009年11月15日 日曜礼拝​​​







最終更新日  2018.09.24 13:09:10
コメント(0) | コメントを書く
2018.09.16
真の父母様宣布文サイト>新着NEWS から。

2018.9.14 





真の母不在の中、重生は誰によって? 
七男さんは誰から生まれてこられたのか?
イエス様のように父親が分からない「私生児」はあっても……














七男さん夫婦が真のお父様の聖和の前後で語っていた内容を取り上げながら、その自己矛盾の主張に焦点を当てていたもので、(当然のことながら)あまり見る価値のない映像であった。
これまでも七男さん夫婦の説教については当ブログでも取り上げてきていたものだ。

ところが、もちろんのことだがサンクチュアリ協会の方々は自分の向かっている方向(血統問題)を確認される上で視聴されることをお薦めする次第である。



​​
​ハワイアン・クィーンコーヒー農園​のコナコーヒー​​​






最終更新日  2018.09.16 21:02:49
コメント(0) | コメントを書く
2018.09.10

真の父母様宣布文サイト​からの新着NEWSです。

2018.9.8 

〝虚偽のストーリー〟で綴られた『統一教会の分裂』

 金鍾奭氏は『統一教会の分裂』の「序文」で、この書が「統一教会創始者の他界を前後した統一教会の分裂の状況を追跡した話」であり、「宗教学研究の内容」であると述べ、この書が宗教学的に研究した〝学術書〟であるかのように装っています。しかし、そのように述べること自体が〝虚偽〟の主張に他なりません。

 彼は、「新宗教を研究する中で一つ悟ったことは……事実に基づかない真理は偽りである可能性が大きく、真理のない信仰は砂上の楼閣と同じだということ」(序文2ページ)と述べ、事実に基づいて『統一教会の分裂』をまとめたかのように主張します。しかし、すでに〝虚偽〟を暴くシリーズで指摘したように、彼はお父様のみ言を引用しますが、それらは改竄と隠ぺいにまみれたものであり、彼の主張こそ「事実に基づかない…偽り」と言わざるを得ません。


​金鍾奭氏は『統一教会の分裂』の著者としてこのブログ村「家庭連合」では知らない人がいないと思う。
​​

今回もその彼の著書の「虚偽」を指摘したものであり、このブログ村でもそれがあたかも「真実である」と信じておられる方々にあってはその間違いに一刻も早く気づいて「支流」から祝福家庭としての「本流」へと合流されることを願うのみである。

一つは

​​​​①2000年11月11日「父子協助時代が到来したので、母は必要なく、父と息子が一つにならなければならない」というみ言は存在しない​​

​このみ言はブログ村でも何度も問題となってきたものであり、そのみ言は「存在しない」というのであれば、これまでこのみ言で批判してきた方々の根拠が失われることとなる。それでもまだ「家庭連合」批判を続けられるのか。一つの虚偽があれば、ほかも疑ってかかるべきではなかろうか。

最近のヨンギ氏記事で挙げていたその間違いの指摘もしていた。

③2008年12月24日「文顯進を中心に一つになれ」のみ言も存在しない



​また、私の​前回記事​で挙げた以下の文章もまた2008年4月6日のものであり、




この時についての別のみ言も書かれていた。

 この秩序は、2008年4月6日、第49回「真の父母の日」に、ハワイにおいて「真の母およびアベル・カイン一体化の特別式」を挙行されたときと同じ立ち位置です。すなわち真のお母様を真ん中に顯進様、國進様を両脇に立てられ、互いに手を繋ぐように指示されました。【写真参照】
 お父様はそのハワイの式典で、次のように語られました。

 「あなたたちカインとアベルがお母様の言葉に絶対服従しなければなりません。……あなたたち兄弟同士で争って分かれることはできません。それが父母を殺した元凶です。ですから、我知らず憎みます。声を聞くのも嫌で、歩いていくのを見れば、後ろから付いていって殺したい思いが出てきます。あなたたちに、我知らずそのような思いが出てくるというのです」(「ファミリー」2008年6月号、30ページ)

 このハワイの式典で、お父様が語っておられるように、お母様の言葉に子女(カイン・アベル)である顯進様と國進様が絶対服従し、一体化していくべきなのです。


と。このことについても、私の過去記事で取り上げてきたものであった。

2020ビジョン勝利まで五百日しか残されていない。
虚偽によって惑わされることなく、真理と神霊に立ち返って進まれますように。





一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。
↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓

​​​​






最終更新日  2018.09.10 20:49:58
コメント(0) | コメントを書く
2018.08.31
​ここ数日のブログ村・家庭連合を見れば、信仰を失わせようとするブロガーが目立ってきたように思う。
まことのかていなんて

