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輸入照明

2018年02月08日
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カテゴリ:輸入照明




クリスタルやファブリック・シェードが付いた一見豪華なシャンデリア。

ただ、このシャンデリアは、豪華なだけではありません。

室内の空気を循環させて、温度を一定にしてくれるサーキュレーターの
機能もあるんです。

それがシャンデリアの一番下に付いているシーリング・ファン。

この中にファン・ブレードが付いていて、それが回転することで
空気を撹拌してくれるというスグレモノ。

大きなシャンデリアは、吹抜けなどの高い天井がある処に取付けます。

そういう場所は、床近くと高い天井部分とでは、温度や湿度に大きな
違いが生じますから、シーリング・ファンも必修です。

そういう点で、シャンデリアとシーリング・ファンとが一体となった
美しい照明器具があると素敵ですよね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2018年02月08日 12時14分29秒
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2018年02月01日
カテゴリ:輸入照明




お庭を見渡せるガラス張りのリビング。

真っ白で清楚な感じのインテリアに、たくさんのアイアンの葉が
付いたシャンデリアが吊り下げられています。

ロウソク型の電球が9つ付いた照明は、明るさも十分。

一日が終わっておうちに帰ってから、リビングでくつろぐ
夜のひととき。

そんな空間と時間には、この輸入照明はいいかも知れません。

国産にはない美しい輸入照明を皆さんも如何でしょうか。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
いくつかご覧の上適否をご判断願います。






Last updated  2018年02月01日 13時39分44秒
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2018年01月31日
カテゴリ:輸入照明




最近の輸入シャンデリアには、キラキラ輝くクリスタルが
付けられたものが多くあります。

スワロフスキーなどの有名クリスタル・ガラスが採用された
ものは、輝きが違いますよね。

ただ、そうしたシャンデリアでもクリスタルを落としてしまったり、
小さな子供さんが外してどこかに行ってしまったりして、
なくなってしまうこともよくあります。

でも、そういう場合に備えて、追加が可能なクリスタルが
北米では販売されているんです。

大きさもいろいろあるようですから、皆さんのお好みに合った
ものを選べるのもいいですね。

勿論、今のシャンデリアは少し淋しい感じがするということなら、
クリスタルを増やすことだって出来るのです。

インテリアのチョイスに幅があるって、素敵なことですよね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
して欲しい、私と話をしたいという方は、お問い合わせ下さい。
全国どこでもご相談を受け付けます。

尚、相談や問い合わせの前には、日々更新する記事を
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Last updated  2018年01月31日 09時36分26秒
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2018年01月30日
カテゴリ:輸入照明




こちらは、天井を飾るシーリング・メダリオン。

まん丸のものが多い中、四方八方に装飾が飛び出しているような
デザインで華やかですよね。

シーリング・メダリオンは、通常発泡ウレタンを成型して作られて
いますが、元々は大理石を彫刻したり石灰を固めて作られていた
ようです。

リビングやダイニング、寝室などの照明器具に台座飾りとして
使われますが、やはりシャンデリアのように豪華な照明に
取り付けるのが最も効果的かも知れません。

大きなものもありますが、こちらの写真のものは直径46cmと
比較的小ぶりですから、大袈裟なシャンデリアでなくても
大丈夫です。

女の子のお部屋に付けた3~4灯くらいのシャンデリアでも
十分お洒落に見せられるはずです。

ただ、シーリング・メダリオンを至る処に付けてしまうと、
くどい感じがして反って見せ場がどこにあるか分からない
といったインテリアになりますから、注意が必要です。

引き算がどれだけ出来るかによって、デザインの洗練度が
変わってきますからね。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
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全国どこでもご相談を受け付けます。

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Last updated  2018年01月30日 11時01分28秒
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2018年01月27日
カテゴリ:輸入照明




何やら巨大なシャンデリアかと思いきや、実はこれは照明付きの
シーリングファンなのです。

クリスタルのボールがいくつも付いていて、如何にもゴージャス
という雰囲気の天井扇じゃありませんか。

照明の台座の上に透明のファン・ブレードが見えますが、こちらは
リトラクタブルで広げることが可能です。

ファンを強く回して空気を撹拌したい時に、このブレードを広げて
大きな空気の流れを作ることが出来ますし、そういった必要がない
時には、ブレードを閉じてシャンデリアとして使えるのです。

最近、アメリカではこうしたゴージャス系デザインのファンが
数多く出てきています。

インテリアの装飾として、リビングの照明として、部屋の温度調節
として機能する美しいシーリングファンは如何でしょうか。

輸入住宅の新築やメンテナンス、コンサルやコーディネートを
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全国どこでもご相談を受け付けます。

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Last updated  2018年01月27日 16時59分25秒
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2018年01月26日
カテゴリ:輸入照明




