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笏取り虫

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ボンゴフレンディー/KD-SGL5

2021.08.22
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工作車の車検が来月に迫って来た。走行距離は200,400㎞に達しているので、今回は是が非でも2回目のタイミングベルトの交換を行わなくてはならない。これを怠ると、ベルトが破損し吸排気のタイミングが狂って、バルブとピストンがぶつかりエンジンの破損という重大事故を招くのだ。
ボンゴフレンディの場合、ウオーターポンプ関係はベルト交換後でもアクセスできるので、今回はタイミングベルト(WL01ー12ーSF0)とテンショナー(WL01ー12ー700)、テンショナースプリング(WL01ー12ー711)の3点のみとする。

長女に発注を頼んだら、マツダ純正が2日で届いた。後はモータースに車検の予約を入れるだけだ。

タイミングベルト

テンショナー

テンショナースプリング







Last updated  2021.08.22 14:09:20
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2021.07.15

工作車の右ライトのレンズが黄ばんで如何にも旧車らしくなって来たので、磨いてみる事にした。因みに左ライトは10年程前に初めての交通事故(赤色点滅信号を無視して飛び出して来たレガシーにぶつけられた事故)に遭い新品に交換している。
最近のクルマのライトレンズはコストダウンと事故の時の飛散防止のために、ポリカーボネート製になっている。複雑な形に整形出来るのは良いのだが、ガラスと違ってどうしても太陽光などによる黄ばみが生じてしまうのがいただけない。時々真黄色に曇っているクルマを見かける事があるが、他が綺麗でもポンコツに見えてしまうし、車検時に光量不足を指摘されそうである。ライトレンズだけは丸目で良いから昔のようにガラス製で作って貰いたいものである。
工作車のライトの取り外しは簡単である。フロントグリルを留めているビスを1本外し、5箇所のプラロックを抜くとグリルは外れる。ライトとコーナーランプを同時に押さえているビス1本を外すとコーナーランプが外れる。後はライトを留めている10ミリのボルト4本を外して、カプラーを抜けばライトケースごと取り出す事ができる。
レンズ磨きだが、最初はピカールで磨いたが歯が立たなかったので、ライト磨き専用のPBクリーンを買って、磨いたら結構綺麗になってその場では満足したが、黄ばみを完全除去とは行かなかった。新車時のような透明感を出すにはやはり、レンズにコーティングされているクリアー塗装を完全に削り落とさなければならないようである。
そこで今回はモノタロウで買った400番、800番、1500番の耐水ペーパー各5枚入り149円で磨いて行く事にした。先ず400番でクリアー塗装を全て剥ぐまで水研ぎを行う。磨いて行くと黄ばんだ汁が垂れて来るが、そのまま磨くと今度は白い汁に変わる。クリアー層が除去出来た証拠であるが、レンズの表面はスリガラスのように曇ってしまった。但し黄ばみは除去出来たようである。次は800番で磨くが目立った変化は無くスリガラス状のままだ。最後に1500番で磨くが同じように透明感はない。大丈夫だろうかと少し不安になる。
次は表面をよく乾かしてピカールで磨いてみると、段々と透明度が増して来るのが分かる。随分と綺麗になった感がある。これでも良いようだがPBクリーンで磨いてみると、更に透明感が増した。もう新車のライトと遜色が無いまでになった。
このまま車体に取り付けると、黄ばんで来るのが早いようなので、ウレタンクリアーを60cc作って3回吹いて乾燥させる。普通のクリアー塗装でも良いようだが、それだと更に水研ぎが必要との事なので、ウレタンにした。ウレタンクリアーだと水研ぎが不要なのだ。
乾燥後車体に取り付けてみると、写真では違いが分かりずらいが、明らかに違いが分かる。綺麗だった左ライトが少し黄ばんで見える。ライトレンズの黄ばみ取りは、市販されている高価なヘッドライトクリーナーでは、まあまあ綺麗になったかなぁ程度であるが、安い耐水ペーパーとピカールやコンパウンドの方が確実に新車時の透明度が戻って来る事が確認できた。レンズに穴が開くまで磨くにはもう5回程出来るだろうが、その頃にはもう死んでいる事だろう。

黄ばんだ右ライト

コーナーランプのレンズと比較すると黄ばみ具合が良く分かる

400番で水研ぎしたライトレンズ

800番で水研ぎしたライトレンズ

1500番で水研ぎしたライトレンズ

ピカールで磨いたライトレンズ

PBクリーンで磨いたライトレンズ

ウレタンクリアーを吹いて車体に取り付けた右ライト(左の方が少し黄ばんで見える)







Last updated  2021.07.15 15:16:10
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2021.07.04