まことのかていなんて
ヨンギ氏、この「まことのかてい」には三男さんもふくまれてのことか?
様々にニセ情報によって混乱を引き起こしておきながら、ヨンギ氏、最後は無責任な態度にもほどある。
ハッキリと「ニセ情報を流していました。ごめんなさい。」のひと言くらいは言われたらどうなのか。



さて、​私tomy4509からもヨンギ氏には「ごめんなさい。」と謝らなければならない。​
「まるバツクイズ」のそれだ。
2000年9月の儀式で三男さんへの「祝福権委譲」があったか、なかったか?
実は、ヨンギ氏が答えられた「まる」が正解であった。

『祝福家庭/2000年冬号』、特にはP.18~を読めば三男さんもその場にいて敬拝を捧げておられた。ヨンギ氏はこれをもって反論してこられるのではないかとも思ってみたが、過去に引用されたそれの繰り返しをされたに過ぎなかった。




果たしてヨンギ氏、『祝福家庭/2000年冬号』を読まれて私からの「まるバツクイズ」を検証されたのだろうか。

ほか同様に、私からは三男派の方々の「切り出し文」による誤解釈等の指摘もしてきたし、宣布文もまたお父様が書かれた何ものでもなかったことの証拠を提示してきたが、それらについての再検証・理解できているのであろうか? である。

また、ヨンギ氏、あなたが振り回している「良心」とは何かについても問いただしたことがある。
「良心は師、先生、神様に優る」としてもその根っこは唯一なる神様から来ているものであるはずだ。
父母が子に毒蛇を与えようとはしないように、兄弟姉妹に「毒をもって死の道に誘う」行為はあなたの根っこの「神様」から来るものとは到底思えない。

私tomy4509からは正直な話をして「謝罪」もした。
ヨンギ氏、今後はあなたの「良心」があなた自身に問いかけ行くべき道を指し示してくれることを信じる。また、ブログ村もその成り行きを注視することとなるだろう。

但し、現在の三男さんや七男さんの『祝福権無し』は私個人の意見としてあることを申し上げておく。
異父兄弟、異母兄弟の血統では「神の下の一家族世界」は実現できないからである。

人間始祖アダム・エバが堕落する以前は二人は兄妹であった。時が満ちて神様の許諾の下に結婚式を挙げるはずであった。こんにちの「独生子」「独生女」にしても同様である。神様からの一つの「血統」で生まれた兄妹、それが時満ちての「子羊の婚宴」であったということだ。

このことをよくよく考えてみれば、「真の家庭』や「祝福家庭」の重生による血統転換(祝福式)にもいえることではなかろうか。「真の家庭の血統」といえば、真の子女様お一人を挙げて語られがちだが、真の父母様が神様からの一つの血統による兄妹であるように、真の家庭(祝福家庭)も夫婦を単位として見るべきであろう。つまりは、祝福式は(天の父母様からの)一つの血統を真の父母様を通して兄弟姉妹同士としての結婚式ということになる。

ところが、こんにちの三男さん家庭は「郭グループ」の言葉に代表されるように義父(サタン)が父親となっているようだ。一つの例としてUCIの理事長交代を見ても郭一族の二人が入るなど、郭家に便宜が図られていた。
七男さんもまた、姜オモニと母親を取り換えていた。

このように、真の父母様の祝福式は一つの血統によるものだが、三男さん・七男さんのそれは血統が違うことが理解でき、「神の下の一家族世界」とは成り得ない。









一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。
↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓







最終更新日  2018.08.31 01:03:32
コメント(0) | コメントを書く
2018.08.14
​パシセラ氏のブログ記事(以下ほか)は三男さんの訓読会でのみ言ということらしいが、やはり、家庭連合教会員としてはシックリこない。当然のことだ。

平和メッセージ1を訓読(ほか)
https://ameblo.jp/pacificera/entry-12397560747.html
​​さて、私たちが至るべき世界への道を知るために、私の文章を書き始めます。普通の統一教会の人には、なかなか受け入れることが難しいかもしれないことを書きます。受け入れがたい理由は、統一教会における教育と組織文化に問題があったからだ、と私は思います。私も含めて、私たちは転換が必要な人たちです。この文章は、復帰されたカインの使命がある、特別な人たちに対する文章です。特別な人たちに対する、特別な内容を伝えたものです。解説をもっと入れることを今まではしてきましたが、解説は省くことにしました。
……
統一教会は文先生を捨ててしまいました。彼らは間違っています。統一教会の信仰は、“真の父母様”という人に対する信仰に根ざしています。それでは原理の人ではありません。もし統一教会の人たちが原理の人であるのなら、いかに独生女論が間違っていて、いかに“真の家庭が重要で、長子権が重要なのかがわかります。アダムだけでなく、アベルが大事なのです。
「受け入れがたい理由は、統一教会における教育と組織文化に問題があったからだ」はパシセラ氏個人の考えであって、どれが正しいといえるその原器がどこにあるかを明示していない。私個人の意見として「三男さんの教育に問題あり」といっても、それを否定する何ものもないということだ。

