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懐かしき「やすきよ」漫才

2009年03月06日
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きよし 「おい、ゴイ」
やっさん「ゴイ?」

きよし 「そうや、やっさんはゴイや」
やっさん「初めてやな~、そんな褒め方されたのは」

きよし 「褒めとらん。 ゴイは、神に選ばれたユダヤ人以外の人間のことや」
やっさん「ユダヤ人だけが選ばれたって!?」

きよし 「ゴイの複数形が、ゴイム」
やっさん「ゴイム? ゴイスかゴイズの間違いとちゃうんか?」

きよし 「タルムードに、ゴイ、ゴイムって書いてあるんや」
やっさん「何や? そのタルムードって?」

きよし 「ユダヤ教の聖典の一つで、ユダヤ教徒の生活、信仰の基になっているそうや」
やっさん「そうですか、それで~?」

きよし 「たとえば、『汝らは人類であるが、世界の他の国民は人類にあらずして獣類である』と書かれているんやで」
やっさん「ユダヤ人は人類で、その他の人間は獣類ですか!? お笑いやな」

きよし 「『ゴイがゴイもしくはユダヤ人を殺した場合は責めを負わねばならぬが、ユダヤ人がゴイを殺すも責めは負わず』とも書かれている」
やっさん「ユダヤ人は、ユダヤ人以外の人間を殺してもいいって!? これまた、お笑いやで」

きよし 「『ゴイに金を貸す時は必ず高利を以てすべし』とも書かれている」
やっさん「高利でも良いじゃなく、高利でないといかんとな! 笑わせやがるな」

きよし 「『ユダヤ人はゴイから奪ってよい。ユダヤ人はゴイから金を騙しとってよい』とも書かれている」
やっさん「いくらなんでも、そんな教えを信じているユダヤ人、いてへんやろ?」

きよし 「宇野正美さんがデーブ・スペクターにインタビューしたとき、彼は宇野さんに『このゴイめ』と何度か呟いたそうや」
やっさん「デーブ・スペクターって、ユダヤ人ってっことか?」

きよし 「アシュケナジ・ユダヤ人やそうや」
やっさん「偽ユダヤ人のくせに、タルムードを信じとるんか」

*****
補足説明

国際金融資本家達は、タルムード的な選民意識(超エリート意識)を共有しているようです。

大分、疲れてきた(飽きてきた?)ので、このシリーズは本日でお仕舞にさせて頂きます。

なお、補足説明なしですが、第一話から第十九話まで
http://www.nn.em-net.ne.jp/~komoda/yasukiyo.htm
に纏めてあります。






最終更新日  2009年03月07日 01時21分42秒
コメント(5) | コメントを書く
きよし 「利子が諸悪の根源って、本当やろうか?」
やっさん「誰がそんなこと、言うとるんや?」

きよし 「反ロス同盟のHPを読んでいたら、そんな風に書かれていたんやわ」
やっさん「利子や配当好きのお前は、どっちかいうと親ロス側の人間かもな」

きよし 「お金が銀行から出るときに、利子付きなのが問題やそうや?」
やっさん「利子、くれるってんか、どこの銀行や。 直ぐ、借りに行こ」

きよし 「違うがな。 返すときに、元本に利子を付けて返さんとあかんという意味や」
やっさん「何やつまらん、当たり前やないか」

きよし 「世の中に出るのは、元本の分だけで、利子の分は出ない・・・」
やっさん「何じゃ、どないしたんや、深刻な顔して。 便秘か?」

きよし 「利子の分も含めて返すためには、その分を誰かが借りた元本から奪うしかないのか・・・」
やっさん「何や、現金輸送車を襲う計画でも、考えているんか? 手伝うて欲しいんか?」

きよし 「どんどんお金を貸してくれるうちは問題ないけど、貸し渋り・貸し剥がしが横行したら・・・」
やっさん「おいおい、金盗るだけじゃ満足できんで、身ぐるみ剥がすつもりか?」

