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家のデザイン

2017年05月28日
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カテゴリ:家のデザイン



薄い透明なシートに張られたガラスのモザイク・タイルを
手でかざしてみました。

クリアな色のものもありますが、キャッツアイのように
褐色が混ざったような色も存在しています。

形もキュービック型のチョコレートを思わせるような感じで、
子供だったらキャンディと間違えて食べてしまいそうです。

こちらのモザイク・タイルは、昨日浴室のタイル床を剥がした
という記事を書かせて頂いたおうちに張る予定です。

このガラス・モザイクは、普通のタイルに比べて結構な価格
なんですが、浴室といった限られた空間に使う分には然程の
量が要りませんから、プチ贅沢くらいはいいですよね。

あとは、このタイルを張る際の目地カラーが問題です。

透明なタイルもありますから、接着剤でもあるタイル目地の
色がそのまま表にも映ってきます。

落ち着いた感じに仕上げるなら、薄いグレーの目地がいいかも
知れませんし、少し華やかな感じにしたいなら、白い目地も
素敵かも知れません。

因みに、浴室の壁などに張られたタイルの目地は、白。

私なら、敢えてグレーでやってみたい気もしますが、
お客様はどちらにされるでしょうか。楽しみですねぇ。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2017年05月28日 17時54分49秒
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2017年05月06日
カテゴリ:家のデザイン



ガルバリウム鋼板で張られた屋根の塗り直しをする前の状況を
写真で撮りました。

薄いピンク色をしているのが、屋根が三角になった部分(破風)の
軒の部分です。

磁器タイルが張られた外壁(妻壁)と屋根の軒が、垂直面でほぼ
揃っているのが分かりますね。

通常屋根の破風は、外壁面より少し外に張り出しているのが一般的。

そうすることで、屋根が外壁の一番上の部分をカバーし、屋根と
外壁との境い目から雨水が侵入しにくいようにしてくれるのです。

でも、建築家と呼ばれる設計士のデザイン感覚から、この屋根の
ように正しい納まりを無視した建築の建物を多く見掛けます。

輸入住宅でも20年くらい前に南プロヴァンス風と称して、
軒のない屋根の塗り壁の家が多く建てられました。

この家はそうしたデザインの建物ではありませんが、軒が出て
いないのは同じです。

屋根と外壁との境い目をよく見ると、タイル目地が割れて脱落
している状況でした。

レンガタイルは表面に張られているだけですから、これで即座に
室内へ雨漏りする訳ではありませんが、RC造の構造自体に雨水が
接しやすいことは間違いありません。

コンクリートの構造体やタイル目地は、元来防水性はありません。
ですから、将来雨漏りを起こす原因になる可能性があるのです。

特にこの外壁面は東側ですから、台風などの強い雨風が吹き付ける
状況にありますから、そのリスクは大きくなります。

費用面を度外視すれば、屋根の破風をもう少し延ばす工事をする
ことをお勧めしますが、もしそれが出来ないというのであれば、
屋根の防水塗装と一緒にタイルの目地の入れ直しと外壁の防水
クリア塗装、目地のコーキング工事をすべきだと思います。

ただ、その場合常に軒のない構造的な欠陥を理解して、外装の
塗り直しの度にタイルの欠落や防水チェックを怠らないように
したいものです。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2017年05月06日 11時38分34秒
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2017年03月30日
カテゴリ:家のデザイン



道の両側に輸入住宅が何件も並んでいるところに、家の不具合調査
にやってきました。

岐阜県の建設会社さんが建築された家々ですが、何年も前に住宅部門の
事業をやめてしまったということで、輸入住宅の施工が出来る私たち
のところにお鉢が回ってきたのです。

20年近く前に建てられた建物は、外壁も一度塗り替えを行ったのか、
塗り重ねたようなクラシックな雰囲気が感じられ、このままカナダや
アメリカのダウンタウンに持って行ってもOKです。

今回は、この街のとあるおうちに伺ったのですが、玄関ドアや輸入サッシ
のメンテナンス時期が大幅に過ぎているといった印象でした。

周囲には、輸入資材のメンテナンスや修理に関する知識や施工経験がない
状況だったようですから、他の輸入住宅も今後どうメンテナンスをして
いったらいいのか、不安な思いでいらしたことと思います。

これを機会にご縁を頂けるのであれば、メンテナンスをして
長くこの街並みを残していけるようにしてあげたいですね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2017年03月30日 15時30分36秒
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2017年03月27日
カテゴリ:家のデザイン



是非おうちの状態を見て欲しいということで、土曜日に四日市市の
お客様のところにお邪魔してきました。

総床面積が150坪を超える大きな輸入住宅ですが、当時のビルダーの
想いが伝わってくるような力のこもった建築でした。

こちらのおうちは、ノースウェスト・ホームズさんという会社が建てた
のですが、この会社は輸入住宅ブームの創成期を作り上げた立役者の
一社だったと思います。(英語表記では「North West Home」)