その一つに「独生女批判」がある。
「独生女」について語り始められたのは真のお父様が最初で、1959年10月、「子羊の婚宴」以前のものだった。ほか、お父様のみ言のなかでも百数十回も確認することが出来、お母様が聖和後に独自で語られているものではないということだ。
「独生女」を頭ごなしに否定される三男さんの教育にも問題あり、ということだ。

さて、訓読会の「平和神経」についてもまた、「真の家庭」「長子権」を語られたものであるとは言い難い。
「愛」「生命」「血統」が語られており、その「血統」の重要性を特に強調されておられたように思う。
血統は天の父母様からのもので、それを相続された方が「独生子」「独生女」である。そして、聖婚されてのち真の「愛」「生命」「血統」で連結された祝福家庭となりなさい、という話だ。



真の父母様が「球形」であれば、その子女様方・祝福家庭もその似姿となって「球形」となるはずだ。
圓球ピースカップ、サッカーの話をされながらもその球形について多く語られてもおられた。


一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。
↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓







最終更新日  2018.08.14 21:29:03
コメント(0) | コメントを書く
kimichi氏のブログ記事(以下)。

《アボジ・メシア VS 韓オモニ・独生女の 相違点とは!》
https://kimuchi.muragon.com/entry/527.html
​​​アボジは女性修練会や海外宣教をして⦅日本はもう勝利している』と発信されている。
お父様の時代は経済を日本にさせるときは自らが魚釣りの条件を立てて行わせた
2000万位する大きな魚を釣ってきます。

韓氏オモニは楽な生活をしてきました。

アボジは兄弟に献金させるときは自からも献金の道の条件をたてられてきました。

……

アボジのみ言葉~清平摂理の警告
清平解怨摂理は1995年~2000年の間に限定して許されたのです!

『清平に集まってはならない。』といえば、集まってはなりません。
(2002・1/1日 第35回「真の神の日」ファミリー32頁ほか詳細に説明)
​​​
まずもってして「《アボジ・メシア VS 韓オモニ・独生女の 相違点とは!》」は、非常に悪意ある表現としか言いようのないものである。
そもそもの話、原理講論の行間を読めば「再臨主」は一方ではなく二方、善の父母として来られると書かれていた。つまりは、「独生子」「独生女」ということだ。原理本体論であれば、それがより明確に語られていたはずだ。






アボジと違ってオモニは「楽な生活」をして来られたなどと誰が言えるのか?
数万の聴衆を前にしても堂々と「独生女」を語られるお母様は、お父様の教育の賜物であり、その教育が楽なものだったとは到底誰も語ることが出来ない。1992年、女性連合総裁として世界を巡り、そこでのVIPと対等に話もしなければならない。どれだけ緊張することだろう。こんにち、「ピースロード」を語るにしても机上の空論としては決して語ってはおられない。必ず実現するのだ、という意志が伝わって来る。これもお父様が残した宿題としてだ(子女様の誰がそれを引き継いでいるのか)。

また、「2002・1/1日 第35回「真の神の日」ファミリー32頁ほか詳細に説明」はファミリー2002年2月号のP.32に出ていたが、全体を読んでみればお父様のみ言は「清平に集まるな。」といった命令ではなく、むしろ、清平は誰が建てたのかと言及されながらも興進様の名を挙げており、その後は「興進様の霊界メッセージ」の訓読に何度も中断させながらみ言を語られておられた。その中には「お母様なしにはお父様もない」といった本体論同様のことも語られていた。

明らかに、「清平」や「お母様」を批判される方々が用いてこられた一部の「切り出し文」で間違った方向へ読者を騙そうとする常套手段である。

さらには、「清平解怨摂理は1995年~2000年の間に限定」とわずか5年の清平だったか?
嘘つきもここまでくれば、誰もが逃げてしまう。
2000年9月からは興進様を中心として「霊界祝福式」もスタートしたし、お父様聖和前までも「基元節までに210代の先祖解怨」を指示されていた。

一つ二つの誤りを見れば、ほかもまた誤りとうたぐるのが常識で、その意図するところが見えてくるようだ。
父母様と「正午定着」、そうなっていないことを証明しているようなものだ。

賢い読者の方々はよくよく考えられよ!!






