ケープバルブと外多肉のハウス収容
ガマンマのニク・サボ栽培にようこそ ^^10月23日(木)晴、12~23℃、湿度38%。昨日と一転 秋らしい気候に、24日も晴れて 23℃に、25日は下り坂で曇後雨。本日は、秋らしくなりケープバルブ類に新芽が出だした、アルブカやラケナリア。他に、外多肉のハウス収容。にほんブログ村ラケナリア・トリコフィラ (Lachenalia tricophylla)1枚葉の小型ケープバルブ、葉が出た。トリコフィラ 無毛のタイプで葉裏は赤い、春に葉の中心から花茎を伸ばし黄色い花が咲く。アルブカ・フリズルシズル(A.spiralis cv. 'Frizzle sizzle' )アルブカ・ナマクエンシス(Albuca namaquensis)葉は細くキラキラした毛が付いている。アルブカ・コンコルディアナ(Albuca concordiana)分球して球根が増えているよう。葉が渦巻きするオトンナ・ユーフォルビオイデス(Othonna euphorbioides)可愛い小さい花が、終わると触角のような刺が残る。ユーフォ・ベンゴラベンシス(Euphorbia bongolavensis)外多肉にして茎の基部が太っている。デイデイエリア・マダガスカリエンシス(Didierea madagascariensis)長い刺と細い葉が混じりあった特異な姿が面白い。落葉しても毎年同じところから葉を出す、左苗は枝挿し発根。----------------ご覧いただきありがとうございます。よかったらポチお願いします。 にほんブログ村 多肉植物ランキング #多肉植物