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輸入住宅の施工・メンテナンスや資材の購入については、私たち ホームメイドにお問い合わせ下さい。

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日常日記

2019年05月21日
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カテゴリ:日常日記




昨日、お客様のご両親が突然事務所へいらした。

工事がなかなか始まらないので、オーダーした輸入サッシの入荷状況を
確認しにいらしたとのこと。

工事のご注文が遅くなったことや、注文を頂いてから寸法や仕様の詳細を
決定するのに時間が掛かってしまったこと、アメリカへの発注だったので
オーダーメイドの分だけ時間が掛かっているということが影響していました。

まあ、そうは言ってもそろそろアメリカからの船便の案内があっても
いい頃ではありますから、梅雨を前にお客様の気持ちはよく分かります。

早速、メーカーであるシエラ・パシフィック(Sierra Pacific)へ納期を
確認した処、6月中旬くらいには日本に到着する予定とのこと。

少々お待たせして申し訳ありませんが、どうぞご容赦下さいませ。

因みに、今回来社頂いた際に何気に頂いたお土産がこちら。

中身を確認しないまま早々にお話を始めさせて頂いたので、お帰りに
なってから気付きました。

何と、皇居外苑でしか手に入らない「きんつば」ではありませんか。

きっと令和になって初めての一般参賀の際にでもお客様が購入された
のではないかと思い、ビックリしました。

貴重なものを頂き、有難うございました。大切に頂きます。
それにしても、こんなすごいものを頂くと仕事にもプレッシャーが
掛かりますねぇ(笑)

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2019年05月21日 11時45分59秒
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2019年03月21日
カテゴリ:日常日記




昨日、お休みを利用して、サーモグラフィを販売する会社が主催する
無料の講習会に行ってきました。

以前にも参加したことがあるのですが、もう一度基礎的なことを
勉強しようと再度講習を受けることにしました。

サーモグラフィは、TVでもちょくちょくお見掛けする機材ですが、
ご存知の通り人や物の熱を映像化する装置です。

熱を映像で見るというのは、一見建築とは関係がないようにも
思いますが、実は結構いろいろな処で使われているようです。

一番多いのは電気設備だそうで、電気の経路に異常があると
そこだけ異常に温度が高くなります。

勿論、電気の通電によって温度はある程度上がるものですが、
限度を超えると火災になったりもしますから、その安全確認に
サーモグラフィが使われるのです。

また、水道配管で漏水事故が発生すると、水の気化熱による温度変化
が生じますから、サーモグラフィによって漏水箇所が特定出来ます。

そういったことが壁の中で起こったとしても、温度は壁にも伝わり
ますから、壁の表面を撮影することでも状況把握が可能なんです。

ただ、熱には対象物そのものが発する熱(放射熱)と周囲のものが
対象物に影響を与える熱(反射熱)、そして対象物の奥にあるものが
発している熱(透過熱)がありますから、対象物そのものの熱を
正確に計測するには補正技術が必要です。

まあ、私たち 建築屋の場合は、対象物の正確な温度計測が求められる
ということはあまりありませんから、相対的に温度の違いを確認
出来れば、それでOKとも言えるのです。

例えば、屋根や外壁からの雨漏れなどの場合、漏れが発生している
場所とそうでない場所の温度の違いが分かれば、温度が何度という
ことは然程問題視されません。

サーモグラフィによって温度の違いを把握し、温度が相対的に
低い部分に漏水があるということが分かれば、そこを補修する
手助けとなります。

こういう基礎的な講習は、実は一番大切な部分を教えてくれて
いますから、これを知っていないと間違った判断や計測方法を
使うことになりますから、非常に大切なんですね。

でも、こういう知識の蓄積や取り組みをしている住宅メーカーや
工務店ってどのくらいあるんでしょうねぇ・・・?