工作車のオイル交換の時期がやってきた。オイルは5,000㎞毎、フィルターは10,000㎞毎に交換しているので、今回はフィルターも同時に交換するタイミングだ。
前回の交換時の記事を確認してみると、フィルターはカスタムジャパンで、和興オートパーツ販売のG-PARTS FILTER型番LO-7203K(マツダ純正品番VSY3-14-302)を2,268円で購入していたので、同じ商品を探したらモノタロウで2,519円で出ていた。
フレンディー以前のクルマは自分でオイル交換をやっていたが、廃油の処理が面倒になり、オートバックスやガソリンスタンドに持ち込んで、ディーゼルターボ用の高級オイルを入れていたが、説明書には指定オイルはCD10W-30となっているので、最近では近所のモータースで600円/Lのスタンダードオイルを入れて貰っている。何も変わらないので、これで十分であろう。

マツダ純正互換G-PARTS FILTER

オイル、フィルター交換時のオドメーター







Last updated  2021.07.04 15:00:41
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2021.07.01

本日、工作車のオドメーターが200,000㎞に到達した。平成13年に約60000㎞走行の平成9年式ボンゴフレンディーオートフリートップ/2500ディーゼルターボ/フルタイム4WD寒冷地仕様車を購入して20年でやっと大台に乗ったが、年平均すると7,000㎞。乗ってないね。妻のデミオが来てからは、買い物や私が酒を飲むであろう外出は何時も工作車がお留守番になるので、出番が段々と減って行くのである。
この先も走行ペースは変わらないだろうが、新車から24年も経っているので、何処が壊れてもおかしくない。大物の燃料噴射ポンプはリビルド品に交換しているが、まだまだ交換していない部品も多いのが悩みの種だ。
自動ブレーキもアイドリングストップもエアーバッグも付いていないが、パワーもあるし乗りやすいので、エンジンがお陀仏になるまでは付き合って行こうと思っている。

20万㎞を表示したオドメーター







Last updated  2021.07.01 18:12:44
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2020.11.20

5月に不注意による接触により傷が付いた工作車のフェンダーと左のリアホイール。フェンダーはパテ埋めして塗装で直したものの、ホイールはブレーキダストが付いて汚いので、ほったらかしにしていたが、余りにも汚いので水洗いしたら傷が目立つようになってしまったので、修理してみる事にした。
グラインダーにナイロンディスクを取り付けて大まかに傷を均して行く。あまり削り過ぎるとホイールの形そのものが変形してしまうので深い傷は残してamazonで買った2液性のアルミパテを混ぜ合わせて傷を埋める。硬化した後ペーパーやボンスターで表面を滑らかにすると、以外と綺麗になる。パテの銀色がホイールの色と良く似ているためだと思われる。仕上げはV7ドンキーのプラグカバーを塗装するために買ったホイール用銀メッキシャインをスプレーして終了である。
このスプレーは上塗りにクリアなどは使えないので、そのまま乾燥させる。1週間ほど置いたら洗車もできるが、塗装面を触らない方が良いとの事。
V7ドンキーのプラグカバーはプラ製だが、次第に剥げて来るので、その都度塗装している。ホーイールのアルミ面でも同じようなものだろうと、耐久性はあまり期待していない。それにしてもホイールの修理など出来ないと思っていたが、遠目では傷が殆ど分からなくなったので、やって良かった。満足である。

石段に接触して傷ついたホイール

2液性のアルミパテ

ホイール用塗料

修理を終えたホイール







Last updated  2020.11.20 09:47:16
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2020.09.20

娘が廃車にするボンゴフレンディーの車内にあったパーツリストを貰って来てくれた。マツダではパーツカタログと言うらしい。物は平成7年(1995年)版なので、工作車より2年古いがエンジンを始めとする機関や内外装等殆ど同じなので活用できそうだ。
バイクのパーツリストは所有バイクそれぞれに殆ど持っているが、クルマのパーツリストは初めてである。手にした最初に先ずその分厚さに驚いた。総ページ数が何と786ページにも及び、一寸した辞書のようだ。サービスマニュアルと見間違う程である。マツダで買ったら幾らするのであろうか?
ページをめくってみると、所々に赤ペンでパーツ番号の間違いや、単体部品の有無など細かに記入されている。このクルマのオーナーは相当のベテランかマニアだったに違いない。この貴重な一冊を大切にして、今後の工作車のメンテに役立てる事にしょう。

ボンゴフレンディーのパーツカタログ

圧巻の786ページ







Last updated  2020.09.20 11:33:34
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2020.06.15