一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。
↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓







最終更新日  2018.08.14 02:34:45
コメント(2) | コメントを書く
2018.08.04
​​1985年8月16日において、文孝進様を天の側の長男(カイン)として立てられ、また、その長孫までも祝福されました。さらには、真の子女様方を前に立たせられて12支派編成を真のお父様が神の前において決定されました。

​​これから、先生以後に、(長男の)​​​孝進の後孫たちがそうするとき、代々に亘って受け継いでいくのです。誰が継代を受け継ぐかという問題ですが、もちろん、長男が受け継ぐのが原則です。​​
 ……
今後、孝進はお父さんの代わりにいろいろな事をしなければならないけれども、すべての命令はお父さんからの指示を受けて行動するのです。決して自己の自由行動があってはならないというのです。祭司長に自己の自由な行動などあり得ないのです。国民が捧げる祭物の精誠の基盤の上に立ち、公的な行為を経てから、神の御旨の伝授を受けます。
 ……
​そういう事にならないよう、お前たち二人はいつでも、お母さん、お父さんに仕えるようにしなさい。兄さんを神のような立場に立てて仕えるならば、神様も真の父母を愛するように皆さんを愛してくれます。全員がこうしなければならないのです。​

https://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201805140001/
​​ それで、きょうは祝福された譽進、孝進、興進の三家庭を連結させるのです。家庭は息子が代表者となりますから、アジュマ(註・ここでは兄の妻をさしている)たちは下の兄弟たちの前に、代表者の妻としての教育をしなければなりません。姉さんもですよ。そのような行ないを通して我々の家庭を立てて行くのです。三人の息子だけが一つになれば、弟たちや妹の夫たちも皆付いて行きます。三人の息子はそのような重大な責任を持っているのです。

 皆さんの守るべきことは、皆さんだけでなく、後々の後孫たちも守らなくてはなりません。真なる家庭のあり方を伝えるのです。我々の家庭に残された息子・娘は全部で十二人です。​やがて祝福された十二組の家庭ができれば二十四人で、十二支派を責任持たなくてはならないのです。お前たちが十二支派の責任者とならなくてはならないのです。いずれ、世界的支派を編成しなくてはならないのですが、お前たちが内的に一つになることで外的支派が編成されるのです。​

​ お前たちの家庭は、もうこれからは喧嘩してはいけないというのです。今までは知らないで争ったけれども、喧嘩したらいけないんだよ。そのために伝統が必要なのです。十二歳以前は喧嘩しても構いません。また二十歳になる前は、間違ったことをしても許してもらえることができます。​

……

 お前たち、万一全体に被害になるような問題があるとすれば、必ず報告をするのです。父母様の前に、「こういうことはどうすればいいでしょうか?」と相談をしなければなりません。「いけない。保留です。」と言えば、保留になりますよ。自由に行動してはならないのです。三代が一つにならなくてはならないのです。三代が一つになるのに、孫を中心にして決定するというのではありません。祖父からお父さん、孫までを経て決定が下されるというのです。​

 それは何かというと、神様がおじいさんの位置で、アダム・エバを中心にして孫を見ることにより、縦的歴史が展開するのです。平面世界が展開するのです。お前たちもそうです。今、ここで息子・娘を持つことができなければ、地上に平面基盤がないため、彼(か)の国へ行って孤独な生活をするのです。

 家庭天国から種族を引っ掛けなければ、天国種族圏にも同席することができないため、支派の中に入ることができず、保留になるというのです。それで、仕方なく彼の国で新しい手続きをするのですよ。母方の系統を通してでも食い込んでいかなければならないのです。そんなくやしいことがどこにあるのか。それでイスラエルの歴史では、後継者がいない場合、どんな妾を迎えようが、どんなことをしてでも、後継者を立てて行かなければなりませんでした。そうした後継者を絶やさないためのすべての努力は、ある一時を迎えるための準備に他ならなかったのです。

 ​しかし、たとえそうであっても、複雑にからみ合った過去の諸問題を、先生の時代に至って全部整備してしまわなければなりません。きれいさっぱりと清算してから、正しい伝統を立てなければならないのです。​それが皆終ったのです。​​

 人の前に出るときも三人が一つになるのです。分かるでしょう? お前たち三人が一つにさえなってくれれば、お父さんはどこに行っても安心なのです。お前たちが一つになっている限り、お父さんはどんなにサタン世界を歩き回ったとしても安全であると見るのです。神の姿になった気持で歩けるのです。神様が守ってくださるのです。神様が保護し給うので、父母様に対して、誰か手をつけようとしたらどうしますか。万一、そのような行動があれば、それが事故となって現れたり、惨事が繰り返し起きたりするのです。

