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GDAといっしょ(・∀・) GDBとは違うのだよ、GDBとは!

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インプねた

Jun 11, 2006
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カテゴリ:インプねた
ひょんなことでSTiのフォグランプカバーが手に入ったので、ノーマルと比較してみる。
元々限定車にはSWRTのステッカーが付いており、ブルーに黄色はとてもよく映えている。

STi02

ただロゴだけなのでちょっと寂しい気も...。
折角なのでSTiのカバーを充ててみた。

STi01

うーん、微妙(笑)。
両方が合わさってるといい感じなんだけどなあ...。

折角なので、しばらくSTiを使ってみるとことにする。

# 後で気が付いたんだけど、遠目で見るとSTiの方が映えて見える。
# STiの文字は白もいいかもなあ...。

それにしてもSTiをグレード名として使わないで欲しかった。
無印にSTiを付けるのはやっぱ躊躇する。

グリルに赤のSTiが挿色としてあると、フェイス全体がとてもいい感じになる。
でもそれだけはやっちゃいけないと言う自分と家族がいるわけで(笑)。
STiのパーツを付けたらやってもいいかなー。(ってチンスポはSTiじゃん)






Last updated  Jun 11, 2006 11:00:23 AM
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Jun 10, 2006
カテゴリ:インプねた

ヤフオクに常時出品されているKSROMを落札した。
説明を読むと、セッティングの許容範囲はマフラー交換ぐらいのクルマまでということで、毒キノコはアウチ。おー、うちのにピッタリじゃん。

注文のときに、業者に最大ブーストを伝える必要があるので、ブースト計必須とのこと。ちなみにウチのインプはマフラーをフジツボのパワーゲッターに変更しているだけだけど、1.1あった。

PUGEOT

ECUを送って返ってくるまでにおよそ3日__。
その間は昔使っていたマウンテンバイクで通勤。まあ健康的(笑)。

ECU01

ECUの取り付け・取り外しは難しい部分は何も無い。
場所はこちら。

コネクタはすべて形状が違うので間違えることも無いし。ただコネクタの差し込む順番は考えないと元の状態に戻らないので注意。上の写真のような順番で差し込むこと。

ECU02

返ってきたECUには、開けたら保証外やで~というシールが張られている。

んで肝心の性能は???
上側は正直分かりません(笑)。っていうのはあまりブン回すような運転をしていなかったんで、ノーマルのときの状態をあまり覚えていないんだよなー。
ノーマルの加速でも子供が怖がるし...。
すんまそん。(´・ω・`)

だけど下側は明らかに違う!!。
ローギアからクルマがスムーズに吹けあがる。パワーも出ているので、今までとシフトアップのタイミングが違う。乗りやすい!!
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(*´▽`*)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・

例えば、自分の運転だと、踏み切りを超えるのに、セコに上げないと辛い感じだったんだけど、踏切内ではシフトアップするなと教習所で習ったんでローのまま無理やり引っ張ってた。でも書き換え後はローギアのまま走っても今までのように回転数が上がっていないので、スムーズ。

昔13万ぐらい出してレガシイB4 RSKのつるしのROMを買ったことがあるんだけど、アレはヒドかった。言われてみれば違うかなあ、ぐらいでとても値段に見合うようなもんじゃなかった。コレは安いなあ。オクだと送料入れても2万チョットで買えるし。
担当者の対応も良かったしね。

いや、マジでオススメ。
以前より踏むようになってる気がするので、燃費がちょっと心配だけど。


----------------------------------------------
しばらく乗ってみての感想。
いいところは乗ってみてすぐに感じたので、今度はマイナス部分を。
パワーが上がったせいでそう感じているのかもしれないけど一応。

(1) アクセルオフでのパワーの落ち込みが大きい気がする
引っ張ってシフトアップのためにアクセルオフしたとき、今までよりパワーが落ち込む感じがする。
(2) ほぼ停止状態からのセコ発進時、パワーが出ていない気がする
停止する直前で信号が青に変わって発進するときとか、回転数がとても下がっている状態からの発進が遅くなっている気がする。

それでもいいとこのオツリが来るんだけどね。
ちなみに最大ブースト圧は書き換えに出す前の1.1から変わっていないみたい。
ピークホールド機能がないので、目視でのメーター読みだけど。