ブームによって売上げを伸ばし、勢いに任せて身の丈以上のことをして
しまったのか、輸入住宅ブームの終わり頃には倒産してしまいました。

それからというもの、このおうちは専門的な知識を持ったビルダーの
サポートがなかったようで、手直ししなければいけないところは
いくつかあるようです。

でも、いくら家が古くなっても、その根本的なデザインは古びてしまう
ことはありません。このデザインという大切な要素を蔑ろにしている
住宅は、30年もしないうちに人々に飽きられ解体される憂き目を
見てしまうかも知れません。

確かに設備や建築資材は、新しいものが登場しています。
ただ、そうしたものはいつでも更新出来るものでもあります。

デザインだけは、どうしたって入れ替えすることは出来ませんから、
これから新築をされる方はここを大切にお考え頂きたいと思います。

勿論、メンテナンスを任せられるビルダーさんに建てて頂くことも、
重要な条件です。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
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Last updated  2017年03月27日 10時12分12秒
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2017年03月09日
カテゴリ:家のデザイン



岐阜県の輸入住宅にお住まいのお客様から、輸入サッシのメンテナンス
と一緒にコンサバトリーの増築についてもご相談を頂きました。

そこで、ご提案させて頂いたコンサバトリーが、こちらのプラン。
材料は、受注生産で製造されたイギリスからの輸入品です。

屋根まで吸熱タイプのペア強化ガラスで覆われていますから、
解放感抜群のサンルームとなるはずです。

勿論、そこまでの解放感はなくてもいいという方でしたら、
通常の屋根にして暑さ対策を優先することも可能です。

また、こちらの家の敷地状況に合わせて、オーダーメイドでプランして
いますから納まりも美しいと思いますよ。

ただ、コンサバトリーを既存の建物に増築する場合一番気になるのが、
既存の外壁とコンサバトリーの屋根との取り合いです。

壁と屋根とが接する部分は、どうしても防水・防雨処理の施工が
甘くなりがちです。

しっかり施工するには、コンサバトリーに接する部分の外壁材を
一旦撤去して、防水シートや水切りなどの鈑金を新たに差し込むなど
した上でコンサバトリーや外壁を施工しなければなりません。

ただ、費用や見栄えの問題からそうした施工が行われないのが殆どで、
外壁にコンサバトリーをそのままくっつけてコーキング処理で
納めてしまうらしいのです。

こちらのおうちは、台風などの風や雨が強く当たる東面の外壁に
コンサバトリーを設置する計画ですから、そんな施工をすれば
そのうち雨漏りしてくることは目に見えています。

雨漏りするリスクがあることを承知でご依頼頂けるのであれば、
安く施工することも出来るでしょうが、それは施工者の良心に
反することだと思います。

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Last updated  2017年03月09日 10時48分24秒
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2017年02月28日
カテゴリ:家のデザイン



日本でも人気の高いフランク・ロイド・ライト。

その建築思想である「有機的建築」を称して、ユーソニア(Usonia)と
いう言葉が使われますが、アメリカではそれを再現したレプリカ建築が、
今でも各地で造られているようです。

この建物もその一つで、アメリカのウィスコンシン州の湖の畔に
建っている平屋の建物。

そこに施工されているのが、日本の輸入住宅でも多く採用されている
マーヴィン(Marvin)社製アルミクラッド・サッシです。

ほの暗い空間に開放的で重厚感のあるサッシは、クラシックなデザインを
醸し出すには打って付けかも知れません。

天井ギリギリまで伸ばされた背の高いデザインは、建物の奥の方まで
光をもっていくことを意識しています。

デザインに新しい古いはありません。そこに高い技術で作られた美しい
木製サッシが施工されれば、また長く愛されること請け合いです。

こういう建物をアメリカまで見に行きたいものですねぇ。

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Last updated  2017年02月28日 11時27分50秒
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2017年02月17日
カテゴリ:家のデザイン



カナダのインテリア雑誌、House & Home。

以前はカナダの友人から毎月送って頂いたこともある雑誌ですが、
その雑誌のサイトで見かけた写真が、こちら。

光が差すように小さなスリットが明けられた木製の屋根。
日本のパーゴラだと、垂木が掛かっているだけで屋根がないのが
普通ですが、こういう感じなら陽射しの暑さを抑えながら
適度な光を取り入れることが可能です。

当然のように壁はありませんから、見渡す限りのパノラマですね。

街中に住む私たちには、なかなかこんな景色を楽しめる状況には
ありませんが、海や山に囲まれた状況やそうでなくとも目隠しの
木々さえあれば、こうしたラグジュアリーな空間が楽しめます。

北米の高級住宅(邸宅)では、リビングの窓の向こうに第二の
屋外リビングを設けることが流行っているのです。

風がそよぐ夕暮れから夜に掛けて、屋外のソファに寝転がって
お酒と音楽を楽しむなんて贅沢ですよね。

真夏でなければ、そのまま外で寝てしまいそうです。

Good night friends! See you tomorrow...