 天国の王法

 何事も天が指導しておられます。だから、お前たちは神様に侍る生活をするのです。全体の生活は私は公開しなかったけれども、神様がいつも見ておられるので、礼法に沿った生活をしなくてはなりません。

 そうであるために、お父さんは刑務所で暮らさなくてはならない時、服を脱ぐことができなかったのです。人々は暑いからと言って体を丸出しにするが、私は肌を見せることができなかったのです。してはならない掟が多いのです。守るべき法度が多いのです。サタン世界の者がお前たちを見て、“なんと美しい女だろう。なんとかして一度抱いてみたい”という考えを持ったならば、その者は天の前に不貞罪を犯したことになるのです。だから成に出て行くなというのです。それで、王宮では周りを囲って住むのです。

 不貞は思いだけでも、神様は絶対に許されないのです。私はこの世のことを理解するけれども、神様は絶対それを許さないのです。

 霊界では、地上で独身生活をしていた男女の霊人たちが先生を待っています。彼らの数は数え切れないほどおり、数千年も先生が現れるのを待ち続けています。そういう彼らの前に立つためにも、私は法に適(かな)った行動で生活をしています。そうであるために、統一教会の誰も先生を誘引することができないのです。勝手な道を行くことができないというのです。お母様もそうであるというのです。知らない方が一番気楽です。知らない人を打ってはいけません。知らない場合は許されるからです。知らないのが一番です。

 私が知っているすべてのものを知ったならば、出る所にも出られなくなります。「今出掛けなさい」と言っても、出られないはずです。手続きが実に多いのです。手続きを知っていたとしても、不注意に越えることはできません。たくさんの制約があるため、私の行く道は自分の意思通りに行ける道ではありません。完全に式通りになっているのです。先生はそういう式を知っていますが、他の人々は知りません。

 そのように、神様の法度が、これから立てるべき法度が、この世を正しめて、険悪なこの世をきれいに整理するのに、天の法はどんぶり勘定でできているのでないということをお前たち知らなくてはなりません。分かりますか? (「はい。」)

 ​では、これから未来に向かって守るべき法は何でしょうか。お前たちが通過しなくてはならない、残された法は天国の王法です。お前たちに天国の王法は、未だ教えてあげられなかったのですが、この教えを受けたならば、いい加減な生活をすることはできなくなるのです。​

 だから、今までのお父さんの生活がどれほど粘り強かったかということです。本当に強靭なお父さんです。監獄での生活をしながらも、その原則を守り通しました。それも、私一人で守りました。自分一人しかいないものとして考えました。監獄に数百人の人がいても一人でいると考えるのです。まるで、エデンの園のアダムのようです。

https://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201805140001/
​​  さあ、ではここに来て立ちなさい。祈祷することにしましょう。そのために祈祷しなければならないのです。​(孝進様、顕進様、國進様を中心に、子女様方が立ち上がって一列に並び、一つになって手をつなぐ。また、御父母様も手をつながれる。)​​

 祈祷

 愛するお父様、あなたの創造の聖業が、あなたの本心が願っておられた所望として、実体を通して永遠なる愛の理想を立てようとなされた、その所願の心であることを、いま一度回想するものであります。

 お父様は、御自身の希望とする喜びを、アダムとエバによって成就するその日を期待されましたが、あるべきその日がなくなって、所望の日は漆黒のごとき暗黒に転じてしまいました。思わぬ不祥事によって、神が願う愛の中心を、この地上に探すことができなくなり、代わって、サタンが愛の中心となって、人類の先祖になることにより、死亡の血統を連結させる地獄行きの群れを作ってしまった。この怨痛にして無念なる事実を私どもは知っております。

 これを正すために、お父様におかれましては、再創造の歴史の過程を経て、万物世界を犠牲にし、天使世界を犠牲にし、更にあなたが選ばれた養子圏を犠牲にし、多くの女性を犠牲にして、エバ圏を通過し、多くの男性たちの先知者に血を流させて歴史を引き継いで来られました。

 その礎に立って、今日イスラエルの国を中心としたユダヤ教と、キリスト教と、統一教会を連結させることのできる歴史的世界版図圏を描くに至ったのであります。文化圏が異なる宗教圏を立て、文化の背景を収拾して来られたこれまでのあなたの御苦労は、歴史を経た、一つの伝統的なあなたの摂理を継いできたキリスト教を中心にして、収拾しなくてはならない歴史的使命があり、第二次世界大戦直後を中心にして、宗教世界版図圏と統一版図圏と共に、人類全体が一つの統一圏を成し、天と地を連結させることのできる統一の理想を出発を見なくてはならなかったのです。

