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2019.09.14
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カテゴリ:カテゴリ未分類
菅浜漁港堤防 今年度3回目の出漁

今日は向かい風が時に強く、かなり釣りにくかった。

前回、アジの猛攻を受け、コマセ切れで悔しい思いをしたので、徳用グレパワーV11(3kg)を使用し、少し多めにコマセをつくる。赤アミも2kg用意した。これはコマセに混ぜる目的の他に、もしグレが不発だった場合にはサビキでアジでもゲットしようという保険のためである。

秋になったのでアジの活性も少しは下がり、状況はましになったのかと思ったが、そんなことはなかった。ボイルオキアミもだめ、虫エサもだめ。ただし、アジが来ることは想定していたので、グレのうきフカセ仕掛けにかかってきたアジもすべてクーラーにキープすることとした。

で結果。

グレ、当歳魚の木っ端グレも含めて12枚、3尾リリース、9尾持ち帰り。

偶然にも30cmの良型のサヨリが釣れた。これはごちそう。

そして少し大きいのも含むものの豆アジ。数えたら15匹いた。サビキは使用せずで、この釣果。アジの活性に苦労したことがわかるだろう。

ということで、6月はともかく7月以降はアジの活性が高くサイズのよいグレを連発するにはもう少し工夫をする必要があるということがわかる。Twitterで釣り人諸氏に助言を求めたところ、カゴフカセという解法を得た。遠投する必要はなく、1.5ヒロ下のグレにエサを届かせればよいので、次回、軽いカゴフカセ仕掛けをクフしてみようと思う。







最終更新日  2019.09.16 17:44:26
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2019.09.08
カテゴリ:LOHAS
先週に引き続き、ファイザー岸壁である。

先週は、昨年の日記を熟読しなかったせいで、サッパが釣れ始めるのに時間を無駄にし、わずか15匹だけでコマセが切れた。その屈辱が忘れ難かったため、というのもある。あと、実は来週か再来週、福井敦賀に遠征したいと思っていたのだけれども、ひょっとしたらエアコン修理のため自宅にいなければならない可能性が出てきたというのもある。ということで急遽早起きして午前中だけ車を使わせてもらうことにした。

今回は4時過ぎには目が覚めて、5時には家をでる。エサ新では、赤アミブロック、すでにとけている赤アミコマセパック、それとゴールドイソメを購入する。6時4分、現地着。

仕掛けは、まず、白のサビキ、針5号。それからヘチ竿には、先週から軽くして1号のオモリのズボ釣り一本針仕掛けにする。

そしてサビキを投入、先週と同様、スピニングリールのハンドル逆回転での超低速仕掛け落下。ずばり1投目で食ってきた。あっけない。2投目も釣れた。余裕である。

途中、7時30分くらいからしばらく釣れなくなる。日が高くなってきたせいか。ここは落ち着いてサビキの色を変えてみる。ピンクサビキにチェンジ。ところがチェンジと同時に針が絡まり、修復に10分近くかかってしまう。日も照ってきたし、風もないし、暑い。でもめげない。

ピンクサビキにチェンジして、底ちかくで置き竿にすると勝手に喰って来るようになる。どうやら潮が動き始めたらしい。特に誘いをかけずとも、コンスタントに釣果を伸ばすことができた。いや、もっと早くにやめておけばよかった。釣れすぎた。

一方、ヘチ竿の置き竿のほうは、というと、リールをストッパーなしで設定していたこともあり、錘を軽くしたこともあり、良好に軽快に喰ってくるようだ。今回、こちらの竿だけで、セイゴを5尾ゲットした。だが、サビキ釣りのほうが忙しくて、二本目の竿のエサをつけたりする暇も
ないくらいの忙しさであった。いずれにせよゴールドはセイゴがよく食って来る印象。

というわけで、
サッパ 52枚
セイゴ 5尾 (リリース1)
トウゴロイワシ 2尾 (リリース)