きよし 「そうか、急にお金の供給を絞ったら、個人や法人を破産させることができる・・・」
やっさん「いい加減にせ~や、わしの存在を無視するな」

きよし 「やっさん、国際金融資本家は、ワザと不況を起こして、有形資産を搾取しとるんと違うか?」
やっさん「搾取されるって、何をや?」

きよし 「金を返せないと、担保にしてある土地とか建物とか、持っていかれるやろ」
やっさん「わしやったら、若いおねえちゃんでも我慢したるけどな」

きよし 「やっさんの方が、金貸しより怖いかもな」
やっさん「わしやったら、借金なんか踏み倒したるがな」


*****
補足説明

(CFRのメンバーではなかった)レーガン大統領は、徴収した税金の使い道を調査させました。
その結果、個人の連邦所得税の全額が、連邦準備銀行(FRB)への利子支払いに使われていて、
1セントのお金も民衆のために使われていないことが発覚しました。

この使途調査が原因でしょうか、レーガンは暗殺されかけました。
傷が癒えて公務に復帰したレーガンは、CFRに従順な大統領になったようです。

日本国の場合、どうなんでしょうね?






最終更新日  2009年03月06日 00時21分14秒
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2009年03月05日
きよし 「円が暴落したら、どないしょ」
やっさん「この心配性のおたんこなすめが」

きよし 「副島隆彦さんは、円の暴落を否定してるみたいなんやけど」
やっさん「そんなら、それでええやんけ」

きよし 「その代わり、政府は国民から財産を搾り取るって」
やっさん「それは困る、一揆じゃ」

きよし 「円が暴落せんとしても、世界的な飢饉が起こったら食料を輸入できへんな」
やっさん「自分とこの国で作ったもの食べたら、ええやんけ」

きよし 「日本の食料自給率は低いんやで。 たとえば、主食用穀物自給率は60%しかないねんで」
やっさん「米は十分あるんと違うんか?」

きよし 「今のところ、米は100%自給できているようやけど、小麦や大豆は10%程度かそれ以下なんやで」
やっさん「パンや豆腐が食えんでも、米さえあれば、わしは生き延びてみせる」

きよし 「飼料用の穀物の自給率も30%以下と低いから、牛肉などの肉類も食べられんようになるかもな」
やっさん「野良猫でも食うか、猫鍋にして」

きよし 「恐ろしいこと言うなや」
やっさん「お前とこの猫、ここ掘れニャンニャンするそうやな。 お宝、見つけたか?」

きよし 「それは、うん○か反吐で汚れたというサインや。 掃除するの、大変なんやぞ」
やっさん「その代わりに、非常時に、猫鍋にして食べたったら、ええがな」

きよし 「ゴキブリとやっさんだけは、何があっても生き残れそうやな」
やっさん「競艇がなくなったら、生きられるか心配やけどな」


*****

署名運動のお知らせ

アメリカ政府ではブッシュの「テロとの戦い」に対する尋問委員会を発足させるかどうかを討論中とのことです。
下記のサイトではこの委員会発足を支持するためにグローバルな署名運動を求めています。

 http://www.avaaz.org/en/end_the_war_on_terror/?cl=189670807&v=2913

911事件の真相解明に迫れるであろう尋問委員会の発足を支持して頂けましたら、
名前、メールアドレス、国名(選択)、郵便番号を入力して「SEND」をクリックしてください。

正しく入力してクリックすれば、以下のようなメールが届きます。

Hi!