ピークホールド付きのDefiにしたら、1.2あることが判明。







Last updated  Jul 12, 2008 02:07:47 PM
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Jun 9, 2006
カテゴリ:インプねた
購読しているメルマガの中にこんな文章があった。
レイン何とかとかガラ何とかのウォッシャー液型のガラス撥水剤、つまり、ウォッシャー液を使うだけでガラスに撥水効果が出るという楽チンアイテムは、塗装によろしくない、と言う話。
何でも晴れの日に使って水分だけが蒸発してしまうと、シンナーより強力な溶剤が残ってしまうそうで、これが塗装に良くないらしい。

工エエェ(´д`)ェエエ工
この前安売りしてたんで初めて使ってみたんだけどマズかったの???
今まで通り手でヌリヌリしてやることにして、撥水剤を抜いてしまう事にした。

早速ボンネットをオープン。
ウォッシャー液のタンクを見てみると、とても複雑な"くち"になっている。

ウォッシャ1

こんなに折れ曲がってるんじゃ、灯油チュルチュルを使って抜く事なんて出来やしない。
かといって下から抜く方法もなさそう。

で、某掲示板で教えてもらった方法が、「サイフォンの原理」。
ガソリン泥棒が使うアレですね。
||Φ|(|゚|∀|゚|)|Φ||タイーホ

まずビニルチューブを用意する。
私は肺活量に自信が無かったので、直径4mm、長さ1mのチューブを買ってきた。実際にやってみて思ったんだが、長さ1m50cm以上はあった方がいい。直径ももっと大きくても良かったかな?

で、チューブの片方をウォッシャータンクに差し込み、反対側を口にくわえて吸う。ひたすら吸う。
液が上がってきたら、口に入る直前で口を離し、急いで下を向ける。

ウォッシャ2

するとあら不思議、水が勝手にあふれてくるじゃありませんか!!

このとき注意しなくてはいけないのは、液面よりチューブの先端が下にあること。これをやらないと原理が成り立たず、ウォッシャー液は元のタンクに戻っていってしまう。
もちろんウォッシャータンクの液面が何処にあるかなんて分からないので、出来るだけチューブの反対側(口で吸った方)を急いで下に持って行くこと。コツはそれだけ。

ウォッシャ3

後は普通のウォッシャー液を補充して終わり。






Last updated  Aug 25, 2007 06:55:09 AM
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カテゴリ:インプねた
最近ROM書き換えを検討中___。
ECUの型番とか調べたいので、ECUを拝んでみることにする。
場所は助手席の足元。
まずはフロアカーペットをはがすことから始める。

ECU03

フロアカーペットは2つのプラ製のネジで固定されているので、まずはこれを外す。頭の部分に1円玉を差し込んでグルグル回すと簡単に外れる。

カーペットを捲ると、下から鉄板が顔を出す。

ECU02

この鉄板は、ボルト3本、ナット1本の合計4箇所で固定されている。
ドライバーでは回らないほどのトルクで締め付けられているので、ソケットレンチを用意しておいた方が作業はやり易いと思う。

この鉄板を外すといよいよECUとご対面。

ECU01

想像していたよりかなりデカい。(w

型番は「AJ800」だった。

__後は逆の手順で閉腹するだけ。






Last updated  Jun 9, 2006 09:02:52 AM
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Jun 8, 2006
カテゴリ:インプねた
まあ、ある意味永遠のテーマですな。
いかにラクして車のキレイな状態を維持できるか。
15年以上前、通販のうたい文句を信じて「リキュード・グラス」なるものを一万円ぐらい出して買った事がありますが、まあ下地処理やふき取りがタイヘンだわ、途中で風が吹き始めて砂粒が混じる(しかもボディカラーは黒( ´Д⊂ヽ)だわで、かなり痛い目を見ました。
しかし、「ガラスコーティング=ボディいつもツヤツヤ」というある種の妄想に取り付かれている私は、あれから経験を積んだ自分を信じてこんな商品に手を出しました。

G-HARD

「石英ガラス結晶を形成」「施工後1時間で硬化」とか、いかにもそれらしいうたい文句が踊っています。
塗りや拭き取りは確かに楽で全くと言っていいほど力が要りませんでしたが、全体に塗るのはやっぱり疲れました。インプレッサだと1本で約2台分くらいはありそうです。
全体に塗って、一週間後にルーフ、ボンネット、トランク上部に二回目の施工をしてもまだ写真の分くらい残っています。 (っても見えないっすね(笑) ボトルの下から3cm程度残ってます)
どこにでも塗っていいって書いてあったので、ウィンドウ以外の部分にはホントに全部塗りました。(親水性なので、ウィンドウはダメだと言われた)