サッパの処理はともかくめんどくさかったが、中骨をとらずとも160度で二度揚げすれば、丸ごと食べられるようなので善しとしよう。なお、サッパのうろこ取りは、Nちゃんが率先して手伝ってくれてうれしい。わがやでは、魚のうろこは洋食用ナイフを使う。滑っても手が切れないし、魚にひっかかりすぎず、快適である。なおから揚げ、実際は、半分以上は一度揚げ→南蛮漬けにした。

今年はなかなか何回も釣りに行き、それなりにたくさん釣れた。小物だけだったので全リリースの回はあったが、ボウズはなかった。あと、もう一度、メジナ釣りを堪能したいというのと、30㎝超えのセイゴが欲しい。






最終更新日  2019.09.09 21:30:09
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2019.09.01
カテゴリ:LOHAS
昨年の日記を読み返していたら、この時期に武豊緑地公園・通称ファイザー岸壁に出漁している。

どうやら今日は車が使えるらしいので、早起きして、気温が上がるまえに帰ってくることにする。朝6:10すぎに家を出発、半田インター経由、エサ新で「赤アミ冷凍ブロック」と「ゴールドイソメ」を購入、7:10くらいに釣り場着。

朝早いせいか、比較的駐車場に近いところに釣り座が確保できた。あまり釣れてなさそうだが、サビキをセットする。ポイントが遠い可能性を考えて、ウキをつけた投げサビキに設定した。だが、しばらく何も釣れない、アタリもなさそう。海面を見ていると、サッパの大量の群れが水面でボイルしている。あとボラの群れ。これで釣れないのはおかしい。サビキの色が悪いのか、と、色を白に変えてみる。それからウキを外す。すると、仕掛け投入時、「ゆっくりと仕掛けを下ろしていく」ときだけ、こんこんと小さなあたりがあるではないか。

昨年の日記にも書いている。「あと、誘いと追い食いが重要。誘いは、フリーフォールの瞬間に食う模様。追い食いさせないと釣果伸びない。」

そう、サッパは基本、フリーフォールないし「仕掛けをすごくゆっくりおろす」である。今回、スピニングリールの逆転クラッチを倒して、リールレバーを逆回ししながらゆっくりおろす、という釣り方に切り替えたところ、順次、アタリが出て、魚が釣れるようになった。

サッパ、15枚、サバ、1匹。





9時過ぎには、こませもなくなった。残ったゴールドイソメで、胴突き釣りで遊ぶ。こちらでは、セイゴが2尾追加。この時期ハゼが釣れたはずなので、投げ釣りがしたかったのだけれども、正面の釣り座は人がいっぱいだったので、ハゼのチョイ投げをできなかった。

魚をさばいて処理したところ、Yokotaがとりと一緒にからあげにしてくれました。






最終更新日  2019.09.09 21:10:38
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2019.07.20
カテゴリ:LOHAS
夜釣りのセイゴといえば衣浦トンネルであるが、釣具屋さんの情報にあるようには、簡単に釣果が伸びないのが最近の悩みである。

というわけで、今回、あまり人がいない半田漁港にチャレンジしてみることにした。

大潮、夜8時に満潮の潮回りである。

で、足元まで海水が上がってきて、少しずつ後退しながらなので怖い釣り場であったが、結果的には大満足の釣果、セイゴ(それもどれも20cm超え、一番大きいので35cm)が7匹である。仕掛けは、最近気に入っている富士の2号の電気ウキ。手返しを考えて錘のすぐ上にも小型のケミホタルを装着。タナは錘からウキまでちょうど1ヒロといったところ。時々、誘いをかけてやると、スッとウキが沈み、なかなか快調な日であった。

なお、大変残念なことに、この日を最後に、愛用のスピニングリールの内部でギアが割れて、一台お亡くなりになった。











最終更新日  2019.09.09 21:55:21
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2019.07.15
カテゴリ:LOHAS
今日は、Nちゃんが一緒に来てくれるというので、敦賀の菅浜岸壁まで遠出しました。