Thank you for signing the petition for the establishment of an independent inquiry
into the Bush Administration's War on Terror. We are going to deliver it to
the Senate hearing this week and if enough of us sign it,
we could tip the balance and ensure a powerful Commission is formed.
(以下、省略)






最終更新日  2009年03月05日 00時43分49秒
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2009年03月04日
きよし 「米国の双子の赤字の話、覚えてるか?」
やっさん「勿論、覚えてるがな。 財政赤字と貿易赤字やったな」

きよし 「対イラク戦争の出費で、米国の財政は滅茶苦茶らしいな」
やっさん「そんなん知ったこっちゃないわい。 自業自得じゃ」

きよし 「しかし、関係あるんやな。 日本やサウジアラビアなどの同盟国が金融支援させられてるんやで」
やっさん「我が日本は、太っ腹じゃの~」

きよし 「属国の悲しさ、脅されるまま米国債を買わされ続けてるんやぞ」
やっさん「脅しになんか屈するな、このアホたれが」

きよし 「ひょっとしたら、脅されているんじゃなく、尻尾を振ってるのかもな」
やっさん「どっちにしろ、米国債買うんやったら、投資になるから、ええのんちゃう?」

きよし 「米国債は、売れへんやろな~。 そやから投資というよりも貢いでいるようなもんや」
やっさん「なんで、売れへんのや?」

きよし 「売ろうとしたら、ドルを暴落させる気かと言いがかりを付けて、経済制裁してくるかも」
やっさん「なんや~、なめとるんか、やってみ~や」

きよし 「ドルを支え続けている日本の方が先に、日本国債の暴落に見舞われるかも?」
やっさん「良かった、わし、日本国債買ってへんで良かったわ」

きよし 「日本国債を政府命令で買わされてきた銀行が倒産するかもな?」
やっさん「そんなんかまひん。 わしは買うてないもんね」

きよし 「銀行が倒産したら、そこの融資を受けていた会社も倒産するかも?」
やっさん「かまひん。 わし、株式投資も、してへんから」

きよし 「失業者が出て不況になって、政府の税収も減って、日本の借金が更に膨れるやろな?」
やっさん「それがどうしたんや? わしは、借金しとらん」

きよし 「いつまでも借金できんから、どういう形でにしろ、国民から財産を没収するんやろな」
やっさん「そんなこと、わしは許さん。 そうなる前に、米国債買うの、やめろや」

きよし 「いずれにしろ、ドルの暴落は目の前やろな」
やっさん「そんなら、安心してええのかな?」

きよし 「ドルが暴落したら、世界大恐慌かな?」
やっさん「お前は心配性やな」

きよし 「もっと心配なのは、食糧難と戦争なんやけど」
やっさん「もうお前の話、聞きとうないわ。 競艇にでも行ってこよう」


*****
補足説明(蛇足説明?)

サブプライムローンの破綻が引き金で、ドルの暴落が始まりましたね。

ここ数日は、ややドルが持ち直しているようですが、
海外投資資金の米国への還流に起因する一時的なドル高であり、
これが終わるとドル安が再び進行すると言われているようです。

「八百長恐慌!(by 鬼塚英昭)」によると、

サブプライムローン惨事で、大損したと米国大手商業銀行がわめいているが、
サブプライムローンの破綻が本格化する前の数年で、大儲けしていた。

そして、利益を誤魔化して、利益の多くを幽霊会社を通して、タックスヘブンに。
税金を逃れ、株主への適切な配当をしなかった連中が大儲けをしているようである。

サブプライムローン詐欺の米国での司令塔は、ゴールドマンサックスである。
ゴールドマンサックスに指示を与えていた黒幕は、英国またはスイスの???

だそうです。当っているかも知れません。

また、「八百長恐慌!(by 鬼塚英昭)」には、

連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)と連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)の債権、
すなわち、米政府機関債について、次のような恐ろしい記述もあります。

「中国と日本でほぼ半分を占めている。イギリス、フランス、ドイツ、スイスは
まったく米政府機関債を持っていない。これは何を意味するのか。

この機関債の危険度が高いということを西欧諸国が知っていたということである。
だから、ヨーロッパの中央銀行もメガバンクも手を出さなかったのである。

アメリカ国債と同じようにトリプルAがついている。
いざという時にはアメリカ政府が保証するという噂は偽りなのである。

ヨーロッパとアメリカは、この一点では完全に“グル”である。
一兆三○○○億ドルが紙屑になっていく日は遠からずやってくる。
中国も日本も韓国も台湾も、大損失を受ける日がやってくる。」






