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家のデザイン

2017年03月09日
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カテゴリ:家のデザイン



岐阜県の輸入住宅にお住まいのお客様から、輸入サッシのメンテナンス
と一緒にコンサバトリーの増築についてもご相談を頂きました。

そこで、ご提案させて頂いたコンサバトリーが、こちらのプラン。
材料は、受注生産で製造されたイギリスからの輸入品です。

屋根まで吸熱タイプのペア強化ガラスで覆われていますから、
解放感抜群のサンルームとなるはずです。

勿論、そこまでの解放感はなくてもいいという方でしたら、
通常の屋根にして暑さ対策を優先することも可能です。

また、こちらの家の敷地状況に合わせて、オーダーメイドでプランして
いますから納まりも美しいと思いますよ。

ただ、コンサバトリーを既存の建物に増築する場合一番気になるのが、
既存の外壁とコンサバトリーの屋根との取り合いです。

壁と屋根とが接する部分は、どうしても防水・防雨処理の施工が
甘くなりがちです。

しっかり施工するには、コンサバトリーに接する部分の外壁材を
一旦撤去して、防水シートや水切りなどの鈑金を新たに差し込むなど
した上でコンサバトリーや外壁を施工しなければなりません。

ただ、費用や見栄えの問題からそうした施工が行われないのが殆どで、
外壁にコンサバトリーをそのままくっつけてコーキング処理で
納めてしまうらしいのです。

こちらのおうちは、台風などの風や雨が強く当たる東面の外壁に
コンサバトリーを設置する計画ですから、そんな施工をすれば
そのうち雨漏りしてくることは目に見えています。

雨漏りするリスクがあることを承知でご依頼頂けるのであれば、
安く施工することも出来るでしょうが、それは施工者の良心に
反することだと思います。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。





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Last updated  2017年03月09日 10時48分24秒
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2017年02月28日
カテゴリ:家のデザイン



日本でも人気の高いフランク・ロイド・ライト。

その建築思想である「有機的建築」を称して、ユーソニア(Usonia)と
いう言葉が使われますが、アメリカではそれを再現したレプリカ建築が、
今でも各地で造られているようです。

この建物もその一つで、アメリカのウィスコンシン州の湖の畔に
建っている平屋の建物。

そこに施工されているのが、日本の輸入住宅でも多く採用されている
マーヴィン(Marvin)社製アルミクラッド・サッシです。

ほの暗い空間に開放的で重厚感のあるサッシは、クラシックなデザインを
醸し出すには打って付けかも知れません。

天井ギリギリまで伸ばされた背の高いデザインは、建物の奥の方まで
光をもっていくことを意識しています。

デザインに新しい古いはありません。そこに高い技術で作られた美しい
木製サッシが施工されれば、また長く愛されること請け合いです。

こういう建物をアメリカまで見に行きたいものですねぇ。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
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Last updated  2017年02月28日 11時27分50秒
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2017年02月17日
カテゴリ:家のデザイン



カナダのインテリア雑誌、House & Home。

以前はカナダの友人から毎月送って頂いたこともある雑誌ですが、
その雑誌のサイトで見かけた写真が、こちら。

光が差すように小さなスリットが明けられた木製の屋根。
日本のパーゴラだと、垂木が掛かっているだけで屋根がないのが
普通ですが、こういう感じなら陽射しの暑さを抑えながら
適度な光を取り入れることが可能です。

当然のように壁はありませんから、見渡す限りのパノラマですね。

街中に住む私たちには、なかなかこんな景色を楽しめる状況には
ありませんが、海や山に囲まれた状況やそうでなくとも目隠しの
木々さえあれば、こうしたラグジュアリーな空間が楽しめます。

北米の高級住宅(邸宅)では、リビングの窓の向こうに第二の
屋外リビングを設けることが流行っているのです。

風がそよぐ夕暮れから夜に掛けて、屋外のソファに寝転がって
お酒と音楽を楽しむなんて贅沢ですよね。

真夏でなければ、そのまま外で寝てしまいそうです。

Good night friends! See you tomorrow...

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Last updated  2017年02月17日 14時38分28秒
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2017年02月13日
カテゴリ:家のデザイン



現在、おうちの仕様をお客様と打合せしている大分市のレンガ積み輸入住宅。

現地で施工頂く業者さんとの事前の調整がいろいろあって、なかなか
着工の段階にならない状況ですが、少しずつですが前が見えてきた感じです。

さて、今日はお客様からキッチンの床に張るタイルについて、写真を
お送り頂きました。その写真がこちらです。

通常は、床に無垢材のフローリングを張るのですが、お客様からの要望で
キッチン・スペースにはタイルを張ることになりました。

タイルは、少し色の濃いものと薄いベージュ系のものをミックスした
ものがよいそうです。

一色だけのタイルでも焼き加減にはある程度バラつきがありますから、
色の変化は感じるでしょうが、更にそのアクセントを強くしたいという
感じなんでしょうね。

因みに、このタイルはイタリア製です。通りで、テルマエロマエのような
ローマ風の感じが出ていますよね。

また、素焼きのテラコッタだと歩いているうちにどんどん削れていって
しまい、デコボコした状況になりますが、このタイルはガラス質の釉薬を
塗って焼いていますから、減ることはありません。