樹脂むき出しの部分は塗ったときは濡れているのでグロスな感じでしたが、硬化してしまうと普通の色に戻りました。
このあたりはアーマーオールとかの方が黒がはっきりしてきれいになると思います。

HPにもありますが、水が付いたときの感じが普通のワックスとは明らかに違います。ぷるんとした大きな粒が付くのではなく、小さな粒がベターっと付く感じです。(親水性って書いてある)
普通のワックスに慣れているので、何て美しくないんだ(w)というのが正直な感想です。雨の日も美しさを追及する人には向かない仕様です。

施工して2ヶ月がたちますが、ツヤはしっかり残っています。
水洗いだけでピカピカになります。
(ピカピカと言う表現がぴったりかも。ギラギラとかツヤツヤとかいう感じではないです。ガラスの層が薄いんでしょうな)

黄砂が降る前は、雨である程度勝手にヨゴレが流されてしまう感じでした。うたい文句の通り、水滴が小さいために水垢も付きません。これには驚きました。

そこそこ値が張るので、どれぐらいこの状態が続くのか(HPには"複数年"と書いてある)を見て、次回の購入を考えたいと思っています。

送料無料じゃないところがおしい!!

PS.昨日洗車してて気づいたんだけど、スポンジでこすったときの感触がやっぱり違う。
ツルツルヌルヌルしてて何かのコーティングの上を洗っているような感じがモロにした。
手洗い20年の私が言うのだから間違いない。やっぱちゃんと効いてるんだね。

詳しくはこちら。
本物のシリカガラス被膜でコーティング剤新時代の幕開け!簡単施工でもうプロの手は借りない!G...







Last updated  Jul 10, 2006 09:33:31 PM
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Jun 7, 2006
カテゴリ:インプねた
まずはパンチングメッシュの加工。
パンチングメッシュ加工

鉄板と違って加工は随分楽。
鉄の定規と台があれば簡単に直角に曲げられる。
切断したい場合はそれを繰り返せばいいし、そうでない場合は、そのままま触らない(笑)。

断面図

時計の部品サイズで加工する。数字の"5"の形に折り曲げる。

メッシュ

完成図。

さて次はエンジンルームからのホースの取り回し。
まずは、このカバーの穴の部分から右側(運転席側)にホースを垂らす。
次に運転席の下に潜り込んで上を見上げる。
きっとホースが見えるハズ。それを引っ張り下ろす。

エンジンルームのこの部分の蓋(ゴム製)を外す。
穴は後からエアコン用の粘土で塞ぐこと。

エンジン01

車内から見るとクラッチの少し上部分あたりになる。
ここからエンジンルームへとホースを引っ張り出す。

x05.jpg

後は三叉で分岐させたこの部分に接続してやれば完了。
この部品が結構高い(\500円程度!!)に驚く。

元々付いていたホースをカットして三叉を割り込ませるのは無理があるので、下のホースはそのまま利用し、反対側は新たにホースを買ってきて付けたほうがいいと思う。
私はシリコン製のホースを買ってきたので、これだけで\2000円ぐらいの出費だった。色がカラフルになると高くなるので、ここはケチって黒を買ってきた。(テカってる方が買ってきたシリコンホース)







Last updated  Jun 7, 2006 09:06:26 PM
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Jun 6, 2006
カテゴリ:インプねた
取り付け後
これが完成形。
ダッシュボードやメーター周りを直接加工するのはイヤだったので、時計の穴を利用することにした。
この部分は、ナビを取り付ける場所でもあるので、すでに純正ナビが付いている人や、取り付ける予定のある人はすんません。
実はここまでナビ用の配線が来ているので、ブースト計の取り付けに必要な配線もすべてあるのがウレシイ。

ちなみにコネクタを調べてみると
・常時12Vきている電源
・アクセサリ電源
・アース
・夜間照明電源

だった。

まずはこの時計が納まっているカバーの取り外し。
カバーは4本のツメ(2種類)で固定されている。

後ろ側(フロントガラス側)から外していく。
時計部分のフードに手をかけ思いっきり上に引っ張る。
割かしすんなりと後ろ側は外れるハズ。

問題は前のツメ。
こちらは"かなり勇気がいる"ぐらいの力で引っ張らないと外れない。
外した後ろ側の隙間に手を突っ込んで、壊すつもりで(笑)上に引っ張る。
ちなみに私は、右側のツメから外すようにしている。