最終更新日  2009年03月04日 00時44分16秒
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2009年03月02日

きよし 「9.11のあと、先ず米国はアフガニスタンに侵攻したな」
やっさん「そうやったかな、もう忘れたわ。 記憶にございません」

きよし 「アフガニスタンのタリバン政権は、ビンラディンを匿っているという口実で、攻撃されたんや」
やっさん「テロリストのビンラディンを匿ってたんやったら、しゃーないかもな」

きよし 「それも嘘なんやな」やっさん「あ~、そうでっか。 嘘ばっかりやな。 私はもう何も信じられませんたい」

きよし 「アフガニスタン侵攻の目的の一つは、石油や麻薬の利権を確保するためやったんや」
やっさん「石油はまだしも、なんで、麻薬なんや。 ふざけるのも、ええ加減にさらせ」

きよし 「アフガニスタンは最大の阿片生産国で、世界の75%を生産しとったんや。
     それやのに、タリバン政権は、阿片の生産を禁止したんや」
やっさん「ええこっちゃないか。 そのタリバンにノーベル賞やらんかいな」

きよし 「ところが、CIAや金貸しは、阿片による莫大な利益が得られなくなってカンカン」
やっさん「おいおい、CIAて言うたら、米国の政府機関とちゃうんか。 そのCIAがなんでやねん?」

きよし 「CIAの黒幕はロックフェラーで、CIAは世界最強の麻薬密輸機関なんやで」
やっさん「また、ロックフェラーの爺さんか。 金が儲かるところには必ず隠れとるんやな」

きよし 「他の目的としては、ハザール汗国再興という野望が考えられる」
やっさん「お前が考えようと、考えまいと、わしの知ったことじゃないわい」

きよし 「ハザール汗国って知らんから、すねてるんやろ」
やっさん「ちゃうわい、"汗国"って、読めんからや」

きよし 「"ハンコク"って読むんやけど、そのハザール汗国はアシュケナジ・ユダヤ人の祖先の国家なんや」
やっさん「その舌を噛みそうなユダヤ人は、何者や?」

きよし 「ユダヤ教徒であるが、本来のユダヤ人である"セファルディ(or スファラディ)・ユダヤ人"とは異なる民族らしい」
やっさん「ユダヤ人って、頭のいい奴達らしいな」

きよし 「確かに、有名な科学者の大半がユダヤ人やな」
やっさん「それに、お前と違って、ユダヤ人って奴は金儲けの才能もあるみたいやな」

*****

補足説明

ハザール汗国再興という説もありますが、ロシアとのいざこざを発生させ、
大きな戦争を引き起こそうというのが本当の狙いかも知れません。

ユダヤ人であるロスチャイルドは、王族や貴族と閨閥を形成しているので、
国際金融資本家が必ずしもユダヤ人とは限りません。

米国のアフガニスタンおよびイラク侵攻のあと、いずれの国においても中央銀行が設立されました。
アフガニスタンおよびイラクは、それによって国際金融資本カルテルの支配下とされた訳です。

CIAの麻薬ビジネスは、ホワイトハウスの指示で行われている裏ビジネスで、
マスコミは絶対に大きく取り上げませんが、今や相当有名になっているようです。







最終更新日  2009年03月02日 00時33分28秒
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2009年03月01日
きよし 「9.11事件、知ってるやろ?」
やっさん「ビルの崩壊シーン、凄かったな。 観てて気持ちよかったで」

きよし 「恐ろしいこと言うなぁ。 ところで、あの事件の犯人、誰か知ってるか?」
やっさん「ビンラディン率いるところのアルカイダや。 どや、よう知っとるやろ、見直したか」