新幹線→特急しらさぎ→敦賀→レンタカーで菅浜漁港。

だけれども、今日は、サビキももってきておらず、エサ取りに小アジが群がってきてグレにはコマセが届かないという、恐れていた最悪の展開である。確か一昨年、海水浴しながらの8月に、福井で同じ目にあったっけ。

結局、グレは2枚。

餌釣りで釣れた小アジは小さすぎて食べる気にならず。

足元にイソメエサで、結構大きいキュウセンをゲット。Nちゃんが3匹(グレ2キュウセン1)釣りました。結構楽しんでくれた模様。









最終更新日  2019.09.09 21:43:03
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2019.06.22
カテゴリ:LOHAS
年に一度はメジナを釣らないと死んじゃう病を、今年も発病した。

ということでおなじみひかり→しらさぎ→レンタカー乗り継ぎで菅浜漁港堤防まで出かけた。梅雨の合間ではあるが、薄曇り、暑くもなく、風も強くなく、絶好の釣り日和である。

この日の特徴、まず失敗したのはコマセが足りなかったこと。こませに混ぜるオキアミの量が少なかったこと。付けエサをオキアミ冷凍ブロックと、Gクリルを用意したものの、Gクリルは全く食わなかったこと。こませにアカアミを混ぜる、これは割と正解であった。

針のサイズもシビアである。伊豆メジナ8号にハリス0.8号。これをワンサイズ大きくすると(たとえば手元にあったのは伊勢尼の7号相当)とたんに食わなくなってくる。

ともあれ、付けエサを丁寧につけて、オキアミを含むコマセをまいてそれに同期するように付けエサを投入、ウキ下はウキから針までが1ヒロくらいというところで、アタリはそれなりにあり、時々針がかりするというようなパターンとなった。結果、10時開始、14時40分納竿。

グレ12枚(大きいもので25cm、6枚キープして残りはリリース)、他にキュウセン、スズメダイ、フグ。

今回は豆アジは廻っていなかったせいで堤防もそれなりに空いていた。

ショックだったのは最後の最後でとなりですってたおっちゃんが45センチのチヌを上げたこと。僕とおなじくグレ師だったのだが。













外向きのテトラへの出口は立ち入り禁止でブロックされている。
港の少し横から裏の磯に出られるかどうか出かけてみた。












最終更新日  2019.07.17 18:19:23
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2019.06.16
カテゴリ:LOHAS
亀崎は、東海地域屈指のハゼ釣り場らしい。しかし、これまで何度かチャレンジしたものの、ここで満足にハゼが釣れたことがなかったのだ。なので、ハゼといえば立田大橋、木曽川、となっていた。

さて、先週はその立田大橋でテナガエビ釣りで惨敗したわけだが、その時に気づきがあった。シモリ仕かけ(シモリ浮き3個、中通しオモリ1号の沈めウキ仕掛け)が、想像以上に高感度で、エビは釣れなかったものの、ドンコもマハゼも釣れるのだ。

これだ。









というわけで今回は中サイズのシモリウキ2個を、1号くらいの中通しオモリで沈めウキ仕掛けにして、3.3mの渓流竿で狙うことにした。これが大正解。エサ屋では、船溜まりの干潟のところで、孫連れのハゼ釣り名人が釣っているので、その釣り方をよく見ながらやるとよい、とアドバイスをもらう。多分、1枚目の写真に写っている名人のことだと思う。確かに名人、連投でハゼを掛けている。

少し離れたところに、入れさせていただき、前述のシモリ仕掛けで、水深50cmくらいの浅いところを探っていくと、初めてすぐにもアタリ。しかも、問題なく食い込んでヒット。なるほど。亀崎ハゼ攻略のコツは、感度よくアタリをとることと、抵抗なくハゼに食い込ませることにあり。とても繊細な釣りなのだ。(3号オモリ、ハゼ天秤のちょい投げ仕掛けでは、エサばかり取られて滅多に釣れない、というのも頷ける。エサ取りが抜群にうまく、アタリが小さい。ちなみに立田大橋では、柔らかい竿でのチョイ投げが効果的である。)