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Last updated  2017年02月17日 14時38分28秒
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2017年02月13日
カテゴリ:家のデザイン



現在、おうちの仕様をお客様と打合せしている大分市のレンガ積み輸入住宅。

現地で施工頂く業者さんとの事前の調整がいろいろあって、なかなか
着工の段階にならない状況ですが、少しずつですが前が見えてきた感じです。

さて、今日はお客様からキッチンの床に張るタイルについて、写真を
お送り頂きました。その写真がこちらです。

通常は、床に無垢材のフローリングを張るのですが、お客様からの要望で
キッチン・スペースにはタイルを張ることになりました。

タイルは、少し色の濃いものと薄いベージュ系のものをミックスした
ものがよいそうです。

一色だけのタイルでも焼き加減にはある程度バラつきがありますから、
色の変化は感じるでしょうが、更にそのアクセントを強くしたいという
感じなんでしょうね。

因みに、このタイルはイタリア製です。通りで、テルマエロマエのような
ローマ風の感じが出ていますよね。

また、素焼きのテラコッタだと歩いているうちにどんどん削れていって
しまい、デコボコした状況になりますが、このタイルはガラス質の釉薬を
塗って焼いていますから、減ることはありません。

ただ、表面が少しザラついたノンスリップのものですから、玄関などの
屋外用としても使えますが、ストッキングの破れ防止としてスリッパが
欲しいかも知れません。

クッション・フロアのようなビニールではなく、レンガやタイルといった
土で出来たものや無垢の木製フローリングを使った家づくりって、ほんと
自然でいいですよね。

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Last updated  2017年02月13日 11時31分30秒
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2017年02月12日
カテゴリ:家のデザイン



CNNのニュースで ロサンゼルス近郊の高級住宅地、ベルエアに新築の
豪邸が完成したという記事があった。

価格は2億5000万ドル(約284億円)と、全米で売りに出ている物件
の中で最も高いという。

面積は3,530平方メートルというから、1000坪強。日本の普通の家が
40坪としたら25軒分ということになる。

間取りは、寝室が12、バスルームが21、キッチンも3つ付いている。

屋外には、水面と周囲の景色がとけ合って見える25メートルの
インフィニティプール。イタリア製ガラスを使ったこのプールからは、
劇場サイズの映画スクリーンも楽しめるらしい。

4レーンのボウリング場、スパにフィットネス・センター、何百万ドル
ものワインをそろえたセラー、40席のホームシアターまで完備されている。

英国のアーティスト、ドミニク・ハリスのインタラクティブ作品など、
選び抜かれたアート・コレクションも展示されている。

屋上のヘリパッドには、1980年代の米アクションドラマ「超音速攻撃ヘリ
・エアーウルフ」に登場した本物のヘリコプターが小さく見える。
撮影終了後に保管されていた機体を、アート作品として修復したんだって。

ガレージに並ぶ超高級車のコレクションも壮観だ。ブガッティ・ベイロン、
パガーニ・ウアイラ、ロールスロイス・ドーンなど12台の総額は
3,000万ドルに上るという。それらもきっと金額に含まれているんだよね。

で、もう一度言うけど、これ建売分譲ですから・・・。

トランプの別荘もすごいけど、やっぱ日本の金持ちとは桁違いです。
皆さんもお金を貯めて、いつかはこんな輸入住宅を如何でしょうか。

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Last updated  2017年02月12日 14時16分55秒
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2017年01月17日
カテゴリ:家のデザイン



こちらは、ボールドウィン(Baldwin)社製のドアラッチ。

ドアレバーは、ブロンズを油で磨き上げたようなアンティークな
美しいデザインのものになっています。

お客様からラッチが壊れたので部品の取り寄せが出来ないか
相談を頂いたのですが、新築時にオーダーした思い入れのある
ドアレバーなので、これを何とか使い続けたいと伺いました。

ボールドウィンは、ドアノブ・メーカーでも高級な部類の製品を
作っている処なんですが、国内には販売代理店もなく部品の
供給も海外からの取り寄せとなります。

このドアレバーだけでなく、家にある他のものも順次壊れてくる
恐れがありますから、その都度輸入していては経費だけでも
結構な金額になってしまいます。

ですから、今回調達するのであれば、少し多めに購入して
将来の交換に備えることをお勧めしました。

勿論、国内でも部品調達が比較的簡単な輸入メーカーのものに
取り換えることもご提案しましたが、この場合はお客様の
お気持ちを優先すべきと思います。

世の中には、手軽さや安さだけでは計れないものがありますね。

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Last updated  2017年01月17日 10時47分35秒
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