きっと、闇雲に屋根や外壁を剥がして、変な場所を壊してしまう
建築会社も多いんだと思います。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、家全般のチェックやアドバイスを受けたいので、
現地調査を希望するという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事をいくつか
ご覧の上適否をご判断願います。また、これらの記事が、多くの
皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2019年03月21日 17時11分43秒
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2019年02月16日
カテゴリ:日常日記




20年前に愛知県豊田市で新築させて頂いたお客様のおうちですが、
この度売却を検討されることになりました。

娘さん夫婦が京都に拠点をお持ちで、お孫さんのお世話をしがてら
そちらに暮らしを移されるということで、慣れ親しんだ我が家を
手放す決断をされたそうです。

お客様も新築した時の思い入れが強く、この家を壊して更地で売る
ということだけはしたくないとのことで、どうやって売ったらいいか
私に相談をして頂いた状況です。

インテリアは全てドライウォールで仕上げ、フローリング等の内装材も
全て無垢材。手に触れるもので、フェイクなものは一切ありません。

照明器具も全て美しい輸入照明を採用していますし、全館空調の設備も
完備していますから、当時としては相当本格的な輸入住宅でした。

ですから、その後新築を計画中の何人かのお客様をご案内したことも
ありますし、そこで素敵というお言葉も頂きました。

そうは言っても、日本の不動産の売買では、いい素材やいいデザインを
価格の評価基準にしてくれません。

素敵なおうちを二束三文で売ってしまう状況は、何とも悲しく情けなく
なりますが、仕方ないかも知れません。

私ならちゃんとリノベーションやメンテナンスを行って、家の価値を
上げた処で売買の話をして欲しい処ではありますが、そこまでお金を
掛けられないという事情もよく分かります。

私としても出来る限りのお手伝いをするつもりですが、やっぱり
手掛けた家が他人の手に渡るということには、複雑な思いがありますね。

欧米のように、手入れの行き届いた古いおうちが高く売れるという
社会に、日本も早くしなければいけません。

でないと、建物の価値が過剰に低く見なされ、どんどん失われていく
文化しか日本には残っていかないと思います。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
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Last updated  2019年02月16日 15時22分43秒
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2018年12月08日
カテゴリ:日常日記




12月となると、日本でもそろそろクリスマスの飾り付けが街を
賑わす状況となっていますね。

当然、本場のアメリカやカナダでも家々にイルミネーションが飾られ、
冬の町を明るくしています。

やっぱり、輸入住宅にはクリスマス・シーズンが合いますよね。

ただ、私たちのように輸入資材を使って家を造ったり、メンテナンス
したりしている人間にとっては、好ましいシーズンとは言えないことも
あるのです。

それは、北米に住む彼らにとってこの時期はクリスマス休暇と呼ばれる
お休みシーズンに突入するからなんです。

12月10日前後から年明けまでは、輸入資材の工場の従業員や
資材を取り扱う流通業者の人間も家族団らんを過ごす為の準備で
仕事に手が付かなかったり、休暇を取ってしまったりするのです。

ですから、調達先の担当者が不在であったり、工場がストップ状態
になってしまいますから、注文がそのままにされたり、納期が1ヶ月
程度長くなるというのは当たり前なんですね。

当然、年末に近づけば港湾作業もストップしますから、商品があっても
船積みや通関が出来ないという状況にもなります。

日本人も随分変わってきましたから、昔のようにあくせく働く会社人間
も少なくなってきているでしょうが、彼らはそれが普通なんです。

この時期に注文を頂く皆さんや年末年始にアメリカから商品が出荷
される予定の皆さんは、しばし予定が遅くなることがありますので、
ご容赦下さいね。

因みに、私たち ホームメイドは、12月30日(日)~翌1月5日(土)
まで冬期休暇を頂きますので、宜敷くお願いします。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートをして
欲しい、私と話をしたいという方は、早めにお問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。また、
これらの記事が、多くの皆さんのお役に立てて頂ければ幸いです。






Last updated  2018年12月08日 11時05分14秒
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2018年10月02日
カテゴリ:日常日記