最終的に、新子が過半なものの23匹のハゼを釣ることができた。持ち帰って天ぷらにする。ハゼの天ぷらを一口くちに入れた直後の、思わずこぼれそうになる笑いをがまんしている長男Jが忘れられない。ハゼの天ぷらはおいしいのだ。

なお釣具屋店主の話では、今年はハゼの成長が例年よりも一潮ほど遅いとのこと。しかし7月に入ると暑くて日中の釣りは大変厳しくなる。悩ましい。






最終更新日  2019.06.19 20:23:59
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2019.06.08
カテゴリ:LOHAS
晴れたら敦賀まで遠征しようと画策していたのだが、日本海側はあいにくの雨。愛知は晴れなので、木曽川に、「テナガエビ釣り」に向かう。ハゼチョイ投げは、あくまで保険のつもり。

潮回りは9時ころが満潮。それからどんどん引いていくという日。釣り場も初めは足元まで水位があった。昼前には石畳に降りられるようになった。場所は、手長エビは下流がよく、ハゼなら上流といわれていたので、下流に入った。

で、結果。

ウグイが一匹釣れた。

ハゼは年なしの大きなハゼも混じって大変楽しかった。

手長エビは釣れなかった。手長エビへの道のりは遠い。













最終更新日  2019.06.19 20:11:36
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2019.05.05
カテゴリ:LOHAS
本日の釣行、電車での釣行である。徒歩で近場の地下鉄駅へ、そこから金山に移動、金山で名鉄中部国際空港行き急行に乗車。乗車時間およそ70分。りんくう常滑駅下車でそこから徒歩10分以内といったところ。

しかし、むずかしい釣り場であった。(写真参照)









この手前の満潮から少し経つと顔をだす石積みが凶悪!



今回グレパワーを打ったがコマセが効いている気配はない。

護岸の上から竿一本分、石畳がみえていて、そこから石積みの書けあがり。そのすぐ先に海藻が茂っているので、護岸の上からだと竿3本分さきくらいで釣らなければならない。糸ふけは手前の石畳や海藻に絡まるので、2回に1回は、かるく根がかりする。

虫エサもオキアミエサもアタリらしいアタリがあったのは3回のみ。

辛うじてリリースサイズのガシラを一匹釣って、ボウズを免れた。




ショックだったのは20年来使用してきた5.4mの一号のチヌ竿を、仕舞う直前に破損してしまったこと。長らくありがとう。






最終更新日  2019.05.07 18:10:23
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2019.05.03
カテゴリ:LOHAS
半夜釣りに出撃。

これまで衣浦トンネルと言えば碧南側ばかりである。半田緑地公園に釣りに来たのはかれこれ3~4年ぶりか?



17時30分ごろ満潮(大潮)ということで、早めに場所取りを兼ねて根魚を狙おうとでかけたが、結局、日が暮れるまでほとんど何も起こらなかった。衣浦トンネル、サビキで釣れているという情報がない時は、日中に出かけても無駄足が本当に多いなあ。

イシグロ半田店で待望のストロー虫が入荷していたので二本購入。残りはゴールドイソメを使うことにする。結論から言うと、ストローとゴールド、食いは段違いで、ストローに軍配。4本にしておけばよかった。

結局、20cmのセイゴ1本、リリースサイズのガシラが3匹。タナは結局終日よくわからずだけれども、碧南側より水深があるとはいえ、針から2ヒロくらいが無難な模様。(かけあがりなので、当然手前は浅く、遠くは深い。)



なお、このセイゴは翌日、キャベツ、もやし、マッシュルーム、トマト、バターとともにホイル焼きにしていただきました。ご馳走様でした。






最終更新日  2019.05.07 18:25:08
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