数年前から工作車(ボンゴフレンディー)のハンドルが中の芯とウレタンが剥離して、握るとグニュグニュして気持ち悪いし、外の表皮だけ握って中の芯がついて来ないのは危険さえある。次男の引っ越し時、妻に風の強い高速を運転させたら、「このハンドルはどうなっとるん!」「新しいのと変えないと危ない!」と言って、あれから一度も運転しなくなった。
何とかしないとなぁ。と思いながらも日にちがどんどん過ぎて行ったある日、昼飯のラーメンを啜っていたら、妻が唐突に「ハンドルはどうするん!」と切り出して来た。
早く新しいのに変えないのなら、娘に見積を取らすという所まで話しが進んだので、本格的に検討する事にした。
純正ハンドルはエアバッグ付きなので、全て替えるとなるとたぶん大金がかかる。エアバッグは使えるので、マツダでハンドルだけ見積を出して貰い、その金額を見て検討する事にしたのだが、その金額が何と32,087円と出た。秘密の割引を使っても2万円は有に超えるのだ。
同じ金額を出すなら社外の恰好良いステアリングが買える事を思うと、どうしてもそちらへ傾く。調べて見ると車検はエアバッグを取り外していても、警告灯さえ点かなかったら通るそうである。後は任意保険だけだ。これで決まった。
最初に調べたのがボスである。折角、社外ステアリングを買っても、古い工作車に適合するボスが無かったら、この計画は灰燼に帰してしまうのである。ネットで検索してみると、日本のメーカーでHKBスポーツ(東栄産業株式会社)がフレンディーのエアバッグ車用ボスを販売していたが、配線の仕様によって3種類あり、型番で問い合わせるも現物を見ないと分からないとの事なので、バッテリーケーブルを外して、エアバッグを取り外す。
エアバッグはハンドルの裏側にある4本のボルトで固定されているだけなので直ぐに外せる。配線の種類と色を確認するとORー205が適合する事が分かった。ORー205はRXー7にも適合するようである。しかし、高い。送料込みだと8千円以上もするのでアウトレット品の送料込み7,400円で妥協した。しかも、年末に事務所の備品を購入して溜まっていた楽天ポイントを使ったので、0円だ。
次はステアリングだが、社外品は大昔にカローラDX1800ディーゼルバンに乗っていた時に、小径ウッドステアリングを付けて以来だ。あの時は、径が小さ過ぎて挙動がタイトになっていたので、それも考慮しながら、憧れのナルディーかMOMO中から選ぶ事にしたのだが、ナルディーは高価なので無難なMOMOにした。工作車のハンドル径は38∅だが、MOMOはラインアップの殆どが35∅となっている。3cm小径となるが問題無い範囲である。本当は牛革が欲しかったが、値段で妥協した。
届いたボスは実に安っぽい。警告灯キャンセル用の配線なども同梱されていたが、ボスのブーツは薄いプラ製で高級感がまるで無い。ホーン金具はステアリング同梱を使用せずボス同梱の安っぽい方を使用する。
取り付けた感じは、35∅に小径となったが、メーターパネルの視認性は変わらない。握りはハンドル上部が純正より細いが、形状は良いし握りやすい。ブラック仕様でMOMOのロゴも小さく目立たないが、内側の赤いステッチがスポーティー感を醸し出している。(工作車にスポーティー感は必要無いのだが…..。)
運転した感じは、ややタイトだが、問題ないレベル。小径な分乗り降り時に足に余裕が生まれた。初めて取り付けた憧れのイタリア製の17,553円のMOMOステは実によろしい。

エアバッグにアクセスするには裏側にある4つのメクラ蓋を外しボルトを外すだけ

ハンドルから外したエアバッグ

ホーン金具が分からず仮付けしたハンドル

取付が完了した憧れのMOMOステ







Last updated  2020.06.15 09:56:39
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2020.05.03

その日は天気の良い早朝で、工作車で仕事に出掛けた帰り道での出来事だった。クルマを駐めているカーポートの下を通る狭い坂道の更に狭まった所に石段の角が飛び出ている箇所がある。20年もの間、毎日楽勝で通り抜けているのだが、慢心もあり、その日のスピードは少し速かったように思えた。右にガードフェンスがあるので、無意識の内に左に3センチ程寄り過ぎていたのだろう。通り抜けた瞬間、左のリア付近からガガン。ガリガリ。と大きな音がした。ブレーキを踏む間も無い一瞬の出来事であった。
「やっちまったぁ〜」その音からして、損傷はかなり大きいと判断せざるを得ない。ボディーだけなら良いがアルミホイールまでやっていたらショックが大きい。タイヤの空気は抜けていないようなので、大丈夫かもと思いながら、カーポートにクルマを駐めて、エンジンを切るのももどかしく、損傷箇所を確認をしてみると、左リアフェンダーに擦り傷が一箇所、バンパーに1箇所、タイヤのサイドに擦り跡があるが、問題無いレベルだ。アルミホイールのリムに損傷は無い。良かった。と安堵のため息をついた瞬間、目に入ったのはホイールのスポーク4本に大きな傷跡。石との接触でアルミが抉れている。何と!言葉を失った。がっかりである。こればかりは直せない。どうしたものか…..。
クルマは汚れていても、サビがあっても、凹んでいても足下のホイールさえ綺麗であれば、それなりに美しく見えるというのが私の持論なので、クルマを買ったら必ず一番に掃除がし易い好みのアルミホイールを取り付ける事にしているのだ。その肝心の足下が台無しである。今日は一升瓶の酒をラッパ飲みして寝てやる。