きよし 「ブッブー。 あれは、内部犯行に間違いない」
やっさん「そんなこと、あるか~。 ちゃんと米国政府の公式調査結果が出てるがな」

きよし 「調査している奴らが、犯人なんやで」
やっさん「えっ~、そんなこと有り得るとは思えんな~」

きよし 「昨日、言うた様に、政治家は金貸しの道具のようなもんや」
やっさん「ということは、ブッシュがやったんか?」

きよし 「少なくとも、事前に知っていたことは、確かやな」
やっさん「あの猿顔が一枚かんどるんか」

きよし 「WTCビルとペンタゴンに勤めていた4千人のイスラエル国籍を持つアメリカ人は、全員不在で助かったそうな」
やっさん「ホンマかいな。 嘘やろ、純情なわしを騙す気やろ」

きよし 「イスラエル外務省が発表した事実やから、言い逃れ、できへんやろな」
やっさん「そんなこと、どのTVでも報道されてへんし~」

きよし 「NHKの長谷川浩さんが気付いて報道しようとしたら、殺されたみたいなんやな」
やっさん「そんな事件、知らんがな」

きよし 「事故として処理されたからな。 この国の警察も信用でけへんのやで」
やっさん「おいおい、お前の方が恐ろしいこと言うなぁ」

きよし 「警察を含めた、この日本の闇の部分については、後日、話せたらと思っている」
やっさん「そうか、お前、よ~知らんのやろ。 今から勉強するんやろ」

きよし 「むむっ~、痛いところ、つくなぁ」
やっさん「それより、9.11が内部犯行やと言う根拠は他にあるんか」

きよし 「これ以上は、きくちゆみさん達が翻訳した動画でも観て、自分で勉強しときぃな~」
やっさん「おいこら、もう終わる気か? 第五話のタイトルは嘘か?」

きよし 「すんまへん、明日以降にしてくんなまし」
やっさん「ここはわしに免じて許したろ。 明日こそ、テロとの戦いの目的を話すんやぞ」


*****

補足説明(参考資料:「闇の世界金融の超不都合な真実 (by 菊川征司)」他)

多くの軍人やFBI職員が911事件について内部告発しない理由は、
ブッシュ政権の上層部が出した箝口令によるものと考えられます。

政府職員のみならず消防職員や民間航空会社の社員等の一般人も対象とした厳しい命令であり、
逮捕や解雇を全面に出して脅されているようです。

また、ブッシュ政権が作った愛国法により、基本的人権が保障されなくなったそうです。
テロリストの捜索という名目において、捜査令状なしでの家宅捜査と市民の拘束が可能になり、
弁護士不在の裁判で判決を下せるようになったのです。

愛国法の詳細は、米国愛国者法『ウィキペディア(Wikipedia)』に示されています。
現在の米国は、人権が保護されないという点において、
ひょっとしたら中国以上に、恐ろしい国に変貌したのかも知れません。






最終更新日  2009年03月01日 00時12分07秒
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2009年02月27日

きよし 「いくら、やっさんがロスチャイルドの仲間にして欲しいと言っても無理やろな」
やっさん「このわしが頼んでもあかんってのか。 ヤバイ仕事は得意やのになあ」

きよし 「無理やという理由は後日にして、今日は金貸しの最大のお得意様の話や?」
やっさん「今日は、政府の借金の話するって言うてたやんけ。 この嘘つきめ」

きよし 「ピンポ~ン。 当たり・・・ってことにしといたるわ。 そのお得意様は政府なんや」
やっさん「分かってたわい。 ちょっとボケただけやんけ」

きよし 「米国の双子の○○って、聞いたことあるか?」
やっさん「垢痔? 風呂に入れへんで垢だらけ、その上、痔を患っているとは、気の毒な話やの~」

きよし 「それは、やっさんのことやろ。 双子の赤字とは、貿易赤字と財政赤字のことや」
やっさん「やっぱりそうか、分かってたんやけどな、まともに答えたら漫才にならんからな」