ただ、表面が少しザラついたノンスリップのものですから、玄関などの
屋外用としても使えますが、ストッキングの破れ防止としてスリッパが
欲しいかも知れません。

クッション・フロアのようなビニールではなく、レンガやタイルといった
土で出来たものや無垢の木製フローリングを使った家づくりって、ほんと
自然でいいですよね。

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Last updated  2017年02月13日 11時31分30秒
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2017年02月12日
カテゴリ:家のデザイン



CNNのニュースで ロサンゼルス近郊の高級住宅地、ベルエアに新築の
豪邸が完成したという記事があった。

価格は2億5000万ドル(約284億円)と、全米で売りに出ている物件
の中で最も高いという。

面積は3,530平方メートルというから、1000坪強。日本の普通の家が
40坪としたら25軒分ということになる。

間取りは、寝室が12、バスルームが21、キッチンも3つ付いている。

屋外には、水面と周囲の景色がとけ合って見える25メートルの
インフィニティプール。イタリア製ガラスを使ったこのプールからは、
劇場サイズの映画スクリーンも楽しめるらしい。

4レーンのボウリング場、スパにフィットネス・センター、何百万ドル
ものワインをそろえたセラー、40席のホームシアターまで完備されている。

英国のアーティスト、ドミニク・ハリスのインタラクティブ作品など、
選び抜かれたアート・コレクションも展示されている。

屋上のヘリパッドには、1980年代の米アクションドラマ「超音速攻撃ヘリ
・エアーウルフ」に登場した本物のヘリコプターが小さく見える。
撮影終了後に保管されていた機体を、アート作品として修復したんだって。

ガレージに並ぶ超高級車のコレクションも壮観だ。ブガッティ・ベイロン、
パガーニ・ウアイラ、ロールスロイス・ドーンなど12台の総額は
3,000万ドルに上るという。それらもきっと金額に含まれているんだよね。

で、もう一度言うけど、これ建売分譲ですから・・・。

トランプの別荘もすごいけど、やっぱ日本の金持ちとは桁違いです。
皆さんもお金を貯めて、いつかはこんな輸入住宅を如何でしょうか。

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Last updated  2017年02月12日 14時16分55秒
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2017年01月17日
カテゴリ:家のデザイン



こちらは、ボールドウィン(Baldwin)社製のドアラッチ。

ドアレバーは、ブロンズを油で磨き上げたようなアンティークな
美しいデザインのものになっています。

お客様からラッチが壊れたので部品の取り寄せが出来ないか
相談を頂いたのですが、新築時にオーダーした思い入れのある
ドアレバーなので、これを何とか使い続けたいと伺いました。

ボールドウィンは、ドアノブ・メーカーでも高級な部類の製品を
作っている処なんですが、国内には販売代理店もなく部品の
供給も海外からの取り寄せとなります。

このドアレバーだけでなく、家にある他のものも順次壊れてくる
恐れがありますから、その都度輸入していては経費だけでも
結構な金額になってしまいます。

ですから、今回調達するのであれば、少し多めに購入して
将来の交換に備えることをお勧めしました。

勿論、国内でも部品調達が比較的簡単な輸入メーカーのものに
取り換えることもご提案しましたが、この場合はお客様の
お気持ちを優先すべきと思います。

世の中には、手軽さや安さだけでは計れないものがありますね。

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Last updated  2017年01月17日 10時47分35秒
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2017年01月14日
カテゴリ:家のデザイン



ドアノブやドアレバーは、バネの反動を利用して作動するので、
長く使っているとどうしても悪くなってきます。

それは、国産だけでなく輸入のドアノブでも同じこと。

写真のものは、シュラーゲ(Schlage)社の美しいドアレバーですが、
不具合の為かレバーが下がり気味になっています。

20年近く経ってくれば、恐らくこのように家のどこかのドアで
不具合が起きてくるように思います。

そんな時、予備を用意している人はいないでしょうから、輸入の
ドアノブをどうしたら早く手に入れることが出来るか不安に思うお客様も
いらっしゃるかも知れません。

でも、安心して下さい。同じメーカーのものは手に入らなくても
当社のように北米製のドアノブを国内在庫している処は存在します。

ドアノブの構造やデザインは、各社で違っているのですが、取付け穴の
大きさや位置という基本的な点はどのメーカーでも同じで作って
いますから、こだわりや好みが合えば違うメーカーの新しいドアノブに
交換することが可能です。

輸入住宅は、意外とメンテナンスや交換が簡単に出来ますが、そういう
ことを相談出来るビルダーの確保が大切なんですね。

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Last updated  2017年01月14日 10時39分31秒
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2017年01月02日
カテゴリ:家のデザイン