こちらは、北米の輸入シーリングファン。

通常は、ブレードが4枚又は5枚のものが主流ですが、こちらは
敢えてシンプルな2枚ブレード。

また、ブレードの付き方も船の櫓を漕ぐようなデザインになっていて
お洒落な感じがしませんか。

本体は、くすんだ銀色のニッケル色。そこに卵の殻のような照明の
シェードが付いています

全体の直径は48インチ(約1.2m)ですから、日本のリビングでも
それ程邪魔には感じないかも知れません。

輸入照明メーカーではこうしたスタイリッシュな天井扇も作って
いますから、照明器具と一緒に調達しては如何でしょうか。

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Last updated  2018年01月26日 12時43分08秒
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2018年01月19日
カテゴリ:輸入照明




こちらは、北米から輸入したフィラメント電球。

昔、日本人が京都の竹を使って電球を作ったという話の白熱球です。

エジソンが最初に作ったということで、エジソン電球とも呼ばれて
いますよね。

写真ですからガラスの中がよく見えないですが、細長いフィラメントが
何本も入っていて見ているだけでもうっとりします。

今回は、外灯用ということで60Wのものをいくつか手配しましたが、
40Wのものもあるようです。

LEDに押されっぱなしの電球ですが、ノスタルジーを感じさせる
光が1つくらい家の中にあってもいいと思いませんか。

口金さえ合えば、既存の照明器具にも使えますから、欲しいという
方はホームメイドまで。

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Last updated  2018年01月19日 21時25分06秒
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2018年01月04日
カテゴリ:輸入照明




先日、お客様から玄関や勝手口の照明のデザインを変えたいので、
何かいい輸入照明がないかという相談を頂きました。

クリニックをご自宅でやっていらっしゃるということで、防犯性を
兼ね備えたものにしたいというご希望も頂きました。

そこでご提案させて頂いたのが、この照明器具。

黒いアルミ鋳物で出来た耐久性のある本体に、6面の全周に光を反射する
大きなカットガラスがはめ込まれています。

そして、夕方から自動で点灯して予め設定した時間になると消灯する
という機能があります。勿論、朝まで点灯するという設定も出来ますし、
長時間点灯する場合には少し光の量を抑えた感じで省エネにも配慮
した製品です。

また、夜に人が近づくと、省エネ点灯や消灯設定が全灯設定に自動で
切り替わって一定時間周囲を明るく照らしてくれます。

デザインも美しく高機能な輸入の外部照明ですが、こうした照明は
北米ではいろいろ販売されています。

新築やリフォームをお考えの皆さん、是非屋外だけでなく、インテリア
の照明器具も輸入の素敵なものにしてみませんか。

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Last updated  2018年01月04日 11時58分34秒
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2017年12月27日
カテゴリ:輸入照明




日本では、何でもかんでも照明はLED。

普通の電球ですら、電気屋さんから姿を消そうとしていますよね。

あの暖かい電球の光はどこに行ってしまうのでしょうかと、ちょっと
淋しく感じる今日この頃。

LEDでも電球色というのが出てきていますが、何かちょっと違う気が
するんですよね。

そういった状況は、アメリカやカナダでも同じではあるんですが、
でも私と同じように考える人がたくさんいるのか、逆方向のトレンドも
広がりを見せています。

それが、このフィラメントの電球です。

電球のガラス自体の形もレトロで可愛らしいのですが、中に入っている
光り輝くたくさんのフィラメントが、何ともお洒落じゃないですか。

夕闇に静かに光るフィラメント球は、おうちの中で心落ち着く空間を
作ってくれるはずです。

少々値段は高いですが、家のどこかにこうした電球を使いたいという
人には、私たちが調達して差し上げますよ。
(口金によっては合わないものもありますから、予めご諒解下さい)

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Last updated  2017年12月27日 13時14分47秒
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2017年08月30日
カテゴリ:輸入照明



今日は、久しぶりに輸入のシーリングファンをご紹介しましょう。

暑い夏や寒い冬に、室内の冷暖房の空気は上や下に集まってしまい、
せっかくの空調がうまく機能しないこともしばしば。

そんな時役に立つのが、シーリングファン。室内の空気を緩やかに
撹拌し、部屋全体の温度を一定に保ってくれます。

写真は、2階の天井部分まで吹抜けとなっているLDK一体型のリビング
に設置されたシーリングファン。

梁(ハリ)や柱の形からすると、この建物はコンクリートのRC造の
マンションを改造(リノベーション)したものかも知れません。

日本では耐震の問題から、これだけ大胆な改築は難しいかも知れませんが、
アメリカ人は考えることが違いますねぇ。

70年代風にデザインされたインテリアに合うように、シーリングファンも
ちょっと宇宙的な感じがしませんか。

このシーリングファンは、キチラー(Kichler)社製のスパイラ(Spyra)
という製品で、スパイラル(螺旋)をデフォルメした切れのいいデザイン
をしています。

その流線形に合うように埋め込まれた照明器具も、主張し過ぎていない
感じがいいですね。

こういう照明付きのシーリングファンの場合、どの高さに吊るすのが
いいのか悩むところですが、やはり脚立を上って手を伸ばせる位置が
いいように思います。

そうすれば、電球が切れても自分で交換出来ますからね。高過ぎても
低過ぎてもダメですよ。そこはセンスと実用をバランスさせてこその
インテリアです。私たちのようなプロに相談することをお忘れなく。

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Last updated  2017年08月30日 10時31分07秒
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