きよし 「国の財政が赤字なのは、国がお金を借りているってことや」
やっさん「なんで、国は借金なんかするんや? 政治家の奴らアホか?」

きよし 「政治家は金貸しの仲間なのかな? むしろ、道具のようなものかもな」
やっさん「じゃ~、その政治家を使って、借金をさせとるのは誰なんや?」

きよし 「ロスチャイルドの仲間であるロックフェラーってところかな」
やっさん「ロックフェラーって言うたら、デービッド・ロックフェラーという爺が日本に来とったなあ」

きよし 「よう覚えとるな。 一昨年、日本に来たそのデービッドがロックフェラー一族のボスなんや」
やっさん「そのロックフェラーって大物なんか?」

きよし 「世界皇帝と呼ぶ人もいるみたいや」
やっさん「わしほどの大物かと訊きたかったんやけどな、まあええわ」

きよし 「さて、政府が借金をすると、どうなる?」
やっさん「米国の借金なんか、わしに関係ないわ。 なんで、わしが毛唐の心配したらなあかんのや」

きよし 「米国だけじゃなく、日本も借金大国なんやで」
やっさん「そんなもん知るか~。 わしは借金なんかしとらん。 勝手にさらせや」

きよし 「国の借金は、国民に負担させられるんやで。 税率のアップとか、下手したら財産の没収もあるかもな」
やっさん「そんなことしたら、わしは黙っとらんぞ」

きよし 「いいとこ、ついてるな」
やっさん「なんやねん、何がどこに付いてるんや?」

きよし 「税率のアップや財産の没収をしたら、政治家や役人が責められるやろな」
やっさん「そんな奴ら、死刑じゃ」

きよし 「そやから、この国が破綻してしまっているって、首相はよう言わんのや」
やっさん「このまま、放っといていいんか?」

きよし 「どんどん傷口が拡がって、酷いことになるやろな」
やっさん「もう、そんな話、聞きとうないわ。 漫才にならんがな」

きよし 「今日はこれまでということで、明日は、米国のテロとの戦いについてにしょう」
やっさん「明日は、ビューン、ビーン、ババーン、ドカーンと景気よういこか」


******

補足説明(参考資料:「世界恐慌という仕組みを操るロックフェラ- (by 菊川征司)」他)

ロックフェラー家の初代ジョン・D・ロックフェアラーは、石油産業で大儲けしたそうな。
初期の自動車の燃料はアルコールだったのですが、それを強引にガソリンに変更させましたとさ。
彼は、燃料用アルコールを生産させないために、世紀の馬鹿法律である禁酒法を制定させたのです。

ロックフェラー家の二代目以降は、金融業界や政界に進出していて、
現在のロックフェラー家当主が、デービッド・ロックフェラーです。

彼は、WASPだという説と隠れユダヤ人だという説がありますが、
いずれにしろ、ロスチャイルドの仲間であり、国際金融資本家の一人です。

彼は、米国を支配しているだけではなく、旧ソ連をも陰で支配していたようで、
1964年10月にフルシチョフを第一書記から解任したと言われています。

米国だけではなく、日本も何故かトンデモナイ赤字国家になっています。
日本を国家破綻させようという謀略があったのではないでしょうか!?
その謀略の国内における主要実行犯は、ひょっとして日銀ではないでしょうか!?







最終更新日  2009年02月28日 00時10分11秒
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2009年02月26日

きよし 「昨日の話の続きやで」
やっさん「それ以上、言わんでも分かるわ。 お金を刷ってインマイポケットするんやろ」

きよし 「やっさんやったら、やるやろな」
やっさん「ほんなら、他に儲ける方法があるんか?」

きよし 「○○を付けて貸し出すんや」
やっさん「李氏? 李香蘭みたいな別嬪さんやったら、付けてもろうても構へんぞ」

きよし 「利子って言うてるんやな、分かってるくせに」
やっさん「金を借りるなんて、アホのすることや。 わしなんか、こう見えても借金したことないぞ」

きよし 「その嘘がホンマやとしてもな、会社や政府が借金しとるやろ」
やっさん「それがどうしたんや、わしは借金しとらん」

きよし 「会社が借金すると、その利子が商品価格に含まれるし、政府の借金は税金として我々に振り掛かってくるんや」
やっさん「なんやと、掛かってくるやと。 どこからでも掛かってこいや、いつでも相手したるで」