ここで注意することがある。
実はこのツメ、結構仕上げが荒い。このツメでダッシュボードを引っかくとものの見事にキズだらけになる。
私はずっと気づかずに作業をしていたので、かなりキズを付けてしまった。しかも結構目立つ。(T_T)
外した後は速やかに別の場所に移動させる。
念のため全部のツメをガムテープなどで保護しておくと間違いない。

穴の中にポツんとコネクタがある。
どの色がどの配線だったか忘れてしまった(笑)が、時計のコネクタ部分に説明があるので多分分かると思う。
不安な人はちゃんとテスタで調べよう。
コネクタの配線を分岐させて本体側は準備完了。

次にカバーから時計を外す。
2箇所のツメで固定されているが、マイナスドライバでコジってやると簡単に外れる。このとき時計の表示部分にキズを付けないように注意。

さて、この穴からブースト計のホースやら配線やらを通すわけだが、穴が開いたままでは見た目が悪いので、必要最低限の穴だけにして、後は塞いでしまうことにする。

用意するのはコレ。

メッシュ板

ダイソーで売っているパンチングメッシュの板。
パンチの穴のおかげでハサミを使わずにカット出来るし、曲げも簡単でキレイに決まる。しかも見た目もいい。

この続きはまた次回。
次回までにこの板を手に入れておこう(笑)。






Last updated  Jun 6, 2006 11:22:43 PM
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Jun 5, 2006
カテゴリ:インプねた

ブースト計01

オクで格安(\2000円!!)のブースト計をゲット!!(ちなみにこの写真はすでにバラした状態のもの)

Greddyの機械式。メーター画面からすると旧式だがこの値段で動けばもうけもの。外して数年放置していたらしいので一応ジャンク扱い。
マニュアルも何も無かったけど、ブースト計から出ている配線は
・照明の電源用
・アース

だろうと予想。どっちがどっちかは大体線の色で想像つくしね。

とりあえず今回は取り付けの話は後回しにして、まずは修理から。

実は、一度は取り付けたものの、翌日には夜間照明が点かなくなってしまった。
一番怪しいのは"タマ切れ"なわけで。でもこのブースト計、どう見てもバラせそうにないっす。(´・ω・`)

ネットで検索してみたところ、外周のリングを無理やりコジって開けるという荒業を発見。
どうせタダ同然で手に入れたものだし、ダメ元でレッツ・チャレンジ!!

まずは裏側から外周のリングのフチを、マイナスドラーバーで開いていく。
このとき、本来はタオルなどを当ててキズが付かないようにやるべきなんだろうけど、そうすると滑ってうまくいかなかったんで、もう直接グリグリ外周をコジちまったい。慎重にやればほとんどキズを付けずにやれそうな感じ。実際かなり適当にやったけど、案外キレイだった。

大きなキズでなければ、後で油性マジックでヌリヌリしてやれば全然キズは分からなくなる。(ちょっとツヤが違うけど、まあそれは目をつぶってクレ!!)
外周のリングが外れたら、後はホースノコネクタ部分にある六角のネジを外してやれば、バラすことが出来る。

ブースト計02

(これが外周のリング)

中の基盤を引っ張り出して電球をチェック。

ブースト計03

見事に両方とも切れてるがな...。 (´・ω・`)
と言うわけで今度は電球を探してみる。こんな小さな電球あるかなー。
地元で一番大きなオートバックスに行って見る事に。
ダメならLED化するっきゃないかなー、そうなると面倒だなーとすでに半分諦めムード。
しかし、売り場に行ってみると、使えそうな電球があるじゃん!!
小糸製作所のメーター球(12V 1.2W)まんせー。
2つ入りで283円也。

ブースト計04

半田ごてを使って元の電球を外し、変わりにメーター球の足を伸ばし、ハンダ付けする。足はステンレス製なのかハンダを弾くけど、根性で固定する。(笑)

ブースト計05

後は逆の手順で組み立てるだけ。
コジった外周部分は、一応クルクル回らない程度には押さえて固定しておく。
そして塗装がはげた部分は、油性マジックでチョチョイですな。

使ってみるとちょっと明るすぎる感じはするけど、うん、悪くない。
もう電球が切れても交換は簡単なので、一生モノじゃー。

しかし、このメーターって電球が切れたら終わりなのか???
バラせば分かるけど、機械式って本体の部分はすごくシンプルな作りだし...。
こんなの絶対に壊れねーだろ...。

次回はある意味順番が逆だけど、取り付け編。







Last updated  Jun 6, 2006 08:55:10 PM
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