家族構成や生活スタイルの変化によって、家の規模を大きくする
増築や改築が行われた住宅が、世の中にはたくさん存在します。

増改築に於いて注意すべきことは、元々の家の構造バランスを
保ちながら新しい部分を付加していくことです。

開口部を大きくしたり、柱材や壁を撤去したりすれば、それだけ
構造を支える力は減衰します。

そういった意味でも、建物の四方にバランスよく壁や柱を配置する
ことが重要となります。

次に増改築で大切なことは、如何に増築部分と既存の部分とのつなぎ目
をきれいに納めるかということです。

新旧で構造が違ったりすれば、建物の動き方が変わってきますし、
地震などでの揺れも違ってきますから、出来るだけ構造を近づけた
方がいいかも知れません。

そして、つなぎ目は常に防水・防雨の心配が付きまといます。

何らかの連続性が確保されれば、そのリスクも少なくなるのですが、
通常はそこから全く違った仕上げとなったり、施工が行われたり
するものです。

将来のメンテナンスをしやすくする為には、増改築によって手に
入れられるメリットとデメリットの双方を理解した上で、専門家と
率直に意見交換して計画を進めることが大切です。

自分自身の希望を伝えることは必要ですが、そこで無理強いをする
ことをすれば、そこで発生した問題を自分自身で受け止めなければ
なりません。

皆さんと専門家との心のつなぎ目をなくし、気持ちを一つにする
ことこそ素敵な家づくりと実現出来る秘訣だと思います。

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Last updated  2017年01月02日 12時49分07秒
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2016年12月05日
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パラペイントの屋外用木部塗料、ティンバー・ケアは、ナチュラル・クリア
の他に白い色のタイプもあるのですが、今回アンダーセン(Andersen)の
建具(障子)を白で塗装してみました。

木製サッシの多くは、木目を活かす為に透明色やブラウン色のステインで
塗装するケースが多いのですが、アメリカでは半数程度のおうちで窓を
白く塗ってしまいます。

白は汚れても塗り重ねが容易ですし、部屋を明るくしてくれます。

また、何度も重ね塗りをしていくと、塗料が表面に何重にも層を作り
ますから、塗装強度のアップと時代が付いてくるのです。

そういった点で、白く塗られた木製サッシは、エレガントでありながら
クラシックなデザインを演出してくれるはずです。

今回交換するサッシは、たまたま白い木製サッシだったので、私共で
白く防水塗装をしましたが、木目のある既存の輸入サッシでも白く塗る
ことは可能です。(ただ、最初はちょっと勇気が要りますが・・・)

まずは、トイレや洗面の小さな部屋の窓やドアで試しに塗ってみては、
如何でしょうか。きっと、世界が変わりますよ。

特にカナダのパラペイントは、素人の方でも簡単に塗れるように
作られた塗料ですから、塗りやすさや仕上がりは抜群です。

新築やリフォームで、是非一度お試しあれ!

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Last updated  2016年12月05日 13時49分54秒
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2016年12月01日
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最近、全館空調システムについて、お客様からご質問を頂きました。

そのお客様は、結構勉強されていらっしゃるようで、細かなこと
までいろいろお聞きになられました。

以前、私が書かせて頂いた記事で、熱交換型の換気装置について
詳しくご説明したものがありますが、書いた時の当時の記憶が
蘇って参りました。

そういった意味では、こうして時々お問い合わせ頂けると、
私も勉強になる気がします。

熱交換の種類については、以前の記事をお読み頂くこととして、
空調システムというものは機器そのものの性能が一番大切なのではなく、
システム全体のバランスや施工方法、アフター・メンテナンスの方が
重要な気がします。

機器については、製造各社それぞれが十分に頑張って作っておられ
ますから、極端な性能差というものはないように思います。

ただ、その機器の性能を十分に引き出す為には、家の大きさに
合った機器の選定や空気の循環を考えたダクトの配置が重要と
なります。

また、そうした設計がいくら上手でも、変にダクトが折れ曲がって
いたり、接続部分の気密が保たれていなかったりすれば、余分な
電力を使うこととなります。

つまり、機器自体の性能よりも設計デザインや施工の精度(気遣い)
が重要視される訳ですから、如何にいい施工会社に依頼するかで
勝負は決まります。

そして、最も大切なのは、施工後のメンテナンス。

いくら施工が上手でも、人間が作るものには限界があります。
接続の際の気密テープの劣化や給排気口のホコリなどは、
生活していれば避けられない問題です。

定期点検などでそういったことに対処していける体制は、
お客様と私たちがガッチリ手を組んでいける関係がなければ
構築出来ないことなんです。

どこに建築を依頼するか、どこが信頼を置けるビルダーなのか、
それを確認する方法はHPでどれだけ情報公開しているかを
確認したり、直接会って話をする以外ないと思います。

結局、人が大事ということなんでしょうね。

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<関連記事>: 熱交換型換気装置は、どっちがいいの?(2)





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Last updated  2016年12月01日 12時12分19秒
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