きよし 「じゃ~、振り掛かる話は置いといて、商品価格だけに話を絞ろうな」
やっさん「分かった。 お前、政府の借金の話、説明ようせんのやろ」

きよし 「ちゃうがな、それは明日、するつもりなんや」
やっさん「お前がそんなに頼むんやったら、明日にしたろかな」

きよし 「100円の商品を買ったら、そのうちいくらが利子の分になると思う?」
やっさん「そやな、今は低金利やから、5円ぐらいか?」

きよし 「ブッブ~。 正解は20~40円ぐらいやそうな」
やっさん「なんでなんや。 利子が5%やとしても、100円×0.05=5円やんけ」

きよし 「借金が1年以内に返せるようなら、5円ってこともあるかもな。
     そやけど、普通はそう簡単に返せるもんとちゃうやろ。 それに、複利計算されるからな」
やっさん「ということはやな、利子の分がなかったら、100円の商品も60~80円ぐらいになるってことなんか?」

きよし 「そうやねん、利子の分20~40円が自動的に金貸しの収入になってるんや」
やっさん「ロスチャイルドって賢いやっちゃな~、わしも仲間にしてもらいたいわ」

*****

補足説明(参考資料:「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った(by あべよしひろ)」

紙幣発行権を握るということは、非常に大きなことです。
紙幣は利子付きで発行されるので、紙幣を発行すれば、あとは寝ていても利子が手に入ります。
特に、戦争は有効な手段であり、国の戦費調達のための紙幣大量発行により、FRBは大儲けします。

FRBが儲けたお金の多くは、FRBの大株主であるロスチャイルド家に流れていきますが、
そのお金の出所は、国民が汗水流して稼いだ所得に対する税金などです。

第二話の補足説明で述べました、国際金融資本カルテルを頂点とし、底辺は消費者金融や闇金からなる
金融の仕組みは、巨大なネズミ講のようなものなのでしょう。

寝ていても鼻糞をほじくっていても、自動的にお金が集まってくる素晴らしいシステムのようです。
時々、(偽装?)破綻させて、金融支援させる(納税者からむしり取る)のも賢いやり方かも!?







最終更新日  2009年02月27日 00時26分41秒
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きよし 「ロスチャイド一族が大金持ちなのは、彼らとその仲間がお金の発行権を握ってるからなんや」
やっさん「アホか! お金は、国が発行するのに決まってるがな。 わしかて、それぐらい知っとるぞ」

きよし 「それが、ちゃうねんな~」
やっさん「じゃ~、わしがお金を発行したら、大金持ちになれるんやな。
     そやな~、福沢諭吉は止めて、デビ夫人にしたろ。 いや、Hカップのマリアはんにするか」

きよし 「昔からの読者にしか分からん話は、するなってんの」
やっさん「ヘレンにして欲しいんか?」

きよし 「お札の肖像画の話は置いといて、問題は発行権なんや」
やっさん「漫才師が発行したら、あかんってのか。 職業差別は許さんで~」

きよし 「話を分かり易くするために、米国を例にして、説明しよう」
やっさん「なんや、生意気に、急に標準語使いやがって」

きよし 「FRB、すなわち連○準備銀行って、聞いたことある?」
やっさん「なるほど、蓮舫がロスチャイルドやったんか?」

きよし 「やっさん、もう1回訊くで。 連邦準備銀行って知ってるか?」
やっさん「知らんけど、連邦が付くんやから、国の銀行やろな」

きよし 「それがちゃうねんな~、民間銀行やねん」
やっさん「ほ~、そんで?」

きよし 「その民間銀行であるFRBが紙幣発行権を持ってるんや」
やっさん「なるほど、分かったで~。 民にできることは民にってことやな」

きよし 「ちゃうちゃう、それどころか憲法違反なんや」
やっさん「そんなアホなこと許されるんか。 米国は法治国家やて、大学で習ったで」

きよし 「へ~、知らんかったなあ、大卒やったとは。 いつ、大学に行ったんや?」
やっさん「そらも~、学園祭のときや。 なんちゅう女学院やったか、詳しいことは忘れたけどな」