 再臨役事を達成する基台として、この地上にキリスト教と自由世界の協助を見ることができなかったために、悲惨な脱落の道に落ちて、地獄行きの列車と共に落ちるような立場に立たされました。四十年という血のにじむ闘争の期間は、真の父母の名をもった息子・娘を中心とする再臨の歴史の時でありました。数多くの歴史的事情が紆余曲折する中で、血で償いながら、どんなにか痛恨と悲憤に耐えたことでありましょう。あなたは愛の心で抱かれていたがために、いかなる悲しみと苦しみにあっても、汚れたぼろ着を覆いながら、被(かぶ)せてはまたこれを被せて、人に見せまいとしてきたのです。このようなことをしているうちに、統一教会は言うに言われぬ非難を浴びる悽惨(凄惨)な教会となりました。

 正当な本体を現すことのできない、そのような環境的な羞恥を覆ってくださるために、あなたの言葉なき苦労がいかなるものであったかを私は知っております。私が背負ったこの世のあらゆるぼろ着を脱がせるために、あなたは血のにじむような闘争の歴史を展開して、個人から家庭、氏族、民族、国家、世界へと勝利の版図を拡大されました。二十世紀の後半に入り、一九八五年八月十五日を期して、四十の峠を越えながら、今もって監獄から解放されない事情を残したまま迎えたきょう十六日は、新しく訪れた四十一年を越える出発の日であり、新しきこの二十年代を中心とする決定的な闘争の行路を経て、この世界を整理しなければならない新たなる使命が私たちの前に残されていることを知っております。

 今までのお父様の歩みが、長子を復帰するためのアダムとしての蕩減の歩みであったことを私たちは知っています。しかし、統一教会の教徒たちは、個人に始まる家庭、氏族、民族、国家、世界、天宙に至るまでの蕩減を果たし得ないため、父母様御自身が、個人的アベルの立場から、家庭、氏族、民族、国家、世界、天宙的アベルの立場まで上がって行かなくてはなりませんでした。数多くの反対する教会と、反対する民族の前に折れることなく、最後まで彼らを抱き続けてまいりました。たとえ死の境地に行ったとしても、彼らを救うまでは手放すことができないと身もだえするアベルの訴えの前に、サタンも己を恥じて、天の前から退かざるを得なくなりました。

​ 今や、キリスト教は統一教会の運動に連結するようになりましたが、連結に関わる多くの事情を振り返ります時、統一教会においては、劉協会長が逝き、喜進君が逝き、興進君が逝きました。三代のこの息子・娘を犠牲にした血の祭壇でありましたが、この孝進君を立てて、お父様の歴史的使命に連結できたことを感謝申し上げます。この時代性を迎えることができたのも、獄中期間に協助してくださったあなたの経綸の賜物であることを深く悟って止みません。​

 キリスト教会が闘いの場に立つことによって、もはやサタンは我々の家庭に攻め入ることができなくなったのであり、孝進君が父母様と一つになることのできる恩賜圏の上に立つことができましたことを真実感謝申し上げます。

 ​この息子を通して、お父様、第二世たちを連結することのできる一次修練会及び二次修練会は、国家的次元、否、世界的次元の若者をCARP大会に連結せしめるという驚くべき勝利をもたらしました。この勝利を持ち帰って、来たる新しい四十年を越えて、新しく出発することのできる初日の朝、勝利の基盤の上に、父母様の血と肉と共に、子女十二支派の血と肉を連結させ、十二子女の血と肉と共に、十二部族たちと世界万民を連結させて、後世に誇ることのできる儀式を執り行えますことをお父様、感謝申し上げます。​​

 お父様よ! (「お父様!」微かに聞こえていた周囲のすすり泣きが次第に大きくなる。)神様を中心にして、真の父母様を中心にして、(祈りのお声がはっきり涙声となって聞こえる。子女様たち御一同の泣き声も更に高まって行く。)天の直系の血統の因縁を備えることができるこの時を中心として、(大きく泣きじゃくられる。)この驚くべき事実。

 お父様! (我を忘れて泣かれる。泣き声の渦が巻く。)この日が来るのをどれほど、お父様、待たれたことでしょう! (涙声が叫ぶような高く上擦(うわず)る声に急変する。)この日が来るのをどれほど、歴史上の先知先烈たちと、イエス様に仕えた弟子たちが待望したでありましょうか。(お声が言葉にならず、苦しそう。)

 この息子が千遍万遍死に瀕したとしても、この日を迎えずしては、死ぬことのできない天命があるため、再び起きては闘い続けてまいりました。(言葉にならない祈りの声)