家から会社まででいつも通る通勤路。

その脇にはいくつもの田んぼがあって、稲の成長を毎日見ています。

東郷町や日進市には、こうした田園風景がまだまだ広がっているんです。

早生種の稲は、8月末に既にたわわに実っていましたが、通常の稲穂は
今が真っ盛り。

先般からの台風の風にもめげず、雨をたくさん吸収して、秋の太陽の
光を使ってたくさんのデンプンを作っています。

家づくりもそうですが、こうした植物も自然の摂理に基づいて
生きています。

自然の摂理に反するようなことをすれば、必ずしっぺ返しを
受けることとなります。

いつまでも自然の恵みを頂けるような生活をしていきたいものですね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
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Last updated  2018年10月02日 12時14分12秒
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2018年09月16日
カテゴリ:日常日記




昨日は、35年以上前に卒業させて頂いた昭和高校で文化祭が
ありました。

私がいた頃は、学校の中だけでやっていた行事でしたが、
今は入学希望の中学生やその親御さん、他校の生徒さん、
OB・OGの卒業生の皆さんにも開放され、俄然盛り上がる
イベントになっています。

そんな文化祭ですが、OB・OGの同窓会でも何か貢献出来ないか、
皆さんに存在をアピール出来ないか、ということで何年か前から
焼きそばや唐揚げ、天むすを提供する屋台ブースを出しています。

1棟と2棟の間にある中庭の一角にテントを立てて、おやつ程度
の食事を出す訳ですが、素人集団の我々には結構なハードルが
あるのです。

今回は、先日行われた同窓会の総会で、同窓会の会長につかまって
しまい、手伝いをしろと言われて仕方なく出動したのが本音です。

朝6時前に起きて、7時半には高校に到着。でも、既に生徒さん
たちは相当数準備の為に校内をうろうろしているではありませんか。

自分たちも文化祭の時は、生徒会の名目で1日だけ学校に泊まって
朝の静かな校内を楽しんだ記憶がありますが、そんな子供たちも
いたんじゃないでしょうか。

で、朝早いからと余裕をかましていた私ですが、先輩方から
すぐに唐揚げを揚げ始めろという指令を頂き、仕込みからいろいろ
教えて頂きました。

開場となる午前9時には随分商品が机に並び、少し休もうなんて
考えていましたら、あれよあれよという間に生徒さんが並び、
10時過ぎには天むすと焼きそばが完売。

唐揚げもすぐに底を付き、行列は25m以上。

教室の出し物も全く見れず、昼食も取れず、午後3時前の
終了時間までただただ唐揚げを作り続けた私たち。

でも、そのお陰で過去最高の売り上げになりました。
そのお金は、材料代を引いて同窓会の費用に充てられます。

同窓会は、基本現役の生徒さんたちの支援や公費では賄えない
学校の設備を充実させたりすることにそのお金を使います。

70周年の時は、全教室にエアコンを設置する為に貯めた基金も
取り崩してお金を使いました。

勿論、ブースの私たちも、ボランティアのお手伝い。
そういう気持ちが、昭和高校を支えているという自負もあります。

今回の記事は、家づくりとは何ら関係がないお話でしたが、
たまにはこういう奉仕活動もやるんですよ(笑)

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Last updated  2018年09月16日 23時22分21秒
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2018年06月27日
カテゴリ:日常日記




昨日、会社の窓ガラスに遮光シートを張りました。

農業用の網のようですが、もう5年以上使い続けています。

多少網がほつれてきた部分もありますが、これだけ長く使えれば
ほんとお値打ちだと感じています。

正面から網を見ると、網の向こうが見えるのですが、このように
角度を付けて見ると真っ黒で何も見えません。

つまり、水平方向からの光(間接光)は通しますが、真上からの
太陽の光(直接光)は室内に入れないというスグレモノです。

まあ、多少見栄えが悪いという向きはありますが、エアコンなどの
文明の利器を使わず、出来るだけ自然の状態で仕事が出来るように
していたいと思います。

それでも、梅雨が終わったら、エアコンを使わずにはいられない
んでしょうねぇ。

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Last updated  2018年06月27日 12時30分31秒
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2018年05月13日
カテゴリ:日常日記