リアフェンダーの傷

バンパー左の傷

アルミホイールの傷







Last updated  2020.05.03 07:07:54
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2020.04.12

工作車のエアコンが効かなくなったので、モータースに乗り入れ、ガスを注入したがダメ。アクチュエーターが動いていないようなので、マツダに注文した。この部品は他の純正部品と違うのか、取り寄せに一週間も掛かった。
電気を使ってモーターなどを動かせて、何かを作動さすものをアクチュエーターと言うらしい。今回はたぶんエアコンの冷房と暖房を切り替えるアクチュエーターの不良だ。モータースが言うには、アクチュエーターは高価な部品で1ヶ2万円程する物もあるので、新品に交換しますと言えなかったとの事。
娘が持って帰る前に納品書を写メで送ってくれた。部品番号はS09W61A20  502332-0550サービスキット税込み3,520円となっていたが、合計額はマル秘の値段であった。安くてホッとした。
届いたアクチュエーターをよく見てみると、形は同じだが部品番号?製造番号?が少し違うし、ZEXELの文字が無い。パチ物だろうか。まぁ何でも良い。動けば良いのだ。
早速、モータースへ持ち込み、取り付けたら一発で直った。やはりアクチュエーターが壊れていたようだ。これで操作パネルをヤフオクで探さずに済んだ。ついでにオイル交換をして、エアコンを18度に設定して帰ったらギンギンに冷えて寒かった。完調である。この工作車も後5千キロ走ると20万キロ到達だ。もう少し頑張って貰わねば。

壊れたアクチュエーター(上)と新品のアクチュエーター(下)







Last updated  2020.04.12 06:23:42
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2020.04.04

2月に姫路まで出掛ける用事があり、3キロ程走った所で車内が暑くなったので、暖房を切った。切った筈なのに何故か暑い。
窓を少し開けるがまだ暑い。仕方ないのでエアコンのスイッチを入れたら吹き出し口から暖房よりも熱い熱風が出て来た。何じゃこれは?エアコンが壊れている。ガス抜けか?
エンジンを掛けてエアコンONでコンプレッサーが回っている音がしているので、他の箇所だろう。ボンネット内のエアコン配管に付いている点検窓を調べると、気泡がブクブクと出ているので、ガスが抜け切ってはいない。配管の破損ではないようである。
ボンゴフレンディーはデュアルエアコンなので、後席天井部にも配管が延びており、複雑な事になっていて面倒くさいのだ。
寒い季節なので、エアコンは使わないし、暖房は常にOFFにしていれば、暑さも何とか凌げるので、オイル交換の195,000kmが来るまで待つ事にしていたら、桜の時期になってしまった。
4月2日、やっとオイル交換の距離に来たので、近所のモータースに持ち込んで、対策を練る。
第1の対策はガスが少ないのかも知れないのでガスを補充して様子を見るのだが、その時、ガスと一緒に蛍光剤のような物を配管に混入する。そうすると配管が露出している箇所ではガス漏れが目視で点検できると言う訳だ。
点検を依頼して代車のネイキッドで帰って来客の相手をしていたら電話が掛かって来た。電話では要領を得ないので再び出向くと、エアコンガスを2本入れて点検窓から気泡も見えなくなる程満杯にしたが、ガス抜けは無いと思われるとの事。
第2の対策はダッシュボード下の冷房と暖房を切り替えるアクチュエータの点検だ。外してみたら、どうも動きが渋く仕事をしていないようだとの事。外したアクチュエータはZEXELの文字が型抜きされていた。以前交換した噴射ポンプも信頼のZEXELだった。内部のモーターの故障の場合、モーターだけ取り替える強者もいるようだが、プラのギアも硬化しいるし、歯車も磨り減って、白い粉を吹いているのでアッセン交換する事にして、娘に写メを送って発注しておいた。
これで直らなかったら、第3の対策操作パネルだが、これは面倒くさそうだ。アッセンで交換となると高いだろうなぁ。中古を探すか…。

ボンネット内にあるエアコンガスの点検窓(中央の丸い窓)

ZEXELのアクチュエータ

アクチュエータの内部







Last updated  2020.04.04 11:43:56
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