きよし 「やっぱり、そんなことやと思ったわ」
やっさん「話をそらさんと、なんで民間銀行が札を発行できるようになったんか、説明せんか~」

きよし 「へい、へい。 ウッドロー・ウィルソン大統領がそれを認める法律にサインしたからや」
やっさん「そうか、ハンコ、もっとらんかったんやな」

*****

補足説明(参考資料:「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った(by あべよしひろ)」

米国の紙幣発行権に関しては、ロスチャイルド家と米国政府との間に壮絶な戦いがあったようです。
結局、1913年にFRB(連邦準備銀行)が設立され、FRBに紙幣発行権を奪われたことで、
米国は、ロスチャイルド家の植民地になってしまったと言っても良いかも知れません。

FRBは紙幣発行権を持つ中央銀行ですが、世界のほとんどの国に同様の中央銀行が存在します。
日本の中央銀行は日銀ですが、その55%の株式(出資口)は日本政府保有だと言われています。
しかし、日銀もロスチャイルド家の影響力の下に創立されていて、安心できないかも知れません。

それら世界各国にある中央銀行を束ねているのが、国際決済銀行(BIS)です。
国際決済銀行を取り仕切っている事務局長は、代々、フランスのロスチャイルド家から出ています。

その国際決済銀行の上に君臨しているのが、
ロンドン・シティを動かすロスチャイルド一族を中心とした国際金融資本カルテルです。







最終更新日  2009年02月26日 00時08分28秒
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2009年02月25日
きよし 「やっさん、世界一の金持ちって、誰か知ってるか?」
やっさん「ん? デビ夫人かな。 いや、意外と島田伸介やったりして」

きよし 「こら~、真面目に、答えんか~。 このすっとこどっこい」
やっさん「簡単過ぎて、真面目に答える気ぃせんがな」

きよし 「本当に、知ってるんか?」
やっさん「知ってるがな。 ビル・ゲイツやろ」

きよし 「ブブ~ 外れ」
やっさん「間違うてるやて。 ほんなら、どいつや?」

きよし 「それは、現在では、恐らく○○チャイドと言われています」
やっさん「ラブ・チャイルドか。 それやったら知っとるぞ。
     Love Child♪ Love Child♪ シュープリームスの大ヒット曲や。
     どや、知ってるか? シュープリームス、シュークリームとちゃうで~」

きよし 「話をそらすなや。 世界一の金持ちの話をしてるんやで」
やっさん「ロスチャイド?  年賀状、よこっしょらんから、知らんわ」

きよし 「表に出てけ~へんから、知らん人、多いんや」
やっさん「わしみたいに、堂々と表舞台に出てこれんのか」

きよし 「表舞台に出たら、やっさんみたいに警察に捕まるかな?」
やっさん「何や、そいつも、タクシーの運ちゃんと喧嘩しょったんか?」

きよし 「やっさんと違うて、酒なんか呑まない紳士やそうや?」
やっさん「ふ~ん、その紳士が、どうやって世界一の金持ちになったんや?」

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補足説明(参考資料:「世界恐慌という仕組みを操るロックフェラ- (by 菊川征司)」)

ロスチャイルド家は、1770年以来、戦争という手段を多用して大富豪になりました。

ロスチャイルド家の資産は、100兆ドル~300兆ドル
ロックフェラー家の資産は、11兆4800億ドルもしくはそれ以上
ビル・ゲイツ氏の資産は、 590億ドル

ロスチャイルド家などの大富豪の資産は公開されていないので、あくまでも推定ですが、
ビル・ゲイツ氏の資産など、ロスチャイルド家のそれと比べたら、カスのようなものです。








最終更新日  2009年02月25日 00時18分08秒
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