私たち 建築業に携わる会社は、一定規模の工事をするに当たり
国交大臣や県知事から許可を頂かなければなりません。

そして、許可を受けてから毎年その年度の会計状況を報告した
上で、更に5年毎に許可更新をしています。

行政としては、大きな金額になる建築工事を行う会社に対して
一定の信頼性を担保させる為に許可制を取っているのだろうと
思いますが、実際には分譲を手掛ける建築デベロッパーが
多額の負債や工事を残して倒産してしまうなんてことがありますから、
本当に意味があるのかどうかは、ちょっと疑問です。

まあ、そう言いながら行政に従ってホームメイドも許可更新をして
きているというのが現状ですが・・・。

建築に携わる人は、どちらか言うと勉強よりも体を動かすことを
得意としているように思いますから、書類手続きや簿記といった
面倒な事務仕事は苦手なはずです。

かく言う私も、大学では経営学科に所属していたとは言え、然程
勉強もせずバイトや旅行に明け暮れていましたから、こうした
ことをやるには重い腰を上げなければやれません。

今年の4月に5年の許可が満了し、更新手続きをしなければ
ならなかったのですが、なかなかやれずとうとう期限ギリギリに
なってしまいました。

事業年度の報告(届)も出さなければいけなかったものですから、
休みの日に会社に出てきて書類を一生懸命まとめました。

ずっとやってきたことですから、やり出せば意外とスムースに
やれるものですが、勉強と同じで溜めていると大変です。

その汗の結晶が、この申請書と許可証です。
一夜漬けでなく、今度はもう少し早めにやらないといけませんね。

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Last updated  2018年05月13日 11時02分55秒
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2017年12月19日
カテゴリ:日常日記




今月頭に消防署から連絡があり、うちの会社の定期的な消防検査を
行いたいというお話がありました。

で、その消防検査をする為に消防署の皆さんが、うちの倉庫兼事務所に
いらしたのですが、乗ってきたのが何とポンプ車。

近所の皆さんが見掛けたら、火事でもあったのかと心配になるくらいの
迫力がありますね。

うちの倉庫にある材料は、基本自然素材の木材や羊毛、燃えないレンガ
といったものですから、消防の危険物扱い品目はないのですが、汚れ
落としに使う塗料の薄め液が少量缶に残っているという程度あります。

こうしたものは、200リットルくらいあると届け出や防火設備などが
必要となるらしいのですが、ホームメイドは関係ないそうです。

材木が燃えるとか、ドライウォール用の水性塗料が本当に燃えないのか
といったことをいろいろ調べられるのかと思っていましたが、特に
何も問題はないということで1時間程度で無事終了。

最後に、せっかくですからポンプ車と一緒に写真を撮らせて頂きました。

慌ただしい年の瀬に、お疲れ様でした。

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Last updated  2017年12月19日 16時31分38秒
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2017年08月28日
カテゴリ:日常日記



先週トラックに断熱材と機材を積んで、大分市へトンボ返りしてきた
のですが、その際に施主であるお客様からお土産を頂きました。

大分の銘菓「ざびえる」や地元高級レトルトカレーの数々。

いや~、めっちゃ嬉しいですぅ。

お菓子は会社でおやつに頂いたり、お客様がいらした際にお茶請けとして
お出ししようと思います。

カレーについては、家族全員前世はインド人だったというくらいカレーが
大好きですから、じっくり家で味わいたいと思います。
(と言っても、すぐに全部子供に食べられてしまうでしょうが・・・)

こうやって、いろいろお気遣いを頂けると、私でなくても自然と
仕事に力が入るものですよね。

性格が単純ということかも知れませんが、家づくりはやはり人と人
との関係や気持ちが大切な仕事だと思います。

私たちもそういう気持ちをいつも持って、素敵な輸入住宅を建てて
いきたいと思います。

そうそう、私も名古屋土産に味噌煮込みうどんや赤味噌、ビール、
黒酢、リンゴ酢を持っていきましたよ。(一部は、地元の大工さん
たちにもお裾分けをしました)

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Last updated  2017年08月28日 11時18分26秒
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