 お父様! 死なずしてこの日まで生きて、闘うことのできる気力を残してくださったことを、お父様! ありがとうございます。(鳴咽(おえつ)され、息が苦しそうに震える。)

 お父様! 今、興進君が!(思わず肩を震わせて)背負った十字架がまだ残されていますので、聖進君と一つとなって、お父様の! 怨讐たちの群れを屈服させようとする時、代表者としてこれを責任をもって消化しなくてはならない責任があります。お父様! このすべてにおけるお父様の御旨の中で(高く、小刻みに震える声で必死に祈られる。)善きことを始められたのはあなたでございました。また、善きことを継承させたのもあなたであり、天の仕事の基盤を作られたのもあなたであり、善きことを勝利の場に立てられたあなたでありますので、このすべてのことをあなたがまた責任持たれて、これからの収拾すべき道を分別してくださることをお願い申し上げます。(こらえようとされながらもこらえられず、泣きながら祈られる。)

 統一家においては、絶対に争いがあってはならないために、あなたがこの防碑を建ててくださって、この日の記念の意義を深めてください。私どもは、聖水式を通して万民を結束させることを盟誓し、不変なる血族としてみ前に備えますので、これらの群れをあなたの民として、天国を築いて行くための出発をいたしますので、受けてくださいますことをお願い申し上げます。

 きょう、この日を立てることによって、私は今二十日のこの出獄において、天の前に面目を立てることができますので、この日をみ前に捧げますから受けてください。そして、霊界にいる数多くの人たちと、地に通じるすべての教界を指導している霊人たちを結束され、地上世界に発表して、一つの方向が決定づけられるきょうこの時間となれるよう、許諾してくださいますことを懇切に望み願い申し上げます。(祈りの声がやや静かになっていく。周囲のすすり泣く声が大きく感じられる。)

​​ 今、孝進君と顕階君と國進君に、十二家庭を代表した三家庭の息子としての責任を負うことを命じることにより、孝進君には兄弟を一つにするための重要な責任を果たすことを命じました。残る九人の兄弟たちをも一つにして、統一家の伝統的家庭を正しく立て、その因縁を祝福された教会の後世たちにそっくり渡し、拡張することのできる恥じなき長子とならしめてくださり、系代を受け継ぐことができるよう祝福してください。​​

 今このような出発をしたので、世界万民の行くべき方向の太陽が、家庭的、氏族的民族圏を連結させ、登れるようになりましたので、方向を備えて、あわせて、興進君がイエス様と共に一二〇カ国の王権と、すべての忠臣、烈女、孝子たちを結束させ、霊界と地上を直結させる時を迎えましたので、この群れたちとひとときも早く結束することができますよう、祝福してくださいますことを懇切に望み、お願い申し上げます。

 統一家の解怨成就の一つの日を記念しながら、この日の新しき出発のこの記念をあなたが喜んでお受けくださいますことを感謝しながら、真の父母の名をもって祝願申し上げます。アーメン、アーメン、アーメン。(「アーメン、アーメン、アーメン」)

 さあ、きょう父母様が話したことをよろしく頼んだよ。さあ、孝進、万歳をしよう。父母様と、我々の家族に対する万歳をしよう! (「はい。」孝進様が万歳三唱の指揮をとられる。)

 「真の父母様と、真の父母の家庭の勝利万歳を三唱します!

 真の父母様! 万歳! 万歳! 万歳!」(万歳!万歳!万歳!」大きな拍手が鳴り響く。)​

このように、「真のお父様が神の前において一度決定したことは覆すことはできません。」といえるのではないでしょうか!!





一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。
↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓

​​






最終更新日  2018.08.04 10:37:13
コメント(0) | コメントを書く
2018.07.27
​ヨンギ氏27日記事から。

2008年4月6日にハワイ・キング・ガーデンで行われた
https://ameblo.jp/13579watashi/entry-12393616958.html

​第四九回(真の父母の日)の記念式典での真の
お父様のみ言葉

エデンの園に宗教はありませんでした。国はありませんでした。ですから、宗教を片付けてしまうのです。この宗教が、カイン・アベルで血を流すようにしたのであり、そこに相対する立場のつまらない文化に乗って世界を支配しようとしました。それは違います。(本来)文化は、正午定着し、昼の時間になって影がなくならなければならないのですが、その文化にそのまま乗って自分の所有権を継続しようとしたので、統一教会(家庭聯合)がここに引っかかっています。総生蓄献納物として、ささげなければならないのに、自己中心の所有権を中心として……。きょうを越えれば、自己中心の所有権を主張することは出来ません。天国に入っていける根本先祖の位置が……。

​このみ言葉を理解すると顯進様の潔白の証明となるでしょう。​

様々に引っ張り出してきては三男さんの「潔白の証明となるでしょう」は、反って(カエッテ)仇となっている。今回のそれもまた同様で、三男さんには有難迷惑な話ではなかったか。
実際にこのお父様のみ言は2008年6月号のファミリーP.25に見ることが出来た。
ところで、「三男さんの潔白の証明」などと書いては何に対しての証明なのだろうか、と疑問がわく。
どの記事を見ても根拠も理論もあったものではない。
ヨンギ氏の引用に続く一文を赤文字でつけ足した。
総生蓄献納、三男さんのUCI問題がこれに引っかかっていることを証明していた。

またこれまでも私tomy4509は、2008年4月6日の儀式については過去記事で語っていた。



カインアベルのそれだ。お父様はお母様を中心としてカインアベルが争ってはいけない、と。
ところが、ここでもヨンギ氏のいうところの「三男さんの潔白の証明」にはなっていなかった事実を紹介してきたりもした。





一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。
↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓







最終更新日  2018.07.27 23:08:41
コメント(0) | コメントを書く
2018.07.26
真の父母様宣布文サイト​からの新着NEWS。

2018.7.25 New!
 昨年(2017年)の1月22日より、当法人の本部前にて毎週日曜日に礼拝妨害を行ってきたサンクチュアリ教会日本支部(日本サンクチュアリ協会)の澤田地平氏が、同人のブログ上にて同協会を脱退した事実を表明しました。また、同ブログによると、当法人における大会の度に街宣車を出して妨害活動を行ってきた生田禎三氏も、同教会日本支部を脱退したとのことです。
本年7月1日のさいたまスーパーアリーナにおける2万名大会の際に
澤田地平氏が募集した男性が警備員に暴行を加えた事件。


詳細記事はホームページにて。





一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。
↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓







最終更新日  2018.07.26 23:53:34
コメント(0) | コメントを書く
「異端者爆破者宣布文」ビデオから少し脇道にそれたが、本論に戻ろうと思う。
「三男さん、元の位置(祭司長)にお帰りください」​​(その1)では、
本来の「祭司長」の位置を離れられたなか、「後継者」「長子」といっても何らの正当性を持たない。

家庭連合は、声を大にして

​​​「三男さん、元の位置(祭司長)にお帰りください」​​​

と叫び続けてきた。
三男派の方々も早くそのことに気付き、
三男さんにそうなってもらうように叫ぶべき時を迎えている。
​などと書いていたが、tomy4509か勝手なことを並べ立てていたのでは、と思われるかもしれないが決してそうではないことを確認して、分派の方々も本来の位置に帰れることを願うのみである。

真の父母様宣布文サイト​からだが、UCI(郭グループ)>​公式見解​ にそれが書かれていた。
​​​​​1.唯一の孝子:(1990年代後半~) 

 顕進様が公的に立たれた時点では、確かに他の子女様の影は薄く、事実上、真の父母様の唯一の基台として、み旨を開拓していかれました。その過程で、顕進様は、「『真の父母様の遺産』と呼べるものは、組織や外的基盤ではなく、『創造目的の完成』としての天一国創建である」との信念を固めていかれました。

 全てを采配していた郭錠煥会長(当時)も、顕進様を支える体制を未来への摂理と理解して推進していきました。

2.真の父母の願い:(~2008年) 

 ところが真の父母様は、その次の段階として、「全ての子女様たちが公的に歩まれる真の家庭十二支派の編成」を願っておられました。今から振り返って言えることは、顕進様を中心としていったんは形成されつつあった「一極的体制」は、次第に「十二支派」へと移行すべきものだったと言えそうです。

 「父母の願い」の全体像は、最後になって明らかになるのですから、この点において「郭グループが間違っていた」と、私たちに指摘する資格はありません。ただ、早合点しやすい子女である私たちは、常に「父母の言葉に耳を傾ける」信仰姿勢を持つべきなのだと言えるのみです。

 「郭グループの全てが間違っている」とは言えませんが、最も重要な「常に真の父母様に耳を傾け、その指導を受けて動く」という基本姿勢についてはどうでしょうか。そこが最大の問題なのです。
​​​

この文はお父様聖和前のものであり、このように見たとき、三男さん中心の一極的体制から「十二支派」へと摂理的な変化を願われていた、ということだ。その変化を見極めることが出来なかったのが「三男派」へと分かれていった。本来の位置は十二支派としての「祭司長」であった。





一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。
↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓







最終更新日  2018.07.26 23:39:50
コメント(0) | コメントを書く

全358件 (358件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 36 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.